pronoun
Union of Soviet Socialist Republics: ソ連。ソビエト社会主義共和国連邦。
SSSR
USSR
verb
人と同じ場所で時間を共有する。会合する。
træffe
møde
adverb
- 無理に。特別な意図を持って。わざわざ。
- 否定の文で、特段なことではなく。特に。別に。かならずしも。
- (古用法) 否定の文で、全く。少しも。
risikere
noun
【青】 (色) 色の一つ。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。
blå
verb
衝撃・恐怖などで顔の色が青白くなる。
blegne
adjective
赤の色を帯びた。赤色又は紅色の。
rød
noun
- 夏の後の、比較的穏やかな季節。天文学上は秋分から冬至まで。気象学上は9 - 11月あたり。日本の旧暦では文月から長月の間で、今の8 - 10月頃。節切りでは立秋から立冬の前日まで。
- 穀物を収穫する時期。
efterår
høst
noun
- (時間) 夜明けからしばらくの間。または夜明けから正午にかけての時間帯。午前。
- 午前の早い時間の活動時間帯。未明を含むこともある。
morgen
- アサ科植物の一種。大麻、大麻草、カンナビス。
- 語義1からとれる繊維。
hamp
noun
- (解剖学) 人や動物の体を支える部分。
- (脚)人の後肢のうち、股関節からくるぶしまでの部分。
- (足・脚)人の後肢全体。
- (足)人の後肢のうち、くるぶしから先の部分。
- (足)動物の体を支え、移動に用いる器官。
- (足・脚)地面から離れて使用することが目的である道具などで、接地してその道具を支える部分。
- (足)ものごとの末端部分。
- (足)歩み、歩(ほ)、進行状況。
- (足)交通手段。
- (足)手段となる資金・現金。おあし。
- (脚)漢字の下部に位置する構成要素。「照」の「灬(れんが)」など。
- (数学) ある点から直線または平面に対して引いた垂線と、その直線や平面との交点。
ben
fod
fødder
noun
- (解剖学) 足の指。
- (鳥類学) 鳥類などの後肢の指。爪先に相当する。
tå
verb
物事を勢いよく、また集中的に被らせる。
bombardere
idiom
- 固体のもの、脂、fat系
fedt
- 液状のもの、油、oil系
olie
noun
- 広範囲にわたって空から水が滴状になって落ちてくる天候又はその落ちてくる水滴。レイン。
- 途切れず流れ続けたり、降り続けることのたとえ。
regn
regne
verb
- 【誤る/謬る】
- 失敗する。
- 道理から外れた行動をする。
- 間違える。間違った判断をする。
- 【謝る】
- 自らの非(あやまり)を認め、相手に対して反省の意を表し、許しを請う。
fejle
adverb
på forhånd
i forvejen
verb
- 事物が存在する。(所有の意味を含む場合は「有」の字を当てることがある。)
- 人や動物が存在する。ながらえる。(古風な言い方)
- 存在する。(現在では一般的に「在」の字を当てるが、かな書きが多い。具体的な人や動物については いる、おる を用いる。)
- 抽象化・客観視・類型化された人や動物が存在する。
- (場所や所在を表す語を伴い)建物などがその場所に所在する。位置する。
- ある性質や状態、能力を備えている。(「距離がある」のように、程度が高い意を持つことがある。)
- ある感情・記憶・感覚・考えを持っている。
- すべきことを抱えている。
- 事物を(利用できる状態で)所有している。
- 家族や友人などがいる。
- 有されている。(「有」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- 要素として内部に持っている。
- (数量を表す語を受けて)長さや重さなどがそのようである。
- ある地位を占めている。
- ある状態に置かれている。
- (「にある」の形で)ある状態・地位に置かれている。(「在」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- ある特別な事柄が起こる。
- 催事や放送などが実施される。実施予定である。
- 物事が行われる。
- 現象・動作が起こる。
- 時間がたつ。
- そのように書いてある。記されている。読める。
- 可能性が残る。ありうる。(「可能性」を省略した言い方と解釈することもできる。)
- ありふれている。ざらにある。(口語)
- 理由となる。(口語)
- (「ことがある」「場合がある」などの形で)状況により、その事態が起こる意を表す。
- (過去の文脈で「ことがある」「経験がある」などの形で)過去の経験を表す。
- (「とあって」の形で)なので。
- (「とあっては」、「とあれば」の形で)そういうことであれば。なら。
- (「にあって」の形で)おいて。
- (「にある」の形で)によって決まる、帰着するという意を表す。
- (「だけのことはある」「だけあって」の形で)期待されるとおりだ。
- (「つつある」の形で)実現しようとしている、または継続中であるという意を表す。
- (「ともあろう人が」などの形で)そのような立場の人がという意を表す。
være
adjective
色彩や味が明瞭でない、ぼんやりとした、微妙な。
bleg
blegt
interjection
感謝の言葉に対する応答。
nej
adverb
(相手にものを薦める語)どうでしょうか。
hvad med
noun
(乗り物) 木材などを並べて、水に浮かべたもの。河川などで木材自体の運搬方法、または簡素な舟として使う。
flåde
noun
- 腹を立てること。いきどおり。立腹。
vrede
- (海事) 船をその場に留めておくために、綱や鎖を付けて水底に沈めておく多くは鉄製の重り。
anker
verb
- 【行く】目的地へ移動する。ゆく。
fare
- (口語, 俗語) オーガズムに達する。
få udløsning
adverb
- 譲歩の文で、程度の甚だしいさまを表す
- 譲歩を導く
hvor
noun
- 岩石や鉱物の塊。岩より小さく、砂よりも大きい状態のもの。
- 岩石や鉱物一般。
sten
noun
バラ科オランダイチゴ属の多年草の総称。オランダ苺・木苺・蛇苺・草苺・苗代苺などを言うが、一般的に流通しているのはオランダイチゴである。花は春の季語、実は夏の季語。
jordbær
noun
- 地下水をくみ取るために、地下に深く掘った縦穴。
- (方言) 上水を樋で引き込み、そこから水をくみ出すための穴。
brønd
noun
哺乳類食肉目イヌ科イヌ属の動物、学名は Canis lupus familiaris(以前は、種小名を除きCanis familiaris)。しばしば家畜にされ番犬として使われる。
hund
noun
hule
hummer
hybel
værelse
adjective
- (「してはいや」「されていや」などの形で)他人にされることや、自然現象の発生などを望まない。
- (「しなくてはいや」「しないといや」などの形で)強い願望を表す。
- 不愉快だ。好ましく感じない。いい気がしない。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)困った、失敗した、恥ずかしい、などのニュアンスを表す。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)相手の言動を、ときに苦笑しながら軽くとがめるニュアンス。「何を言ってるの」「おかしなことを言わないで」。
- (「いやに」の形で)不快なほど。不自然に。変に。やけに。
ubehagelig
noun
相手が嫌だと感じる行為や発言を意図的にすること。または、そのような言動の内容。
chikane
verb
- (他動詞) ものに向かって矢を放つ。撃つ。
- (他動詞) 放った矢によりねらったものを射抜く、射当てる。またそのように試みる。
skyde
verb
(他動詞) 植物の根や種を土に埋めて育つようにする。
plante
så
noun
- 真実と異なる事実を、真実ではないことを知りながら、相手が信じることを意図して伝達すること、またはその伝達した内容。虚言。詐話。
- 真実と異なっていること。まちがい。でたらめ。
- つくり話。虚構。
- 信じられないこと。まぼろし。不思議。
- かりそめ。時期外れ。
- (「うそ」「うそだ」「うそだろう」などの形で感動詞的に)信じられない、驚いた、困った、などのニュアンスを表す。
løgn
noun
意味1より転じて、肩と手首の間の総称。
arm
noun
波長が長く、波の山と山が丸く大きく起伏する波。
dønning
noun
- (地形, 海洋学) 水(みず)(塩水)によって満たされた、地球の表面のおよそ七割を覆う領域。海洋。
hav
- (病理学) 傷から侵入した微生物やそれを排除した細胞などの死骸からなる老廃物。
- (比喩)適切に対応しなかったことで蓄積・定着した悪い習慣や慣例。弊害。
materie
noun
forræder
angiver
vendekåbe
verb
物や権利、情報などを代金と引き換えに提供する。
sælge
noun
複数の方向へと分かれたもの。
branche
noun
(魚類学) 魚などの水生動物が、水中の酸素を取りこみ、体内の二酸化炭素を排出して呼吸するための器官。
gælle
adjective
velsmagende
lækker
herlig
delikat
liflig
smagfuld
adjective
meget
mange
mangen
noun
ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ属に属する哺乳動物。学名"Canis lupus"。イヌの近縁種、又はオオカミを家畜化したものがイヌとされる。有史来、人類と近接して棲息し、牧畜に害を及ぼすため害獣として忌み嫌われ、童話などでの敵役となる一方で、その俊敏さ等から信仰の対象に至るまで、関わり合いの深い動物として意識されている。ウルフ。
ulv
ulve
noun
(伯父)親の兄。父または母の兄。
farbror
noun
カエルの幼生。蝌蚪。蛙子。(春の季語)
