noun
acidum desoxyribonucleicum
noun
- あらかじめ決めておく仲間の間だけでの言葉あるいはキーワード。
- 皆で掲げる目標。
contrascibo
verb
人と同じ場所で時間を共有する。会合する。
ecce
adverb
- 無理に。特別な意図を持って。わざわざ。
- 否定の文で、特段なことではなく。特に。別に。かならずしも。
- (古用法) 否定の文で、全く。少しも。
audere
noun
【青】 (色) 色の一つ。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。
caerulus
adjective
caerulus
pallidus
verb
衝撃・恐怖などで顔の色が青白くなる。
albesco
noun
(色) 色(いろ)の一つ。赤色。
ruber
rubra
rubrum
adjective
赤の色を帯びた。赤色又は紅色の。
ruber
noun
- 夏の後の、比較的穏やかな季節。天文学上は秋分から冬至まで。気象学上は9 - 11月あたり。日本の旧暦では文月から長月の間で、今の8 - 10月頃。節切りでは立秋から立冬の前日まで。
- 穀物を収穫する時期。
autumnus
interjection
felix sit annus novus
verb
- (明ける)
- ある期間が終わる
- 年が変わる
- 朝になる
- (空ける)
- ある時間を暇にしておく
- 前にあったものを出し、新しいものを入れないで空にしておく
- 器などの中のものを出したり、移したりして空にする
- 留守にする
- 穴を作る
- (開ける)
- 営業を始める
- 閉じていたものを開く
aperio
noun
- (時間) 夜明けからしばらくの間。または夜明けから正午にかけての時間帯。午前。
- 午前の早い時間の活動時間帯。未明を含むこともある。
mane
- アサ科植物の一種。大麻、大麻草、カンナビス。
- 語義1からとれる繊維。
Cannabis sativa
noun
キク科アザミ属の植物で、多年草または一年草である。主にアザミ属とそれに類する植物の総称。スコットランドの国花。
carduus
noun
- (解剖学) 人や動物の体を支える部分。
- (脚)人の後肢のうち、股関節からくるぶしまでの部分。
- (足・脚)人の後肢全体。
- (足)人の後肢のうち、くるぶしから先の部分。
- (足)動物の体を支え、移動に用いる器官。
- (足・脚)地面から離れて使用することが目的である道具などで、接地してその道具を支える部分。
- (足)ものごとの末端部分。
- (足)歩み、歩(ほ)、進行状況。
- (足)交通手段。
- (足)手段となる資金・現金。おあし。
- (脚)漢字の下部に位置する構成要素。「照」の「灬(れんが)」など。
- (数学) ある点から直線または平面に対して引いた垂線と、その直線や平面との交点。
crus
pes
noun
- くぼんだ所。鼻や耳の穴、陰門についてもいう。
- 反対側まで突き抜けてあいている空所。
- 必要な人員が欠けたためにできた空白。あいた地位。
- 欠けたり抜けたりしているものや所。
- 欠点。
- 金銭上の欠損。損失。
- 動物のすみか。
- 隠れ場所。
- 一般の人に知られていない、利益のある事柄や場所。
- 番狂わせの決着。配当の大きい決着。
- 穴馬のこと。
- 江戸期の芝居小屋の観客席のうち、平土間と呼ばれて前後左右を仕切られた席のひとます。
- 江戸時代の流行語。人や世間の内情や裏面。うがち。通。
foramen
verb
- 多くの湯水を注ぎかける。また、液体でないものをある人や物の全体に振りかける。
superfundō
- 物事を勢いよく、また集中的に被らせる。
bombarda
noun
- 広範囲にわたって空から水が滴状になって落ちてくる天候又はその落ちてくる水滴。レイン。
- 途切れず流れ続けたり、降り続けることのたとえ。
pluvia
imber
pluere
pluit
verb
- 【誤る/謬る】
- 失敗する。
- 道理から外れた行動をする。
- 間違える。間違った判断をする。
- 【謝る】
- 自らの非(あやまり)を認め、相手に対して反省の意を表し、許しを請う。
oberrare
verb
水でよごれを落とす。
luere
lavāre
noun
corruptio
- 激しく吹く風(かぜ)。暴風。
- 激しく吹く風を伴う悪天候。
assultō
interjection
tibi gratias ago
gratias ago
noun
formicarium
formicarum agmen
verb
- 事物が存在する。(所有の意味を含む場合は「有」の字を当てることがある。)
- 人や動物が存在する。ながらえる。(古風な言い方)
- 存在する。(現在では一般的に「在」の字を当てるが、かな書きが多い。具体的な人や動物については いる、おる を用いる。)
- 抽象化・客観視・類型化された人や動物が存在する。
- (場所や所在を表す語を伴い)建物などがその場所に所在する。位置する。
- ある性質や状態、能力を備えている。(「距離がある」のように、程度が高い意を持つことがある。)
- ある感情・記憶・感覚・考えを持っている。
- すべきことを抱えている。
- 事物を(利用できる状態で)所有している。
- 家族や友人などがいる。
- 有されている。(「有」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- 要素として内部に持っている。
- (数量を表す語を受けて)長さや重さなどがそのようである。
- ある地位を占めている。
- ある状態に置かれている。
- (「にある」の形で)ある状態・地位に置かれている。(「在」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- ある特別な事柄が起こる。
- 催事や放送などが実施される。実施予定である。
- 物事が行われる。
- 現象・動作が起こる。
- 時間がたつ。
- そのように書いてある。記されている。読める。
- 可能性が残る。ありうる。(「可能性」を省略した言い方と解釈することもできる。)
- ありふれている。ざらにある。(口語)
- 理由となる。(口語)
- (「ことがある」「場合がある」などの形で)状況により、その事態が起こる意を表す。
- (過去の文脈で「ことがある」「経験がある」などの形で)過去の経験を表す。
- (「とあって」の形で)なので。
- (「とあっては」、「とあれば」の形で)そういうことであれば。なら。
- (「にあって」の形で)おいて。
- (「にある」の形で)によって決まる、帰着するという意を表す。
- (「だけのことはある」「だけあって」の形で)期待されるとおりだ。
- (「つつある」の形で)実現しようとしている、または継続中であるという意を表す。
- (「ともあろう人が」などの形で)そのような立場の人がという意を表す。
assistere
noun
液体が、気体を含み表面張力により球状となったもの、あぶく。
bulla
adjective
色彩や味が明瞭でない、ぼんやりとした、微妙な。
pallidus
interjection
感謝の言葉に対する応答。
nōn
non
noun
人が居住する建物、あるいは空間。
domus
aedes
casa
noun
(乗り物) 木材などを並べて、水に浮かべたもの。河川などで木材自体の運搬方法、または簡素な舟として使う。
ratis
noun
(海事) 船をその場に留めておくために、綱や鎖を付けて水底に沈めておく多くは鉄製の重り。
ancora
verb
- 【行く】目的地へ移動する。ゆく。
ire
vadere
baeto
beto
bito
gradior
- (婉曲表現) 【逝く】逝去する。「死ぬ」の婉曲表現。
aborior
pereo
adverb
- 譲歩の文で、程度の甚だしいさまを表す
- 譲歩を導く
quomodo
noun
- 岩石や鉱物の塊。岩より小さく、砂よりも大きい状態のもの。
- 岩石や鉱物一般。
lapis
adjective
negotiosus
operosus
verb
- 痛くする。
- 苦痛や打撃を与える。
- 【傷める】物などに傷を付ける。
nocere
noun
バラ科オランダイチゴ属の多年草の総称。オランダ苺・木苺・蛇苺・草苺・苗代苺などを言うが、一般的に流通しているのはオランダイチゴである。花は春の季語、実は夏の季語。
fragum
noun
forum
macellum
mercātus
noun
- 地下水をくみ取るために、地下に深く掘った縦穴。
- (方言) 上水を樋で引き込み、そこから水をくみ出すための穴。
puteus
noun
(気象, 秋の季語) 空(そら)で閃光や轟音が引き起こされる気象。稲光(いなびかり)。
corusco
noun
哺乳類食肉目イヌ科イヌ属の動物、学名は Canis lupus familiaris(以前は、種小名を除きCanis familiaris)。しばしば家畜にされ番犬として使われる。
canis
noun
cavea
- 直近の過去。ついいましがた。
iūstus
adjective
- (「してはいや」「されていや」などの形で)他人にされることや、自然現象の発生などを望まない。
- (「しなくてはいや」「しないといや」などの形で)強い願望を表す。
- 不愉快だ。好ましく感じない。いい気がしない。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)困った、失敗した、恥ずかしい、などのニュアンスを表す。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)相手の言動を、ときに苦笑しながら軽くとがめるニュアンス。「何を言ってるの」「おかしなことを言わないで」。
- (「いやに」の形で)不快なほど。不自然に。変に。やけに。
inamoenus
noun
相手が嫌だと感じる行為や発言を意図的にすること。または、そのような言動の内容。
incommoditas
adjective
身分や地位が低い。下賤だ。
inferior
interjection
benevente
beneventi
verb
- (自動詞) 必要とされる。必要だ。
- (自動詞) ほしいと思う。
- (「いらない」「いらぬ」などの形で)しなくていい。すべきでない。余計だ。
- (近畿方言, 補助動詞) (「していらん」の形で)しなくていい。しないでほしい。
adesse
- (他動詞) ものに向かって矢を放つ。撃つ。
- (他動詞) 放った矢によりねらったものを射抜く、射当てる。またそのように試みる。
duco
verb
(他動詞) 植物の根や種を土に埋めて育つようにする。
serere
conserere
verb
- 地面や床、壁などの地表面から離れ、液体表面や液体中、気体中などに存在している。また、そのように見える。
- 奥から表面に現れ出る。水中から水面に移動する。
- 感情が表出する。
- 考えを思(おも)い付(つ)く。ひらめく。
- (おぼろげだったものやことが)はっきりとする。
- (場景や想像、記憶などが)頭に思い起こされる。
- 陽気だ。浮つく。浮く。
- (まれ) 予定していた費用や時間よりも少なく済む。浮く。
- (多く「浮かばれる」の形で) 悔しさや無念さが解消される。
- (多く打ち消しの語を伴って) 努力が報(むく)われる。
- 死者の霊が成仏する。
fluito
- 表に現れる。
fluito
subeo
noun
(昆虫) 蝿(はえ)の幼虫。
vermiculus
noun
- 真実と異なる事実を、真実ではないことを知りながら、相手が信じることを意図して伝達すること、またはその伝達した内容。虚言。詐話。
- 真実と異なっていること。まちがい。でたらめ。
- つくり話。虚構。
- 信じられないこと。まぼろし。不思議。
- かりそめ。時期外れ。
- (「うそ」「うそだ」「うそだろう」などの形で感動詞的に)信じられない、驚いた、困った、などのニュアンスを表す。
mendācium
adjective
formosus
pulcher
bellus
noun
物を入れるためのもの、いれもの、容器。
gabata
noun
意味1より転じて、肩と手首の間の総称。
bracchium
noun
波長が長く、波の山と山が丸く大きく起伏する波。
tumor
noun
(地形, 海洋学) 水(みず)(塩水)によって満たされた、地球の表面のおよそ七割を覆う領域。海洋。
oceanus
mare
belagus
noun
バラ科 (wp)サクラ属の落葉高木 Prunus mume、またはその果実、あるいは花のこと。中国、長江流域を原産とする。花を観賞するほか、果実を梅干しや梅酒にする。平安時代以前は花と言えば梅を指し、平安以降は桜を指す。 (花は春の季語、実は夏の季語)
prunum
verb
物や権利、情報などを代金と引き換えに提供する。
exigo
noun
(植物学) 植物(主に樹木)の幹から分かれた比較的もろい部分。
ramus
noun
(魚類学) 魚などの水生動物が、水中の酸素を取りこみ、体内の二酸化炭素を排出して呼吸するための器官。
branchia
verb
- 物が隠れるように布や板、蓋などを被せる。
suffugium
- 見られたり気づかれたりすると不都合のあるものを隠す。覆い隠す。
hida
noun
ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ属に属する哺乳動物。学名"Canis lupus"。イヌの近縁種、又はオオカミを家畜化したものがイヌとされる。有史来、人類と近接して棲息し、牧畜に害を及ぼすため害獣として忌み嫌われ、童話などでの敵役となる一方で、その俊敏さ等から信仰の対象に至るまで、関わり合いの深い動物として意識されている。ウルフ。
lupus
lupae
lupi lupa
noun
(海洋学) 大きな波。高波。波濤。大波(たいは)。
fluctus
noun
collis
clivus
collina
mons
idiom
- 生じる
enascor
- 寝ないでいる
stare
verb
- 順繰りに移動させる。
ablēgātiō
- 【送】(自分のそばにあるものを)相手の側に移動させる。とどける。
- ものごとを相手に届ける、伝えるようにする。
- 去る人に付き従って、ある所(道中や目的地)まで行く。
- 時間を経過させる。すごす。
- 死者を葬送する。
- 漢字の後ろに送り仮名をつける。
- 管轄を自分の側から他へ変える。
transeo
- 【贈】他者に気持ちを込めて(自分の権限の範囲で)ものや地位、賞与、賞賛などを与える。贈呈、授与。
addīcō
adjective
愚かなこと。ばかげていること。
bardus
verb
(他動詞) 無理に物を受け取らせたり買わせたりする。押し売りをする。
trūdō
adverb
一様に。全体的に。広くあまねく。すべて。
aequaliter
noun
(伯父)親の兄。父または母の兄。
avunculus
verb
(畏れる)道徳や身分が高い存在に対して、近寄り難くて敬う思いを抱く。
veneror
noun
カエルの幼生。蝌蚪。蛙子。(春の季語)
ranunculus
ranula
verb
物の重みで高い所から低い所へ移る。
cadere
noun
- 年の若(わか)い女性。むすめ。しょうじょ。
- 未婚のむすめ。処女、きむすめ。
virgo
noun
(伯母) 親の姉。父または母の姉。
amita
noun
- 祖母。父方、母方を区別しない。
- 祖母に限らず、祖先のうちの女性。
- 高齢の女性。
avia
interjection
(挨拶) 相手にめでたいことがあったときに言う挨拶。
congratulor
adjective
下(した)に向けて引かれる力(ちから)が強(つよ)いもののさま。重量が大きい。質量が大きい。
gravis
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、5本の端にあり最も太い指。
pollex
hallus
verb
限界に達する。すえに至る。終了する。
finio
noun
- (人のうち)男でない側の者。女子。またはY染色体を持たず、子を産むことが出来る性別である女性。(専ら人だけについて用いられる言葉であり、動物について言う場合には「雌(めす)」という語を用いる)。
- 特に一人前の女。初潮を迎えた女性。処女でなくなった女性。性的機能や欲求が維持されている女性。
- (心根が優しく たおやかで人を包み込む温かさを持つといった)女らしい女。
- (卑語) 女性の恋人、愛人。情婦。女性との交際。
- (ニュース報道)容疑者、被疑者、被告人の女性。
- 女性としての価値、名誉。
domina
noun
(昆虫, 夏の季語) ハエ目(双翅目)・糸角亜目・カ科に属する昆虫。ヒトなどから吸血し、各種の病気を媒介する衛生害虫。モスキート。
culex
verb
代価を払って品物や情報を手に入れる。
emere
verb
miscere
- 【変える】 ものごとを別の状態や性質にする。変化させる。
mutare
- 【換える】 あるものを、等価値あるいは同じ内容をもつ別のものにおきかえる。交換する。
altero
noun
鳥獣を避けるため獣肉を焼き焦がして串に通し、地に立てたもの。
terriculum avium
formīdo avium
noun
光の反射を利用する事によって姿・形を映して見る道具。古くは金属を磨くことにより作り、現在では平面にしたガラスに銀などをめっきして作る。ミラー。
speculum
verb
- まぶしい光を放つ。
- ひときわ際立って見える。
- 名誉・栄光に浴する。
candēscō
noun
- (木, 果実) カキノキ科の落葉高木。雌雄同株。東アジアの固有種で、果実の生産量の大半を中国産が占める。果実は熟すと橙色になる。甘柿と渋柿があり、一般的に前者は生食され、後者は干し柿にして食される。材は家具用や建築用に使われる。学名: Diospyros kaki。花は夏の、実は秋の季語。
lotus
- ウグイスガイ目イタボガキ科に属する二枚貝の総称あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。貝殻は右殻よりも左殻の方が膨らんでおり、左殻で海中の岩石などに着生する。世界各地の浅瀬に広く分布し、養殖も盛ん。日本では、広島県と宮城県での水揚げ量が多い。マガキ、イワガキなどの大型種が食用に供され、生食は欧米でも好まれる。殻は肥料、飼料、胡粉、生薬の原料となる。牡蠣(ぼれい)。冬の季語。
ostrea
noun
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け(錠前)の穴に差し込むなどして、開閉するのに用いる道具。キー。
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け、錠。錠前。
- (情報技術) 暗号化や復号の際に使われる、暗号アルゴリズムの手順を制御するデータのこと。
- パズル、事件などを解くためのヒントとなったり、事象を理解したりするのに重要な手がかりとなる言葉や事実、人物のこと。キーワード。キーポイント。キーパーソン。
clavis
noun
物が光を遮り、裏側にできる黒い像。
umbra
noun
(容器) 竹、籐、柳、針金などを編んで作った入れ物。
panarium
noun
- (道具) 【傘】日光、雨雪などを防ぐために柄の部分を持って広げ頭上に差しかざすもの。
- 【笠】日光、雨雪などが当たらないように帽子のように頭に直接被るもの。
- 茸(きのこ)の上部の名称。
- 電灯などの上側を覆うもの。シェード。
- 後ろ盾。守ってくれるもの。
alexilum
adjective
頭がいい。知恵がある。脳の働きが優れている。
sapiens
verb
働いて収入を得る。(文脈により)多く得る。
conciliare
noun
地表面に対しほぼ水平な空気の流れ。
ventus
verb
- 1から、1ずつ足しあげるなどにより、ものの個数又は順位を確かめる。
- 列挙する。一つずつ取り上げる。
computo
noun
(解剖学) うでの胴体に付く関節の上の箇所。
humerus
noun
amor non reciprocatus
verb
水平または垂直であったものが斜(なな)めになる。
clīvus
verb
水平または垂直であったものを斜(なな)めにする。
clīvus
verb
固くする、固化させる。強固にする。
firmare
noun
純粋培養した菌や細胞の系統。
prōsāpia
noun
空間を仕切り区画を形成するために設けられる、垂直方向に立つ構造物。
mūrus
noun
(調理) 穀物や食料品などを加熱調理するために石や土、煉瓦、セメントなどで作られ、上に釜や鍋をかけて下で火を囲んで炊くための設備。
furnus
fornacula
noun
- 人を超える存在。自然現象や偶然の事象をつかさどるもの。人が自らの意思や行動によって抗(あがら)うことのできない存在。
- (比喩) あることに秀でた人。すばらしいもの。
deus
dea
di
- 木材等植物を繊維状まで細かく分解した後、絡み合わせて薄く平らにのばして乾燥したもの。
- じゃんけんで指を全部開いて出すもの。ぱあ。
charta
noun
(道具) 髭や髪の毛、体毛などを剃るための刃物。
novacula
noun
- 爬虫類、カメ目の動物の総称。甲羅をもち、緩慢に動き、長寿。
- まもりが固いことの比喩。
- うごきが遅いことの比喩。
- 漢字の部首「⿔」の呼称。
testudo
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の総称。学名:Ornithorhynchus。
ornithorhynchus
particle
- 手順や順序などの起点・始点を表す。
- 時間的な起点・始点を表す。
- 空間的な起点・始点を表す。
de
idiom
カラス科カラス属 Corvus の鳥類の総称
cantō
verb
- 【涸れる】水分を失う。川や溜池から水が蒸発してなくなる。干上がる。
- 【枯れる】植物が死ぬ。枯死する。
- (才能・能力などが)なくなる。枯渇する。
- 使い果たされる。元からあった物の全てを失う。
- (一定の年齢になり)剥き出しの欲望がなくなる。
- (芸などに)深みがでてくる。
- (情報技術) 安定する。技術が利用されるようになってから一定の期間が経ち、不具合や修正が少なくなり、運用方法が確立される。
- 【嗄れる・涸れる】(喉が渇いていたり、声の出しすぎで)声がでなくなったり、かすれたりするようになる。しわがれる。
mātūrescō
noun
- 降水や湧水が、地表の窪みに従って高所から低所に向かって流れ海や湖に流れ込む地形。河川。
- (俗語)用水路。排水路。
flumen
fluvius
verb
- 予想する。想像する。仮定する。仮に同一視する。
- 判断する。解釈する。
- 意図する。
- 案出する。考案する。
- 検討する。
- 考察する。内省する。回顧する。
- 考慮する。配慮する。気を遣う。
- 再考する。自重する。慎重になる。考えなおす。
arbitror
particle
仮定の逆接的条件文を構成し、条件文が帰結文に影響を及ぼさないことを意味する。肯定のう (よう)、否定のまいに接続する。と。するかしないかにかかわらず。
quae
adverb
何もなくて広々としている様を表す擬態語。
dērelictus
noun
- (木・樹)多年生植物で木本の性質を持つものの称。樹木。ツリー。
- (木・材)語義1を切り出し、道具や建物を作る材料。材木、木材。
- (木・柝)語義2を用いて作った打楽器の一種。拍子木。
- (数学) (木)グラフ理論で閉路を持たない連結グラフ。任意のノードを根として決めると、全てのノードは唯一の親ノードを持つ。ツリー。
- (情報技術) (木)グラフ理論の木の形のデータ構造。ツリー。
arbor
verb
- (自動詞) あったものが無(な)くなる。
- (自動詞) 点いていた光や火がなくなる。
- (自動詞) 存在が亡(な)くなる。死(し)ぬ。滅(ほろ)ぶ。
abolesco
verb
- (聞く)音(おと)を知覚する。
- (聞く)話を何らかの意味に理解する。解釈する。受け止める。
- (聞く・聴く)理解や鑑賞の目的で、(よく注意を払いながら)話や音楽を聞く。傾聴する。
- (聞く・訊く)尋(たず)ねる、問(と)い質(ただ)す、質問する。
- (聞く)したがう。うけいれる。
- (聞く)感覚を研ぎ澄ませて識別する。
audīre
noun
(方位) 方位の一つ。地球上では、太陽の昇る方角を向いて左(ひだり)。その他の天体では、2つの極(自転軸と地表との交点)のうち、太陽系の惑星については、北極星(地球の自転軸の北極側の延長)に近い方の極を北極とし、また小惑星や彗星は、自転が右まわり(時計回り)に見える位置から見て、向こう側の極を北極として、地表において北極の方角を北とする。
boreās
septentriō
verb
(他動詞) 熱した金属を打ったり冷やしたりして強くする。
camīnus
adjective
- 汚(よご)れている。濁(にご)っている。不潔である。
foedō
- 他人の立場を軽んじている。卑劣だ。ずるい。
abiectus
noun
鳥等の卵の内部にある卵細胞。きいみ。卵黄。
gemma
noun
- 肝臓。
- 広く、内臓全体。
- 精神力。度胸。また、精神。意志。
- 物事の肝心なところ。
audacia
verb
(他動詞) ある人や物を嫌がる。ある事をするのを嫌がる。
contemno
noun
(道具) 板材などに小穴をあける工具。とがった細い金属の棒を木の柄につけたもの。
subula
verb
- 基本義(切・斬・伐・剪・截): 刃物などを用いて、断(た)つ・分離する。切り離す。切断する。
incido
- 衣服などを身に付ける。
indŭĕre
verb
(野球) 投げたボールなどがよく曲がる。
arcuātus
idiom
putrefacere
putrescere
tabescere
adjective
くすぐられたりして、皮膚がむずむずするさま。
tītillōsus
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、親指から数えて4本目にある指。
digitus medicus
noun
(卑語, 蔑称) 忌々しい出来事や人をののしるときに用いる罵倒語。
futūtiō
idiom
labium
labrum
labellum
noun
baculum
labrum baculum
noun
- (店舗) 靴(くつ)を作(つく)って売(う)る店(みせ)。靴を修理する店。
- (職人) 靴を売(う)る人; 靴の作(つく)り手(て)。靴を修理する人。
- 靴を製造する企業に対する諧謔的表現。
sutor
noun
- 【頸】胴と頭をつなぐ、くびれた部分。
- 頸部と頭の総称。また討ち取った証としての頭。
- 物を人に見立てたときの首にあたる部分。物の上部にあるくびれた部分。
- 【馘、しばしば、馘首に当てる】(江戸期以前の処刑方法からの比喩「首を切る」から)仕事をやめさせること。職を解くこと。
- (語義4より)職など一定の地位についていること。
cervix
noun
哺乳類、ネコ目クマ科の動物の総称。
ursus
noun
(数学) 幾つかの要素の集まりからある個数の要素を、順序を区別せずに選び出す選び方。
competentia
noun
- 空気中の水、または氷の微粒子が集まって空に浮いているもの。
nubes
- 蜘蛛形類の一種。八本脚で腹の先端部から糸を出して巣を作るものが知られる。(夏の季語)
aranea
noun
arānea
arāneum
cassiculus
noun
(木, 果実, ナッツ) ブナ科クリ属の植物。またその果実。落葉高木。実は秋の季語、花は夏の季語。マロン。
castanea
castaneārius
noun
クルミ目クルミ科クルミ属に属する落葉高木の総称。学名:Juglans
nux
noun
(色) 無彩色。墨(すみ)のような色。光(ひかり)を放出しない、または吸収して反射しない。