haletudse
verb
- 物の重みで高い所から低い所へ移る。
falde
- 【落】太陽や月が沈む。地平線の下に隠れる。
gå ned
noun
音楽に合わせ踊ること。ダンス、舞踊、舞踏
dans
noun
alle
- たくさんの人や物のひとつひとつ。銘銘。各自。各個。
hver
interjection
god morgen
godmorgen
noun
(伯母) 親の姉。父または母の姉。
faster
noun
- 祖母。父方、母方を区別しない。
- 祖母に限らず、祖先のうちの女性。
- 高齢の女性。
bedstemoder
idiom
水中で泳ぐことができず死にそうになる。また、死ぬ。
drukne
interjection
(挨拶) 相手にめでたいことがあったときに言う挨拶。
tillykke
adjective
下(した)に向けて引かれる力(ちから)が強(つよ)いもののさま。重量が大きい。質量が大きい。
tung
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、5本の端にあり最も太い指。
storetå
tommelfinger
tommeltot
noun
- (人のうち)男でない側の者。女子。またはY染色体を持たず、子を産むことが出来る性別である女性。(専ら人だけについて用いられる言葉であり、動物について言う場合には「雌(めす)」という語を用いる)。
- 特に一人前の女。初潮を迎えた女性。処女でなくなった女性。性的機能や欲求が維持されている女性。
- (心根が優しく たおやかで人を包み込む温かさを持つといった)女らしい女。
- (卑語) 女性の恋人、愛人。情婦。女性との交際。
- (ニュース報道)容疑者、被疑者、被告人の女性。
- 女性としての価値、名誉。
kæreste
noun
鳥獣を避けるため獣肉を焼き焦がして串に通し、地に立てたもの。
fugleskræmsel
noun
光の反射を利用する事によって姿・形を映して見る道具。古くは金属を磨くことにより作り、現在では平面にしたガラスに銀などをめっきして作る。ミラー。
spejl
noun
- (木, 果実) カキノキ科の落葉高木。雌雄同株。東アジアの固有種で、果実の生産量の大半を中国産が占める。果実は熟すと橙色になる。甘柿と渋柿があり、一般的に前者は生食され、後者は干し柿にして食される。材は家具用や建築用に使われる。学名: Diospyros kaki。花は夏の、実は秋の季語。
kaki
- ウグイスガイ目イタボガキ科に属する二枚貝の総称あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。貝殻は右殻よりも左殻の方が膨らんでおり、左殻で海中の岩石などに着生する。世界各地の浅瀬に広く分布し、養殖も盛ん。日本では、広島県と宮城県での水揚げ量が多い。マガキ、イワガキなどの大型種が食用に供され、生食は欧米でも好まれる。殻は肥料、飼料、胡粉、生薬の原料となる。牡蠣(ぼれい)。冬の季語。
østers
noun
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け(錠前)の穴に差し込むなどして、開閉するのに用いる道具。キー。
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け、錠。錠前。
- (情報技術) 暗号化や復号の際に使われる、暗号アルゴリズムの手順を制御するデータのこと。
- パズル、事件などを解くためのヒントとなったり、事象を理解したりするのに重要な手がかりとなる言葉や事実、人物のこと。キーワード。キーポイント。キーパーソン。
nøgle
- 物を掛けたり、とめたりするのに用いる先が曲がった器具。
- 1. のように曲がった形状。
- 1. に長い柄のついた道具。武器、手術用器具、漁具など。
- かぎかっこのこと。
- 漢字の部首の一つ。亅部。はねぼう。
- 漢字の筆画の一つ。
- 和文通話表で「ゑ」を表す。「かぎのあるヱ」と送られる。
hage
knage
krog
noun
- 物が光を遮り、裏側にできる黒い像。
- 光(ひかり)が遮(さえぎ)られて届かない部分。
skygge
noun
(容器) 竹、籐、柳、針金などを編んで作った入れ物。
kurv
noun
- (道具) 【傘】日光、雨雪などを防ぐために柄の部分を持って広げ頭上に差しかざすもの。
- 【笠】日光、雨雪などが当たらないように帽子のように頭に直接被るもの。
- 茸(きのこ)の上部の名称。
- 電灯などの上側を覆うもの。シェード。
- 後ろ盾。守ってくれるもの。
paraply
adjective
要領がいい。世渡りがうまい。
kvik
rask
snild
noun
(秋の季語, 魚) カサゴ目カジカ科カジカ属に属する魚の一種。学名:Cottus pollux。
ulk
verb
働いて収入を得る。(文脈により)多く得る。
tjene
noun
地表面に対しほぼ水平な空気の流れ。
vind
luftstrøm
verb
1から、1ずつ足しあげるなどにより、ものの個数又は順位を確かめる。
tælle
noun
(解剖学) うでの胴体に付く関節の上の箇所。
skulder
verb
水平または垂直であったものが斜(なな)めになる。
bøje
verb
overvinde
vinde
besejre
noun
(建築, 紙) 壁面の保護・装飾などを目的に壁面に貼り付ける紙。
tapet
noun
- (解剖学) 人間(にんげん)や動物(どうぶつ)の頭(あたま)にある毛(け)の称。かみのけ。
- 髪型のこと。
hår
- 人を超える存在。自然現象や偶然の事象をつかさどるもの。人が自らの意思や行動によって抗(あがら)うことのできない存在。
- (比喩) あることに秀でた人。すばらしいもの。
gud
guder
- 木材等植物を繊維状まで細かく分解した後、絡み合わせて薄く平らにのばして乾燥したもの。
- じゃんけんで指を全部開いて出すもの。ぱあ。
papir
noun
- 爬虫類、カメ目の動物の総称。甲羅をもち、緩慢に動き、長寿。
- まもりが固いことの比喩。
- うごきが遅いことの比喩。
- 漢字の部首「⿔」の呼称。
skildpadde
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の総称。学名:Ornithorhynchus。
næbdyr
particle
- 手順や順序などの起点・始点を表す。
- 時間的な起点・始点を表す。
- 空間的な起点・始点を表す。
fra
idiom
カラス科カラス属 Corvus の鳥類の総称
krage
noun
- 降水や湧水が、地表の窪みに従って高所から低所に向かって流れ海や湖に流れ込む地形。河川。
- (俗語)用水路。排水路。
flod
- 中身をおおい、包みとしてはたらく構造。またそのもの。「ギョーザの皮」。
- 人物や物事の性質のうち、本性を包み隠す表面的なもの。「化けの皮」。
- 動植物の表面をおおい、内部を保護するもの。表皮。皮膚(動物の場合)。
- (用字:皮)
- 動物の強靱な皮膚組織をはがし、なめして衣類などの素材としたもの。皮革。
- (用字:革)
læder
noun
- (木・樹)多年生植物で木本の性質を持つものの称。樹木。ツリー。
- (木・材)語義1を切り出し、道具や建物を作る材料。材木、木材。
- (木・柝)語義2を用いて作った打楽器の一種。拍子木。
- (数学) (木)グラフ理論で閉路を持たない連結グラフ。任意のノードを根として決めると、全てのノードは唯一の親ノードを持つ。ツリー。
- (情報技術) (木)グラフ理論の木の形のデータ構造。ツリー。
træ
verb
- (自動詞) あったものが無(な)くなる。
- (自動詞) 点いていた光や火がなくなる。
- (自動詞) 存在が亡(な)くなる。死(し)ぬ。滅(ほろ)ぶ。
forsvinde
verb
- (聞く)音(おと)を知覚する。
- (聞く)話を何らかの意味に理解する。解釈する。受け止める。
- (聞く・聴く)理解や鑑賞の目的で、(よく注意を払いながら)話や音楽を聞く。傾聴する。
- (聞く・訊く)尋(たず)ねる、問(と)い質(ただ)す、質問する。
- (聞く)したがう。うけいれる。
- (聞く)感覚を研ぎ澄ませて識別する。
høre
verb
(他動詞) 熱した金属を打ったり冷やしたりして強くする。
smede
verb
(他動詞) ある人や物を嫌がる。ある事をするのを嫌がる。
hade
verb
基本義(切・斬・伐・剪・截): 刃物などを用いて、断(た)つ・分離する。切り離す。切断する。
skære
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、親指から数えて4本目にある指。
ringfinger
noun
靴を履くとき、かかとに当てて、足を入れやすくするために用いる篦(へら)。セルロイド、金属などから作られる。
skohorn
noun
靴を作ったり、修理したり、売ったりする店(みせ)。
skomager
noun
- 【頸】胴と頭をつなぐ、くびれた部分。
- 頸部と頭の総称。また討ち取った証としての頭。
- 物を人に見立てたときの首にあたる部分。物の上部にあるくびれた部分。
- 【馘、しばしば、馘首に当てる】(江戸期以前の処刑方法からの比喩「首を切る」から)仕事をやめさせること。職を解くこと。
- (語義4より)職など一定の地位についていること。
hals
noun
哺乳類、ネコ目クマ科の動物の総称。
bjørn
noun
蜘蛛形類の一種。八本脚で腹の先端部から糸を出して巣を作るものが知られる。(夏の季語)
edderkop
noun
(木, 果実, ナッツ) ブナ科クリ属の植物。またその果実。落葉高木。実は秋の季語、花は夏の季語。
kastanje
kastanjetræ
noun
(色) 無彩色。墨(すみ)のような色。光(ひかり)を放出しない、または吸収して反射しない。
sort
adjective
黒色の、全ての波長の光を吸収し、特定の色を反射しない状態。
sort
noun
人の情けの無い者。また性欲にとりつかれた者。
bæst
adjective
斜面の傾きの大きい。地面の起伏の多い。
stejl
verb
櫂(かい)を前後に動かして、船(ふね)を進ませる。
ro
verb
- 呼び掛けに対して返事をする。
- 質問や問題に対して解答を出す。
svare
noun
- 動詞に付いて、行為をあらわす体言を作る。
- 形容詞などに付いて、性状をあらわす体言を作る。
-ing
noun
- (家族) 子(こ)。息子(むすこ)又は娘(むすめ)。
- 自身が保護者である子。うちの子。
- 児童。幼児。
- 未熟な者の比喩。
- 和文通話表で「こ」を表す。
barn
adjective
- 多数で構成されているものの一つ一つの大きさが、非常に小さい。
- 並んだ文字などが非常に小さい。
- 重要でない。
fin
noun
稲(いね)の種子で食用とするもの。特に、調理前の状態のものをいう。
ris
noun
(解剖学) 目尻と耳の上の間の、側頭骨のある場所。
tinding
verb
- 相手の命をなくす。生命活動を強制的に停止させる。特に、致死の結果を意図して行う場合を言う。
- みすみす死なせる。
- そのものの持つ働きを発揮させないようにする。だめにする。
- 勢いを弱める。
- 感情や動作を表に出ないようおしとどめる。
- (野球) アウトにする。
- (囲碁) 目が二つ以上できないようにする。
- 悩殺する。たらしこむ。
- (計算機科学, 俗語) コンピューター上で実行中のプロセスを強制終了させる。
- (電気工学, 俗語) 電子機器の電源を切る。
- (補助動詞)殺害する。
- (補助動詞)でないようにする。
- (補助動詞)使い尽くす。つぶす。
- (補助動詞)能力を発揮させる場に置かない。何もさせない。
- (補助動詞)相手を困惑させる。
dræbe
interjection
- (口語, 挨拶) 謝(あやま)るときの挨拶。
- (古風) ごめんください。他人の家などを訪問した時の挨拶。
- (古風) 通り道や座席を開けてもらう際の言葉。
undskyld
noun
- 【肴】 (料理) 料理の一品。多く酒とともに賞味する少量のもの。
- 【魚】 《動物》うお。魚類。脊椎動物の一分野で、水中で生活し一般にえら呼吸をする。
fisk
verb
(自動詞) 大きな声を出す。
skrige
råbe
noun
(道具) (主に食品の)液体や粉末をすくったり、混ぜたりするための道具。柄の先に広めの凹状のあたまがついている。他に分量を量ったり、固形物を潰したりもする。スプーン。
ske
noun
(化学) 空気中の酸素や水分などの作用により金属表面に生じる酸化物や水酸化物の皮膜。
rust
noun
(霊長類) 哺乳類・霊長類の動物。日本語では一般にニホンザルを指す。
abe
primater
noun
- ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称
- 1.の内、外来種であるアメリカザリガニのこと。
- 1.の内、日本の固有種であるニホンザリガニのこと。
krebs
adjective
- 音がない、又は音が少なく、ひっそりとしているさま。
- 動きが少なく落ち着いたさま。
rolig
verb
命が無くなる。生命としての活動を終える。
dø
noun
- 代金や料金などを相手に払うこと。
- 金銭の債務を履行すること。
betaling
verb
- 【絞る】強くねじるなどして水分を出す。
- 【搾る】押さえつけたり握ったりして液体を出す。
- 自然にはなかなか出てこないものを無理に出す。
- きつく責める。
- 厳しく鍛える。
- 【絞る】範囲を狭める。
- 【絞る】(写真)レンズの絞りを小さくする。
- 【絞る】ラジオの音量を小さくする。
- 【絞る】(相撲)上手で相手の腕をつかみ、相手の重心を浮かせようとする。
- 【絞る】絞り染めにする。
- 【絞る】弓をしっかりと張る。
klemme
knuge
presse
trykke
noun
周囲を水に囲まれた陸地。
holm
skær
ø
verb
ある事物についての知識を持つ、得る。
kende
noun
- (色) 色の一種。目に見えるあらゆる波長の光が多く混ざった色。
hvid
- (建物) 近世以前にの建築物で、主に戦時における防御を目的としたもの。
- 王や領主の家(いえ)。
slot
herregård
noun
eddike
- 動物が産卵又は出産、幼生の育成、休息のために定住する場所。
hule
noun
god vilje
- (農業, 道具) 農地等を掘り起こすのに用いる農具。
spade
noun
(化学物質) 有機物の不完全燃焼により生じる黒色の炭素の微粒子。
sod
verb
- 【勧める・奨める】ある行動や物を受け取ることを促(うなが)す。
- 【薦める】複数あるなかから、あるいくつかのものの採用を働きかける。推薦する。
anbefale
noun
土壌を構成する岩石の細かい粒子の集合。地質学的には砕屑物のうち、礫とシルト (wp)の中間(粒径が2~1/16mm (62.5μm)の粒子)のものと定義される。数多いもの、味気ないものの例えとして用いられる。
sand
noun
(風, 春の季語) 砂漠などで吹き荒れる砂を激しく吹きつける嵐。砂暴風、砂塵風。
sandstorm
interjection
(挨拶) (「すまない」の丁寧語)依頼・謝罪・感謝の気持ちを表す際に用いる語。
undskyld
noun
(色) 菫の花のような濃い紫。
violet
verb
- ある家屋等一定の場所・領域において、普段寝起きする。生活する。
leve
- 水などの液体が、混ざりものなどの濁りがなくなり、透明になる。又は濁りがなくなる。
bane
noun
ある物体や地形で、最も低(ひく)いまたは最も深(ふか)い部分。最下部。
der
noun
【雀斑】 (医学) 主に顔面にできる茶色い斑点。雀卵斑。
fregne
verb
- 【耐、堪、仔、任】 苦痛・困難などに屈せず我慢する。
tåle
- 【耐、堪、仔、任】 外部からの力(ちから)や刺激に負(ま)けずに持(も)ち堪(こた)える。
- 【堪】 物事(ものごと)をするだけの価値はさほど積極的ではないものの一応ある; 〔否定表現を伴って〕 許容できない。
døje
adjective
- 位置が基準面よりも上にある。
- 物が上方に伸びている。「山が高い」「背が高い」
høj
noun
イネ科 (wp)タケ亜科のうち、大型のものの総称。小型のものはささ。花は夏の季語、実は秋の季語。バンブー。
bambus
noun
- 壁などに板を横に渡し、物を置けるようにした場所。
- 棚のような形状のもの。
hylde
noun
(植物学) 植物において発芽のもとになるもの。種子。
kim
noun
- (植物) ナス科タバコ属の一年草の植物。
- 語義1の葉を原料として製造した嗜好品。嗜好性の原因はニコチンの作用によるが、体内に取り込むため多くは燃やしてその煙を吸引することによる。
tobak
verb
何かを、口から嚙んで飲み込む。食(く)うの丁寧語
spise
æde
noun
- 生物の肉体に宿り、心の働きをつかさどると考えられているもの。
- 心(こころ)。精神。
sjæl
ånd
noun
(草, 花) 被子植物門双子葉植物綱キク目キク科タンポポ属の総称で多年草。綿毛(冠毛)のついた種子を作る。異称、つづみぐさ。
mælkebøtte
løvetand
particle
範囲を限定することを表す。「~ばかり」、「~のみ」。
kun
verb
他人に自分の思い通りの行動をさせるために、本性を隠したり、うそをつくなどして誤認させる。
bedrage
adjective
空間や場所をさほど占めていない。容量の少ないさま。
lille
liden
adjective
二つの物の間の距離が小さい。
nær
noun
- (家族) おとこおや。男性である親。
- 1より転じて、ある民族や家系の男性の創始者。またある共同体における男性の中心的存在。
- 1より転じて、ある制度、思想などの考案者、創始者、初期の功労者。
fader
far
pronoun
Billedhuggerværkstedet
noun
粉末状の土砂などの飛び散ったもの。ほこり。
støv
idiom
mange bække små gør en stor å
verb
(道具などを)ある目的のために役立たせる。
bruge
noun
(暦) 暦法によって月(5)にほぼ等しいとされる期間。グレゴリオ暦では1年に12ある。
måned
noun
衣服などの破れた部分にほかの布を当てて縫うこと。また、その布。
lap
verb
狭い範囲に、一方向へ力を加え押し出す。
stikke
noun
地震の発生や海底火山の噴火、隕石の落下などによって起こる、波長の長い波の総称。山津波、風津波、地震津波など。
flodbølge
verb
(俗語) X(旧ツイッター)で発言(はつげん)する。
tweete
noun
(キリスト教) 原罪を負う人間。
synder
noun
白詰草や紫詰草などのクローバーのこと。
kløver
noun
水のしずくが棒状に垂れ下がったもの。
istap
noun
大型の水鳥。くちばし、首、足が長い。
trane
noun
武器として使われる、両刃がついている刃物。
sværd
noun
- 人体の一部分で、四肢のうち、頭に近い対の部分、肩から先の部分。狭義には手首より末端の掌・指などを指し、腕と区別する。
- 器具などの部分で、持つところ。取っ手、持ち手。
- ある行動をする主体となるもの。特に、その行動について言われるまま作業の主体となるもの。人手。担い手。労働力。
- 勝負事などで相手に対する攻撃又はその方法、又は、単に方法・手段。
- 筆跡。、
- 作者による製作。
- (将棋, 麻雀) 盤面。
hånd
noun
(衣類, 冬の季語) 防寒・保護・作業などのために手に嵌める袋状のもの。
handske
vante
particle
- ほぼ十分であることやある程度の満足の気持ちなどを表す。また不十分、不満足などを表す。
- 主体を表す。
- 仮定を表す。
- 動作や作用の行われるときの状況・状態を表す。
- 動作や作用の行われる場所を表す。
- 動作や作用を行う道具や手段などを表す。
- 原因・理由を表す。
- 希望や依頼内容などを表す。
- 材料や構成要素などを表す。
- 格助詞(「にて」の変化)
- 逆接を表す。