niger
nigra
āter
ātra
ātrum
adjective
(色) 黒色の、全ての波長の光を吸収し、特定の色を反射しない状態。
niger
noun
(道具, 農業) 柄(え)の一方の先端に直角または鋭角に刃(は)の付いた板状のものを取り付けた農具。田畑を掘り起こしたり、均(なら)すたりする際に用いる。
dolabra
noun
人の情けの無い者。また性欲にとりつかれた者。
ferus
bestia
noun
ひどく、物惜しみをすること、または、その人。吝嗇・吝嗇家。
avarus
noun
(昆虫) 蝶や蛾の幼虫で、棘や毛で覆われているものの俗称。夏の季語。
eruca
adjective
斜面の傾きの大きい。地面の起伏の多い。
arduus
praeceps
praeruptus
noun
牛の子供。小さい牛。
vitulus
vitellus
verb
物質の温度が融点以下になって、固体になる。
gelo
verb
櫂(かい)を前後に動かして、船(ふね)を進ませる。
rēmigāre
noun
- 答えること。返事。
- 問題の解答。
respondere
verb
- 呼び掛けに対して返事をする。
- 質問や問題に対して解答を出す。
respondere
noun
res
- ある一時期におこる、まとまったひとつらなりの動(うご)き。ことがら。できごと。
- 動詞に付いて、行為をあらわす体言を作る。
- 形容詞などに付いて、性状をあらわす体言を作る。
- 関連する案件、できごと、事情、状況。
- 事実。実際に起きた、あるいは起きているできごと。
- (「のこと」「のことだ」などの形で)時を表す。
- 事業、作業、行動など。
- 戦争、あらそいなど。
- (婉曲)性交、犯罪など。
- おおごと。一大事。厄介事。
- (…ことがある/ない) 過去の経験を表す。
- (…ことがある/ない) 起こり得るできごと、可能性などを表す。
- …についての話。…の意味。…という事情。
- (…のこと) 思考、知識、好き嫌い、動作などの対象として示す。
- 指摘や主張の趣旨を表す。
- (…とのこと、…ということ) …そうだ。伝聞を表す。
- 通称と正式な名前を続いて言うときに間に入れる語。すなわち。
- 軽い命令、適切性などを表す。
- (打消しを伴い)必要性などを表す。
- (ことにする、ことになる、など)意志や未来、必然など表す。
- (ことにする、ことになる、など)意志による措定や、規則などによる同定などを表す。
- (こととする、ことにしている、ことになっている、など)習慣や、しくみ、制度などを表す。
- 詠嘆を表す。
- (…こと…こと、…ことといったら、…ことといったらない、など) とても…だ。強調を表す。
- (…こと、…ことで、…ことだ、…ことだから、…ことだし、など) 接続助詞的に、当然に想定される事情や理由などを表す。
- (…ことに、…ことには) 文修飾副詞的な機能を表す。
- (…ないことには、…しないことには…しない)…なければ…しない、…してはじめて…する。
- (口語)否定文中で、用言の連体形に付いて、動詞は未然形、他は連用形に相当する語句を形成する。
fabula
verb
他人からの提案や申し出を却下することを言明する。辞退する。
recusare
noun
- (家族) 子(こ)。息子(むすこ)又は娘(むすめ)。
- 自身が保護者である子。うちの子。
- 児童。幼児。
- 未熟な者の比喩。
- 和文通話表で「こ」を表す。
puer
noun
細かく砕けて小さくなった粒。粉末。こ。パウダー。
pulvis
verb
amare
placere
approbare
diligere
frui
probare
noun
- (新年の季語, 玩具) 軸に中心にして回して遊(あそ)ぶ玩具の総称。同様の玩具は世界各地にみられる。(新年の季語)
summus
- (将棋, チェス) 将棋やチェスなどで、盤上で動かすもの。
petra
adjective
- 多数で構成されているものの一つ一つの大きさが、非常に小さい。
lautus
- 並んだ文字などが非常に小さい。
- 重要でない。
parvus
noun
(解剖学) 目尻と耳の上の間の、側頭骨のある場所。
tempus
verb
- 相手の命をなくす。生命活動を強制的に停止させる。特に、致死の結果を意図して行う場合を言う。
- みすみす死なせる。
- そのものの持つ働きを発揮させないようにする。だめにする。
- 勢いを弱める。
- 感情や動作を表に出ないようおしとどめる。
- (野球) アウトにする。
- (囲碁) 目が二つ以上できないようにする。
- 悩殺する。たらしこむ。
- (計算機科学, 俗語) コンピューター上で実行中のプロセスを強制終了させる。
- (電気工学, 俗語) 電子機器の電源を切る。
- (補助動詞)殺害する。
- (補助動詞)でないようにする。
- (補助動詞)使い尽くす。つぶす。
- (補助動詞)能力を発揮させる場に置かない。何もさせない。
- (補助動詞)相手を困惑させる。
absumere
noun
- 【肴】 (料理) 料理の一品。多く酒とともに賞味する少量のもの。
- 【魚】 《動物》うお。魚類。脊椎動物の一分野で、水中で生活し一般にえら呼吸をする。
piscis
verb
- 何かを見つけようとしてさまざまな場所を調べて回る。
crista
- (目的語となっている対象を見つけようとする)
quaero
noun
- (木) 桜(植物)の和名。サクラ。バラ科サクラ属の落葉樹、特に春先に咲く花を言い日本の春を象徴する。また、その実を果物として収穫するものもある。(花:春の季語, 実:夏の季語)
- 【サクラ】あらかじめ用意された客、聴衆。
- 出会いや交際を目的としてメールや会話を交わすなどする風俗業で、客を多く集めるために、業者から報酬を得て一般人を装って参加する者。
- 物売り、特に露天商で、買い手に擬して物を買い、他の客に購買意欲をわかせようとする者。しばしば、粗悪品を売る際に、詐欺的な手法として用いられる。
- 芝居などで、無料で見物させてもらうかわりに役者に声をかける者。
- 選挙などで、聴衆が多いことを装うため、対価をもらうなどして演説を聞き拍手などを送る者。
- (色) 桜色(さくらいろ)。
- (肉, 略語) 桜肉(さくらにく)の略称。
- 入学試験などの結果を指す提喩。
- 和文通話表で「さ」を表す。
cerasus
noun
- エタノール(wp)を含み、飲むと酩酊感を得ることのできる飲料。アルコール飲料。
aqua vitae
- 日本酒。
gratia
verb
(自動詞) 大きな声を出す。
clamo
vociferor
adjective
身の程知らずだ。おこがましい。厚かましい。(相手に対して何かするときに謙遜の意味で)僭越である。
procax
noun
(道具) (主に食品の)液体や粉末をすくったり、混ぜたりするための道具。柄の先に広めの凹状のあたまがついている。他に分量を量ったり、固形物を潰したりもする。スプーン。
cochlear
verb
- (「差す」、「挿す」とも) とがっているものを、貫(つらぬ)くように突(つ)く。
- (「螫す」とも) 虫(むし)が血(ち)を吸(す)ったり、毒を針(はり)で注(そそ)いだりする。
pungō
- 故意に傷(きず)付(つ)けようと刃物(はもの)で相手(あいて)を突(つ)く。
- 感覚器官に刺激をあたえる。
ictus
verb
- うまくあやつる。
- 入り乱れているものを選り分ける。ときほぐす。
- 商品を売る。
- 捌 く
- 物事を処理する。客や近づく人などをうまくあしらう。
- 魚などを解体する。
- (将棋)駒を有効に活用する。
- 善悪を選り分け、明らかにする。裁断する。裁判する。
- 裁 く
abalieno
noun
(化学) 空気中の酸素や水分などの作用により金属表面に生じる酸化物や水酸化物の皮膜。
ferrūgō
rōbīgō
verb
impedire
obstare
officere
noun
刀剣類の刀身の刃を保護する筒。刀室。
vagina
noun
(霊長類) 哺乳類・霊長類の動物。日本語では一般にニホンザルを指す。
simia
primates
noun
- ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称
- 1.の内、外来種であるアメリカザリガニのこと。
- 1.の内、日本の固有種であるニホンザリガニのこと。
cancer
noun
- (菌類, 食品, 秋の季語) キシメジ科シイタケ属の食用きのこ。椚(くぬぎ)・椎(しい)・栗(くり)・楢(なら)などの枯れ木や切り株に生えるほか人工栽培もされる。傘は黒褐色から茶褐色。傘が大きく肉厚のものは高級品とされ、どんこ(冬菇 / 冬子)と呼ばれる。食用となり、また、だしを取るのにつかわれる。学名:Lentinula edodes。
- (略語) 椎茸髱。
Lentinula edodes
verb
- はじめる。開始する。しはじめて途中の段階にある。しようとする。しそうになる。
- 装置、計画などを用意して、働かせる。
- (人に) 挑発する。いどむ。
- 取引市場で、時機を見て新規の売買注文を出す。
- 煮炊きするために火にかける。調理の準備をする。
sistō
verb
- 組み立てる。
ascendere
- 企てる。
iacere
- 小説や戯曲の筋立てを考える。
coniūrō
noun
- 生計を立てるためにしていること。職業。生業。
- 課せられた役割。しなければならないこと。
- 業績。出した結果。できばえ。
- (古用法) 人や動物などが行う悪事。しわざ。
- (物理学) 物体に力を働かせて動かしたときの力と変位の内積。
- (俗語, 調理) 握りずしの種を、前もって煮たり〆たりして下準備すること。
- (古用法) 裁縫。針仕事。
laboro
adjective
- 音がない、又は音が少なく、ひっそりとしているさま。
- 動きが少なく落ち着いたさま。
pācō
verb
命が無くなる。生命としての活動を終える。
mori
noun
- 東の空がわずかに明るくなる頃。東の空が白らむ時間帯。
- [和歌(wp)] 「明く」「ほがら」にかかる枕詞。語意は原義と同じ。
aurōra
verb
- (他動詞) 耐える。我慢する。
creo
- (他動詞) 人目を避ける。
hida
noun
- 代金や料金などを相手に払うこと。
- 金銭の債務を履行すること。
pensiō
adjective
茶、ワイン、渋柿の味のような、タンニンの収斂作用による口中の違和感がある。
amarus
verb
- 【絞る】強くねじるなどして水分を出す。
- 【搾る】押さえつけたり握ったりして液体を出す。
- 自然にはなかなか出てこないものを無理に出す。
- きつく責める。
- 厳しく鍛える。
- 【絞る】範囲を狭める。
- 【絞る】(写真)レンズの絞りを小さくする。
- 【絞る】ラジオの音量を小さくする。
- 【絞る】(相撲)上手で相手の腕をつかみ、相手の重心を浮かせようとする。
- 【絞る】絞り染めにする。
- 【絞る】弓をしっかりと張る。
comprimō
constringō
adjective
自分の金品を提供するのを渋るさま。
avarus
verb
(閉める) 通れない状態にする。
clausula
noun
(身体症状, 冬の季語) 寒さが原因で血行が悪くなり、皮膚が赤くなって痒みなどを生じる炎症。手足の指や耳など末端部位に生じやすい。
pernio
verb
ある事物についての知識を持つ、得る。
cognoscere
noun
- (色) 無彩色の一つ。目に見えるあらゆる波長の光が多く混ざった色(いろ)。
alba
album
albus
candidus
- (建物) 近世以前にの建築物で、主に戦時における防御を目的としたもの。
- 王や領主の家(いえ)。
castellum
adjective
白色である様子。
candidus
albus
alba
album
noun
classificatio
descriptio
verb
空気を肺に取り込む。呼吸の動作の一つ。
aspirare
noun
身体の形。からだつき。
forma
figura
noun
(農業, 道具) 農地等を掘り起こすのに用いる農具。
pala
rutrum
noun
(化学物質) 有機物の不完全燃焼により生じる黒色の炭素の微粒子。
fūlīgō
verb
【勧める・奨める】ある行動や物を受け取ることを促(うなが)す。
commoneo
noun
土壌を構成する岩石の細かい粒子の集合。地質学的には砕屑物のうち、礫とシルト (wp)の中間(粒径が2~1/16mm (62.5μm)の粒子)のものと定義される。数多いもの、味気ないものの例えとして用いられる。
arena
harena
ramentum
noun
(風, 春の季語) 砂漠などで吹き荒れる砂を激しく吹きつける嵐。砂暴風、砂塵風。
procella arenae
noun
子供が遊べるように公園などに設置された、砂で満たされた場所。
harēnāria
interjection
(挨拶) (「すまない」の丁寧語)依頼・謝罪・感謝の気持ちを表す際に用いる語。
ignosce mihi
noun
(色) 菫の花のような濃い紫。
violaceus
verb
ある家屋等一定の場所・領域において、普段寝起きする。生活する。
vivere
noun
- (解剖学) 背(せ)。胴の後(うし)ろ側(がわ)のうち、腰(こし)より頭(あたま)に近(ちか)い部分。胸(むね)と腹(はら)の反対側。
dorsum
- ものを人(ひと)や動物(の胴)に見(み)立(た)てたときの背中に当たる部分。
retro
noun
ある物体や地形で、最も低(ひく)いまたは最も深(ふか)い部分。最下部。
ibi
illic
fundus
istic
solum
verb
grandesco
adolesco
alesco
cresco
alo
noun
【雀斑】 (医学) 主に顔面にできる茶色い斑点。雀卵斑。
lentigo
lenticula
noun
- (気象) 空模様。
- (色) 晴れた空の色を示す明るく淡い青。スカイブルー。セルリアンブルー。水色。
caeruleus
verb
campter
- 毛を刃物で根元から切る。
abrādō
noun
(魚) タイ科に属する魚の総称。
aurata
sargus
verb
【耐、堪、仔、任】 苦痛・困難などに屈せず我慢する。
perferre
patī
sustinēre
adjective
- 位置が基準面よりも上にある。
- 物が上方に伸びている。「山が高い」「背が高い」
altus
superus
verb
(他動詞) 調べたり念を押したりして物事をはっきりさせる。
firmare
verb
adiuvare
iuvare
adiutare
animare
verb
luctari
pugnare
dimicare
verb
- 起き上がって、足裏を地につけ、膝を伸ばし、背筋を伸ばした姿勢になる。
- 3次元を有する物体が、その次元のうち相対的に長いものが上下方向になるように位置を取る。そのようにおかれる。
- 離れた場所に移動する。出発する。
- (比喩)立派な姿になる。成立する。
- (俗語) 勃起する。「勃つ」「起つ」という表記も用いられる。
- (将棋) 王将、金将、銀将を前に進める。前に進む。
lego
- 時間が過ぎる。
transeo
- 打ち切る。
abrumpō
noun
(武器) 攻撃から体を隠し守るための防具。
scūtum
noun
- 壁などに板を横に渡し、物を置けるようにした場所。
- 棚のような形状のもの。
gratulari
noun
(植物学) 植物において発芽のもとになるもの。種子。
lapidō
noun
- (植物) ナス科タバコ属の一年草の植物。
- 語義1の葉を原料として製造した嗜好品。嗜好性の原因はニコチンの作用によるが、体内に取り込むため多くは燃やしてその煙を吸引することによる。
tabacum
verb
何かを、口から嚙んで飲み込む。食(く)うの丁寧語
ēdere
ēsse
noun
- 生物の肉体に宿り、心の働きをつかさどると考えられているもの。
anima
spiritus
- 心(こころ)。精神。
spiritus
noun
酒・油などの液体や、味噌・醤油・漬け物などの発酵食品を貯蔵・運搬するための容器。
cupa
noun
綿を丸めて、皮や布に包んだもの。稽古用の槍の穂先につけたり、墨を含ませて拓本を取るのに用いる。
fautor
noun
(草, 花) 被子植物門双子葉植物綱キク目キク科タンポポ属の総称で多年草。綿毛(冠毛)のついた種子を作る。異称、つづみぐさ。
aphaca
verb
- 腕で、自分の体の方に抱え込んで持つ。
- 抱きしめる。抱擁する。
- 2が転じた修辞的表現で、性交する。
amplecti
particle
範囲を限定することを表す。「~ばかり」、「~のみ」。
solum
verb
他人に自分の思い通りの行動をさせるために、本性を隠したり、うそをつくなどして誤認させる。
astus
adjective
きちんとしていない。整っていない。しまりがない(人の身なりや態度について)。
incomptus
adjective
空間や場所をさほど占めていない。容量の少ないさま。
parvus
minūtus
adjective
二つの物の間の距離が小さい。
iuxta
verb
- 同じでない。異なる。差異がある。別の。比較対象には、格助詞「と」を用いる。
differens
- 事前に交わした取り決めが正しく履行されない。本来行うべき行為でない。意図を取り違えている。
scelus
noun
- (家族) おとこおや。男性である親。
- 1より転じて、ある民族や家系の男性の創始者。またある共同体における男性の中心的存在。
- 1より転じて、ある制度、思想などの考案者、創始者、初期の功労者。
pater
noun
粉末状の土砂などの飛び散ったもの。ほこり。
pulvis
verb
(道具などを)ある目的のために役立たせる。
uti
noun
- (天体) 地球の周囲を公転する唯一の天体。地球の自然衛星。ムーン。
lūna
- (暦) 暦法によって月(5)にほぼ等しいとされる期間。グレゴリオ暦では1年に12ある。
mensis
noun
衣服などの破れた部分にほかの布を当てて縫うこと。また、その布。
maca
verb
collocare
- 狭い範囲に、一方向へ力を加え押し出す。
pello
noun
地震の発生や海底火山の噴火、隕石の落下などによって起こる、波長の長い波の総称。山津波、風津波、地震津波など。
aestuantis maris matus
noun
主に特定の草食動物の頭部に生えている固い物体。
cornu
verb
小(ちい)さい声(こえ)で独り言(ひとりごと)を言(い)う。
murmur
noun
- 花の開く前の状態のもの。
- 一人前にならない年頃の者。
germinō
adjective
心に感動をもたらさない。面白みにかける。退屈である。また、十分満足せず興ざめである。
taediōsus
noun
(キリスト教) 原罪を負う人間。
peccātor
noun
白詰草や紫詰草などのクローバーのこと。
trifolium
noun
水のしずくが棒状に垂れ下がったもの。
stīria
noun
大型の水鳥。くちばし、首、足が長い。
grus
noun
武器として使われる、両刃がついている刃物。
ensis
ferrum
gladius
machaera
spatha
noun
- 人体の一部分で、四肢のうち、頭に近い対の部分、肩から先の部分。狭義には手首より末端の掌・指などを指し、腕と区別する。
- 器具などの部分で、持つところ。取っ手、持ち手。
- ある行動をする主体となるもの。特に、その行動について言われるまま作業の主体となるもの。人手。担い手。労働力。
- 勝負事などで相手に対する攻撃又はその方法、又は、単に方法・手段。
- 筆跡。、
- 作者による製作。
- (将棋, 麻雀) 盤面。
manus
noun
(衣類, 冬の季語) 防寒・保護・作業などのために手に嵌める袋状のもの。
chirotheca
manica
particle
- ほぼ十分であることやある程度の満足の気持ちなどを表す。また不十分、不満足などを表す。
- 主体を表す。
- 仮定を表す。
- 動作や作用の行われるときの状況・状態を表す。
- 動作や作用の行われる場所を表す。
- 動作や作用を行う道具や手段などを表す。
- 原因・理由を表す。
- 希望や依頼内容などを表す。
- 材料や構成要素などを表す。
- 格助詞(「にて」の変化)
- 逆接を表す。
- (しばしば、副助詞「は」を伴って)動作や作用の行われる時間や時点を表す。
- 「て」がガ・ナ・バ・マ行五段活用の動詞に付いた場合の変化。
- 助動詞「ない」の終止形について、状況などを表す。ずに。
- 接続助詞
- (格助詞の用法から転じて)原因・理由を表す接続助詞。~から。「ので」の成立に伴って江戸や上方では死語となり、現代では中部地方や九州南部などで用いる。
- 終助詞
- (関西地方などの方言)相手に対する軽い念押しや主張を表す。「ぜ」の転。
cum
verb
可能である。権利がある。許可されている。補充形による動詞「する」の可能表現。
posse
noun
(蔑称) 太っている人に対する蔑称。
crassus
conjunction
- 前の事柄を一応肯定し、それが当たり前の結果と予想されるものに反する内容を導くときに用いる語
- 前の事柄に対して、弁解をするときに用いる語
sed
verb
- 基準となる場所から離れる。
lego
- (学校などを)卒業する。
admittere
- 姿を現す。
adpāreō
- 出席する。参加する。出勤する。
respondere
noun
- 「とおる」こと
- 抜け通じること。
- 人や車が行ったり来たりすること、行き来、往来。
- 道路、往来、往還。
- 声や音がよく伝わること。
- 評判であること。
- 同じ状態・方法・内容であること。また、その状態・方法・内容が正しいこと。
- 理解。飲み込み。
limes
adverb
aliquando
nonnunquam
verb
- 【原義: 解く】固くまとまったものを、緩める。縛られた状態を終わらせる。解除する。解放する。
- 【解く】 問題や課題に対する正しい答えを見つける。
- 【溶く・融く】 まぜて均一な液体にする。
- 【解く・説く】 難しい内容を簡単に説明する。
solvere
verb
物質が熱により液体になる。
tabescere
noun
時間の単位の一つ。太陽暦では地球が太陽の周囲を一周するのにかかる時間。太陰暦では月が地球を12周するのにかかる時間。ただし長さには暦法、閏などによる増減がある。
annus
verb
【止(ま)る、留(ま)る、停(ま)る】
absistere
cessare
cohibere
consistere
desinere
desistere
verb
- 【停】動(うご)いているものを動かないようにする。停止する。
detinere
sistere
cessare
cohibere
inhibere
quiescere
- 継続しているものを中断させる。
detinere
absistere
cohibere
inhibere
noun
- (ヒョウ属) ネコ目(食肉目)ネコ科の哺乳動物。学名はPanthera tigris。アジア一帯の森林に生息し、体長はライオンと並んでネコ科最大、黄色の毛に黒色の縞模様があるのが特徴である。中国など東アジア文化圏においては、現実に最も恐れるべき猛獣として、獰猛さや残酷さの象徴とされる。和漢三才圖會によると、白い虎を甝、黒い虎を虪と呼ぶ。
- 言動が乱暴な酔っぱらい。
- (野球) 阪神タイガース。
tigris
noun
- (鳥・禽)《動物》鳥類。脊椎動物の一分野。卵生で恒温性、体表は羽毛に覆われ、前肢は翼状であり、多く飛行する。
- (鶏)特に、にわとり及び食用となる鶏肉のこと。
avis
verb
- 崩(くず)して壊(こわ)すこと。
- まとまったものから徐々に取り去り、なくすこと。
prōrogō
verb
- 人や物の周りを囲(かこ)む。また、あるものが周囲に存在する。
- 他人にあえて付き添って、機嫌(きげん)を取(と)る。
obsideō
verb
- 手に持つ。
capio
- (操る・取る)舵(かじ)やハンドルを(手に持って)操る。
- (将棋) 駒を同じマス目に動かすことにより、相手の駒を盤から排除し自分の駒とする。
- 取得する。自ら働きかけて得る。
- 受賞する。獲得する。
- 確保する。とりおきする。予約する。
- 講読する。
- (採る)採集する。採取する。
- (採る)決定する。採用する。選択する。
- (摂る)摂取する。
- (盗る)正当な理由なく他人の所有するものを自分のものにする。ぬすむ。
- 取り除く。除去する。
- (脱る)(帽子や手袋を)脱ぐ。
- 解釈(かいしゃく)する。見做(みな)す。うけとめる。
- (撮る, 録る)記録をつける。映像や音を、機械を使って写真やビデオなどに記録する。
- (執る)処理する。仕事を進行させる。運用する。
- (「にとって」「にとり」などの形で)の立場で、の感覚で、から見て。
legūmen
- (捕る)動くものを捕まえる。捕獲する。
- (獲る)猟や漁で獲物を捕まえる。狩る。
captūra
- (穫る)作物などを集める。収穫する。
congrego
- 今ある場所から動かす。
ferō
noun
- (秋の季語) トンボ目(蜻蛉目)の昆虫の総称。長い腹部と2対の羽をもつ。
- (俗語, 道具) 運動場などで地面をならすためのT字型の用具。レーキ。昆虫のトンボにみたてた俗称。
- 印刷物を作成する際に、仕上がりサイズに断裁するための位置や多色刷りの見当合わせのため、版下の天地・左右の中央と四隅などに付ける目印。見当標。
- (略語) とんぼがえりの略。宙返り。
asōtus
noun
- 泥に満ちた沼。
palūs
- (語義1にたとえて)とらわれて逃れられない状況。
lutum
verb
【治す】病や傷から、回復させる。治療する。
curo
noun
digitus medius
digitus tertius
adjective
距離が離れている様。両端の隔たりが大きいさま。
longus
noun
- 時間の経過。
amnis
- 時代を経て区分される特定の集団の仲間分け。
stilus
- ある決められた順序による配列。
judicium
- さすらうこと。いつどうなるかわからない境遇におちいること。多くは遊女になることを言う。
errābundus
- さすらい人(びと)。通常は遊女を言う。
lupa
verb
感情を制御できなくなり、涙をあふれさせたり声を上げたりする。
flere
lacrimare
verb
主に拳や道具で直接相手を乱暴に打つ。
battuo
noun
ナス科の野菜(Solanum melongena)。インド原産で食用とする。栽培品種が極めて多い。
melongena
noun
バラ目バラ科 (wp)ナナカマド属に属する樹木の総称。学名: Sorbus。
sorbus
noun
目が乾(かわ)くとき、目の中に物が入ったとき、感動、興奮したときなどに目の涙腺から出てくる体液。
lacrima
verb
舌の先で物を触れる。舌の上でとかす。
lambere
lingege
verb
- その状態に到達する。
- ある時期に至る。年齢に至る。
- ある数値に達する。金額に達する。
- に相当する。あたる。
- とされる。記される。ある。
- (になります) です。でございます。
- かわる。
- 役に就く。職業に就く。
- 機能を果たす。
- 完成する。
- 実現する。成就する。
- そのものとして成立する。うまくいく。
- ある人によりつくられる。ある人の作である。
- 構成される。形成される。
- 恩恵を受ける。
- (将棋) 駒が敵陣に入り裏返され動き方が変わる。
- 述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した名詞述語文(いわゆる「うなぎ文」)で、「となる」が後続して決定や予定の意味を表す。
- (することになる、あるいは、しようとなる、するかとなる、などの形で)することに決まる、決まっている。する予定である。