- (しばしば、副助詞「は」を伴って)動作や作用の行われる時間や時点を表す。
- 「て」がガ・ナ・バ・マ行五段活用の動詞に付いた場合の変化。
- 助動詞「ない」の終止形について、状況などを表す。ずに。
- 接続助詞
- (格助詞の用法から転じて)原因・理由を表す接続助詞。~から。「ので」の成立に伴って江戸や上方では死語となり、現代では中部地方や九州南部などで用いる。
- 終助詞
- (関西地方などの方言)相手に対する軽い念押しや主張を表す。「ぜ」の転。
med
verb
可能である。権利がある。許可されている。補充形による動詞「する」の可能表現。
kunne
adjective
fjern
langt borte
noun
- 「とおる」こと
- 抜け通じること。
- 人や車が行ったり来たりすること、行き来、往来。
- 道路、往来、往還。
- 声や音がよく伝わること。
- 評判であること。
- 同じ状態・方法・内容であること。また、その状態・方法・内容が正しいこと。
- 理解。飲み込み。
gade
adverb
af og til
somme tider
stundom
undertiden
noun
庭園で人が歩くところに歩幅程度に飛び飛びに置かれた平たい石。
trædesten
verb
【止(ま)る、留(ま)る、停(ま)る】
standse
stoppe
verb
- 【停】動(うご)いているものを動かないようにする。停止する。
- 継続しているものを中断させる。
afbryde
noun
- (ヒョウ属) ネコ目(食肉目)ネコ科の哺乳動物。学名はPanthera tigris。アジア一帯の森林に生息し、体長はライオンと並んでネコ科最大、黄色の毛に黒色の縞模様があるのが特徴である。中国など東アジア文化圏においては、現実に最も恐れるべき猛獣として、獰猛さや残酷さの象徴とされる。和漢三才圖會によると、白い虎を甝、黒い虎を虪と呼ぶ。
- 言動が乱暴な酔っぱらい。
- (野球) 阪神タイガース。
tiger
noun
- (鳥・禽)《動物》鳥類。脊椎動物の一分野。卵生で恒温性、体表は羽毛に覆われ、前肢は翼状であり、多く飛行する。
- (鶏)特に、にわとり及び食用となる鶏肉のこと。
fugl
interjection
det var så lidt
adjective
距離が離れている様。両端の隔たりが大きいさま。
lang
noun
- 流体が一方方向に動くこと。
- 時間の経過。
- その場のいきおい。はずみ。なりゆき。
- 流れる水や川。
- 時代を経て区分される特定の集団の仲間分け。
- 特定の催し物の後の小集団の行動。二次会など。
- ある決められた順序による配列。
- さすらうこと。いつどうなるかわからない境遇におちいること。多くは遊女になることを言う。
- さすらい人(びと)。通常は遊女を言う。
- 目上の者から注いで貰う酒。おながれ。
- 催しが実施されずに終わること。おながれ。
- 屋根のうち、棟(むね)から軒(のき)にかけての傾いた部分。
- 質屋へ預けた物を受け出す期限が切れて、所有権を失うこと。
strøm
flod
- 特定の時代や時期における精神的な背景。
flod
strøm
verb
感情を制御できなくなり、涙をあふれさせたり声を上げたりする。
græde
noun
バラ目バラ科 (wp)ナナカマド属に属する樹木の総称。学名: Sorbus。
røn
noun
目が乾(かわ)くとき、目の中に物が入ったとき、感動、興奮したときなどに目の涙腺から出てくる体液。
tåre
verb
舌の先で物を触れる。舌の上でとかす。
slikke
verb
- その状態に到達する。
- ある時期に至る。年齢に至る。
- ある数値に達する。金額に達する。
- に相当する。あたる。
- とされる。記される。ある。
- (になります) です。でございます。
- かわる。
- 役に就く。職業に就く。
- 機能を果たす。
- 完成する。
- 実現する。成就する。
- そのものとして成立する。うまくいく。
- ある人によりつくられる。ある人の作である。
- 構成される。形成される。
- 恩恵を受ける。
- (将棋) 駒が敵陣に入り裏返され動き方が変わる。
- 述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した名詞述語文(いわゆる「うなぎ文」)で、「となる」が後続して決定や予定の意味を表す。
- (することになる、あるいは、しようとなる、するかとなる、などの形で)することに決まる、決まっている。する予定である。
- (敬語表現。お + 動詞 + になる の形で尊敬語を形成する)
- (主に打ち消しの形で)できない。受け入れられない。
- (「なっていない」などの形で)よくない。しっかりしていない。駄目である。
- (動詞連用形または形容詞連用形+てならない、<ガ・ナ・バ・マ行五段活用>動詞連用形、名詞または形容動詞語幹+でならない、など)そうであるためにたまらない。非常にそうである。
- (してはならない、など)してはいけない。することが禁じられている。
- (しなくてはならない、など)する必要がある。することが義務づけられている。
blive
adverb
驚いたり、感心したりする気持ちを表す。
hvor
particle
- (体言+にもかかわらず) …であることから予想されることに反して。
- (体言+にもかかわらず) …があることから予想されることに反して。
på trods af
idiom
キジ科の鳥セキショクヤケイの家畜亜種
høne
noun
多くの繊維を薄く広くして加工した板状のもので織物すべてを総称したもの。
stof
noun
哺乳類食肉目ネコ科ネコ属に分類される動物の通称、イエネコ、学名はFelis silvestris catus。愛玩動物(wp)として飼われることが多い。鳴き声は「ニャー」と表現される。暗いところでは瞳孔は円形で、明るいところでは瞳孔が縦長になる。世界中で人間と共生してきた動物であり、各種文化・言語に大きな影響を与えている。
kat
huskat
noun
(道具) 螺旋状の溝を掘った、ものを強く締めつける道具。
skrue
noun
ウサギ目ノウサギ属に属する哺乳類の総称。学名は Lepus。冬の季語。
hare
noun
(解剖学) 口の中の奥にある食道、気管に通じする場所。咽喉。
hals
verb
- (飲む)物、一般には液体を、口を経由して嚙まずに体内へ取り込む。通常、飲む対象の物が固体である場合は、「飲み込む(のみこむ)」が用いられる。
- (飲む、嚙む)酒をのむ。
drikke
noun
動物の口腔内にある咀嚼するための硬い器官。
tand
tænder
interjection
質問に肯定的な回答をする語。反対語は「いいえ」
ja
verb
gå ind
gå ind i
indgå i
noun
遺骸や遺骨を埋葬する所(ところ)。
begravelse
verb
- (衛生) (箒などで)地面などをさっとなでる。
feje
- (履く)(靴、靴下などを)足に身に着ける。
- (穿く)(ズボンなどを)足を入れて下半身に身に着ける。
- (佩く)刀などを腰に帯びる。
tage på
iføre sig
noun
(機械) 円柱・円錐台などの周囲に歯を刻み、回転して動力を伝える装置。
tandhjul
noun
物を入れるための容器。主に、直方体の形をしたものを指す。
kasse
æske
boks
skrin
noun
(交通) 谷などの低地や水路の、両端の比較的高くなっている箇所を結んで、低地に降りずに渡るための構築物、又はそのような状態にあるもの。
bro
verb
人が足を片足ずつ後方に蹴り出し、移動する。このとき、両足がともに地に着いていることはない。
løbe
noun
ハス科の植物、またはその花(Nelumbo nucifera)。多年性で水生。地下茎は蓮根として食用になる。仏教やヒンズー教では宗教的象徴として用いられる。(花は夏の季語、実は秋の季語)
lotus
noun
- 服を着ていない状態、裸体。
nøgen
nøgenhed
bar
blottet
splitternøgen
- (比喩) 包装などをしない状態、剥き出し。
- (比喩) 無防備な状態。武装していない状態。まるごし。
- (比喩) 情報やデータなどが秘匿されていない状態。
nøgen
bar
blottet
splitternøgen
noun
カサゴ目フサカサゴ科ハチ属の魚(さかな)。
bi
noun
- 《植物》種子植物が成長し、茎の先や枝につける生殖器官。
- 《雅語》桜の花。〔平安時代特に古今集以降、桜の花を単に花と呼ぶようになった。なお、それ以前は、梅がこの位置付けにあった。〕
- 美しく人目を引くところのある草。
- 草や木の一部で、美しく人目を引くところ。
- 何かの一部で、美しく人目を引くもの。
- 美しかったり盛りであったりして、人目を引く状態。
- 優れているもの。一見して優れていることがわかるもの〔華を用いることが多い。〕。
blomst
- 《生物》動物の呼吸器の一つ。においをかぐ器官。
næse
snude
verb
相談する。対話する。
snakke
fortælle
tale
noun
(地形) (草の生えた)広(ひろ)く平(たい)らな土地。
mark
noun
【針】糸で布を縫うのに使う、細いとがった(金属製の)棒状の道具。また、そのように細くてとがったもの。
nål
noun
- 冬の後の比較的穏やかな季節。気象学上は3 - 5月あたり。節切りでは立春から立夏の前日まで。
- 新年。正月。
- 最も勢いが盛んな時期。
- 色事。性的なこと
forår
vår
noun
- (荊棘, 荆棘)いばら、とげのある低木の総称。
- (薔薇) (木, 夏の季語) バラ科 (wp)バラ属の木の総称。特にその樹木のつける花。(夏の季語)
- (薔薇) (色) 色の一つ。薔薇色。
rose
noun
【抽斗】箪笥・机などに取り付け、抜き差しできるように作った箱。
skuffe
verb
- 【+曳く、牽く、挽く】(自分も動いて)ものを自分の方向へ力を入れて動かす。牽引する。
- (原義)ものを自分の方向へ動かす。
- 病気に感染する。
- 数を減ずる、減算する、マイナスする。接続詞も参照。
- 線状のものを書く。
- 薄く延ばす
- 書物内の語を探す。
- 引用する。
- 【+退く】来た方向へ後退する。引退する。
- パーティーなどの盛り上がりが急激に停滞して静かになる。失望や警戒により消極的な気持ちになる。
- 【+惹く】人の意識を向かわせる。
- 【弾く】(弓を引くしぐさからか)弦楽器、鍵盤楽器を演奏する。
- 【挽く】(のこぎりのしぐさからか)
- 【碾く】臼(うす)で粉々にする。
trække
- 【轢く】歩行者などを車輪にかける。
trække
køre over
noun
- 観測者を中心とした方向の一つ。東(ひがし)に向かって北(きた)の方向。
- 話し手や聞き手など視点となる人にとって、自分の左(語義1)にあたる側。また、その方向。語義1と紛らわしい場合に「向かって左」「誰々から見て左」と言うことがある。
- 酒(さけ)が好(す)きなこと。左党。
- 急進的な思想、立場。とくに、反動的・保守的・伝統的な思想、立場と対比するとき。左翼、左派、革新派、改革派、極左、左寄り。
venstre
verb
それまで利用していた住居やオフィスなどを別の場所に変える。引っ越しをする。
flytte
noun
- ウシ目ウシ科ヤギ亜科ヒツジ属の鯨偶蹄類の総称。学名は Ovis。
- 1.に属する鯨偶蹄類の一種。ヒツジを参照。
får
noun
(動物学) 中型、大型の草食哺乳動物のうち、ゾウ目 (長鼻目)、ジュゴン目 (海牛目)、ウマ目 (奇蹄目)、イワダヌキ目 (岩狸目)、ツチブタ目 (管歯目)、ウシ目 (偶蹄目)が持つ、脚先にある靴状の硬い角質の爪。
hov
idiom
- 《解剖学》 特定の生物の目の開口部
- 《光学》 開口絞りの像
pupil
noun
実物をそのまま小さくかたどって作られたもの。
skabelon
noun
繊維を束ねて細長くした、糸より太く縄より細いもの。物をしばったり結んだりするのに使われる。
streng
verb
体を躍らす。跳躍して何かを躱すなどする。
hoppe
springe
adjective
- 入り口からの奥行きがある。底までの距離が長い。
dyb
- 物事の奥底まで考えられている。
dyb
dybsindig
dybttænkende
noun
- (雪, 風) 降雪や積雪が強い風によって空中に舞い上がり、視程が悪化する気象状態。暴風雪。吹雪(すいせつ)。冬の季語。
- (比喩的に) 大量に舞い散るもの。 「紙―」「桜―」
snestorm
noun
- 豚を飼うための小屋。
- 手狭で汚い建物の譬(たと)え。
svinesti
particle
動作・作用の向けられる方向を示す。
til
noun
(解剖学) 腹部の中央にある小さなくぼみで臍の緒がとれた跡。ほぞ。臍窩。
navle
noun
- 建物の中を、用途に応じて壁などで仕切ったもの。
- 旅館やアパートなどで、宿泊や居住のための一区画。語義1.の「部屋」を複数含むことがある。
- (相撲) 相撲部屋。
rum
adverb
完全にではないが、それに近い程度に。
næsten
particle
比較の対象と同じくらいであることを示す。一般に否定形で用いる。
som
noun
人(ひと)など、動物(脊椎動物)のからだの内部にあって、特に硬(かた)く、からだを支(ささ)えたり他(ほか)の部分を守(まも)ったりする部分。硬骨。軟骨を含めることもある。
fiskeben
noun
気体が燃焼する時に熱と光を発している部分。
flamme
lue
noun
(海事) 船に立てて帆を掛ける柱。マスト。
mast
verb
権限などを他人に譲って自由にやらせる。
betro
verb
相手と争った結果、相手より劣る立場となる。
tabe
noun
(家族) 子(こ)の子である2親等の親族。
barnebarn
noun
datterdatter
sønnedatter
adverb
- (打消しを伴って)実現していないさま
endnu
- 前からの状態がつづいているさま
stadig
noun
まねること。模倣すること。
efterligne
noun
マメ科の植物の実。あるいはその植物。特に、食べられるもの。
bønne
bønner
noun
(俗語) 女性器。おまんこ。
kusse
fisse
noun
- 人が東を向いたときに南にあたる側。また、動物・人形・乗り物などについて、その正面の向きや進行方向が東のときに南にあたる側。
- 話し手や聞き手など視点となる人にとって、自分の右(語義1)にあたる側。また、その方向。語義1と紛らわしい場合に「向かって右」「誰々から見て右」と言うことがある。
- よりすぐれたものの座する位置(座を観る側からの視点において)。
- 漸進的な思想、立場。とくに、革命的・革新的・進歩的な思想、立場と対比するとき。右翼、右派、保守派、守旧派、極右、右寄り。
- 縦書きの文書において、すでに記述したこと。前述、上述。
højre
verb
- 一杯にする。
- 【「充たす」とも】条件・基準などに合う。
fylde
noun
(道路) 現在地から、ある場所まで移動する際に経由する平面上の点の集合。道路。
gade
vej
noun
- (色) 春から夏の草木(くさき)の葉(は)のような色(いろ)。黄色(きいろ)と藍色(あいいろ)の中間色であり、光の三原色の一つ。
- 草木や森林。 「みどりの日」
grøn
noun
- (方位) 地球上では、自転により進む方角を見た状態から右(みぎ)の方角。天体が南中する方角。方位角180°。その他の天体では、2つの極(自転軸と地表との交点)のうち、惑星については、北極星(地球の自転軸の北極側の延長)から遠い方の極を南極し、また小惑星や彗星は、自転が右回(みぎまわ)り(時計回り)に見える位置から見て、手前側の極を南極として、その天体の地表において南極の方角を南とする。
- 南方の地。
- (しばしば「ミナミ」と表記)大阪府大阪市の一地区、難波周辺や道頓堀および心斎橋周辺。
- (江戸期)品川遊郭。江戸市街の南方にあることから。
syd
noun
- 人の頭(あたま)の両側にある突起で、周囲の音(おと)を集め、音を聞き取る器官。また、耳介。
- 動物が具える、平衡聴覚器(聴覚(wp)・平衡覚(wp)等を司る感覚器官)。
- 多種多様な動物の身体部位で、外耳や外殻に似た形態をもつもの。
- 本体から突き出ている耳介の形状になぞらえた、物を表す語。
- 縫針の糸を通す穴。みず、針孔(めど)。
- 織物の縁(ふち)。
- 鍋などの取っ手。
- 風呂敷で包んだり、茶巾を絞ったりしたときの、突出している部分。
- 食パンの縁(ふち)。
- 餃子など、生地で具を包み込む料理における、生地の縁(ふち)やはみ出した部分。
øre
verb
皮をはがす。はがして取り除く。
skrælle
noun
- 小規模の集落ないしそのいくつかの集合体。
- (行政 用字は「村」のみ)地方公共団体の一つで、町よりも小規模のもの。
- (比喩) 内部でしか通用しない独自の論理や利権構造などにとらわれた閉鎖的な集団。
landsby
by
noun
- (植物, 秋の季語) シソ目ムラサキ科の多年草。その根から染料をとる草本の植物の一種。古来より日本において、染料の原料として栽培されてきた。
- (色) 色の一つ。赤と青の中間色。語義1の植物より採取し、古くは貴重だったため、高貴な色とされている。
- (食品) すし屋などにおける符牒で醤油のこと。
- (女房詞カテゴリ:テンプレート: 女房詞) (鰯の肉が紫色であることから)鰯。
violet
lilla
noun
- (解剖学) 動物がもつ光(ひかり)を感覚としてとらえる器官。
- 視力。
- サイコロの各面に描かれている点。
- 可能性。
- (気象) 台風の中心にある、雲のない部分。
- 【目】 (囲碁) 碁盤上の交点のこと。(→目(もく))。
- 【眼】 (囲碁) 自己の石で囲んだ目。
- 経験。体験。
- 判断力。洞察力。
- ものの見方。評価。視線。
øje
noun
(身体症状) 目が回ったり眩んだりすること。
svimmelhed
noun
(尖鼠) モグラ目モグラ科に属する動物の総称。
muldvarp
noun
- 商品、衣服、食べ物などを漠然と指す。
- 商品や製品の質。
- 姿(すがた)、形(かたち)のあるまとまり。ひとつの意味を持ったまとまった存在。
- 所有物、所属物。
- 困難。難敵。
- 習得によって水準に達した状態。
- 言葉、道理、世事、文章、作品、学問、知識、ことがらなどを漠然と指す。
- 転じて、実際には存在しないが、頭の中で考えられる存在。
- 妖怪。怨霊など。
- (法律) 物権、端的には所有権の客体となる有形財。者(もの)と区別するために、慣行的に「ブツ」と読むことがある。
- その分野や種類に属する事物など。
- 動詞連用形について、行為の対象や生成物。
- 相当する事物。
- (接尾辞的に)
- (「ものの」の形で連体詞的に)ほんの。わずかの。
ting
- 人(ひと)。(尊敬語には使わず、方(かた)を使う。謙譲語には使われる。形式名詞または接尾辞として用いられる)
person
noun
- (果実, 木, 春の季語, 秋の季語) バラ科 (wp)サクラ属の樹木およびその果実。(花: 春の季語, 実: 秋の季語)
- (色) 色(いろ)の一つ。桃色。
fersken
noun
魚を捕獲するための短い槍。ハープーン。
harpun
interjection
- 驚いた時に発する声。
- (挨拶) 呼びかける際に発する声。
- 掛け声。
- (教育, 肥筑方言, 福岡県) 体育で、立ったり座ったりする際に発する声。
- (教育, 近畿方言, 兵庫県) 体操の隊形に開く際に発する声。
dav
hej
hallo
adverb
til sidst
langt om længe
med tiden
i sidste instans
omsider
noun
- 地形の呼称で周囲よりも高く盛り上がった土地。山岳。
- 語義1状のもの。特にものを集め積み重ねたものをいう。
- (山場の略)物事の絶頂、肝心な個所。ピーク。
- 鉱山を意味する俗語。
- (山勘の略語。語義4.より)根拠のない見込み。
- 祭(まつり)の山車(だし)などの略称・通称。
- 麻雀牌を積み並べたもの。壁牌(ピーパイ)ともいう。
- 寺、境内。特に比叡山延暦寺をいう。
bjerg
noun
(陸上競技) やり投で用いる細長い投擲物。
spyd