- (敬語表現。お + 動詞 + になる の形で尊敬語を形成する)
- (主に打ち消しの形で)できない。受け入れられない。
- (「なっていない」などの形で)よくない。しっかりしていない。駄目である。
- (動詞連用形または形容詞連用形+てならない、<ガ・ナ・バ・マ行五段活用>動詞連用形、名詞または形容動詞語幹+でならない、など)そうであるためにたまらない。非常にそうである。
- (してはならない、など)してはいけない。することが禁じられている。
- (しなくてはならない、など)する必要がある。することが義務づけられている。
fieri
noun
動物の個体や集団が他個体の侵入を許さず、排他的に占有する領域。テリトリー。
ager
adverb
驚いたり、感心したりする気持ちを表す。
quomodo
adjective
薬や毒などのしびれるような味である。
amarus
noun
- (方位) 地球上における、方角・方位であり、一般には春分又は秋分における日の入りの地点の方向。北に向かって垂直に左の方向。地球上のある点において、その点をとおる子午線に垂直に交わる大円を描いたとき、円周に沿って地球の自転と逆方向。従って、極点においては定義されない。本項語源セクション以下においては、この意味の詳細を記述する。
- (相撲) 相撲の番付で左側。同一階級では東より下位とされる。
- (仏教) 西方浄土(さいほうじょうど)。
- (仏教) 西本願寺、おにし様。
- (古用法) 劇場における位置を表す語。江戸では舞台に向かって左側、京都や大坂では舞台に向かって右側。
- (古用法) 特定の地点から見て西にある遊郭を表す。(参考:『角川古語大辞典』)
- (略語) 「にしかぜ」の略。
- (相撲) 土俵の正面から見て右側。
- 冷戦時代の共産主義諸国に対抗した資本主義諸国。
- 西の方向にある物の略称又は俗称。
- 西日本。最近は、近畿地方が意識されるが、歴史的には九州地方を意味していた。
- (古用法) 「にしのうちがみ」の略。和紙の一種で、厚手で丈夫なもの。
occidentalis
particle
(用言+にもかかわらず) …ということから予想されることに反して。
etsi
idiom
キジ科の鳥セキショクヤケイの家畜亜種
gallina
verb
- (自動詞) 他より目立って突出している。
ēmineō
- (自動詞) 他より目立って優れている。
praecellō
verb
- (自動詞) 中に嵌っていた物などが取れる。
excidō
- (自動詞) 中に溜まっていた物が外に出る。
- (他動詞) ある場所や状況から外へ出る。
defugio
- (他動詞) 組織や団体から離れる。
lego
noun
多くの繊維を薄く広くして加工した板状のもので織物すべてを総称したもの。
textum
noun
- (植物学) 植物において、多くは地中にあって水分や水溶性の栄養分を吸収する器官。
- 物事の根源。根本。根本的な原因。
- 本来の性質。
- 心の底。
radix
noun
- 物の値段。
aestimō
- 人や物の価値。
diligere
noun
哺乳類食肉目ネコ科ネコ属に分類される動物の通称、イエネコ、学名はFelis silvestris catus。愛玩動物(wp)として飼われることが多い。鳴き声は「ニャー」と表現される。暗いところでは瞳孔は円形で、明るいところでは瞳孔が縦長になる。世界中で人間と共生してきた動物であり、各種文化・言語に大きな影響を与えている。
cattus
felis
feles
noun
(道具) 螺旋状の溝を掘った、ものを強く締めつける道具。
clavus cochleatus
verb
金属を焼いて硬質なものにきたえる。
camīnus
noun
ウサギ目ノウサギ属に属する哺乳類の総称。学名は Lepus。冬の季語。
lepus
noun
タカ目タカ科ノスリ属の猛禽類の総称。
circito
noun
(解剖学) 口の中の奥にある食道、気管に通じする場所。咽喉。
fauces
verb
(飲む)物、一般には液体を、口を経由して嚙まずに体内へ取り込む。通常、飲む対象の物が固体である場合は、「飲み込む(のみこむ)」が用いられる。
bibere
verb
- 書籍・出版物に記される。掲載される。
- (乗り物の)中に入る、上に跨がる。
ascendere
noun
- 動物の口腔内にある咀嚼するための硬い器官。
dens
- 植物を構成する主要な器官の一つ。葉緑体を保持し光合成を行う主要な場であり、一般には緑色の薄い構造のもの。はっぱ。
folium
frons
interjection
質問に肯定的な回答をする語。反対語は「いいえ」
sic
ita
ita vero
recte
noun
遺骸や遺骨を埋葬する所(ところ)。
sepulcrum
verb
- (衛生) (箒などで)地面などをさっとなでる。
ēverrere
- (履く)(靴、靴下などを)足に身に着ける。
- (穿く)(ズボンなどを)足を入れて下半身に身に着ける。
- (佩く)刀などを腰に帯びる。
induere
sūmere
noun
物を入れるための容器。主に、直方体の形をしたものを指す。
capsula
verb
人や物を他の場所へ移動させる。
apportare
portare
noun
(交通) 谷などの低地や水路の、両端の比較的高くなっている箇所を結んで、低地に降りずに渡るための構築物、又はそのような状態にあるもの。
pons
verb
- 気分が高揚し、調子に乗ってふざけたり、また、騒いだりする。
- (語義1から)調子に乗って突飛なことを言う。
- 物が乾燥する。
cōmīssor
noun
材を垂直に立てて建築物や器具などの支えとしたもの。
colŭmen
verb
人が足を片足ずつ後方に蹴り出し、移動する。このとき、両足がともに地に着いていることはない。
currere
noun
(弓の筈と弦はちょうど合うことから転じて) 当然。当然な理屈。
certē
noun
- 服を着ていない状態、裸体。
nudus
nuda
nudum
nūditas
- (比喩) 包装などをしない状態、剥き出し。
- (比喩) 無防備な状態。武装していない状態。まるごし。
- (比喩) 情報やデータなどが秘匿されていない状態。
nudus
nuda
nudum
noun
カサゴ目フサカサゴ科ハチ属の魚(さかな)。
apistus
bombus
noun
- 《植物》種子植物が成長し、茎の先や枝につける生殖器官。
- 《雅語》桜の花。〔平安時代特に古今集以降、桜の花を単に花と呼ぶようになった。なお、それ以前は、梅がこの位置付けにあった。〕
- 美しく人目を引くところのある草。
- 草や木の一部で、美しく人目を引くところ。
- 何かの一部で、美しく人目を引くもの。
- 美しかったり盛りであったりして、人目を引く状態。
- 優れているもの。一見して優れていることがわかるもの〔華を用いることが多い。〕。
flos
- 《生物》動物の呼吸器の一つ。においをかぐ器官。
nasus
verb
相談する。対話する。
dicere
fabulari
noun
鳥に生えている毛。羽毛。
penna
plūma
noun
(地形) 湖海に沿った低地で、砂泥や小石でからなる湖岸や海岸。
harēna
noun
(馬術) 馬術の駆け方の一つで、一分間で210メートルで走るもの。
lynx
adjective
- 単位時間あたりに進む距離が大きいこと。また時間あたりの動作などの量が多いこと。
- ある時間より前のこと。
- あまり時間が経過していない状態。
- 時期がまだ適切ではないこと。
- (古用法) 川や風などの動きが激しい様子。
rapidus
noun
- (地形) (草の生えた)広(ひろ)く平(たい)らな土地。
ager
- ものを人や動物の胴に見立てて腹にあたる部分。もののふくらんだ部分。
alvus
noun
【針】糸で布を縫うのに使う、細いとがった(金属製の)棒状の道具。また、そのように細くてとがったもの。
acus
noun
- 冬の後の比較的穏やかな季節。気象学上は3 - 5月あたり。節切りでは立春から立夏の前日まで。
- 新年。正月。
- 最も勢いが盛んな時期。
- 色事。性的なこと
ver
adverb
距離、時間、年月が非常に遠く隔たっているさま。
multo
noun
物事が起こっているところ。場所。
campus
noun
- (荊棘, 荆棘)いばら、とげのある低木の総称。
- (薔薇) (木, 夏の季語) バラ科 (wp)バラ属の木の総称。特にその樹木のつける花。(夏の季語)
- (薔薇) (色) 色の一つ。薔薇色。
rosa
noun
- (方位) 地球上における、方角・方位であり、一般には春分又は秋分における日の出の地点の方向。北に向かって垂直に右の方向。地球上のある点において、その点をとおる子午線に垂直に交わる大円を描いたとき、円周に沿って地球の自転と同一方向。従って、極点においては定義されない。
- 地球以外の星(ほし)(天体)では、その星の地上にあって、北(きた)に向(む)かって右(みぎ)の方向。
- (相撲) 相撲の番付で右側。同一階級では西より上位とされる。
- (仏教) 東本願寺。おひがし様。
- (古用法) 劇場における位置を表す語。江戸では舞台に向かって右側、京都や大坂では舞台に向かって左側。
- (古用法) 特定の地点から見て東にある遊郭を表す。(参考:『角川古語大辞典』)
- (略語) 「ひがしかぜ」の略。こち。
- 冷戦時代の共産主義諸国。
- 東の方向にある物の略称又は俗称。
- 東日本、特に関東地方、東京。あずま、あづま。古くは、特に江戸や鎌倉のこと。
oriens
noun
替わりとして当てるもの。抵当、担保。
pignerō
noun
(比喩的に) ある物事を生じさせるもと。原因。切っ掛け。
illicere
noun
【抽斗】箪笥・机などに取り付け、抜き差しできるように作った箱。
loculus
verb
- 【+曳く、牽く、挽く】(自分も動いて)ものを自分の方向へ力を入れて動かす。牽引する。
- (原義)ものを自分の方向へ動かす。
- 病気に感染する。
- 数を減ずる、減算する、マイナスする。接続詞も参照。
- 線状のものを書く。
- 薄く延ばす
- 書物内の語を探す。
- 引用する。
- 【+退く】来た方向へ後退する。引退する。
- パーティーなどの盛り上がりが急激に停滞して静かになる。失望や警戒により消極的な気持ちになる。
- 【+惹く】人の意識を向かわせる。
- 【弾く】(弓を引くしぐさからか)弦楽器、鍵盤楽器を演奏する。
- 【挽く】(のこぎりのしぐさからか)
- 【碾く】臼(うす)で粉々にする。
- 【轢く】歩行者などを車輪にかける。
trahere
vellere
noun
- 観測者を中心とした方向の一つ。東(ひがし)に向かって北(きた)の方向。
- 話し手や聞き手など視点となる人にとって、自分の左(語義1)にあたる側。また、その方向。語義1と紛らわしい場合に「向かって左」「誰々から見て左」と言うことがある。
- 酒(さけ)が好(す)きなこと。左党。
- 急進的な思想、立場。とくに、反動的・保守的・伝統的な思想、立場と対比するとき。左翼、左派、革新派、改革派、極左、左寄り。
sinister
sinistra
sinistrum
verb
それまで利用していた住居やオフィスなどを別の場所に変える。引っ越しをする。
migare
noun
- ウシ目ウシ科ヤギ亜科ヒツジ属の鯨偶蹄類の総称。学名は Ovis。
- 1.に属する鯨偶蹄類の一種。ヒツジを参照。
ovis
noun
(動物学) 中型、大型の草食哺乳動物のうち、ゾウ目 (長鼻目)、ジュゴン目 (海牛目)、ウマ目 (奇蹄目)、イワダヌキ目 (岩狸目)、ツチブタ目 (管歯目)、ウシ目 (偶蹄目)が持つ、脚先にある靴状の硬い角質の爪。
ungula
noun
digitus index
digitus secundus
digitus primoris
idiom
《解剖学》 特定の生物の目の開口部
pupilla
adjective
非常に悪い。なっていない。
atrox
noun
実物をそのまま小さくかたどって作られたもの。
formula
noun
キク科ヒマワリ属の一年草。北アメリカ原産。高さ約2メートル。葉は心臓形で互生。夏に大型の頭状花序をつける。舌状花は黄色で、管状花は褐色。種子は食用とするほか、油を採取する。学名:Helianthus annuus。夏の季語。
heliotropium
noun
繊維を束ねて細長くした、糸より太く縄より細いもの。物をしばったり結んだりするのに使われる。
fīlum
līnea
līnum
noun
(雪) 積乱雲から降る直径5mm以上の氷(こおり)の粒(つぶ)。
consaluto
verb
- 素早く裏返す。急に向きを逆にする。ひっくり返す。
invertĕre
- 体を躍らす。跳躍して何かを躱すなどする。
salire
adjective
- 入り口からの奥行きがある。底までの距離が長い。
- 物事の奥底まで考えられている。
profundus
verb
内に包みもつ。その範囲に入れておく。
abstinere
noun
- (雪, 風) 降雪や積雪が強い風によって空中に舞い上がり、視程が悪化する気象状態。暴風雪。吹雪(すいせつ)。冬の季語。
- (比喩的に) 大量に舞い散るもの。 「紙―」「桜―」
ningor
noun
- 豚を飼うための小屋。
- 手狭で汚い建物の譬(たと)え。
suile
verb
- 無理やりに他人の物を取(と)る。略奪する。
- (戦争) 敵の首を取る。また、武器を奪い取る。
carpo
particle
動作・作用の向けられる方向を示す。
ad
noun
(解剖学) 腹部の中央にある小さなくぼみで臍の緒がとれた跡。ほぞ。臍窩。
umbilicus
noun
- 建物の中を、用途に応じて壁などで仕切ったもの。
- 旅館やアパートなどで、宿泊や居住のための一区画。語義1.の「部屋」を複数含むことがある。
- (相撲) 相撲部屋。
conclave
noun
空中に飛び散る粉のように細かいちりやごみ。ダスト。
pulvis
noun
地球、太陽、月以外の天体。
astrum
stella
adjective
物体の形状において、ある一つの方向がその垂直方向よりずっと大きい。本質的にそのような形状を持つものでなくても使える。
diu
adverb
完全にではないが、それに近い程度に。
fere
particle
- 大体の数や量を示す。くらい、程度。
circa
- 比較の対象と同じくらいであることを示す。一般に否定形で用いる。
quam
- ある限度に達する、あるいは達しそうになることを驚きをもって示す。くらい。
quae
noun
人(ひと)など、動物(脊椎動物)のからだの内部にあって、特に硬(かた)く、からだを支(ささ)えたり他(ほか)の部分を守(まも)ったりする部分。硬骨。軟骨を含めることもある。
os
noun
気体が燃焼する時に熱と光を発している部分。
flamma
noun
(海事) 船に立てて帆を掛ける柱。マスト。
malus
verb
(他動詞) (多くの)敵を打ち負かす。
rhythmus
verb
権限などを他人に譲って自由にやらせる。
commendō
verb
- 真っ直ぐでなくなる。
campter
- 進む方向を変える。
tornare
noun
スズキ目サバ科マグロ属の魚の総称。
thynnus
verb
相手と争った結果、相手より劣る立場となる。
āmittere
noun
(家族) 子(こ)の子である2親等の親族。
nepos
adverb
- (打消しを伴って)実現していないさま
- 前からの状態がつづいているさま
adhuc
noun
商店が多くてにぎやかな街区。市街。
urbs
verb
完全に成し遂げる。完全に果たす。
conficere
verb
- 客として呼び寄せる。
invitō
- 好ましくない結果を引き起こす。
creō
noun
- (家族) 再婚によって生じた、血の繋がりの無い子。前(さき)の配偶者との間に生まれた子。
- (比喩) 除け者。
nurus
noun
ampulla
- マメ科の植物の実。あるいはその植物。特に、食べられるもの。
faba
noun
- 人が東を向いたときに南にあたる側。また、動物・人形・乗り物などについて、その正面の向きや進行方向が東のときに南にあたる側。
- 話し手や聞き手など視点となる人にとって、自分の右(語義1)にあたる側。また、その方向。語義1と紛らわしい場合に「向かって右」「誰々から見て右」と言うことがある。
- よりすぐれたものの座する位置(座を観る側からの視点において)。
- 漸進的な思想、立場。とくに、革命的・革新的・進歩的な思想、立場と対比するとき。右翼、右派、保守派、守旧派、極右、右寄り。
- 縦書きの文書において、すでに記述したこと。前述、上述。
dexter
dextra
dextrum
noun
(道路) 現在地から、ある場所まで移動する際に経由する平面上の点の集合。道路。
via
noun
- (色) 春から夏の草木(くさき)の葉(は)のような色(いろ)。黄色(きいろ)と藍色(あいいろ)の中間色であり、光の三原色の一つ。
- 草木や森林。 「みどりの日」
viridis
noun
- (方位) 地球上では、自転により進む方角を見た状態から右(みぎ)の方角。天体が南中する方角。方位角180°。その他の天体では、2つの極(自転軸と地表との交点)のうち、惑星については、北極星(地球の自転軸の北極側の延長)から遠い方の極を南極し、また小惑星や彗星は、自転が右回(みぎまわ)り(時計回り)に見える位置から見て、手前側の極を南極として、その天体の地表において南極の方角を南とする。
- 南方の地。
- (しばしば「ミナミ」と表記)大阪府大阪市の一地区、難波周辺や道頓堀および心斎橋周辺。
- (江戸期)品川遊郭。江戸市街の南方にあることから。
meridies
australis
pronoun
Triangulum Australe
noun
- 川の水の流れ出る所。
- (比喩的に)物事の起こり。起源。根源。
fons
adjective
見た目が悪い。
foedus
turpis
dēfōrmis
verb
servare
asservare
invisere
noun
- 人の頭(あたま)の両側にある突起で、周囲の音(おと)を集め、音を聞き取る器官。また、耳介。
- 動物が具える、平衡聴覚器(聴覚(wp)・平衡覚(wp)等を司る感覚器官)。
- 多種多様な動物の身体部位で、外耳や外殻に似た形態をもつもの。
- 本体から突き出ている耳介の形状になぞらえた、物を表す語。
- 縫針の糸を通す穴。みず、針孔(めど)。
- 織物の縁(ふち)。
- 鍋などの取っ手。
- 風呂敷で包んだり、茶巾を絞ったりしたときの、突出している部分。
- 食パンの縁(ふち)。
- 餃子など、生地で具を包み込む料理における、生地の縁(ふち)やはみ出した部分。
auris
verb
皮をはがす。はがして取り除く。
glubere
verb
- (他動詞) 細長いものの一部を組んで塊を作り出す。
nōdō
- (他動詞) (建物を)建てる。
aedifico
noun
- 小規模の集落ないしそのいくつかの集合体。
- (行政 用字は「村」のみ)地方公共団体の一つで、町よりも小規模のもの。
- (比喩) 内部でしか通用しない独自の論理や利権構造などにとらわれた閉鎖的な集団。
rus
noun
- (植物, 秋の季語) シソ目ムラサキ科の多年草。その根から染料をとる草本の植物の一種。古来より日本において、染料の原料として栽培されてきた。
- (色) 色の一つ。赤と青の中間色。語義1の植物より採取し、古くは貴重だったため、高貴な色とされている。
- (食品) すし屋などにおける符牒で醤油のこと。
- (女房詞カテゴリ:テンプレート: 女房詞) (鰯の肉が紫色であることから)鰯。
purpura
ostrum
noun
- (解剖学) 動物がもつ光(ひかり)を感覚としてとらえる器官。
- 視力。
- サイコロの各面に描かれている点。
- 可能性。
- (気象) 台風の中心にある、雲のない部分。
- 【目】 (囲碁) 碁盤上の交点のこと。(→目(もく))。
- 【眼】 (囲碁) 自己の石で囲んだ目。
- 経験。体験。
- 判断力。洞察力。
- ものの見方。評価。視線。
oculus
noun
concubīna
paelex
amāsia
amīca
coniūnx
pallaca
noun
(身体症状) 目が回ったり眩んだりすること。
vertīgō
noun
(尖鼠) モグラ目モグラ科に属する動物の総称。
talpa
verb
rebere
reddere
redīre
regredī
remeāre
revenīre
noun
- 商品、衣服、食べ物などを漠然と指す。
- 商品や製品の質。
- 姿(すがた)、形(かたち)のあるまとまり。ひとつの意味を持ったまとまった存在。
- 所有物、所属物。
- 困難。難敵。
- 習得によって水準に達した状態。
- 言葉、道理、世事、文章、作品、学問、知識、ことがらなどを漠然と指す。
- 転じて、実際には存在しないが、頭の中で考えられる存在。
- 妖怪。怨霊など。
- (法律) 物権、端的には所有権の客体となる有形財。者(もの)と区別するために、慣行的に「ブツ」と読むことがある。
- その分野や種類に属する事物など。
- 動詞連用形について、行為の対象や生成物。
- 相当する事物。
- (接尾辞的に)
- (「ものの」の形で連体詞的に)ほんの。わずかの。
res
- 人(ひと)。(尊敬語には使わず、方(かた)を使う。謙譲語には使われる。形式名詞または接尾辞として用いられる)
homo
noun
(木) マツ科モミ属に属する常緑樹。学名: Abies firma。別名、もみのき。
abies
noun
femur
- (果実, 木, 春の季語, 秋の季語) バラ科 (wp)サクラ属の樹木およびその果実。(花: 春の季語, 実: 秋の季語)
- (色) 色(いろ)の一つ。桃色。
persicum
noun
大きな木が茂って、盛り上がっているように見える場所。
silva
interjection
- 驚いた時に発する声。
- (挨拶) 呼びかける際に発する声。
- 掛け声。
- (教育, 肥筑方言, 福岡県) 体育で、立ったり座ったりする際に発する声。
- (教育, 近畿方言, 兵庫県) 体操の隊形に開く際に発する声。
salve
ave
noun
clēmentia
indulgentia
lēnitās
lēnitūdō
pietās
noun
hospitium
caupona
dēverticulum
hospitāculum
noun
建物の上部を覆う構造物で、雨や雪、強風や強い日差し、気温の変化、工場の煤煙や大気中の粉塵を防ぐもの。
tectum
noun
- 地形の呼称で周囲よりも高く盛り上がった土地。山岳。
- 語義1状のもの。特にものを集め積み重ねたものをいう。
- (山場の略)物事の絶頂、肝心な個所。ピーク。
- 鉱山を意味する俗語。
- (山勘の略語。語義4.より)根拠のない見込み。
- 祭(まつり)の山車(だし)などの略称・通称。
- 麻雀牌を積み並べたもの。壁牌(ピーパイ)ともいう。
- 寺、境内。特に比叡山延暦寺をいう。
mons
idiom
Melius est agere et paenitere quam non agere et paenitere
noun
- 長い棒の尖に刃(穂(ほ))をつけた武器。長兵のうち最も基本的なもの。
pilum
- (陸上競技) やり投で用いる細長い投擲物。
pīlum
adjective
触れた感触がふわふわで嫋(しな)やか。運動エネルギーを吸収する。固くない。
lenis
noun
- 時間や空間、お金などに十分な余裕があること。
- (略語, 教育) ゆとり教育。
- (略語) ゆとり世代。
recessus
noun
宵の明星。夕方、西の空に現れる金星。
Hesperus
noun
- 強い復元力のある、細い板等に、それより短い弦を張り、その復元力を利用し、矢を射るのに用いた武器。
- 語義1と同様の形状で、弦楽器の演奏に用いるもの。
arcus
noun
眠(ねむ)っている間に見(み)たり感じたりする、現実ではない出来事。
nox
somnium
adjective
すばらしい、すぐれている。
bonus
bona
bonum
interjection
arbitrium
- 呼び掛けや、それに応える言葉。「おう」に同じ。
jo
noun
その土地で生(う)まれ育(そだ)ったのではなく、他(ほか)の土地から移住してきた人。
extraneus
extrānea
verb
- 離れている人などに向かって声をかける。
- 人々に賛同を求めたり、行動を促したりする。
affor
verb
【読む】文字や文章を見て、その内容を理解する。
legere
noun
- (時間) 1日のうちで、地球自身の陰になるため、太陽を見ることができない時間。一般には、日没から日出までを言うが、その前後は、わずかに明るいため、夜と意識されない場合がある。よ(複合語を造る場合は音韻変化して や)。
- 1.のうちの活動時間帯。下記 2.や 3. の意味が重なる場合もある。
- (換喩)酒食を伴う遊興。
- (換喩)性生活。性風俗産業。
nox
adjective
力や技術が無いか、外よりも小さい。
dēbilis
noun
(しばしば「わけがない」「わけのない」など直後に否定を伴って) 困難、手間(てま)、障害。
artum
difficultās
verb
あることが記憶から消える。
oblivisci
adjective
- 数量や程度が非常に小さいさま。
- (「わずかに」の形で)かろうじて。
pauci
noun
縄や竹などを輪の形にし、鳥獣を生け捕りにする仕掛け。
tenus
noun
日本等に住むアイヌの言語。他外国語との関連性が少なく、独立した語族として考える学者も多い。
lingua Ainuana
noun
tendo Achillis
tendo calcaneus
noun
accordio
harmonica diductilis
noun
(元素) 原子番号 85、元素記号 At の非金属元素。安定同位体を持たないハロゲン元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
astatium
astatinum
pronoun
Atropatia
Adrabigania
Azerbaidzania
noun
(情報技術) 記憶装置の中に割り当てられた番地。メモリアドレス、IPアドレス、メールアドレス、URL等。
affor
noun
(生化学) 副腎髄質から分泌されるホルモン。交感神経を興奮させ、心拍数や血圧・血糖値の上昇や瞳孔を開く作用をする。
adrenalinum
pronoun
(首都) オランダの首都。
Amstelodamum
abbreviation
北米にある国の名前
Respublicae Unitae Americae
Status Uniti Americae
Civitates Unitae Americae
noun
(原生生物) アメーボゾアツブリナ綱ツブリナ目アメーバ科アメーバ属に分類される原生生物の一群。単細胞であり、鞭毛や繊毛を持たず、仮足で移動する。寄生するものもありアメーバ赤痢などを引き起こす。
amoeba
pronoun
Emiratus Arabici Coniuncti
Emiratus Arabici Uniti
noun
(元素) 原子番号 18、元素記号 Arの非金属元素。希ガス。単体は、常温常圧で無色無臭の気体。
argon
noun
1チーム7人でフライングディスクを奪い合いながら得点する競技。
ultimus
noun
alphabetum
abecedarium
noun
(元素, 金属) 原子番号 13、元素記号 Al の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。原料はボーキサイトで、精錬時に大量の電気を必要とする。イオンでは3価の陽イオンとなる。軽銀。礬素。アルミ。
aluminium
noun
(元素) 原子番号 51、元素記号 Sb の半金属元素。単体は、常温常圧では銀灰色の固体。アンチモニー。
stibium
antimonium
pronoun
Antiqua et Barbuda
noun
接地。機器の筐体・電線路の中性点・電子機器の基準電位配線などを電気伝導体で基準電位点に接続すること、またその基準電位点そのもの。グラウンドとも。
terra
noun
(キク科, 野菜) キク科の多年草のひとつ。学名はCynara scolymus。原産地は地中海沿岸。アザミに似るが大型、頭花は紅紫色で直径八センチメートルに達する。蕾から総苞を取り除いたものや、もやし状に育てた葉柄を食用とする。
carduus
noun
(バラ科, 木, 果実, ナッツ) バラ科の落葉高木で果樹。桃に近縁。種子の仁を食べる。
amygdalum
pronoun
Britanniarum Regnum
noun
インドヨーロッパ語族イタリック語派に属し、イタリアの公用語であり、スイスの一部の州においても公用語として取り扱われる言語。また、クラシック音楽の楽語の多くはイタリア語である。
lingua italica
noun
lingua iudaeogermanicus
noun
(元素, 金属) 原子番号 77、元素記号 Ir の金属元素。原子量192.2。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
iridium
noun
(生化学) 膵臓に存在するランゲルハンス島のβ細胞から分泌されるペプチドホルモンの一種。主として炭水化物の代謝を調整する機能を有する。分泌や消費に異常が生じ、インシュリンが不足する病症例が糖尿病である。
insulinum
noun
(元素, 金属) 原子番号 49、元素記号 In の金属元素。原子量114.8。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
indium
noun
(歴史・地域)語義1の国の他、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、スリランカなどを含む文化圏。隣接するイラン、アフガニスタン、チベット、ミャンマー(ビルマ)の文化圏は含まない。概ね、インダス川・ガンジス川流域を発祥とするバラモン教・ヒンズー教の影響を強く受けた地域ということができるが、この領域に含まれる人種・民族・言語系統・宗教・習俗は種種雑多で一般的に共通する性質があるわけではなく、あえて言えば、1937年ビルマが分離された後のインド帝国の領域である。
India
noun
インフルエンザウイルスによって発症する病気。流行性感冒。
influentia
pronoun
(ウィキ) ウィキメディア財団が提供する、インターネット上でウィキを用いて作成、公開されているオープンコンテント方式の多言語引用集のソース。
Vicicitatio
pronoun
Vicipaedia
Vicipaedīa
pronoun
Victionarium
Victiōnārium
noun
(情報技術) ディスプレイ上の情報を表示する領域。
fenestra
fenestrae
noun
(情報技術) WWW上にある一纏まりのウェブページ群。サイトまたはホームページとも呼ばれる。
situs interrētiālis
noun
(言語学) ドイツ語をはじめとしたインド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語において、母音a、o、uが後続のiやeの影響によりそれぞれ前寄りのä([ɛ])、ö([œ]~[ø])、ü([ʏ]~[y])に変質すること。
mutatio vocalis
noun
薬や食品の成分を水やエタノールに浸出させ、濃縮した液体。
extractum
pronoun
Arabica Aegypti Res Publica
noun
(機械, 商標の普通名称化) 動力によって動く階段状の輸送装置。階段式昇降機。動く階段。
scalae volubiles
noun
エストニアの主要言語・公用語。ウラル語族・フィン=ウゴル語派・バルト=フィン諸語に属する言語。
lingua Estonica
pronoun
Edinburgum
Edenburgum
pronoun
(キリスト教, イスラム教, ユダヤ教) 旧約聖書に登場する、イスラエル王国の預言者。
Hēliās
Ēliās
noun
(元素, 金属) 原子番号 68、元素記号 Er の金属元素。原子量167.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
erbium
noun
特に燃焼や風力などのエネルギーを利用可能な運動エネルギーなどへと変換する装置。特に内燃機関。
machinamentum motorium
noun
ネコ目イタチ科イタチ属に属する哺乳類。アジア北部、ヨーロッパ、北アメリカ、日本の本州中部以北に分布。年に二回換毛し、夏毛は背中が茶、腹が白。冬毛は尾の先端のみ黒で、その他は全て白。毛皮はアーミンと呼ばれ、珍重される。別名、山鼬(やまいたち)。学名:Mustela erminea。
Mustela erminea
noun
原子番号 76、元素記号 Os の金属元素。単体は常温常圧では青灰色の固体。
osmium
noun
systema operationis
systema internum
pronoun
Nederlandia
Batavia
noun
近代オリンピック。国際オリンピック委員会の主催で行われる4年に一度の国際競技大会。
Olympia
noun
《一般》 古代オリンピック(wp)の聖火(語義2)に倣って、近代オリンピック(wp)で象徴的に用いられる聖火。ギリシアのオリンポス山(wp)で太陽光(wp)から採火され、大会の開催期間中、オリンピックスタジアム(wp)に特設された炬火台(聖火台(wp))で灯され続ける。オリンポス山から聖火台までの道程は、アテナイ(wp)(アテネの古名)の大祭であるパンアテナイア祭のたいまつ競争に倣って、選定された走者(聖火ランナー)が聖火トーチを持って走り、開催国内を主とした各地をリレー形式で巡る(聖火リレー)。聖火と略称されることが多い。
ignis olympicus
noun
- (木, 果実) ミカン科の常緑樹。和名は甘橙。
- (色) 色(いろ)の一つ。オレンジ色。
arangia
pronoun
Austriacum-Hungaricum
pronoun
Mercurius
Vōdanus
Ōdinus
noun
原動機を搭載した二輪の乗り物。現代日本では道路交通法において、大型自動二輪車、普通自動二輪車、または、二輪の原動機付自転車と定義されるもの。
birota automataria
noun
- (天文学) 天体の両極地方で見られる大気の発光現象。極光。
aurora
- (ローマ神話) 暁の女神。
Aurora
noun
アオイ目アオイ科カカオ属の常緑樹。中南米の原産で、樹高は約5~10メートル。花や果実は幹生する。果実は多肉で、熟すと橙や赤褐色になる。種子はカカオ豆と呼ばれ、ココアやチョコレート、蝋燭の原料に供される。学名:Theobroma cacao。日本における漢字表記は、「加加阿」。
cacao
pronoun
Kazachstania
Casachia
noun
(鳥) スズメ目アトリ科カナリア属に属す鳥の一種。金糸雀。
canaria fringilla
noun
(飲食店) コーヒーなどを飲ませる飲食店。
cafeum
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の一種。卵を産卵する爬虫類(wp)と授乳する哺乳類(wp)の特徴を持つ。学名:Ornithorhynchus anatinus。
ornithorhynchus
pronoun
(天体) 木星の第四衛星の固有名。
Callisto
pronoun
北アメリカ大陸の南東、南アメリカ大陸の北にあり、大西洋と隣接する海域。西インド諸島が存在する。
Mare Caribicum
noun
(元素, 金属) 原子番号 98、元素記号 Cf の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
californium
noun
(元素, 金属) 原子番号 20、元素記号 Ca の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。動物の骨に多く含まれる。
calcium
pronoun
東南アジア・インドシナ半島南部にある国。正式名称はカンボジア王国。首都はプノンペン。1953年、フランスより独立。
Cambodia
Cambosia
noun
おおよそ手に持てる大きさで、四角く切った紙(かみ)や紙状のもの。手札。
carminō
noun
- 気体。
- 常温において気化する特定の物質を選りだし貯蔵したもの。
- 常温において気化し、可燃性の性質を持つ物質。
- 3.のうち、日常生活で用いる資源。ライフラインの一つ。
gasum
noun
(元素, 金属) 原子番号 64、元素記号 Gd の金属元素。原子量157.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
gadolinium
noun
(元素, 金属) 原子番号 31、元素記号 Ga の金属元素。単体は、常温常圧では青みがかった銀白色の固体。
gallium
noun
(古代ローマ, 調味料) 細切れにした魚の内臓を原料とし、塩水に漬けて発酵させた古代ローマの魚醤。
garum
allēc
noun
愛情表現として、相手の唇・頬・手などに自分の唇をつけること。くちづけ。接吻。
basium
osculum
suavium
basiare
noun
- ユーラシアを原産地とする
- 1の果実。種子のようにかたく、香辛料として焼き菓子・パン・キャベツ料理などに用いられる。
cuminum
noun
(元素, 金属) 原子番号 96、元素記号 Cm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
curium
noun
Religio Christiana
Christianismus
noun
Christianus
Christiana
noun
camelopardalis
giraffa
noun
(単位) 質量の単位。国際単位系における基本単位で、「国際キログラム原器の質量」と定義されていた。しばしば、キロと略して用いられる。
chiliogramma
noun
国際単位系(SI)の長さの単位。10の3乗(1000)メートルに相当する。略してキロともいわれる。
chiliometrum
pronoun
Guinea Bissaviensis
noun
- (カードゲーム) トランプのQに当たるカード。数価は十二。
- (チェス) チェスの駒の一つ。将棋の角行と飛車を組み合わせたような動きをする(付録:チェスの駒を参照)。
regina
noun
(キリスト教, 冬の季語) イエス・キリストの生誕を祝(いわ)う、キリスト教徒の祝日。降誕祭、聖誕祭。ローマンカトリック及びプロテスタントでは12月25日をあてる。
Christi Natalis
noun
(元素) 原子番号 36、元素記号 Kr の非金属元素。希ガス。原子量83.80。単体は、常温常圧では無色無臭の気体。
krypton
noun
(元素, 金属) 原子番号 24、元素記号 Cr の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。クローム。クロミウム。
chrōmium
chromium
noun
マメ科シャジクソウ属の多年草の総称。
trifolium
noun
政権の一部である勢力が、権力を拡大または全権を奪取するために非合法的に武力を行使すること。武力政変。
seditio
pronoun
(北米の国) カリブ海にある国。首都はセントジョージズ。
Granata
noun
(食品) 野菜などを煮て裏ごしし、調味料・香辛料を加えてさらに煮詰めたソース。トマトケチャップが一般的。
kečups
noun
alchiebābat
alchubēbe
chebēb
noun
(元素) 原子番号 32、元素記号 Ge の半金属元素。原子量72.63。単体は、常温常圧では灰白色の固体。
germanium
noun
- キク科の植物。コスモス属の花の通称。別名、大バルシャ、大ハルシャ菊、秋のハルシャ菊、秋桜(あきざくら)など。
- 宇宙。
mundus
noun
(元素, 金属) 原子番号 27、元素記号 Co の金属元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
cobaltum
noun
(色) 顔料の一種。主成分はアルミン酸コバルト(CoAl2O4)で、鮮やかな青色を呈する。また、その色。コバルト。コバルト色。
cobaltinus
noun
(蛇) ヘビ亜目コブラ科の爬虫類の総称。アフリカやアジアなどに生息する。猛毒のある牙を持つことで知られる。学名:Elapidae。別名、めがねへび。
naja
noun
- 中東原産で不快な香りのするセリ科 (wp)の草本。学名: Coriandrum sativum。
- 1.の種子から得られる香辛料。
coriandrum
noun
電子部品のひとつで、電荷をためることができる性質をもつ。キャパシタ。
capacitor
noun
(文房具) 円を書くのに使用する文房具。ぶんまわし。規(䂓)。
circinus
noun
- 隅(すみ)。角(かど)。
- コースの曲線部分。
- 売り場、展示場などの、特定の商品や目的のための区画。
- 番組、雑誌などの中の、特定の内容をもつ区切り。
angulus
noun
(飲料) コーラナッツ(コーラの木の種子)を主原料とした炭酸飲料。またそれに似せて作られた炭酸飲料。(夏の季語)
cola
noun
(ヒト科) ヒト科ヒト亜科ゴリラ族ゴリラ属の大型の類人猿の総称。アフリカ大陸中部に生息。食性は、草食傾向の強い雑食。学名: Gorilla。大猩猩。
gorilla
pronoun
インド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語の一つで、死語。8世紀頃までイタリア北部やイベリア半島などでゴート族により用いられたとされる。
lingua Gothica
pronoun
(アジアの国) 西アジアにある国。正式名称はサウジアラビア王国。首都はリヤド。
Arabia Saudiana
noun
(魚) [分類学、最広義]魚の一種。サケ目(wp)サケ科 (familia Salmonidae) に分類される魚類。サケ類。川で産卵をおこない、孵化した幼魚の多くは川を下って海を回遊(wp)する。成長した魚は産卵のために自分が生まれた川へ戻って遡上する。
salmo
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム11人ずつのチームで競技する。球体のボールを手を使わずに操って敵陣のゴールへ運び、最終的な得点を競う競技。アソシエーション式フットボール、ア式蹴球。
pediludium
pedifollis
noun
(履物) 足全体を包まず、甲の部分にバンドなどを付けた履物。
crepida
solea
noun
軽食の一種で、野菜やサラダ等の料理をスライスしたパンではさんだもの。しばしば、サンドと略される。
sandwich
pronoun
Res publica Sancti Marini
pronoun
(首都) クロアチアの首都。
Zagrabia
noun
- 体系、系。
- 方法、制度。
- 相互に影響を及ぼしあう要素から構成される、まとまりや仕組みの全体。
- 組織、体制。
- コンピュータシステムの略。
systema
noun
- 熱帯に生育するクスノキ科 (wp)ニッケイ属(Cinnamomum)の常緑高木。
- 1.その樹皮から作られる香辛料。
cinnamum
noun
equus zebra
hippotīgris
noun
- (衛生) 洗髪剤。
- 洗髪剤による洗髪。
capitilavium
noun
(元素, 金属) 原子番号 66、元素記号 Dy の金属元素。原子量162.5。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
dysprosium
noun
canis aureus
ciacalis
thōs
noun
- (飲料) 果汁または野菜や果物から搾り取った汁で作られた飲料。
- (飲料) 砂糖などを加えアルコールを含まない口当たりのよい飲料。清涼飲料水、ソフトドリンクのうち茶、コーヒー、乳飲料などを除いたもの。
sucus
pronoun
Ioannes ヨハネス ヨハネ イヨハネス
Ioannes
pronoun
- 西アジア北端、南カフカス地方に位置する国。カフカス山脈の南麓、黒海の東岸にあたる。北側にロシア、南側にトルコ・アルメニア・アゼルバイジャンと隣接。アルメニア、アゼルバイジャンとともにコーカサス三国とも呼ばれ、ヨーロッパに含められることもある。首都はトビリシ。
- そのほか地名又は女性名。
Georgia
noun
(元素, 金属) 原子番号 40、元素記号 Zr の金属元素。原子量91.22。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
zirconium
pronoun
ヨーロッパの連邦国家。正式名称は、スイス連邦。ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸国。ドイツ、フランス、イタリアの三大文化圏の緩衝として成立した感があり、ドイツ語、フランス語、イタリア語及びロマンシュ語を公用語とする。首都はベルン。
Helvetia
pronoun
北ヨーロッパにある、スカンジナビア半島の東半分を占める国。正式名称はスウェーデン王国。首都はストックホルム。スエーデン。
Suēcia
Suecia
noun
(元素, 金属) 原子番号 21、元素記号 Sc の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体。
scandium
noun
乗り物の一種。小型の自動二輪車、原動機付自転車。前方に足踏み台を備えたオートバイ。
birotula automataria
noun
- (和製英語) 一枚の細い縦長の板上に、足を固定せずに置き、平地又は斜面を滑るスポーツ。略称はスケボー。
- 上記1に用いる4つの車輪がついた板。
tabula subrotata
noun
スズメ目スズメ科スズメ属の留鳥で、人の居住するところで普通に見られる。体長は14~15cmほど。背中は茶色で黒の模様が少し混ざり、腹部は淡い茶色をしており、頬に黒班がある。欧米では近縁のイエスズメがよく見られる。学名:Passer montanus
passer
pronoun
(ギリシア神話) 地下を流れているとされる大河。またはそれを神格化した女神。
Styx
noun
(労働) 複数の労働者が共同で、経営者に対し労働条件の改善などの要求を認めさせるために、労働力の全部又は一部の提供を拒否すること。
cessatio
noun
- (単位) ヤードポンド法の質量の単位。1ストーン=14ポンド。
- (カーリング) 取っ手を付けた円盤状の石。
nūcleus
noun
ユーラシア西部やアフリカ北部といった地域に分布するバラ科 (wp)スモモ属の木本。学名: Prunus spinosa。果実は食用となる。
spina
noun
lingua hispanica
lingua Hispanica
adjective
手際がよく感じよいさま。
auctor
noun
(元素, 金属) 原子番号 58、元素記号 Ce の金属元素。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
cerium
pronoun
Sanctus Vincentius et Granatinae
pronoun
Insulae Seisellenses
noun
零。無を表す数。正でも負でもない数。
nihilum
pronoun
(首都) 大韓民国北部にある都市で、同国の首都。
Seulum
noun
lectus
cubīle
pulvīnar
sponda
pronoun
- 地名。東南アジア・インドシナ半島中央部。チャオプラヤ川流域の地域一帯。
- (アジアの国) 現在、語義1の地域に存するタイ王国のこと。
thailandicus
pronoun
ギリシア神話における神。死を擬人化したもの。
Mors
noun
(元素, 金属) 原子番号 74、元素記号 W の金属元素。単体は常温常圧では灰白色の固体。
wolframium
noun
(カードゲーム) トランプの札の名称の一つ。記号「♦」。ダイヤモンドを図案化して赤く描いたもの。
quadra
noun
- (鉱物学) 炭素の結晶であり、非常に硬く透明の鉱物。宝石として珍重される他、工業的用途にも用いられる。金剛石。ダイヤ。
- (野球, ソフトボール) における4つのベースを結ぶ正方形のこと。
- (カードゲーム) トランプの絵柄の一つ。ダイヤ。
adamas
noun
原子番号 110、元素記号 Ds の元素。安定同位体は存在しない。ダルムスタチウム。
darmstadtium
pronoun
Cechia
Tzechia
Czechia
noun
latrunculṓrum
latrúnculī
scacci
noun
curriculum
essedum
quadrīgae
rota
pīlentum
currūs
noun
(情報技術) ファイル形式で用いられる情報の断片。
lobus
noun
adversaria
adversarius
noun
(セリ科, 草) セリ科の一年草。ヨーロッパ原産。ハーブとして食用。
caerefolium
scandix
noun
カカオを原料とする菓子又は菓子の原料。ショコラ。口語では頻繁にチョコと略す。
cacaotica
socolata
noun
(齧歯類) ネズミ目チンチラ属に属する齧歯類の一種。学名:Chinchilla lanigera。
chinchilla
noun
2チームがネット越しにボールを打ち合い、得点を競う球技の一つ。硬式・軟式の2種がある。
tenisia
noun
- テレビジョン技術
- テレビ受像機
- テレビ番組
televisio
televisionis
noun
televisio
televisionis
noun
テロリズムによる破壊行為。
tromocratia
noun
(家具) 家具・什器の一種。平らな甲板を脚、支柱または側板で支持し、食事または作業に使う台。卓。家庭内にあっては、特に食卓をいう。
mensa
noun
acidum desoxyribonucleicum
noun
Lycopersicum
lycopersicum
noun
(楽器) 三角形に曲げられた鋼鉄の棒を、金属の撥(ばち)で打ち鳴らす打楽器。三角鉄。
triangulum
noun
- (交通) 往来する人や自動車など。
- (情報技術) ネットワーク内を移動する音声や文書などのデジタルデータのこと。
celebritas
noun
(楽器) 中高音域を担当する金管楽器の一。唇の振動をマウスピースに伝えることで発音し、そのときの口の形と3本のピストンの押し方によって音高を変える。吹奏楽、オーケストラやジャズなどで使用される。略記号Tp、Trp。
buccina
trumpeta
noun
desultorium
trampolinum
noun
(草) キンポウゲ目トリカブト属に属する多年草の総称。学名:Aconitum。秋、被り物の鳥兜に似た形状の、深紫色の花を多数開く。全草に毒性の極めて強いアコニチン系アルカロイドを含む。塊根を乾燥させたものは、漢方では烏頭(うず)または附子(ぶし)と称し、鎮痛作用や虚脱を治す作用があることから、神経痛・リウマチ・下痢などの治療に用いられる。かぶとぎく。かぶとばな。秋の季語。
aconītum
noun
(菌類, 食品) 西洋松露の食材名。
tuber
pronoun
ヨーロッパの国。正式名称はドイツ連邦共和国。首都はベルリン。
Germania
noun
lingua Germana
lingua theodisca
pronoun
Res Publica Foederata Germaniae
noun
(元素) 原子番号 105、元素記号 Db の元素。安定同位体は存在しない。
dubnium
pronoun
Respublica Dominicana
noun
- (情報技術) 記憶媒体の読み書きをする装置。特にフロッピー・CDなど駆動部分が一体となっていないディスク状記憶媒体を回転させて読み書きを可能にする装置を言い、ハードディスクの駆動装置やフラッシュメモリーを操作する集積回路周辺をも指すことがある。HDDやUSBメモリーなど記憶媒体と一体となっているものは、記憶媒体を含めた機器全体をも言う。
- (情報技術) コンピュータが認識する記憶媒体の、物理的または論理的な区画。
impellō
verb
自動車を運転する。また自動車で遊びに出かける。
impellō
noun
- 語義1に由来するイギリスの叙勲制度において、叙勲者に与えられる称号。
- (チェス) 特に、騎士を象徴するチェスの駒。日本将棋の桂馬に相当する(付録:チェスの駒を参照)。
eques
noun
(元素, 金属) 原子番号 41、元素記号 Nb の金属元素。単体は、常温常圧では灰白色の固体。ニオビウム。コロンビウム。
niobium
noun
- (ギリシア神話) 美少女の姿をした、歌や踊りを好む水・森・山などの精霊。ニュンペー。
- (昆虫学) さなぎを経ずに成虫となる昆虫の幼虫。
nympha
noun
スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルの遺言と遺産によって1901年に設定された賞。毎年、物理学・化学・医学・文学・平和の分野で顕著な功績を残した人物に贈られる。1968年に設定された経済学賞もノーベル賞に準じる扱いを受けることが多い。
praemium Nobelianum
noun
(食肉類) ネコ目ハイエナ科に属す動物の総称。別名、たてがみいぬ。
hyaena
pronoun
カリブ海にある国。正式名称はハイチ共和国。首都はポルトープランス。
Haitia
noun
autocinetum materiae propulsoriae miscellae
noun
effractarius electronicus
noun
(元素) 原子番号 108、元素記号 Hs の元素。安定同位体は存在しない。
hassium
noun
(元素, 金属) 原子番号 72、元素記号 Hf の金属元素。原子量178.5。化学的性質はジルコニウムに類似。単体は、常温常圧では灰色の固体。高温で酸素、水素、窒素、ハロゲンと反応する。
hafnium
noun
(肉) 豚や猪の腿肉(ももにく)を塩漬けまたは燻製にした食品。
perna
noun
(隼, 冬の季語) ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥(とり)。猛禽類の中で最高速度を誇る。学名:Falco peregrinus。
falcō
noun
(風) 北東太平洋と北大西洋における、最大風速が74マイル時以上の熱帯低気圧。111マイル時以上のものはメジャーハリケーンともいう。
cataegis
noun
Pervigilium Omnium Sanctorum
noun
(サンドイッチ) ハンバーグステーキなどをバンズに挟んだサンドイッチ。
hamburger
noun
apparatus computatralis
noun
- (陸上競技) 障害走においてコース上に置かれる枠(わく)状の器具。また、それを使用して行われる競走。
difficultas
- 障害となる物事。困難さ。
claustrum
noun
(料理) 多数の料理を食卓に並べ、客が自分が好きなものを好きなだけ皿に取り分け好きなだけ食べる形式の料理。バイキング料理。
vikingus
noun
- (神話・伝説の生物) ヨーロッパの空想上の怪物。とさかのある蛇のような外見をしている。