noun
- 強い復元力のある、細い板等に、それより短い弦を張り、その復元力を利用し、矢を射るのに用いた武器。
- 語義1と同様の形状で、弦楽器の演奏に用いるもの。
bue
noun
- 眠(ねむ)っている間に見(み)たり感じたりする、現実ではない出来事。
- 空想。夢想。白昼夢。ドリーム。
- 希望。願望。理想。
- 理想的なもの。あこがれのもの。すばらしいもの。
- はかないもの。実現可能性に乏しいもの。実を結ばないもの。一時的に期待を持たせたにすぎないもの。
drøm
adjective
すばらしい、すぐれている。
god
godt
noun
水辺に群生するイネ科の植物であるあしの別名。標準和名は「ヨシ」。学名は Phragmites australis (Cav.) Trin. ex Steud.。
tagrør
verb
【読む】文字や文章を見て、その内容を理解する。
læse
noun
- (時間) 1日のうちで、地球自身の陰になるため、太陽を見ることができない時間。一般には、日没から日出までを言うが、その前後は、わずかに明るいため、夜と意識されない場合がある。よ(複合語を造る場合は音韻変化して や)。
- 1.のうちの活動時間帯。下記 2.や 3. の意味が重なる場合もある。
- (換喩)酒食を伴う遊興。
- (換喩)性生活。性風俗産業。
nat
adjective
力や技術が無いか、外よりも小さい。
svag
noun
(しばしば「わけがない」「わけのない」など直後に否定を伴って) 困難、手間(てま)、障害。
besvær
noun
2をすりおろした香辛料。淡緑色で独特の香りと辛味がある。さび。
wasabi
adjective
- 数量や程度が非常に小さいさま。
- (「わずかに」の形で)かろうじて。
få
noun
- 縄や竹などを輪の形にし、鳥獣を生け捕りにする仕掛け。
- 人を陥れる計略。
fælde
adjective
ond
dårlig
slem
slet
ubehagelig
noun
akkordeon
trækharmonika
harmonika
pronoun
Asjkahabad
Asjkhabad
noun
(元素) 原子番号 85、元素記号 At の非金属元素。安定同位体を持たないハロゲン元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
astat
noun
Aserbajdsjansk
aserbajdsjansk
noun
- (サ変)コンピューターのソフトウェアやデータなどを新しいものに置き換えること。更新。
- ソフトウェアやデータなどの更新版。
opdatere
noun
(生化学) 副腎髄質から分泌されるホルモン。交感神経を興奮させ、心拍数や血圧・血糖値の上昇や瞳孔を開く作用をする。
adrenalin
noun
(職業) テレビやラジオで司会・報道・実況などを行う人。
speaker
annonsør
noun
(クスノキ科, 木, 果実) クスノキ科ワニナシ属に属する樹木、またはその果実。別名わになし、森のバター。
avocado
avokado
pronoun
(首都) オランダの首都。
Amsterdam
abbreviation
北米にある国の名前
Amerikas Forenede Stater
Forenede Stater
noun
(原生生物) アメーボゾアツブリナ綱ツブリナ目アメーバ科アメーバ属に分類される原生生物の一群。単細胞であり、鞭毛や繊毛を持たず、仮足で移動する。寄生するものもありアメーバ赤痢などを引き起こす。
amøbe
pronoun
Forenede Arabiske Emirater
noun
(元素) 原子番号 18、元素記号 Arの非金属元素。希ガス。単体は、常温常圧で無色無臭の気体。
argon
noun
(ゴルフ) 基準打数より三打少なくホールアウトすること。
albatros
noun
(元素, 金属) 原子番号 13、元素記号 Al の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。原料はボーキサイトで、精錬時に大量の電気を必要とする。イオンでは3価の陽イオンとなる。軽銀。礬素。アルミ。
aluminium
noun
(元素) 原子番号 51、元素記号 Sb の半金属元素。単体は、常温常圧では銀灰色の固体。アンチモニー。
antimon
pronoun
Antigua og Barbuda
noun
接地。機器の筐体・電線路の中性点・電子機器の基準電位配線などを電気伝導体で基準電位点に接続すること、またその基準電位点そのもの。グラウンドとも。
jordforbindelse
jordet forbindelse
noun
(キク科, 野菜) キク科の多年草のひとつ。学名はCynara scolymus。原産地は地中海沿岸。アザミに似るが大型、頭花は紅紫色で直径八センチメートルに達する。蕾から総苞を取り除いたものや、もやし状に育てた葉柄を食用とする。
artiskok
noun
(バラ科, 木, 果実, ナッツ) バラ科の落葉高木で果樹。桃に近縁。種子の仁を食べる。
mandel
pronoun
Det Forenede Kongerige
noun
インドヨーロッパ語族イタリック語派に属し、イタリアの公用語であり、スイスの一部の州においても公用語として取り扱われる言語。また、クラシック音楽の楽語の多くはイタリア語である。
Italiensk
italiensk
noun
(元素, 金属) 原子番号 77、元素記号 Ir の金属元素。原子量192.2。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
iridium
noun
(生化学) 膵臓に存在するランゲルハンス島のβ細胞から分泌されるペプチドホルモンの一種。主として炭水化物の代謝を調整する機能を有する。分泌や消費に異常が生じ、インシュリンが不足する病症例が糖尿病である。
insulin
noun
(元素, 金属) 原子番号 49、元素記号 In の金属元素。原子量114.8。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
indium
noun
(歴史・地域)語義1の国の他、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、スリランカなどを含む文化圏。隣接するイラン、アフガニスタン、チベット、ミャンマー(ビルマ)の文化圏は含まない。概ね、インダス川・ガンジス川流域を発祥とするバラモン教・ヒンズー教の影響を強く受けた地域ということができるが、この領域に含まれる人種・民族・言語系統・宗教・習俗は種種雑多で一般的に共通する性質があるわけではなく、あえて言えば、1937年ビルマが分離された後のインド帝国の領域である。
Indien
noun
インフルエンザウイルスによって発症する病気。流行性感冒。
influenza
pronoun
(ウィキ) ウィキメディア財団が提供する、インターネット上でウィキを用いて作成、公開されているオープンコンテント方式の多言語引用集のソース。
Wikiquote
pronoun
Wikiordbog
Wiktionary
noun
(情報技術) ディスプレイ上の情報を表示する領域。
vindue
noun
(情報技術) WWW上にある一纏まりのウェブページ群。サイトまたはホームページとも呼ばれる。
hjemmeside
noun
- (運動) 競技やトレーニングの前に行う体を馴らすための軽い体操や運動。
- 俳優やダンサー、歌手、アナウンサーなどが出演前に行う軽い運動や発声練習などのこと。
opvarmning
noun
(言語学) ドイツ語をはじめとしたインド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語において、母音a、o、uが後続のiやeの影響によりそれぞれ前寄りのä([ɛ])、ö([œ]~[ø])、ü([ʏ]~[y])に変質すること。
omlyd
noun
薬や食品の成分を水やエタノールに浸出させ、濃縮した液体。
ekstrakt
pronoun
Den arabiske republik Egypten
Den arabiske republik Ægypten
noun
(機械, 商標の普通名称化) 動力によって動く階段状の輸送装置。階段式昇降機。動く階段。
roltrap
noun
エストニアの主要言語・公用語。ウラル語族・フィン=ウゴル語派・バルト=フィン諸語に属する言語。
estisk
pronoun
(キリスト教, イスラム教, ユダヤ教) 旧約聖書に登場する、イスラエル王国の預言者。
Elias
noun
(元素, 金属) 原子番号 68、元素記号 Er の金属元素。原子量167.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
erbium
noun
特に燃焼や風力などのエネルギーを利用可能な運動エネルギーなどへと変換する装置。特に内燃機関。
motor
noun
原子番号 118、元素記号 Og の元素。2002年、カリホルニウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
oganesson
noun
ネコ目イタチ科イタチ属に属する哺乳類。アジア北部、ヨーロッパ、北アメリカ、日本の本州中部以北に分布。年に二回換毛し、夏毛は背中が茶、腹が白。冬毛は尾の先端のみ黒で、その他は全て白。毛皮はアーミンと呼ばれ、珍重される。別名、山鼬(やまいたち)。学名:Mustela erminea。
lækat
hermelin
noun
テュルク諸語南西語群の言語。かつてはオスマン帝国の公用語として用いられていた。20世紀に言語改革によりトルコ語へと純化された。表記にはアラビア文字が用いられた。
Osmannisk-tyrkisk
noun
原子番号 76、元素記号 Os の金属元素。単体は常温常圧では青灰色の固体。
osmium
noun
styresystem
operativsystem
noun
(料理) 溶き卵に塩胡椒で味付けしたものをフライパンで焼き上げた料理。木の葉形に整えられることが多く、しばしば、挽き肉、玉ネギ、チーズなどの具材が加えられる。