- (蜥蜴) 有鱗目イグアナ科バシリスク属に属するとかげ。
basiliscus
noun
lāophorīum
lavo
bassus
perca
noun
球技の一つ。一チーム5人ずつのチームで競技する。球体のボールをバスケットへ入れることで、得点を競う競技。
canistrilūdium
canistriludium
noun
(陸上競技) リレー競走で走者が持って走り、次の走者に渡す筒状の棒。
testis
pronoun
Insulae Bahamenses
noun
(元素) 原子番号 56、元素記号 Ba の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
barium
noun
(元素, 金属) 原子番号 97、元素記号 Bk の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では固体。
berkelium
noun
(菓子) 小麦粉に水、バターを加えてのばし、たねとともに重ねて包み、天火で焼いた洋菓子。
crustum
noun
パイナップル目パイナップル科アナナス属に属する多年草、またはその果実。その他表記は、パインアップル、パインナップル。
Ananas sativus
pronoun
Pācistānia
Pakistania
noun
旅券。諸外国において、国籍および身分を証明するもの。国籍のある政府から発行される。
syngraphus
pronoun
(中米の国) 中央アメリカに位置する国。正式名称はパナマ共和国。1903年にコロンビアから独立。海上交通の要衝であるパナマ運河を有する。首都はパナマ市。公用語はスペイン語。
Panama
noun
ナス科の一年草で唐辛子の栽培品種であるピーマンの一種、またその果実。実は赤・黄・オレンジなどの色があり、辛みは殆どなく甘みが強い。
capsicum
pronoun
Paraguaia
Paraquaria
pronoun
Lutetia
Lutetia Parisiorum
Parīsius
noun
(食品) 小麦粉やライ麦粉などに水、イースト菌、塩などを加えて作った生地を、発酵させた後に焼いた食品。古くから多くの国で主食であり、食糧や食事といった日常生活の象徴ともされる。
panis
noun
(職業) パンを売る人(ひと); パンの作(つく)り手(て)。
panifex
noun
alterculum
baccīna
hyoscyamus
noun
(魚) カレイ目カレイ亜目ヒラメ科の魚の一種。またはヒラメ科とダルマガレイ科に属する魚の総称。目は体の左側にある。
Platichthys flesus
noun
(元素) 原子番号 83、元素記号 Bi の半金属元素。放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。蒼鉛。
bisemutum
noun
(齧歯類) 齧歯目ビーバー科ビーバー属に属する哺乳類の総称。北欧、シベリア、中国北部、北アメリカに分布。尾は扁平で、鱗に覆われる。後肢の指と指の間に水搔きがある。発達した前歯で木を嚙み倒し、泥などと共に積み上げてダムを作り、その中に営巣する。草食性で、木の葉や皮を食べる。肉は食用に、また毛皮は帽子の材料に供され、乱獲された。一方、天敵の少ない地域では大量の樹木を嚙み倒し、森林破壊を招いている。海狸(かいり、うみだぬき)。
castor
noun
(酒) 醸造酒の一種。ワインとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。大麦の麦芽にホップ等を加え発酵させ、その際に発生する炭酸ガスを封じてつくられる。苦みがある。麦酒。ビヤ(ビア)。
cervisia
cerevisia
noun
(楽器) 鍵盤楽器の一。ピアノフォルテを参照。
clavile
noun
pitta
placenta neapolitana
noun
(歴史) 四角錐状の巨石建造物。
pyramis
noun
(色) 赤と白を混ぜて出来る色の一つ、明度が高く彩度の低い赤。
roseus
noun
(文学) 想像による小説、作り話。
commentum
noun
- (化学物質) 示性式:C6H5OHで表される芳香族化合物の一種。特有の臭気を持つ白い結晶。石炭酸。
- 芳香環の水素原子がヒドロキシ基で置換された化合物の総称。
phenolum
noun
(元素, 金属) 原子番号 100、元素記号 Fm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
fermium
noun
ars gladi
gladiatoria
gladiatura rudiaria in Olympiis
noun
(元素, 金属) 原子番号 87、元素記号 Fr の金属元素。安定同位体を持たないアルカリ金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体と推定されている。
francium
pronoun
西ヨーロッパのほぼ中央に位置する国で、ベルギー、ルクセンブルク、ドイツ、スイス、イタリア、モナコ、アンドラ及びスペインと国境を接する。またラマンシュ海峡/イギリス海峡およびカレー海峡/ドーヴァー海峡の対岸にはイギリス(イングランド)がある。首都はパリ。ヨーロッパ連合(EU)に加盟し、正式名称は、フランス共和国(République Française)。公用語はフランス語。古代ローマ時代はガリアと呼称され、後に、フランク王国の主要部となった地域。
Gallia
Gallicus
Francia
noun
フランス国籍を持つ人、フランス出身者。
Francogallus
verb
コンピューターが正常に動作しなくなる
gelo
noun
原子番号 114、元素記号 Fl の元素。1998年、プルトニウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
flerovium
noun
(天体) 超新星爆発により、恒星が非常に小さな領域までつぶれてしまい、光も脱出できないほどの強い重力を持つようになった天体。銀河系の中心には、大質量ブラックホールが存在するといわれている。
gurges ater
foramen nigrum
noun
バラ科 (wp)スモモ亜属の総称、またはその果実。
prunum
prunus
noun
- 水溜まり。池。
- 水泳や水遊びに供するための水槽。遊泳場。競泳場。夏の季語。
- 複数の企業主が共同販売、共同購買、利潤分配などの協約を結んだ際、事務遂行の便宜上、金銭の収支を共同の計算に移すこと。共同計算。
- 貯めること。蓄えること。
- 溜めておく場所。置き場所。
- (ビリヤード) ビリヤード競技の一種。ポケットビリヤード。
piscīna
piscina
noun
(元素) 原子番号 2、元素記号 He の非金属元素。原子量4.003。希ガス。単体は、常温常圧では単原子分子の無色・無臭の気体。沸点は−268.93℃で、全元素中で最低。
helium
pronoun
Singidunum
Alba Bulgarica
Alba Graeca
Bellogradum
noun
(家具) 睡眠をとるための家具。寝台。寝床。
lectus
pronoun
Betelgeuze
Betelgeuse
pronoun
Russia Alba
Ruthenia Alba
noun
(元素, 金属) 原子番号 4、元素記号 Be の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体で、空気中では表面に酸化被膜が生成され、安定して存在できる。
beryllium
pronoun
Belgia
Belgium
Belgica
noun
- 洋服の胴部を締(し)める帯(おび)状のもの。
- 二(ふた)つの車輪に掛(か)け動力を伝達したり、物(もの)を運搬したりする帯(おび)状のもの。
- 帯(おび)状の地帯や領域。
balteus
noun
- 長椅子の一種。主に公園、駅のプラットフォーム、待合室などの公共空間に設置される。クッションの付いたものはソファーとして区別される。
subsellium
scamnum
- (野球) 語義1のうち、野球場などの競技場に設置される、監督やコーチ、待機する選手らが腰掛けるための席。転じて、試合中の監督やコーチ。待機選手。待機状態。
scamnum
noun
(病気) ペスト菌による急性感染症。別名は黒死病。元来は鼠(ねずみ)の病気で、鼠に寄生した蚤(のみ)を媒介して人間に伝染するほか、ペスト患者の皮膚や粘膜からも伝染する。数日間の潜伏期を経て、高熱、頭痛、眩暈(めまい)などの症状を呈する。感染経路により肺ペスト、腺ペスト、ペスト敗血症などに分類され、敗血症を起こすと皮下出血による黒い痣(あざ)が多数生じる。14世紀に大流行したヨーロッパでは、当時の全人口の4分の1に当たる2,500万人が死亡した。
pestilentia
noun
本やノートなどの冊子での紙の片面。または、それに振られた番号。
pagina
noun
- (建物) 有償の宿泊設備で、他の客と隔絶した部屋及び宿泊に関連するサービスが提供されるもの。特に近代的な洋式の構造及び設備を主とするものをいい、一般に施錠のできるドアで出入りし、畳敷きではなく、ベッドが備え付けられており、浴室又はシャワー室及び便所が備え付けられている。
- (建物, 性行為) ラブホテル。
deversorium
hospitium
noun
(元素, 金属) 原子番号 67、元素記号 Ho の金属元素。ランタノイド。原子量164.9。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
holmium
noun
ワールドワイドウエブのサイトの最初の情報画面。
acceptatio
pronoun
東ヨーロッパのバルカン半島北部の国家。首都はサラエボ。
Bosnia et Herzegovina
Bosnia et Herzegovia
noun
(被り物) 女性、こども用の頭部をおおい、顎紐で縛る帽子。
mitra
noun
盤上に駒などを配置し勝敗を競うゲーム。
ludus tabularum
noun
(元素) 原子番号 107、元素記号 Bh の元素。安定同位体は存在しない。
bohrium
noun
洋風の衣類についている袋。
sacculus
pronoun
Portugallia
Portus Cale
Lūsītānia
Portucale
noun
lingua lusitana
lingua lusitanica
pronoun
ヨーロッパ東部にある国。正式名称はポーランド共和国。首都はワルシャワ。
Polonia
noun
(チェス) 前に1マスだけ進める駒。ただし、初期位置からは前に2マス進むこともできる。駒を取る際は斜め前に1マス進む。将棋の歩兵に相当する。
latro
noun
(元素) 原子番号 109、元素記号 Mt の元素。安定同位体は存在しない。
meitnerium
noun
gasum sinapis
ypertium
pronoun
(ヨーロッパの国) 南ヨーロッパにある小さな島国。正式名称はマルタ共和国。首都はバレッタ。
Melita
Melitta
noun
- ガス灯の炎を覆い、光を強くするもの。ガスマントル。
- (地質学) 惑星などの構造で地殻下部から核の外側までの層。地球では橄欖岩を主成分とする岩石層と推定されているが、アセノスフェアの流動性によって上部のリソスフェアは移動している。
amictus
noun
フグ目マンボウ科に属する魚類の総称。
Mola mola
noun
帯状の長方形の一方を百八十度ひねって端同士を繫げ合わせた図形。クラインの壺と同様に表と裏の区別をつけられない性質を持つ。
moebii taenia
noun
フクロウ目メンフクロウ科メンフクロウ属に属する梟の一種。学名: Tyto alba。
parra
pronoun
Moscua
Muscovia
Moscovia
noun
(元素) 原子番号 115、元素記号 Mc の元素。2004年、アメリシウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
moscovium
noun
(元素, 金属) 原子番号 42、元素記号 Mo の金属元素。原子量95.94。単体は、常温常圧では銀白色の固体。水鉛。モリブデナム。
molybdenum
noun
(多足類) 多足亜門ヤスデ綱に属する多足類の総称。
multipēs
noun
(元素, 金属) 原子番号 63、元素記号 Eu の金属元素。ランタノイド。原子量152.0。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
europium
noun
(情報技術) ある機能を一纏まりにしたプログラム群。
librārium
noun
- ミカン科の常緑樹、学名Citrus aurantifolia。
- 1.の果実。
- 色の一つ。ライムグリーン。
lumia
noun
(木, 春の季語) モクセイ目モクセイ科ハシドイ属に属する落葉低木、落葉小高木の一種。学名:Syringa vulgaris。別名、リラ、紫丁香花(むらさきはしどい)。
sambucus
noun
電波を受信し、それを音声にして音楽や情報を流す機械。ラジオ受信機。
capsella radiophonica
noun
- (元素) 原子番号 57、元素記号 La の金属元素。ランタノイド。ランタナム。単体は常温常圧では銀白色の固体。
lanthanum
- 照明器具の一つで、ガラスなどの風防を備えたもの。特に、石油ランプにガラスの風防を備え、携行できるものをいう、角灯。
lanterna
lampas
noun
(元素, 金属) 原子番号 3、元素記号 Li の金属元素。アルカリ金属。原子量6.941。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
lithium
noun
(元素) 原子番号 116、元素記号 Lv の元素。超ウラン元素かつ超アクチノイド元素。最も重いカルコゲンでもある。命名前は「ウンウンヘキシウム」とも呼ばれた。
livermorium
pronoun
- 西ヨーロッパにある内陸国。正式名称はルクセンブルク大公国。首都はルクセンブルク。
- ルクセンブルク大公国の首都。
Luxemburgum
Augusta Romanduorum
noun
lingua Luxemburgensis
pronoun
(天体) 土星の第五衛星の固有名。環がある可能性があったが、観測されなかった。
Rhea
noun
(野菜) キク科アキノノゲシ属に属する一年草、二年草。学名"Lactuca sativa"、和名は萵苣(ちしゃ)。野菜として利用される。春の季語。
lactuca
noun
- ミカン科の常緑低木、学名は Citrus limon。
- 1.の果実。
citreum
pronoun
Russia
Ruthenia
Foederatio Russica
noun
人間の代わりにある作業・動作を自動で行う装置。
robotum
idiom
nōn ūnō diē Rōma aedificāta est
noun
(元素, 金属) 原子番号 103、元素記号 Lr の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。
lawrencium
noun
(酒) 葡萄を原料とした醸造酒。ビールとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。葡萄酒。日本の酒税法上は果実酒に含まれる。
vinum
merum
vappa
noun
exceptio res judicata
idiom
unus pro omnibus, omnes pro uno
adjective
少しの期間だけにかかわるさま。
temporālis
noun
(いちがつ、稀:いちげつ) (月名, 冬の季語) 一年の中の一番目の月。
iānuārius
Ianuarius
idiom
uno in saltu duos apros capere
noun
- 広く通用すること。多くの場合。
- 限定する条件が付されないこと。
- 特別な地位を持たないこと。
- (古用法) 同等であること。等しいこと。
generālis
noun
monoxeidium carbonicum
noun
septem peccata capitalia
septem peccata mortalia
saligia
noun
- 七十歳から七十九歳までの年齢。
- 初代から数えて七十番目の当主、継承者。
septuagenarius
noun
(しちがつ) (月名, 夏の季語) 一年の中の七番目の月。
Iulius
noun
(キリスト教) 父なる神・子なる神・聖霊は全て唯一の神の現れで、元来一体であるという教え。
trinitas
noun
(さんがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の三番目の月。
Martius
martius
verb
(他動詞) 著作物を出版する。
condīcō
pronoun
中華人民共和国東部に位置する経済都市。
Sanghaevum
Sciamhaevum
Siamhaevum
noun
musculus triceps brachii
noun
musculus biceps brachii
noun
良くないこと。また、そのさま。
scelus
noun
- (『毛』は「生(は)える」「育(そだ)つ」) 土地が痩(や)せていて、作物が育(そだ)たないこと。
- (比喩的) 成果を産(う)み出(だ)せないこと。
cassus
noun
(格) 動詞の間接目的語を示す文法格。日本語では普通にを用いて表し、例えば「子供に本を読み聞かせる。」という文において「子供に」の部分を指す。
casus dativus
dativus
noun
- 同時代に生まれた、ある年齢層。
- 親・子・孫それぞれの代。
aetas
noun
- 世間。世の中。身近で日常的な世界。
mundus
saecularem
- 世間の風潮。世のならい。
- 宗教に関係しないこと。無宗教。
secularitas
noun
歴史の時代区分で、古代の次代、近代又は近世の前代となる時期。
Aera Mediaevālis
pronoun
東アジアにおける、主に漢民族により構成された国又は地域名。
Sinae
Sina
pronoun
ヨーロッパの中部。オーストリア、ドイツ、チェコ、ハンガリー、ポーランドなどに跨る地域を指すが、その範囲は分類の仕方によって若干の異同がある。
Europa Media
noun
電荷を有さないバリオンの一種。陽子とともに原子核を構成している。約15分でベータ崩壊を起こし陽子となる。
neutron
noun
- (病気) 有害な物が生体の中に入ることにより、機能障害を引き起こすこと。毒に中(あた)ること。
intoxicatio
- (口語) 依存症。
dicio
pronoun
アジア大陸東部を占める人民共和国。1949年に建国され現在まで、東アジアの中国と呼称される領域の大部分から、チベットなど中央アジアにかけて支配し、北京を首都としている。中国。
Res publica popularis Sinarum
noun
(格) 文中において動詞の表す動作を行うもの、または作用・性質を働かせているものをあらわす格。日本語では格助詞「が」または「は」「の」をつけて表す(例. 「私は駅へ行く」という文において「私は」がそれにあたる)。口語や古典日本語では体言がそのまま主格を表すことがある(例. 「きょう月曜日だよな」「吾十有五にして学に志す」という文において「きょう」「吾」がそれにあたる)。
nominātīvus
nominativus
noun
9。三の二乗。八の次の数。助数詞が続く場合や小数部ではきゅうと読むことが多いが、「く」と読む例外もある。ナイン。
novem
noun
(月名, 秋の季語) 一年の中の九番目の月。
september
September
noun
(にがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の二番目の月。
Februarius
noun
dioxydum carbonicum
carbonii dioxidum
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の五番目の月。
Maius
noun
(元素, 金属) 原子番号 30、元素記号 Zn の金属元素。原子量65.38。単体は、常温常圧では銀白色の固体。ジンク。
zincum
noun
政治上の理由などにより本国を脱出し他国に逃れること。
exsilium
ablēgātiō
noun
異なる地域や組織の人が互いに交じること。またそれにより文化や経済などにおけるやりとりが活発になること。
cambiō
noun
人や乗り物、物資などが行き来すること。
transitus
noun
lingua artificialis
lingua constructa
noun
(ニンキ)多くの人に好まれていること。
popularitas
noun
解放と引き換えに要求を叶えたり身の安全を保障させたりするために束縛された人。
obses
noun
土木工事・荷役などの力仕事に従事する労働者。
cerdō
noun
(にんげん) (生物学) 立って歩き、言葉や火や道具を使う事などによって、万物の霊長とされるところのヒト。ホモ・サピエンス〔他の動物と区別する場合〕。
homo
noun
- (きょう:熟字訓、古:こんにち)今過ごしているその日、この日。本日。明日の前日。
- (こんにち)現代、現在。
hodie
noun
(物理)単位時間あたりにする仕事。
potentia
noun
(骨格) 仙椎が成長して癒合してできた三角形の椎骨で骨盤を形成する。
augustus
noun
(品詞) 品詞の一つ。名詞の代わりに使われ、名詞で表現されるものを指し示す。「これ」、「そこ」、「彼」など。旧称「かわりことば」。「かえことば」ともいう。
pronomen
noun
団体や多数の人々、あるいは一個人に代わってその意志を他にのべること。また、そのひと、代表者。
repraesentātīva
noun
(法律) 強制処分を行う時に裁判所や裁判官が出す書面。
praemandāta
noun
(時間) その時をいれて、その時から後。その後。
post
in
noun
- 以前のある時点から当の時点まで継続して、しばしば起こって、経過して。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点まで継続したある長さの期間において。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点までではじめてのこと。
- 以前のある時点から当の時点まででもっとも程度のはなはだしいさまを表す。
- 爾来。それ以来。接続詞・副詞のように用いる。
- (やや古)以後。今後。この後。接続詞・副詞のように用いる。
a
noun
- (ちゅうにん) 争いをしている者の間に入って仲裁をする人。
- (ちゅうにん) 将棋の駒の一つ。
- (なこうど) 人同士の間に入り人間関係を仲立ちする役割の人。特に男女の間で結婚の仲立ちをする人。
agaga
- (なかびと) 仲立ちとなる人。
conciliātrix
noun
近代、現代の軍隊の下士官の階級の一つ。旧日本軍では軍曹の下、兵長の上で、下士官の最下級であった。
decuriō
noun
会社や学校で認められた、休日以外の休み。
ire
noun
(法律) 営利を目的とする社団法人。現行の日本会社法において、社員の責任範囲等により、合名会社、合資会社、合同会社及び株式会社に分けられる。平成18年に会社法が施行される以前は、その他、有限会社という形態があった。
vexillum
noun
ある傾向や現象が他に移ること。
contagio
noun
biographia
curriculum vitae
noun
(キリスト教) 福音を伝えるために選ばれた十二人の弟子。
apostolus
noun
- ものを使うこと。
- 人を働かせること。
usurpatio
noun
場所や物を使用したり、利用したりする人。
cōnsumptor
noun
contumelia
convicium
maledictum
verb
(他動詞) 正しいと考える。うそ偽り無く確かに正しいまことの事だと強く思い込んで受け入れる。
crēdō
noun
(はいゆう) (職業) 演劇などにおいて、自己の身体表現によって他者を演じることを職掌とする人。
āctor
āctoris
noun
(体操) 逆さまに立つこと。
directus
noun
aequātiō differentiālis partiālis
noun
身体や精神が、良好な状態であること。
sanus
sanitas
noun
表立っては独立しているが、実際は他者の意思で行動している人又は組織。
instrumentum
noun
文学、美術などで、作品の出来が特別優れていること。また、その作品。
magnum opus
noun
ritus
- 神事・祭事・慶弔など一定の作法・形式に従って行われる行事。
caerimōnia
noun
元首政期のローマ帝国におけるローマ皇帝の称号。
princeps
noun
- 学問や芸能を教える人。
docens
- 教師及び教育関係者(の名)を呼ぶときの敬称。
magistra
noun
- (情報技術) コンピュータシステムに、データを投入すること、また、そのデータ。
- (電子工学) 電気回路に対して、電流や信号を入れること、また、その電流や信号。
- ものや情報に変化を加える仕組みがあって、その変化をさせるために、ものや情報をその仕組みが作用する状態に置くこと、また、そのようにされたものや情報。
imbitō
verb
alluere
lavere
perluere
noun
- 個々の集まった物のうちのすべて。
- 集団の全員。
- 体のすべて。全身。
cunctus
noun
野菜や果物を売る店。野菜や果物を売る人
holitor
noun
octogonum
octagonon
octagonum
noun
- 特にサービスの運営企業。正規の販売元。またそのホームページや連絡先。
- (数学) 数や式の間で成り立つ関係や計算法則などを、記号で表した式。
official
noun
dux
princeps
princips
regulus
noun
(天文学) ある天体が他の天体の周囲を回(まわ)ること。太陽の周りを地球が回る運動や、地球の周りを月が回る運動など。
ambitus
circuitus
noun
- 六十歳から六十九歳までの年齢。
- 初代から数えて六十番目の当主、継承者。
sexāgēnāria
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の六番目の月。
Iunius
noun
共和制の国家。
res publica
respublica
adjective
concretus
corporalis
noun
- 円形で平たい板。
- (陸上競技) 円盤投で使用する用具。
discus
noun
神聖な存在を侵して汚(けが)すこと。又、相手を蔑(さげす)むこと。
blasphēmia
noun
相手を笑わせるための、ふざけた内容の話。
iocus
nūgae
noun
組織において、その規律を犯した組織構成者に対して、懲罰的な措置を課すこと。
punitio
verb
- 物の現状や性質を変更したり廃棄する
abiciō
- 物事の取り扱いを決め、その取り扱いを執行する
afficiō
- 懲罰的な措置を課す
punire
noun
まだ性交の経験のない女性。理念として上義と一致していた時代もあるが、現在では概ねこの意義を指す。
virgo
noun
- (医学) 血管から血液の全成分、特に赤血球が出る現象。
- (比喩、複合語で)大きな犠牲・不利益を負った様。
haemorrhagia
verb
動詞:出血する
sanguinem mittō
sanguinō
noun
(ブン) 分け与えられたもの。わけまえ。
horae pars sexagesima
noun
- (数学)分数を表記するとき、横棒の上に書かれる数。分数による割り算において、分割するべきものの個数。割られる数。
- (化学)物質を構成する粒子で、物質の化学的性質を有する最小の単位。一般に共有結合によって結合した粒子を指すが、希ガス元素などでは原子1つで分子を成す。
- (中国語からの輸入)政治的グループ、または一般的にグループや社会の中の一部の人。
molecula
noun
- 物事を、その構成要素に分けて、性質や構造を明らかにすること。
- 物質の成分を検出し、その化学的組成を明らかにすること。
analysis
noun
- 物品の引き換えや入場や鉄道等の乗車といったサービスの提供を受ける際に必要な紙券。チケット。
- (比喩的に)出場の権利、資格。
- 交通違反のときなどに交付される簡単な書類。
tessera
noun
(法執行) 裁判で有罪判決を受けた者が懲役・禁錮の刑に服する場所。
carcer
noun
複数の人や物が、線のように隣り合いながら続いていること。
sequentia
noun
- (島) いくつかの島が列状に並んでいるもの。
- (単独で) 日本列島。
archipelagus
noun
(キリスト教) 信仰の模範となるべき信者を主に死後、聖人の地位にあげること。
canonizatio
noun
目的地に着くこと。
adventus
adventum
perventio
verb
(自動詞) 目的地に着く。
advenīre
devenīre
pervenīre
noun
(衣類) ある集団に属する者が着るように定められている服装。
ornatus
noun
(品詞) 主に孤立語の品詞の一つで、名詞と他の語との関係(格など)を表すためにその語の前に置く言葉。日本語では前置詞は存在しないが、機能としては助詞に相当する場合がある。
praepositio
noun
(食品) 主食に添えて食べるもの。
appendix
noun
(力学) 速度を速(はや)めること。
accelerātiō
noun
- 力強くむくむくと起こり立つこと。
- (生理学) 陰茎や陰核が海綿体の充血により膨張し、硬くなること。
erectio
adjective
勇敢な
fortis
animosus
magnanimus
noun
fortitudo
virtus
audentia
animus
pronoun
Hibernia Septentrionalis
pronoun
America Septentrionalis
pronoun
(ペキン) (首都) 中華人民共和国の首都。同国北部に位置する。
Pechinum
Pekinum
pronoun
Corēa Septentriōnālis
noun
- 複数の物の間に認められる特徴や差異を見出し分けること。
- 分けられる複数の物の間に認められる特徴や差異。
distinctiō
noun
- 回数が十一であること。十一回。
- 温度や角度など、「度」が十一であること。
- (音楽)楽譜上、十一個の音を隣同士の高さに順に並べたときの、両端の音の間の音程。一オクターヴと四度。
undecimus
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十一番目の月。
november
November
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十二番目の月。ディセンバー。
December
december
noun
- 回数が十五であること。十五回。とおあまりいつたび。
- 温度や角度など「度」が十五であること。一度の十五倍。
- (音楽) 楽譜上、十五個の音を隣同士の高さに順に並べたときの、両端の音の間の音程。二オクターヴ。
quintum decimum
noun
(じゅうがつ) (月名, 秋の季語) 一年の中の十番目の月。
october
October
noun
vesper
postmeridianum tempus
noun
ある目的に向かって力を合わせ、物事に当たること。
cooperatio
pronoun
America Meridionalis
noun
(地理) 南極点を擁する南極大陸や南極海、或は南極圏を含む地方。
Antarctica
noun
- (一般に「はかせ」)律令制における官職。大学寮などで、学生を教授する職又はその職に就いている者。
- 現代日本における、学位の最高位、又は、その位を有する者。
- 各国における、"doctor"など高位の学位の訳語。
- (一般に「はかせ」)ある分野に関し豊富な知識を持つ人に対する称。
clinicus
noun
本来自らのものでない場所を自分のものとしていること。しばしば「不正に」「強制的に」の意味を含む。
occupatio
noun
物事が落ち着かず、危(あぶ)ないこと。危なくて脆(もろ)いこと。
precarius
adjective
手間のかかる様子。
incommoditās
noun
(文法) 印欧語族やアラビア語などの言語の形容詞や副詞といった形容表現語句において、特定の語句や接辞を付加されることで、比較級や最上級を構成する元の語句。
gradus positivus
noun
- 外部からの刺激に応じて物質や生体の起こす動作や変化のこと。
reāctiō
- ある出来事や動作などに対する他者の動作などの応答のこと。
respondeō
noun
- (農業) 農作物を収集すること。
- 獲物。
- ある事をして得られた成果。
dēmetō
noun
usucapio
praescriptio acquisitiva
noun
- 時代区分の一つ。主に文明社会において、史料が確認できるようになった時期から、概ね封建的階層社会が形成されるまでを指す。
- 大昔。
antīquitās
noun
mensula
trapezion
trapezoides
noun
(風) 北西太平洋や南シナ海で発生する熱帯低気圧で、最大風速(10分間平均)が34ノット (17.2m/s) 以上のものを指す。
typhonas
noun
- 大声で叱ること。
- 大声で励ますこと。
obiurgō
noun
革新派に対抗し、現在の社会体制を積極的に支持するもの。保守派。
dextra
noun
- 異なる思想などを同じにしたり、させたりすること。
- 知識などを自分のものにすること。
- 音変化で、ある音が隣接する音の影響を受けて、同じ音または一部共通する音に変わること。
- (生物学) 生物がエネルギーを失う際に起こす反応
- (心理学) 環境を自分の中に取り入れること
- (社会学) 個人や集団が他の個人や集団の感情などを習得することで経験などを共有すること。
- マグマが、岩石などを取り込んで一つの物質に変化させること
- 同化効果
anabolismus
noun
他人の苦しみや悲しみに対し、同じ気持ちになったつもりで思いやること。
compassio
noun
- 二つ以上のことが、同じ時期や時代に行われること。
- 時間が同じであること。
contemporaneus
idiom
Solamen miseris socios habuisse doloris
noun
親(おや)を共有する人。続柄では、同じ親から生まれた子供(こども)たちのうち、自分を除く人。
frater
noun
nomen substantivum
substantivum
noun
普通の言葉を使用しない祈念の文。
carmen
incantamentum
noun
(格) 主に印欧語における格の一つで、呼びかけのときに用いる。多くは主格に一致。
casus vocativus
verb
食べ物を、飲み込むために口の中で嚙み砕く
mandūcō
noun
単語を文法的な機能や形態などによって分類したもの。
pars ōrātiōnis
noun
(木) マツ科の常緑針葉樹。建築材料などに使用される。
picea
noun
それ以外に同類の存在が認められないこと。
unicus
noun
- 試験などで、解答を要求する問い。
percontor
- 迷惑になる行為。困った事態。トラブル。支障。(形容動詞として)物議を醸す、トラブルを生む。
problēma
noun
(ゼン)良いこと。好ましいこと。
bona
bonum
noun
bona fide 奪格
bona fides 主格
idiom
- (諺)他人の噂をすると、その人が現れて影がかかる、即ち、噂をすると、すぐその人の耳に入りやすいので、他人の噂はしないか、注意してする方がよい。
- (慣用句)ある人の噂をしていたら、その当人が登場した状況を表わす慣用句。
lupus in fabula
noun
吹き出ること。また、吹き出すこと。
jactura
noun
公園内などに装飾として設置される、水を噴出させる装置。かつては噴水器とも呼んだ。また、その水。ふきあげ。ふきみず。夏の季語。
fons
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の四番目の月。夏の季語。
Aprilis
adjective
四角形である様子
quadratum
noun
四角形、特に正方形や長方形。また □、■などそのような記号。
quadratum
adjective
形状が四角である。
quadrus
noun
(数学)いずれも同一直線上にない4つの線分により構成される閉じた図形。4つの頂点と4つの辺をもつ。記号□。
quadratum
noun
- (カイ)同じあるいは似た出来事や事柄が繰り返されるときの、その繰り返しの内の一つ。
- (カイ)講談や連載小説など分割して提供される文学作品などで、提供される単位。
- (カイ)スポーツで、反復する攻撃・防御のひとまとまり。野球やソフトボールなどでのイニング。ボクシングなどでのラウンド。
versātiō
noun
複雑な物事を説明する際に、絵を用(もち)いて簡略化し、紙などに表(あらわ)したもの。
carta
noun
土木・建築・機械などの構造や設計を示(しめ)した図。
consilium
noun
proventus domesticus grossus
noun
(法律) 私有財産や公有財産を国家のものにすること。
nationalizatio
noun
その国と国民を代表する歌。日本の君が代、イギリスのゴッド・セイヴ・ザ・クィーン(キング)、フランスのラ・マルセイエーズなど。
carmen patrium
noun
国と国との間に関わる事柄。国の境界を越え複数の国に関係する事柄。多くは接頭辞的に用いる。
internationalis
noun
Systema Internationale Unitatum
pronoun
Consociatio Nationum
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に六番目に近い、太陽系で二番目に大きい惑星で、輪を持つ。主成分は水素などのガス。太陽系で唯一、平均密度が水よりも軽い。
Saturnus
noun
sabbatum
diēs Saturnī
diēs Sabbatī
noun
(力学) 単位面積あたりに掛かる力。
nīsus
pressiō
noun
物質の体積を圧力を加えて縮めること。
compressio
noun
ferrivia metropolitana
noun
ferrivia metropolitana
pronoun
(海洋名) 北と東をユーラシア大陸、南をアフリカ大陸に囲まれた海。ヨーロッパ地中海。
Mare Mediterraneum
Mare Nostrum
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に三番目に近い、46億年前にできたと推定される惑星。窒素や酸素が主成分の大気と、液体の水がある惑星。太陽系で唯一生命が存在する。
terra
orbis
noun
《 同 上 》[狭義1] 語義1のうち、最も近年に起こっている一つ。すなわち、19世紀後半に始まり、現在も進行していると考えられているものを指す。環境用語として用いられることが多い。
calefactio universalis
noun
(じらい / ちらい) (爆薬) 地上または地中に設置され、人や車両が接触または接近すると爆発する兵器。
mina terrestris
noun
(地震学) 地殻内の岩盤が突然ずれ動くこと、あるいはこのとき発生する震動。一般には、岩盤にかかる応力が限界を超えたときに、ひずみが一気に開放されて起こる場合を指す。
terrae motus
terraemotus
noun
(きち) (軍事) 活動の拠点となる場所。特に、軍隊や探検隊のもの。
basis
noun
位取りの基礎となる数。位取り記数法で「10」として表現する数。
radix
noun
あるものが存在する、又はある物事が行われる、一定の空間的な広がり。ところ。
locus
noun
水に溶けた時に電離して、水酸化物イオンを生じる物質。酸と中和反応して塩を生ずる。水に溶ける物はアルカリと呼ぶことが多い。
basis
noun
acidum hydrochloricum
acidum muriaticum
noun
物と物との境(さかい)。疆界。極限。
fines
noun
(性行為) 金銭等を対価として、配偶者や恋人以外の不特定の相手と性交渉を持つこと。
prostitutio
noun
- (フィクション) 人物が他の姿に変わること。また、姿を変えること。
- 事物や組織などが他の姿に変わること。姿を変えること。
metamorphosis
noun
(医療関連の職業) 外科を専門とする医師。
chirurgus
adverb
断言できないがそうなる見込みが大きいと話者が推量する様子。おそらく。
fortasse
noun
ヨーロッパで君主一門の男子の称。
princeps
noun
学問の研究と教授にあたる高等教育機関。
universitas
noun
(キリスト教) 大きな罪。
peccatum mortale
noun
musculus biceps femoris
noun
musculus quadriceps femoris
noun
(ダイジン)君主の臣下で高位にある者。ある官庁における長である場合が多い。
minister
pronoun
Oceanus Atlanticus
noun
(だいかく)アルクトゥルス。うしかい座のアルファ星。
Arcturus
noun
(地形) 地球上の面積の広い陸地。通常、オーストラリア大陸よりも広い陸地である、六大陸を言う。
continens
noun
(キリスト教, ユダヤ教) 天からの使者。神の使い。精霊・守護天使
angelus
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に七番目に近く、三番目に大きい惑星。発見は18世紀。青色で暗く、肉眼で見るのは難しい。
Uranus
pronoun
Oceano Pacifico
Oceanus Pacificus
noun
期待が外れて希望を失うこと。
deceptio
noun
飛行機が飛行を続行できる速度を失うこと。
bubile
noun
casus ablativus
ablativus
noun
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。生物的な女性・雌性と関連するものが多いが、必ずしもそうではない。
- じょせい
- 性別が女であること又はその人。
- にょしょう
- (古風)女の人。
femina
noun
主人の私有物として、他人の支配下に労働を強制され、また、売買、譲渡される人。
servus
serva
noun
- 体内に胎児を宿すこと。受精卵が着床してから分娩(出産または死産)するまでの状態。
- (俗語) コンデンサーや電池パックなどが膨張すること。
graviditās
gravitas
noun
体(からだ)の構(かま)え。
positūra
adjective
間接的な。遠まわしな。
obliquus
noun
carcinoma cervicis uteri
noun
- あること。発生し、消滅していない状態。
- 何らかの影響力をともなってあること。存在感。存在意義。また、ありかた。存在態様。
- 特定の時に特定の場にあること、いること。出現し、そのままとどまっている状態。実在。
- 事物。特に制度や人物、架空のものなど。
- 何らかの立場にあるもの。それに相当するような事物。
- 自我。精神。
- (哲学) あること。あるもの。有。
exsistentia
verb
- ある。発生し、消滅していない状態にある。
- 特定の時に特定の場にある、いる。出現し、そのままとどまっている状態にある。実在する。
existere
exsistere
esse
comparēre
constāre
exstāre
noun
- (ガク)学んで得た知識。
- (ガク)学ぶこと。学問に身を投じること。
- (ガク)学問。
-logia
noun
あらゆる事物を包含する空間の広がり(宇)、および時間のひろがり(宙)。時空の概念に相当する。
universum
ūniversum
adjective
安らかなさま。心配のないさま。そのような状態。
securitas
noun
心配がないこと、心が安らぐこと、心が安らかなこと。
solacium
noun
必要な要件をすべて具備し、欠けることがないこと、又はその様。
perfectiō
noun
直線や曲線を引くとき、また物を切断する時にあてがって用いる文房具。
rēgula
mēnsūra
norma
noun
硬くて美しい色彩を持ち光沢に富む、産出量の少ない鉱物。
gemma
noun
- ある理論や仮説が正しいかどうかを一定の条件下できまった手順により試してみること。
- 試験的にやってみること。
- (古用法) 実際に経験すること。
experīmentum
noun
(キャク)他人の家などを一時的に訪問している者。
hospes
noun
- 客を招き入れてもてなすための部屋。
ātrium
- 旅館やホテルの中に設けられた、客を泊めるための部屋。
hospitāle
noun
夕方に西の空に見える金星。
Hesperus
noun
(犯罪) 禁制を犯してひそかに輸入・輸出すること。
contrabannum
noun
- (格) 文中において動詞の表す動作を行われる対象のもの、または作用・性質が働く対象のものをあらわす格。 ≒ 目的格 ⇔ 主格。
- 直接目的語をあらわす格。(間接目的語(補語)をも含む場合は、目的格という。)
accusativus
noun
(幾何学) 二つの図形が向き合う位置にあること。
symmetria
noun
- 腎臓で、血液から余分な水分とともにこしとられた老廃物、尿。
urina
- 語義1を体外に排出すること、排尿、放尿。
mingo
noun
(格) 名詞・代名詞における格の一つで、主に付加される語句が当該語に属することを表わす。日本語に訳す場合は「~の」というように訳される場合が多い。英語については所有格、スラヴ語派については生格という。
casus genitivus
noun
品格が高く優れているさま。
nōbilis
pulcher
noun
fabrica
officīna
opificīna
noun
保守派に対抗し、現在の社会体制の変革を求める立場。革新派。
laevus
noun
(さべつ)先入観や偏見に基づき、人の集団を不平等に扱うこと。
contumēlia
noun
cirrostratus
nubes cirrostrata
noun
cirrocumulus
nubes cirrocumula
noun
(シジョウ) (会計) 財貨やサービスが取引されることを抽象的に捉えた概念。
forum
macellum
noun
- (歴史) 都市の住人。
- (歴史, 政治) 国家を構成する人民、公民、国民。
- (歴史, 政治) ブルジョア。
- 地方行政単位である「市」の住民。
civis
noun
(冬の季語) 布地を縫い合わせ、中に綿・羽毛などを入れた日本、韓国、中国などで広く用いられる寝具。
culcita
noun
- 願(ねが)い。望(のぞ)み。ホープ。
- 要望。
- 未来が明るいと感じる気持ち。期待。楽観的な見通し。
spes
noun
(戦や災いなどが無く)安らかに治まり穏やかな状態。
pax
noun
(医学) 実際に存在しないものが存在するように知覚すること。その内容。
hallucinatio
noun
- (ゆかうえ)床(ゆか)よりも上。
insuper
- (しょうじょう)床(とこ)の上。
pulvīnus
noun
ものの順序、順番、序列を表す数。序数詞。
ordinalis
noun
- (ド)限度。
- (ド)めがねやコンタクトレンズの矯正の度合い。屈折度。度数。
gradus
noun
それまで行われてきた慣習や事業、制度、施設の運用などをやめること。
interitus
noun
人間がその内部空間において活動するための構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部。
architectura
noun
- (元素) 原子番号 9、元素記号 F の非金属元素。ハロゲン元素。単体は常温常圧では刺激臭のある黄色の気体。全元素中最も大きな電気陰性度をもち、化合物中では常に-1の酸化数をとるため常に相手を酸化させる。
- 2つのフッ素原子で構成される分子。化学式はF2。常温常圧で刺激臭のある黄色の気体。
- (歯学) 歯科用のフッ化ナトリウムなどのフッ素化合物。
fluor
noun
(でし、漢文: ていし) 特定の人物の下(もと)で、学問や芸道を学ぶ人。
discens
noun
(法律) 公然と罪状を調べ、責任を追及すること。
amotio
noun
(えいきょう)ある物による働きが他の物にまで力を及ぼし、変化や反応を起こさせること。また、その変化および反応の結果。
afficio
noun
servitium
- (ヤク) (演劇, 映画) 俳優・役者が、演じる人物・配役(なりきって演じる対象)
pars
noun
amāns
amātor
amīculus
amīcus
noun
syndrome comparati defectus immunitatis
noun
insufficientia cordis
noun
心臓の血液を全身へ送り出すための部分。鳥類および哺乳類は二つ有し、それぞれ右心室と左心室という。魚類、爬虫類および両生類は一つしか有しない。
ventriculus
idiom
amorem ardere
exardescere
noun
恐れること。はなはだしく不安を感じること。
terror
noun
中生代のジュラ紀に特に繁栄した恐竜上目に属する爬虫類。肉食のものと草食のものがいた。
dinosaurus
noun
(ボードゲーム) 連珠で、三手目までを図のように珠を置いた時の珠形。{|border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="border:0;border-collapse:collapse;padding:0;font-size:1px"
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|}
stella fixa
verb
(自動詞) 悪くなる。
aggravor
gravor
peius fio
aggravāre
gravāre
noun
(あくめい / あくみょう)悪い評判。良くない噂。
īnfāmia
noun
- 不吉な夢。
incubus
incubo
- 恐ろしい夢。そのなかで恐怖感を味わうようなこわい夢。
incubus
noun
mala fides
malevolentia
noun
doctrina
scientia
nuntius
noun
(天体) 恒星の周囲を公転する天体のうち、恒星でないもの。
planeta
noun
実際に見たことのないもの等について、頭の中で色々考えたりすること。
imāginātiō
noun
(法律) 権利・義務についての法律効果の発生を目的とし、意思を発表すること。
dēclārātiō voluntātis
voluntātis dēclārātiō
noun
- あることに対する考え。見解。
- 好ましくない行いに対する注意。忠告。諫言。
opīniō
iudicium
verb
- いつくしむ。かわいく思う。
- 恋愛の対象として慕い思う。
- (婉曲表現, 性行為) 性交する。
- 大切に思う。重んじる。惜しむ。
- 面白いと思う。好(この)む。めでる。
amāre
noun
愛しかしずくこと。大事にすること。
custōdia
noun
- (疫学) 病原体が体内に侵入して定着すること。
- (情報技術) コンピュータウイルスがコンピュータ内に侵入して動作異常を起こすこと。
- あるものの影響を受けてそれに染まること。
infectio
noun
電流が体に流れ衝撃を受けること。
electroplexia
noun
- (タイ) (言語学) 動詞がほぼ同じ事態内容を表す2つ以上の異なる構文に現れ、そのうち無標の構文の主要項と異なる名詞句が、有標の構文における主要項となっているとき、各構文の動詞が属するそれぞれの文法的範疇。ただし、主要項とは、対格言語においては主格項、能格言語においては絶対格項である。典型的には、能動態と受動態、能格態と逆受動態の対立であり、周辺的には、適用態、使役態、可能態、間接受動態、再帰態、相互態などを含む。ボイス。
- (タイ) (言語学) 時間的過程に関わる動詞のさまざまな動作性を区分した文法的範疇。進行態、完了態など。アスペクト。現代では相を用いることが多い。
vox
noun
- (歴史) 役人が守るべき基本的な規範。
- 国家の最も基本的な統治機構を規定する法。一般的には、被統治者である国民に対して侵すことのできない基本的人権を列挙する人権宣言を併有し、その他の法令に対する優越的地位及び特別な改正手続きを規定している。
- (語義2より)ある組織において最も基本的なルール。
constitutio
noun
携帯用の小型電灯。
fax electrica
noun
- アーモンドの漢語名。
amygdalum
- (医学) 咽頭にあるリンパ上皮性器官、扁桃腺。
tonsillae
noun
lingua gesticulatoria
noun
(ソフトボール, 野球) バッター。
tundō
noun
singularitas technologica
noun
人にとって不利益・反対的な行為又は無礼な言動などをする者に対し異議を申し立てること。また、その申し立て。
reclāmō
noun
(剣術) 刀を鞘から抜くこと。また、その刀。
nūdus
verb
要求などを断る
negare
spernere
noun
指先の皮膚にある汗腺の開口部が隆起した線(隆線)によりできる紋様。またはこの隆線の形作るパターンが物体の表面に付着した跡。人それぞれに異なり、かつ、一生そのパターンが変わらないという特徴から、犯罪捜査や本人の同定に用いられる。
digiti signum
idiom
ante victoriam ne canas triumphum
noun
principium tertii exclusi
tertium non datur
noun
(生理学) 老廃物(物質代謝の結果生じた不要物や有害物)等を、生物が体外遊離させる現象。
excretio
noun
- 取り除くこと。
- 斥(しりぞ)けること。初めから容(い)れないこと。
exclusiō
noun
他人の秘密などを極秘に探って調べたり、犯罪者の探索にあたったりすること。それを行う人。
conquisitor
noun
(形態論) 接辞の一種で、語や語の一部の後ろに付加されて派生語を作り、元の語の品詞を変えたり、意味を付加したりする拘束形態素。
suffixum
affixum
noun
- 物と物が擦れること。
- 人間どうしの意見や感情などの食い違いによって起こるもめごと。
- (力学) 接触している物体の一方が運動しようとするとき、その接触面に働く運動を阻止する方向へ力が働く現象。