omelet
æggekage
pronoun
Nederlandene
Holland
noun
Nederlandsk
nederlandsk
noun
近代オリンピック。国際オリンピック委員会の主催で行われる4年に一度の国際競技大会。
Olympiske lege
noun
《一般》 古代オリンピック(wp)の聖火(語義2)に倣って、近代オリンピック(wp)で象徴的に用いられる聖火。ギリシアのオリンポス山(wp)で太陽光(wp)から採火され、大会の開催期間中、オリンピックスタジアム(wp)に特設された炬火台(聖火台(wp))で灯され続ける。オリンポス山から聖火台までの道程は、アテナイ(wp)(アテネの古名)の大祭であるパンアテナイア祭のたいまつ競争に倣って、選定された走者(聖火ランナー)が聖火トーチを持って走り、開催国内を主とした各地をリレー形式で巡る(聖火リレー)。聖火と略称されることが多い。
olympiske ild
noun
手回しやぜんまいなどでの機械仕掛けで自動的に小曲が鳴る装置を小箱などに入れた楽器。自鳴琴。風簫(ふうしょう)。
spilledåse
noun
- (木, 果実) ミカン科の常緑樹。和名は甘橙。
- (色) 色(いろ)の一つ。オレンジ色。
appelsin
noun
原動機を搭載した二輪の乗り物。現代日本では道路交通法において、大型自動二輪車、普通自動二輪車、または、二輪の原動機付自転車と定義されるもの。
motorcykel
noun
(天文学) 天体の両極地方で見られる大気の発光現象。極光。
polarlys
noun
アオイ目アオイ科カカオ属の常緑樹。中南米の原産で、樹高は約5~10メートル。花や果実は幹生する。果実は多肉で、熟すと橙や赤褐色になる。種子はカカオ豆と呼ばれ、ココアやチョコレート、蝋燭の原料に供される。学名:Theobroma cacao。日本における漢字表記は、「加加阿」。
kakao
noun
舵や竜骨がなく、骨組みに毛皮、獣皮、樹皮を張った小舟、木の幹をくりぬいた丸木舟などの総称。
kano
noun
(飲食店) コーヒーなどを飲ませる飲食店。
café
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の一種。卵を産卵する爬虫類(wp)と授乳する哺乳類(wp)の特徴を持つ。学名:Ornithorhynchus anatinus。
næbdyr
pronoun
(天体) 木星の第四衛星の固有名。
Callisto
pronoun
北アメリカ大陸の南東、南アメリカ大陸の北にあり、大西洋と隣接する海域。西インド諸島が存在する。
Det Caribiske Hav
noun
(元素, 金属) 原子番号 98、元素記号 Cf の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
californium
noun
(元素, 金属) 原子番号 20、元素記号 Ca の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。動物の骨に多く含まれる。
kalcium
calcium
noun
(魚) カレイ科の魚の総称。
fladfisk
noun
(単位, 物理学, 栄養) 熱量の単位のひとつ。水一グラムを摂氏温度で一度上げるのに必要な熱量を一とする。小カロリー。記号はcal, ㎈。主に栄養学で用いられ、国際単位系ではジュールが用いられる。
kalorie
pronoun
東南アジア・インドシナ半島南部にある国。正式名称はカンボジア王国。首都はプノンペン。1953年、フランスより独立。
Cambodja
noun
おおよそ手に持てる大きさで、四角く切った紙(かみ)や紙状のもの。手札。
kort
noun
- 気体。
- 常温において気化する特定の物質を選りだし貯蔵したもの。
- 常温において気化し、可燃性の性質を持つ物質。
- 3.のうち、日常生活で用いる資源。ライフラインの一つ。
gas
noun
(元素, 金属) 原子番号 64、元素記号 Gd の金属元素。原子量157.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
gadolinium
noun
(元素, 金属) 原子番号 31、元素記号 Ga の金属元素。単体は、常温常圧では青みがかった銀白色の固体。
gallium
noun
愛情表現として、相手の唇・頬・手などに自分の唇をつけること。くちづけ。接吻。
kys
kysse
noun
(情報技術) CPUのバスやネットワークなど様々な情報伝達経路において、ある領域から他の領域へ情報を転送する際、その転送遅延を極力隠蔽化させ転送効率を向上させるために考案された記憶階層の実現手段。
cache
noun
- ユーラシアを原産地とする
- 1の果実。種子のようにかたく、香辛料として焼き菓子・パン・キャベツ料理などに用いられる。
kommen
noun
(元素, 金属) 原子番号 96、元素記号 Cm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
curium
noun
(単位) 質量の単位。国際単位系における基本単位で、「国際キログラム原器の質量」と定義されていた。しばしば、キロと略して用いられる。
kilogram
noun
国際単位系(SI)の長さの単位。10の3乗(1000)メートルに相当する。略してキロともいわれる。
kilometer
noun
- 内容を理解するうえで重要な鍵となる言葉。
- 情報を検索する時の手がかりとなる言葉。
nøgleord
noun
- (カードゲーム) トランプのQに当たるカード。数価は十二。
dame
dronning
- (チェス) チェスの駒の一つ。将棋の角行と飛車を組み合わせたような動きをする(付録:チェスの駒を参照)。
dronning
dame
noun
(キリスト教, 冬の季語) イエス・キリストの生誕を祝(いわ)う、キリスト教徒の祝日。降誕祭、聖誕祭。ローマンカトリック及びプロテスタントでは12月25日をあてる。
Jul
jul
noun
(元素) 原子番号 36、元素記号 Kr の非金属元素。希ガス。原子量83.80。単体は、常温常圧では無色無臭の気体。
krypton
noun
(元素, 金属) 原子番号 24、元素記号 Cr の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。クローム。クロミウム。
krom
noun
- マメ科シャジクソウ属の多年草の総称。
- トランプの記号 ♣ の俗称。
kløver
noun
政権の一部である勢力が、権力を拡大または全権を奪取するために非合法的に武力を行使すること。武力政変。
statskup
pronoun
(北米の国) カリブ海にある国。首都はセントジョージズ。
Grenada
pronoun
Det Forenede Kongerige Storbritannien og Nordirland
noun
- ミカン亜科ミカン属の常緑低木並びに中高木、学名Citrus X paradisi。
- 1.の果実。
grapefrugt
noun
(食品) 野菜などを煮て裏ごしし、調味料・香辛料を加えてさらに煮詰めたソース。トマトケチャップが一般的。
ketchup
noun
(元素) 原子番号 32、元素記号 Ge の半金属元素。原子量72.63。単体は、常温常圧では灰白色の固体。
germanium
noun
- キク科の植物。コスモス属の花の通称。別名、大バルシャ、大ハルシャ菊、秋のハルシャ菊、秋桜(あきざくら)など。
- 宇宙。
kosmos
noun
(元素, 金属) 原子番号 27、元素記号 Co の金属元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
kobolt
noun
(色) 顔料の一種。主成分はアルミン酸コバルト(CoAl2O4)で、鮮やかな青色を呈する。また、その色。コバルト。コバルト色。
koboltblåt
noun
(蛇) ヘビ亜目コブラ科の爬虫類の総称。アフリカやアジアなどに生息する。猛毒のある牙を持つことで知られる。学名:Elapidae。別名、めがねへび。
kobra
noun
ネコ目イヌ科イヌ属に属す動物の一種。学名は Canis latrans。別名、草原狼。
prærieulv
noun
中東原産で不快な香りのするセリ科 (wp)の草本。学名: Coriandrum sativum。
koriander
noun
電子部品のひとつで、電荷をためることができる性質をもつ。キャパシタ。
kondensator
noun
(文房具) 円を書くのに使用する文房具。ぶんまわし。規(䂓)。
passer
noun
datamat
regnemaskine computer
pronoun
Republikken Elfenbenskysten
noun
- 隅(すみ)。角(かど)。
- コースの曲線部分。
- 売り場、展示場などの、特定の商品や目的のための区画。
- 番組、雑誌などの中の、特定の内容をもつ区切り。
hjørne
noun
(飲料) コーラナッツ(コーラの木の種子)を主原料とした炭酸飲料。またそれに似せて作られた炭酸飲料。(夏の季語)
cola
noun
(ヒト科) ヒト科ヒト亜科ゴリラ族ゴリラ属の大型の類人猿の総称。アフリカ大陸中部に生息。食性は、草食傾向の強い雑食。学名: Gorilla。大猩猩。
gorilla
pronoun
インド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語の一つで、死語。8世紀頃までイタリア北部やイベリア半島などでゴート族により用いられたとされる。
gotisk
noun
飼料貯蔵庫。穀物などを貯蔵する倉庫。
silo
pronoun
(アジアの国) 西アジアにある国。正式名称はサウジアラビア王国。首都はリヤド。
Saudi-Arabien
noun
(魚) [分類学、最広義]魚の一種。サケ目(wp)サケ科 (familia Salmonidae) に分類される魚類。サケ類。川で産卵をおこない、孵化した幼魚の多くは川を下って海を回遊(wp)する。成長した魚は産卵のために自分が生まれた川へ戻って遡上する。