frictio
noun
本流に流れ込む川。
fecit tributarias
verb
- 他動詞:を改善させる、良くする
facere
- 自動詞:改善する、良くなる
fio
melius
noun
gubernatio
administratio
noun
危険に晒されている人を救い助けること。
salvatio
noun
傷病者(wp)を医療施設(wp)へ迅速かつ安全に搬送する車両。現代では自動車が一般的だが、古くは荷車・馬車・人力車などを用いた。
arcera
noun
- 宗教、特にキリスト教の信者が作っている組織。
- 教会堂、礼拝堂などの建物。
ecclesia
noun
(職業) 大学や高等専門学校などで学生に専門の学問・技能を教える人の中で最上の職階。
professor
noun
数を表す文字、記号。
nota numeri
noun
mathēmatica
mathematica
noun
(品詞) 個数や数量などを表す名詞の分類。
nomen numerale
adverb
比喩や誇張ではなく。
ad verbum
noun
(言語学) 人間が言語を使うために持っていると考えられる知識のうち、規則として記述できる部分。
grammatica
noun
前後の文章における語の論理的な繋がり具合。
contextus
verb
(他動詞) 食材を切ったり、加熱したり、加工して人間が食べられる物を作る。
coquō
noun
(格) 品詞の格変化において、主格及び呼格を除いた格。
casus obliquus
noun
(幾何学) 直角三角形の直角に相対する辺。
hypotenusa
noun
(比喩的)意見や価値観のずれや不一致。
hiatus
rima
noun
何らかの事由により一定期間食物の摂取を絶つこと。絶食。
iēiūnium
noun
- 向き。進む向き。
- 進む目標や目当て。見通し。
cursus
noun
目的を成し遂げるために用いる手段。やりかた。
via
noun
(曜日) 週の第一日。第七日とする国も多い。日曜。
dies Solis
dies Dominica
pronoun
- (にっぽん、にほん、ひのもと、やまと)ユーラシア大陸と海で挟まれた極東にある大小さまざまの島々。およびその国。「ひのもと」「やまと」は詩的な表現以外では用いない。
- (にっぽん、にほん)語義1のうち、現在の日本国。狭義の日本列島地域のこと。
- (にっぽん)和文通話表で「に」を表す。
Iaponia
Japonia
- (にっぽん、にほん、やまと)大日本帝国より以前の日本の国号。
Iaponia
Japonia
Japonicus
pronoun
西太平洋の縁海で、樺太、北海道、本州、九州、ユーラシア大陸の朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国、ロシアに囲まれている海域。
Mare Iaponicum
noun
(言語) 日本の事実上の公用語。他言語との関連性が少なく、独立した語族として考える学者もいる。琉球語は日本語と同系統であることが証明された唯一の言語である。
Lingua Japonica
Lingua Iaponica
idiom
aurora habet aurum in ore
noun
アルミニウム(もしくはクロム・鉄など三価金属)の硫酸塩 (wp)とカリウム(もしくはアンモニウム (wp)・ナトリウムなどの一価陽イオン)の硫酸塩との複塩 (wp)の総称。化学式は KAl(SO₄)₂・12H₂O で、飽和溶液を蒸発させると無色(あるいは淡色)透明な正八面体 (wp)の結晶が得られる。その用途は媒染剤 (wp)、革なめし剤、収斂剤 (wp)・止血剤 (wp)、製紙用サイズ剤などである。
alūmen
noun
- 天球上の星(ほし)の集まりをその配置から連想されるさまざまな人や動物などの名前で呼んだもの。星同士を直線で結んだものを言ったり、天球を分割した区分を言ったりする。
- 黄道十二宮に基づく誕生星座。占星術で用いる。
constellatio
noun
Astra Clavique
Stellae Clavique
noun
pellicula
pictura cinematographica
noun
(時間) 今日より一日前の日。
heri
here
noun
continuum spatio-temporale
noun
- 普(あまね)く通ること。広く通用すること。例外や特別ではないこと。
usitas
- ありふれていること。優れた点や変わった点を持たないこと。
mediocritas
- 優れても劣ってもおらず、標準に位置すること。
medius
noun
主に政治上・思想上の対立から要人を密かに狙って殺すこと。
assassinātiō
caedēs per insidiās
verb
audīre
obaudīre
obēdīre
submittere
subīre
summittere
pronoun
Res Publica Popularis Democratica Coreana
noun
韓国や北朝鮮(朝鮮半島)などで、また朝鮮民族などが使用している言語。アルタイ系とみられ動詞の語尾に母音調和が維持されている。六つの方言に分かれるがこのうちソウル方言をもとにできた「国語(クゴ)」が普及する。文字はハングルとよばれる表音文字をもちいる。ただし国によって正書法が一部異なる。
Lingua Coreana
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に五番目に近い、太陽系で最も大きな惑星。主成分は水素などのガスでできている。多くの衛星を持つ。
Iuppiter
noun
(代数学) 方程式や不等式などのなかで、式が成立するための数値が知られていない数。文字x, y, z, wなどで表わされることが多い。
incognita
noun
(ホン)複数枚の紙を片方の端で綴じた情報記録媒体。書物、書籍、図書、ブック。
liber
codex
noun
(木, 果実, 春の季語, 夏の季語) バラ科サクラ属の樹木及び果実。別名、からもも。
armeniacum
armeniaca
pronoun
Timoria Orientalis
pronoun
Asia Meridiorientalis
noun
手で持てるようにした火のついた木切れ。照明などに使用する。
facula
noun
- ロープやケーブル、線などを空中に架け渡すこと。
aerius
- 根拠のないこと。事実に基づかず、想像によってつくること。
imaginarius
noun
(遺伝学) 遺伝情報を担う物質。遺伝子をコードするDNAを含む。
chromosoma
noun
administrator principalis
noun
- ものごとの中心となるもの。
centrum
- (物理学) 原子核。
- (生物学) 真核細胞の細胞核。
nucleus
noun
(生物学)塩基、糖、リン酸からなる生体高分子。デオキシリボ核酸 (DNA) とリボ核酸 (RNA) の総称。遺伝情報の担体。
acidum nucleicum
noun
(武器) 何かを打つのに丁度良い長さの棒。
clāva
noun
- (ボウ)細長い物体。
baculum
- (ボウ)引かれた線。
euthīa
noun
植物に関する研究をする学問。生物学の一分野。古くは動物学、鉱物学と並び博物学の一分野。
botanica
noun
discus intervertebralis
adjective
(ヨウ、文節「~の」や用言連体形を受けて)まるで~にみえる。あたかも~に例えられる。(参照:「ようだ」)
adpāreō
noun
- 他を服従させる威力。
- ある分野で知識・技術が優れており、他から範とされること。また、その人物。
auctoritas
noun
(犯罪) 不法に他人・公共の物を自分の物とすること。
peculatus
noun
(鉄道, 車両) 動力装置を塔載し、自走できない車両を牽引・推進して線路を走行する鉄道車両。
currus tractorius
noun
(幾何学) 数学的な空間の広がり。また、その広がりの方向。
dimensio
noun
(セイ)実数で零より大きいこと。
gradus absolutus
noun
- 割合。
- 仕事の量に応じた報酬。
aestimō
noun
punitio capitalis
punitionis capitalis
noun
- (だんかい) ある基準によってわけられたときの等級、順序。
- (だんかい) 物事が発展、進行していく過程における一区切り。
- (だんかい, きざはし, きだはし) 階段。
assolō
noun
生物の体内に入ると、その生命活動に障害を生じさせる物質。毒薬。ポイズン。
venenum
noun
違いを見るためにある物と他の物を比べあわせる事。
comparatio
noun
(単位) 大気圧の単位。1気圧=1013.25ヘクトパスカル。
atmosphaera
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に一番近く、一番小さい惑星。表面の様子は月に似る。明け方か夕方の低空でしか見ることができない。辰星、マーキュリー。
planeta Mercurius
Mercurius
noun
diēs Mercuriī
dies Mercurii
noun
- (元素) 原子番号 1, 原子記号 Hの非金属元素の一つ。原子量が最も小さく、宇宙で最も豊富に存在する原子であり、水や有機化合物、生物内部にも多数存在する。単体は常温常圧では無色無臭の気体
- 2つの水素原子で構成される分子。化学式はH2。常温常圧では無色無臭の気体で、非常に燃(も)えやすいなどの特徴がある。
hydrogenium
noun
hydrargyrum
argentum vivum
noun
- 光を守ること。
- 未来にかけて、ある状態がずっと続くこと。時間を超越していること。
- (時間) 時間が限りなく長いこと。限りなく長い時間。
aeternus
noun
汚(よご)すこと。汚(きたな)くすること。
contaminatio
noun
(元素) 原子番号 53、元素記号 I の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では紫黒色の固体。ヨード。ヨジウム。
iodium
noun
日本語族琉球語派北琉球語群に属する言語。沖縄諸島中南部の言語。
okinawanus
noun
- ある条件・状況に対して、一定の結果・効果が、常に発生すること。きまり、のり、ルール。
- 社会生活を送るならば、守らなければならない決まり。道徳。しきたり。
lex
noun
- 社会規範の一つ。国や人間社会の秩序を維持するための基準で社会的強制力を持つもの。法。
ius
- 国会の議決を経て制定される法の一形式。
lex
noun
- 意識を集中すること。よく観察すること。
intentio
- 気を付けること。
attentiō
- 発生したり巻き込まれたりしないよう用心すること。警戒すること。
cūra
- 相手に気をつけさせるよう、口頭や文書などで指導すること。
admonitio
noun
- (キリスト教) キリスト教に入信する際に受ける儀式。
baptizare
baptismus
- 人生や行動などに変化をもたらす経験や出来事。
- 何かを始めるにあたって受けるつらい体験。仕打ち。試練。
baptizare
noun
(衛生, 婉曲表現) 便所の婉曲語。手洗い。
mundus
noun
- (雨, 雪, 秋の季語) 大雨や融雪によって、河川の水が増えて溢れ出すこと。
- (比喩的に) 物や人が大量に押し寄せること。
inundatio
noun
元気よく動き、はたらくこと。目的のために積極的に行動すること。
actiō
verb
(自動詞) 元気よく動き、はたらく。目的のために積極的に行動する。
acta
noun
(物理学, 化学) 液体と気体の総称。
fūsilis
pronoun
(天体) 太陽系の八つの惑星の中で、太陽から最も遠い天体。19世紀に発見。青色を呈する。見るためには望遠鏡が必要な暗い惑星。
Neptunus
noun
aestuantis maris matus
noun
autocinetum materiae propulsoriae miscellae
noun
fundibulum
infundibulum
noun
(軍事)特殊部隊の運搬や支援、潜水艦乗員の訓練などを主任務とする水中や水面上を隠密に高速で航行できる小型の軍艦。
navis submarina
noun
(化学)ある物質が流体中を占める割合。
animadversio
noun
限度を弁えず、濫(みだ)りに用いること。
abūsiō
verb
限度を弁えず、濫りに用いる。
abūtor
obloquor
noun
(農業) 田畑に水を引いて、土地を潤すこと。
irrigātiō
noun
mons ignifer
mons ignivomus
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に四番目に近く、大きさは地球の半分ほどの惑星。大気は薄く、主成分は二酸化炭素である。赤みを帯びた惑星。
Mars
noun
diēs Martis
dies Martis
noun
efluxus pyroclasticus
noun
- 葬るために遺体を焼くこと。
- 遺体を焼いて、骨を墓に埋めること。
cremātiō
noun
有害な刺激に対する、局所的な反応。生体防衛反応としての意味を持ち、発赤、腫脹、発熱(熱感)、疼痛、機能障害が主な徴候である。
inflammatio
noun
(無機化合物) 炭酸ガスが水に溶解したときその溶液の中に生じる弱い酸。化学式:H2CO3。
acidum carbonicum
adjective
- 物が光り輝くさま。また、眼光が鋭いさま。
lūculentus
- 気がかりなさま。
anxius
praementuens
noun
内燃機関において、圧縮された混合気体を爆発させるためにスパークや金属の熱を発生させる操作。
ignitio
noun
- (ム)存在の対立概念。何もない状態。不存在。哲学や宗教において根本的なテーマとなる。類似の概念に「空」がある。
- (ム)無駄。無意義。
nihil
nihilum
noun
名前は付けられているが、名前が判らないこと。
incognitus
noun
- うぶなこと。
- 混じり物の無いこと。
putus
noun
意味の無いこと。役に立たず、つまらないこと。くだらないこと。また、そのさま。
gerrae
noun
体毛や羽毛などが生えていないこと。
glabritas
noun
- 知識の無いこと。
- 知恵が無いこと。
ignorantia
adjective
insolens
importūnus
inhūmānus
noun
- 限りが無いこと。終わりが無いこと。数量や程度などで、制限が無いこと。
- (俗語) 料理や食品などで、際限なく食べたくなるほどおいしいこと。やみつきになること。
infinitas
infinitus
noun
- レンズや鏡に入射した平行な光線が屈折・反射して集まる点。
- 円錐曲線を作る元となる点。
focus
noun
(建築) 土を直方体に焼き固めた建築材料。
later
verb
(他動詞) 熱を加え、ある物の温度を上げる。
calefacere
calescere
fovere
noun
光・熱・動力などを得るため燃焼させる材料。
liquor propulsorius
noun
(爆薬) 火薬などの爆薬を詰めた爆発する物。爆発物。
bomba
pyrobolus
verb
航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃する
bombardare
noun
父親としての性質。
paternus
paternālis
paternitās
noun
(飲料) 人間の飲み物としての、牛の乳汁。
lac
noun
encephalopathia spongiformis bovina
noun
(木, 花, 夏の季語) ボタン科ボタン属の落葉小低木。高さ1~2メートル。大形の花が咲く。
paeōnia
noun
家畜を放牧する土地(不動産登記事務取扱手続準則第68条)。
pabulatio
pastus
noun
自然界の現象について、その性質や法則性を研究する自然科学の一分野。フィジックス。
physica
adjective
inusitatis
specialis
noun
神事にあたり、家畜などを殺し、神に捧げること、または、その捧げた物。
sacrificium
noun
人道に背いた非常識な言動をすること。人の道に悖ること。
inhumanitas
noun
狂犬病ウイルスによる人獣共通の感染症。発病すると、唾液の過剰分泌や食欲不振、不眠などの症状を呈する。また、風や光などの刺激に過敏に反応し、特に水を見たり飲んだりすると喉の筋肉が痙攣する。発病した場合の致死率はほぼ100パーセント。
rabies
noun
他の束縛や助けを受けず、自分の力で行動すること。
libertas
adjective
- 幅が狭い。細くて険しい。
angustō
- 心が狭い。厳しく、他人を撥ね付ける。
rigorosus
noun
性的に淫らなこと。そのようなさま。徒らに性慾を興奮又は刺激せしめ且つ普通人の正常な性的羞恥心を害し善良な性的道義観念に反するもの(最高裁判所昭和26年5月10日第一小法廷判決)。
licentiositas
noun
国王・王族の息子。
princeps
regulus
princips
noun
(君主制) 王の座席。玉座。
thronus
noun
participium praesentis
noun
観察することのできる一切のできごと。
phaenomenon
verb
intellegere
comprehendere
noun
glaesum
sūcinum
ēlectrum
noun
- (草, 夏の季語) マメ目マメ科カンゾウ属に属する多年草の総称。学名:Glycyrrhiza。
- 1.に属する西北甘草、東北甘草などの地下茎を生薬としたもの。
glycyrrhiza
noun
(教育) 中学校や高等学校、義務教育学校の中学部、中等教育学校の中等部や高等部、特別支援学校の中学部や高等部で教育を受ける者。
discipulus
noun
生物を研究する学問。自然科学の一分野。
biologia
noun
- 頑固で、世情人情に通じないこと。世慣れていないこと。
- 文章表現が硬く未熟なこと。特に翻訳などがこなれていないこと。
asper
noun
気を配ること、またその心遣い。用心。
cūra
noun
(かんぱん、こうはん) (船舶) 船舶の上部の広く平らな部分。デッキ。
stega
noun
- 性別が男であること又はその人。
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。男と関連する名詞に多いが、必ずしもそうではない。
vir
noun
(カイ)生物分類の基本階級の一つで、一般的にはその最上単位。但し、近年ではさらにその上位に「ドメイン」をおくこともある。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
regnum
interjection
(ちくしょう / ちきしょう)他者を罵ったり、悔しがったりする際に発する語。「畜生め」の形で用いるほか、しばしば感動詞的に用いる。
beste
noun
- (軍事) 見張りをする兵士。敵の襲撃などに備えて番をする兵。
integumentum
- (プログラミング) データの終了を示すために配列の最後に付加されるデータ。
custos
noun
- 奇妙なこと。通常とは異(こと)なること。
- 通常とは異なる困難な状態。
- 故障や不具合。
- 疾患や障害。
anormalitas
noun
(哲学, 経済) (ドイツ語の哲学用語Entfremdungの訳語)あるものから生じたものが、そこから離れて、生じた元と対立関係を生ずること。
amentia
noun
nosocomium
valetudinarium
noun
痩(や)せること。痩せていること。
macritūdō
noun
結核性の頸部リンパ節炎 (wp)で、結核菌 (wp)が顎の下部・側頸部・鎖骨上窩などのリンパ節 (wp)に侵入して結節 (wp)を形成し、次第に乾酪壊死 (wp)を起こし、化膿して瘻孔 (wp)を作るもの。
scrofula
noun
- 狭義には、上皮細胞から生じた悪性腫瘍。癌腫。
- (疾病)腫瘍のうち、容易に治らず、全身に転移して死に至らしめる物。悪性腫瘍。悪性新生物。
cancer
noun
伸び拡がること。力が増し勢いが盛んになること。
accretio
verb
伸び拡がる。力が増し勢いが盛んになる。
creare
noun
言語音を発すること。また、発せられた言語音。
pronuntiatio
prōnuntiātiō
noun
decies centena milia
millio
noun
- (め)視覚をつかさどる感覚器。
- (め) 1.に似た形状のもの。
- (め)動詞の連用形に付いて、そのような状態にあることを示す。
- (モク)生物の分類のひとつ。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
- (さかん 歴史)律令四等官制下における国司の第4官。
ordo
idiom
oculum pro oculo dentem pro dente
noun
caecum
intestinum caecum
noun
(幾何学) 円や球の中心を通り両端が円周上または球面上にある線分。また、その長さ。
diametrus
noun
形や性質がよく似ていること。
similitūdō
noun
貝類の体内に入り込んだ砂粒などからできる光沢のある球。美しいものは宝石として服飾などに用いられる。
margarita
noun
正しいと認められた事実や法則。
veritas
noun
testis
testiculum
coleo
cōleus
noun
ある事柄に対して、知っている内容。また、知ること。
notitia
scientia
cognitio
verb
(自動詞, 他動詞) 体型が小(ちい)さくなる。体型を小さくする。
diminuō
noun
(木, 果実) ミソハギ科ザクロ属に属する樹木、またはその果実。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
malum granatum
punica malus
noun
(岩石学, 古生物学) 古代の植物が完全に腐敗分解する前に地中に埋もれ、そこで長い期間地熱や地圧を受けて炭化したことにより生成した可燃性の岩石。燃料として用いるほか、製鉄においてはコークスが重要な役割を担う。
carbō
carbo
noun
(衛生) 洗剤の一つ。代表的な製法は、動植物の油脂を水酸化ナトリウムで鹼化して塩析する。
sapo
noun
(食品) サトウキビ、テンサイ、サトウカエデなどから得られる甘味料。糖の一種。蔗糖が主成分。
saccharum
noun
(元素) 原子番号 33、元素記号 As の半金属元素。同素体として灰色砒素、黄色砒素、黒色砒素が存在する。単体およびほとんどの砒素化合物は、人体に非常に有害である。
arsenicum
noun
(軍事) 火砲、ロケット、ミサイルによる支援攻撃を行う兵種。
lībritor
noun
(軍事) 砲を操縦する人。発砲する人。
lībritor
noun
(工学) 金属などの材料に亀裂などが生じ、千切れること。
rāmex
noun
(元素) 原子番号 5、元素記号 B の半金属元素。単体は、常温常圧では黒みがかった固体で、単体元素としてはダイヤモンドに次いで硬い。半導体の性質を持つ。
borium
noun
magnētismus
magnetismus
noun
人々の集団。家族、村落、ギルド、会社、国家などが挙げられる。
societās
societas
noun
生体における運動や知覚などの情報伝達を担う組織。
nervus
noun
- (病気) 過労や緊張などにより神経が過敏になる症状。疲労感・不眠・頭痛などの自覚症状を伴う。
neurasthenia
- (カードゲーム) トランプゲームの一つ。カードを伏せて並べて二枚めくり、同じ数字のカードが出れば自分のとし、その獲得数を競う。
animadversio
pronoun
Sacrum Romanum Imperium
noun
- 宇宙・人間・動物などの起源を、神と関連させて説明した話。
- (比喩的)根拠もなく絶対的なものであると信じられ、人々の行動や考えを拘束し、左右してきた事柄。
mythos
noun
(キリスト教) イエス・キリストの言葉と行動により啓示された神の救いの教え。
evangelium
noun
学問の分野。実証的な学術の体系を指す。
scientia
noun
(職業) 要職の人に直属して、機密の文書・事務などを取り扱う職。また、その人。セクレタリー。
librariolus
librarius
scrība
sēcrētārius
noun
所属する団体を移ること。
transferre
noun
(ゼイ) 政府が予算をまかなうために、国民、住民などから徴収する金銭。租税。税金。
gabella
noun
国境検問所、国際空港、国際港湾において、語義1の業務を行う役所。
teloneum
telonium
noun
(シュ)生物分類の基本単位で、連続した有性生殖を可能とする集団。
species
noun
(農業) 穀物を貯蔵しておくための倉または小屋。
grānārium
noun
地球の周囲を取り巻く大気のおもに地表近くの部分を占める混合気体。
aer
aër
noun
(航空) 主として航空運送の用に供する公共用飛行場。単数又は複数の滑走路と旅客発着用設備を有し、おもに旅客機・貨物機等の民間航空機の離着陸に用いる。エアポート。
aeroportus
adverb
ある事象が、予見や兆候といったものがなく発生する様子。急に。突如。
repente
noun
(図形) 三次元空間の一部を占め、長さ・幅・厚さをもつ物体。
corpus
noun
(ショウ)文章や楽曲中の大きな区切り。段落。
caput
capitulum
noun
fabula
fabula divalis
fabula mirabilis
noun
- (序数) 序列が一番目であること。最初。
- 最もすぐれていること。
- 最も重要なこと。最優先事項。
prīmus
noun
- 序列が三番目であること。三番目の。
- 対立構造の部外から影響を及ぼすもの。係争の当事者以外のもの。第一にも第二にも相当しないもの。
tertius
noun
収縮の機能を持ち、それによって結合しているものを動かすことのできる、動物の組織。骨格筋と心筋と平滑筋に分類される。
musculus
nervus
noun
土地や行動、考えなどの、ある限られた広さの限界。
ambitus
noun
細部に至るまで不備や狂いがないこと。またその様子。
exactus
noun
歴史上の年を数える基準。また、基準になる年。現在では一般に、イエス・キリストが誕生した年と考えられた年を元年とする西暦が用いられる。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の次の年を「紀元2年」、その次の年を「紀元3年」というように呼び、紀元1年から紀元100年までの100年を「紀元1世紀」、その次の100年を「紀元2世紀」というように呼ぶ。
aetas
noun
紀元元年より前であること。現在では一般に、西暦紀元を基準にしていう。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の前の年を「紀元前1年」、その前の年を「紀元前2年」というように呼び、紀元前1年から紀元前100年までの100年を「紀元前1世紀」、その前の100年を「紀元前2世紀」というように呼ぶ。
[[a. Chr. n.]] / [[a. C. n.]]
noun
(ヤク) 縮めたもの。短縮すること。
circiter
noun
- 主に西洋における国家、地方自治体、公的機関、軍隊、学校、氏族、個人などを表す意匠又は図案。紋。
- (日本の)家紋、紋所(もんどころ)
īnsīgne
noun
(しへい) (通貨) 紙製の貨幣。
charta argentaria
noun
- ある目的をもって、複数の構成物や構成者により、全体として、1つの働きをするまとまりを作ること、及びそのようにしてできたまとまり。
- 生物でかたちや、働きの似た、細胞の集まり。
- 社会における同じ要素を持った構成物が団体として結合したもの。
tela
noun
夫婦になること。
matrimonium
coniugium
noun
(化学) 原子や分子が空間的に規則正しく配列している物質。
crystallum
noun
議論したり考えたりした末に決定した判断。
conclusio
verb
(他動詞, 文章語) (「~を結論する」「~と結論する」の形で)~という結論を出す。~が最終的な判断だと決める。
compleo
noun
arbor
patibulum
gabalus
noun
複数のものが統合され一体となっている状態。
ūnitās
noun
- 因(直接的原因)と縁(間接的原因)と相応じて、万有の生起すること。
omen
- 事物の起源・沿革。由来。
fons
verb
(他動詞) 情け容赦なく罵る。
obloquor
noun
(肉) 羊の肉。主に食用とする場合の用語。マトン。
ovilla
noun
(病気) 強い光を受けた際に異常に眩しさを感じる症状。
photophobia
noun
interpretatio
translatio
noun
(キリスト教) 三位一体の神の位格の一つ。
Spīritus Sānctus
Spiritus Sanctus
noun
鳥類、獣類から切り取った食肉。魚肉は含まないことが多い。
caro
noun
(店舗, 職業) 肉を売る店。肉を売る人。
lanius
noun
(ろっこつ、あばらぼね)胸郭を構成する左右十二対の弓状の骨で内臓を保護する。
costa
noun
(ハイ)両生類より進化の進んだ脊椎動物の空気呼吸を行う器官。肺臓。
pulmo
noun
- 絵画、映画、写真などで、中心として扱われるものの背後にある景色。
- 舞台の奥にある絵。書き割り。
fundus
noun
インド原産のコショウ目コショウ科に属するつる性植物。
piper
noun
- (ドウ)身体中、体幹から頭部を除いた部分。特に腹部。
- (ドウ) (剣道, 銃剣道, 槍道, 短剣道, なぎなた) 腹部を保護する防具。
- (ドウ) (剣道, 槍道, なぎなた) 技の一つで、語義3の防具に対し側面から打ち込むもの。
- (ドウ) (短剣道) 技の一つで、語義3の防具に対し正面から突くもの。
truncus
noun
cavitas thoracis cavitas thoracica
noun
habilitas
scientia
ars
calliditas
potentia
potestas
noun
(脳) 間脳底部から垂下する内分泌腺。前葉と後葉に分けられる。下垂体。
hypophysis
noun
truncus encephali
truncus cerebri
noun
vertebrae lumborum abdominis
adjective
timidus
pavidus
ignavus
meticulosus
noun
一国の統治権に対して、絶対服従の状態にある人民。被治者。
subiectus
verb
mihi mortem conscisco
noun
- あるがままであること。人の意思を持った行為により、変化が加えられていないこと。
- ある物事の因果やある人の行動に、不思議さや納得がいかないものがないこと。
natura
nātūra
adjective
liber
libera
librum
noun
(元素) 原子番号 35、元素記号 Br の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では暗赤色の液体。ブロム。
bromium
noun
(骨格) 手根骨の一つで、月状骨と三角骨、豆状骨をつないで近位手根骨を構成し、尺骨、橈骨をつないで手首を形成する。
os scaphoideum
noun
海上で航空機を発着させるための飛行甲板、格納庫などを有する軍艦。「空母」と略される。
navis aëroplanigera
noun
(植物学) めしべの柱頭と子房の間の部分。円柱状であり、受精の際に花粉管が伸びてこの中を通る。
stylus
noun
(言語) インドヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、イングランドに発祥した言語。イギリス、アメリカ合衆国、オーストラリアなどの国語もしくは公用語。また国際連合をはじめとする世界的な機関の公用語になるなど、広範な影響力を持つ。
Anglus
lingua anglica
noun
(略語, 植物, 秋の季語) 「蔓茘枝(つるれいし)」の略。
Momōrdica
noun
(野菜, 春の季語) アカザ科[APGではヒユ科アカザ亜科]ホウレンソウ属の野菜。学名:Spinacia oleracea。
spinacia
blitum
noun
(果実, 食品, 夏の季語, 秋の季語) 秋に緑や紫の実をつけるブドウ科 (wp)の植物(Vitis spp.)。花は夏の季語。実は秋の季語。
uva
idiom
de gustibus non est disputandum
noun
(気象) 日の出前または日没後の若干の時間、空が暗くなりきらず、幾分か明るくなる現象。日光が大気の層より反射・屈折して地面に達することにより起こる。太陽高度に応じて、市民薄明・航海薄明・天文薄明の3種に分類される。
crepusculum
noun
numerus imaginarius
quantitas imaginaria
noun
(鱗翅類, 夏の季語) チョウ目(鱗翅目)に属する昆虫の分類の一、または同種の成虫。蝶に似るが、触角や腹部、翅の形状の違いや、生態の違いにより区別される。完全変態であり、芋虫や毛虫の状態で幼虫期を過ごし、蛹を作る。幼虫の多くは農作物を荒らす害虫だが、成虫の一部は花粉の媒介をする益虫。カイコガなど一部の種の繭は絹糸の原料になる。毒を持つ、あるいは異臭を放つ種類もあり、食用に適する種は少ない。火取虫。ひいる。
papilio
tinea
noun
《流通》 語義1の蜂蜜をそのまま利用する天然甘味料。
mel
noun
(解剖学) 内耳にある感覚器官。鼓膜から耳小骨を通じて伝えられた振動を、神経繊維を通じて中枢に送る。名は、形がかたつむりに似ることに由来。
cochlea
noun
punctum liquefactionis
noun
consanguinitas
consanguinitatis
noun
- (サ変)あるものの順番を待つために多くの人が順序よく並び、列を作ること。また、その列。
calamus
- 行進のための隊列。
exsequia
- (数学)数や記号や式を方形に並べたもの。
mater
noun
激しく突き当たること。物理的、瞬間的に力が加えられること。
impulsus
noun
防寒、制汗、日除け、害虫除け又は裸体を隠す目的等で身につける主に布でできている製品。
vestis
noun
他人の不法行為や犯罪などにより損害などを受けた者。
victima
noun
機械や器具を組み合わせて作った仕掛けや設備を配置し、備え付けること。また、その仕掛けや設備。「安全装置」「記憶装置」のように、前に単語を伴って複合語を構成することも多い。
apparātus
noun
(文法) 数が一つまたは一人だけではないことを表す語形。双数や三数などを区分する言語では、それらを除いたものを「複数」とすることが多い。
multitudo
noun
(夏の季語, 秋の季語, 草, 果実) ウリ科のつる性一年草。食用で、アフリカの西南部を原産とする。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
cucumis
noun
話や文章の要点を短く纏めること。または、そのようにまとめられたもの。
breviārium
verb
(他動詞) 話や文章の要点を短く纏める。
consummo
noun
(かど)交際において、相手を怒らせたり、不快にさせる態度。
angulus
noun
(幾何学) 角の大きさ。アングル。
angulus
noun
- 物事を細かく分解して明らかにすること。
- (略語) 解析学。
analysis
noun
machinula calculatoria
noun
- (医療) 医者が患者を診察して健康状態や病状を判断し、また病名をつけること。
- 物事を調べて欠陥の有無などを判断すること。
diagnosis
noun
能力・学力を試したり入学・入社などの合否を決めるために問題を出して解答させること。
inquisitio
quaestio
noun
(芸術家) 詩を作ることを職業とする人。
poeta
noun
etymologia
vēriloquium
verb
fallor
fallo
male capio
male comprehendo
male intellego
male percipio
noun
(論理学, 推計学) 論証の過程に論理的または形式的な明らかな瑕疵があり、その論証が全体として妥当でないこと。
fallacia
noun
専門的知識を授ける講習会・放送番組など。
auditio
noun
- 学問を教えたり説いたりして聞かせること、または、その内容。
- (教育) おもに大学等高等教育機関の授業のこと。
collatio
idiom
mittere margaritas ante porcos
margaritas ante porcos
noun
ゾウ目ゾウ科の動物。
elephantus
elephas
barrus
Lūca bōs
noun
(分かりにくくて捉え難い物事を分かりやすく想い起こさせ代わりに表す、はっきりした形を備えた)目印。
imago
noun
ゾウの門歯で、発達し口外に突出したもの。堅く、淡い黄白色である。印材や細工物などに珍重されるため、密猟による乱獲をもたらしている。
ebur
noun
(奇蹄類) 奇蹄目バク科の総称
tapirus
noun
castitās
pudīcitia
pudīcus
noun
(物理学) 物体の、重力を発生させようとする性質の強さ。重力質量。
massa
pronoun
アフリカに存在する国家。日本語での正式名称は赤道ギニア共和国。首都はマラボ。公用語はスペイン語、フランス語、ポルトガル語。
Guinea Aequinoctialis
Guinea Aequatorensis
noun
(数学, 数論) 係数が整数の有限次方程式の解にならないような複素数。円周率やネイピア数など。
numerus transcendens
noun
- 属することにより、本人の意思に関わらず所属しない者にない特定の権能を得る又は義務を負う集団又は地位。
- 正体。
status
noun
マメ科シャジクソウ属の多年草。
cytisus
noun
(数学)ある一定の条件を満たす点全体を示す図形。
locus
noun
(物理学, 天文学) 物体が一定の法則に従い描く道筋。
orbis
noun
- 入院していた患者が病状が回復するなどして病院から出ること。
missio
- 代議士が議院から退出すること。
abdicatio
noun
(文法) 文法における性のひとつ。男性と女性両方の性質を併せ持つ性。あるいは男性と女性が合流して区別のなくなった性。共性。両性。
genus commūne
noun
(力学) 速さとその方向を合わせたベクトル。
velocitas
noun
ある事を目的とする二つ以上のものが一つに組織化すること。または、その組織のこと。
ūnītus
pronoun
Britanniarum Regnum
noun
目的に向かって進んでいくこと。
ascensio
noun
diploma gubernationis
noun
praeteritum
tempus praeteritum
noun
(ゆいごん) 自らの死後における相続の方法について、生前に行う意思表示。
testamentum
noun
都市の外郭部に位置する、都市的要素と農山村的要素が混在する地域。
suburbium
noun
ある人物あるいはある組織の下に属し、命令を受けて行動する人。
subiectus
noun
(鳥, 夏の季語) (Cuculus canorus) カッコウ目カッコウ科カッコウ属に属する鳥の一種。
cucūlus
idiom
si fueris Romae, Romano vivito more; si fueris alibi, vivito sicut ibi
noun
規模が大きい集落。一般的には、住民分を賄える食糧の生産能力を有しない一方で、分業と交易が発達している。歴史的には、城壁などにより、外部と隔絶できるものも多い。
urbs
civitas
noun
(元素) 原子番号 8、元素記号 O の非金属元素。単体は酸素(O2)またはオゾン(O3)として存在する。地球の大気中だけでなく、宇宙のどこにでも広く存在している。単体の長時間吸引は生体にとって有害である。
oxygenium
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム九人ずつのチームが攻撃側と守備側に別れ、攻撃側は打者として相手の投手の投げた球を打ち返し、自分の走者を進めながら得点を奪い、攻撃側と守備側を試合中に9回交代しながら最終的な得点の多寡を競う競技(9回まで同点の場合延長戦がある時がある)。ベースボール。
basipila
ludus pilae et basium
noun
- またその単体である黄色の金属。密度19300kg/m3。融点1337.33K。沸点3129K。きわめて反応性に乏しい。純度の高いものは柔らかい。熱伝導性、電気伝導性に優れる。貨幣や宝飾のほか、耐蝕性をあげるためのメッキや電子部品の配線などに用いられる。
- (キン) (元素, 金属) 金属元素の一つ。元素記号Au, 原子番号79, 原子量196.96655。こがね、黄金。
- (キン) (古用法) おかね。
- (キン)金属の金のような光沢のあるオレンジがかった黄色。金色。黄金色。山吹色。
- (キン) (略語, 将棋) 将棋の駒「金将」の略。
- (キン) (略語, 曜日) 金曜日の略。
- (かね)金属。
- (かね) (通貨) 金銭。
aurum
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に二番目に近い惑星。明け方東の空に見える金星を明けの明星、夕方西の空に見える金星を宵の明星と呼ぶこともある。占星術では金牛宮と天秤宮の守護星とされる。
Venus
noun
diēs Veneris
dies Veneris
noun
(色) 金(きん)のような色。こがねいろ。こんじき。
aurosus
verb
動詞
aurare
deaurare
inaurare
noun
金属の一種。原子番号26、元素記号はFe、 常温常圧では銀灰色の固体で、人間に最も身近な金属のひとつ。くろがね。
ferrum
ferri
noun
(美術, 文房具) 黒鉛と粘土を混(ま)ぜて焼(や)き固(かた)めた芯を、木の軸に入れた筆記用具。黒鉛と粘土の比率によって、さまざまな硬さや濃さの製品ができる。色鉛筆の場合は軸に顔料とタルクとロウを用いている。
plumbum
noun
(色) 金属の銀のように白く光沢がある色。シルバー。
aes
noun
(火器) 小銃の弾丸。鉄砲のたま。鉄砲玉。
glans
noun
- (ドウ・あかがね)原子番号 29、元素記号 Cu の金属元素。単体は常温常圧では赤褐色の固体。カッパー。
- (ドウ)青銅。また賞のうち金・銀についで三番目のもの。
cuprum
aes
cyprum
noun
許可・登録・免許などを行った証として、官公庁が発行する札。現在では、主に「許可証」「免許証」の語が用いられる。
licentia
noun
(モン)ある囲った土地の外縁にあって、人他の出入りをする場所であり、場合によっては閉ざすことができるもの。
porta
noun
(法律, 貿易) 外国からの輸入貨物や外国への輸出貨物が税関を通過する際に課される租税(間接消費税)。関税は、国内産業の保護を目的として課される保護関税と、財源の調達を目的として課される財政関税がある。
telonium
telōnium
noun
ある現象が起きるために最小限必要な値。ある現象が起き始める点。
limen
noun
- (軍事) (こうふく) 戦争などで、負けを認め敵に服従すること。
tradere
- (材料科学) (こうふく) 物体を一定以上変形させると、元の形状に戻らなくなる現象。
facilis
verb
- 材料科学
reditus
- 負けを認め敵に服従する
tradere
noun
邪魔なものなどを取り除くこと。
ablatio
noun
(いんかく) (生殖器) 女性器腟前庭にある海綿体の小さな突起。クリトリス。
crista
landīca
noun
(物理学, 化学) アップクォーク2個とダウンクォーク1個から成る粒子。+1 の電荷を有するハドロンのひとつ。スピン1/2のフェルミ粒子でもある。中性子とともに原子核を作る。プロトンとも。
proton
protonis
noun
- (建築) 高さの異なる所へ行き来するための段々の通路。
- (カードゲーム) 大富豪/大貧民において、3枚以上の同一スート・連続ランクのカードを出すことを認める追加ルール。このルールによって、カードが出された際は、次の番の競技者も階段の規則に従ってカードを出さなければならない。
scalae
noun
話術が上手く説得力があること。また、その話。
fācundia
eloquium
verb
(他動詞) 一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集める。
animadverto
noun
(うんか, くもかすみ) 大勢の集まり。数が多い事のたとえ。
exāmen
noun
(化学) 化合物の水溶液に電流を通じて化学変化を起こさせること。
electrolysis
verb
telephonum
telephonium
adjective
公式でないさま
inofficialis
noun
- (めんつ) (麻雀) 麻雀用語のひとつ。面子参照。
- (めんつ) ある集団における参加者の顔ぶれや人数のこと。
- (めんつ) 世間に対する面目。
- (めんこ) (ゲーム) 子供の遊びのひとつ。
- (めんこ) (容器) 室町時代から明治時代にかけて使われた携行用の弁当箱。飯盒とも書く。
augeō
noun
被支配階級が支配階級から国家権力を奪い取り、政治・経済などの社会構造を根本的に覆すこと。
revolutio
noun
(解剖学) 骨と骨とを繋ぎ、関節の運動を制限したり安全にしたりする丈夫な線維性の組織。
catena
pronoun
朝鮮半島の国の通称。一般には大韓民国、まれに、大韓帝国。韓国自国においては、日本や中国における朝鮮の呼称に替え、「韓国」又は「韓」の呼称を用いる。
Corea Meridiana
noun
(音楽) 楽譜で、ある高さと長さを持つ音を表す符号。
nota
noun
- (幾何学) 多角形の二本の辺の交点。
- (幾何学) 多面体の三つ以上の面が交わる点。
acumen
noun
fatidica
fatidicus
prophēta
vates
vaticinator
noun
cephalalgia
dolor capitis
noun
vertebrae colli servicis
noun
しきりに行われること。
creber
frequēns
saepis
idiom
pares cum paribus facillime congregantur
noun
空を飛ぶ乗り物の一種。胴体に固定された翼とエンジンを備え、揚力を利用して空中を飛ぶ重航空機。
aeroplanum
noun
gastroenteritis acuta
noun
oesophagus
fistula cibālis
noun
(化粧品) 化粧品の一種で、香料をアルコールに溶(と)かした液体。
hedychrum
pronoun
Hongcongum
Siamkiamum
idiom
barba non facit philosophum
noun
鉄道における停車場。
statio ferriviaria
noun
(交通) 自動車を停めておく場所。
area stativa
noun
sceletus
ossium compages
noun
(ファンタジー) 魔法を使う人。
magus
fascināns
fascinātor
fascinātōrius
maga
venēficus
idiom
null piscis primum a capite foetet
noun
チョークで文字や絵を書くための黒または緑の板。塗板。
abacus
pronoun
Pontus Euxinus
Pontus