laks
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム11人ずつのチームで競技する。球体のボールを手を使わずに操って敵陣のゴールへ運び、最終的な得点を競う競技。アソシエーション式フットボール、ア式蹴球。
fodbold
noun
(履物) 足全体を包まず、甲の部分にバンドなどを付けた履物。
sandal
noun
軽食の一種で、野菜やサラダ等の料理をスライスしたパンではさんだもの。しばしば、サンドと略される。
sandwich
pronoun
(首都) クロアチアの首都。
Zagreb
noun
- 体系、系。
- 方法、制度。
- 相互に影響を及ぼしあう要素から構成される、まとまりや仕組みの全体。
- 組織、体制。
- コンピュータシステムの略。
system
noun
- 熱帯に生育するクスノキ科 (wp)ニッケイ属(Cinnamomum)の常緑高木。
- 1.その樹皮から作られる香辛料。
kanel
noun
- (衛生) 洗髪剤。
- 洗髪剤による洗髪。
shampoo
noun
(元素, 金属) 原子番号 66、元素記号 Dy の金属元素。原子量162.5。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
dysprosium
noun
bambusbjørn
stor panda
noun
- (飲料) 果汁または野菜や果物から搾り取った汁で作られた飲料。
- (飲料) 砂糖などを加えアルコールを含まない口当たりのよい飲料。清涼飲料水、ソフトドリンクのうち茶、コーヒー、乳飲料などを除いたもの。
juice
saft
pronoun
Jens
Hans ハンス
Jan ヤン
Johan
pronoun
西アジア北端、南カフカス地方に位置する国。カフカス山脈の南麓、黒海の東岸にあたる。北側にロシア、南側にトルコ・アルメニア・アゼルバイジャンと隣接。アルメニア、アゼルバイジャンとともにコーカサス三国とも呼ばれ、ヨーロッパに含められることもある。首都はトビリシ。
Georgien
Georgia
noun
(元素, 金属) 原子番号 40、元素記号 Zr の金属元素。原子量91.22。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
zirkonium
zirconium
pronoun
ヨーロッパの連邦国家。正式名称は、スイス連邦。ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸国。ドイツ、フランス、イタリアの三大文化圏の緩衝として成立した感があり、ドイツ語、フランス語、イタリア語及びロマンシュ語を公用語とする。首都はベルン。
Schweiz
pronoun
北ヨーロッパにある、スカンジナビア半島の東半分を占める国。正式名称はスウェーデン王国。首都はストックホルム。スエーデン。
Sverige
noun
(元素, 金属) 原子番号 21、元素記号 Sc の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体。
skandium
scandium
noun
乗り物の一種。小型の自動二輪車、原動機付自転車。前方に足踏み台を備えたオートバイ。
scooter
noun
- 水平状になっている氷面上を滑走するため、靴底にブレードと呼ばれる長い金具をつけた履物。スケート靴。
- スケート靴を用い、水平状になっている氷面上を、滑走するスポーツ。アイススケート。
skøjte
noun
- (和製英語) 一枚の細い縦長の板上に、足を固定せずに置き、平地又は斜面を滑るスポーツ。略称はスケボー。
- 上記1に用いる4つの車輪がついた板。
skateboard
noun
スズメ目スズメ科スズメ属の留鳥で、人の居住するところで普通に見られる。体長は14~15cmほど。背中は茶色で黒の模様が少し混ざり、腹部は淡い茶色をしており、頬に黒班がある。欧米では近縁のイエスズメがよく見られる。学名:Passer montanus
spurv
pronoun
(ギリシア神話) 地下を流れているとされる大河。またはそれを神格化した女神。
Styx
noun
Stokholm-syndrom
Stokholmsyndrom
noun
(労働) 複数の労働者が共同で、経営者に対し労働条件の改善などの要求を認めさせるために、労働力の全部又は一部の提供を拒否すること。
strejke
noun
- (単位) ヤードポンド法の質量の単位。1ストーン=14ポンド。
- (カーリング) 取っ手を付けた円盤状の石。
sten
noun
ユーラシア西部やアフリカ北部といった地域に分布するバラ科 (wp)スモモ属の木本。学名: Prunus spinosa。果実は食用となる。
slåen
pronoun
(天体) ソ連が打ち上げた世界初の人工衛星。
sputnik
pronoun
Sri Jayawardenapura-Kotte
noun
バラ目バラ科リンゴ属に属する落葉小高木の一種。学名: Malus toringo (Siebold) de Vriese(シノニム: Malus sieboldii Rehder、Pyrus sieboldii Regel、Pyrus toringo (Siebold) Miq.)。
japansk prydæble
noun
(元素, 金属) 原子番号 58、元素記号 Ce の金属元素。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
cerium
pronoun
Saint Vincent og Grenadinerne
noun
零。無を表す数。正でも負でもない数。
nul
pronoun
(首都) 大韓民国北部にある都市で、同国の首都。
Seoul
noun
- (音楽) 女声の最も高い音域。
- (音楽家) 1.を担当する歌手。
- (楽器) 同系の楽器の中で最も音域の高いもの。
sopran
pronoun
- 地名。東南アジア・インドシナ半島中央部。チャオプラヤ川流域の地域一帯。
- (アジアの国) 現在、語義1の地域に存するタイ王国のこと。
thailandsk
noun
maskinskriver
maskinskriverske
idiom
håndklæde
serviet
papir
noun
(元素, 金属) 原子番号 74、元素記号 W の金属元素。単体は常温常圧では灰白色の固体。
wolfram
noun
(カードゲーム) トランプの札の名称の一つ。記号「♦」。ダイヤモンドを図案化して赤く描いたもの。
ruder
noun
- (鉱物学) 炭素の結晶であり、非常に硬く透明の鉱物。宝石として珍重される他、工業的用途にも用いられる。金剛石。ダイヤ。
- (野球, ソフトボール) における4つのベースを結ぶ正方形のこと。
- (カードゲーム) トランプの絵柄の一つ。ダイヤ。
diamant
noun
原子番号 110、元素記号 Ds の元素。安定同位体は存在しない。ダルムスタチウム。
darmstadtium
noun
(セリ科, 草) セリ科の一年草。ヨーロッパ原産。ハーブとして食用。
kørvel
noun
カカオを原料とする菓子又は菓子の原料。ショコラ。口語では頻繁にチョコと略す。
chokolade
noun
2チームがネット越しにボールを打ち合い、得点を競う球技の一つ。硬式・軟式の2種がある。
tennis
noun
- テレビジョン技術
- テレビ受像機
fjernsyn
tv
- テレビ番組
tv
fjernsyn
noun
テロリズムによる破壊行為。
terrorisme
noun
(家具) 家具・什器の一種。平らな甲板を脚、支柱または側板で支持し、食事または作業に使う台。卓。家庭内にあっては、特に食卓をいう。
bord
noun
(楽器) 三角形に曲げられた鋼鉄の棒を、金属の撥(ばち)で打ち鳴らす打楽器。三角鉄。
triangel
noun
- (交通) 往来する人や自動車など。
- (情報技術) ネットワーク内を移動する音声や文書などのデジタルデータのこと。
trafik
noun
(楽器) 中高音域を担当する金管楽器の一。唇の振動をマウスピースに伝えることで発音し、そのときの口の形と3本のピストンの押し方によって音高を変える。吹奏楽、オーケストラやジャズなどで使用される。略記号Tp、Trp。
trompet
interjection
slik eller ballade
pronoun
(北米の国) カリブ海の小アンティル諸島に存在する国家。正式な日本語での名称はトリニダード・トバゴ共和国。首都はポートオブスペイン。公用語は英語。
Trinidad og Tobago
noun
(菌類, 食品) 西洋松露の食材名。
trøffel
pronoun
ヨーロッパの国。正式名称はドイツ連邦共和国。首都はベルリン。
Tyskland
tysk
pronoun
Forbundsrepublikken Tyskland
noun
(元素) 原子番号 105、元素記号 Db の元素。安定同位体は存在しない。
dubnium
pronoun
Dominikanske Republik
noun
donut
berliner
munkering
noun
(生化学, 化学物質) 運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる中枢神経系の神経伝達物質のひとつ。
dopamin
noun
- (スポーツ) 選手が運動能力の向上などを目的として禁止された薬物を摂取すること。
- (電子工学) 半導体の性質を制御するために不純物を添加すること。
doping
noun
(チェス) 特に、騎士を象徴するチェスの駒。日本将棋の桂馬に相当する(付録:チェスの駒を参照)。
springer
noun
国際単位系の長さの単位。記号は「nm」。1ナノメートルは10-9メートル。ナノメーター。
nanometer
noun
(元素, 金属) 原子番号 41、元素記号 Nb の金属元素。単体は、常温常圧では灰白色の固体。ニオビウム。コロンビウム。
niobium
noun
- (ギリシア神話) 美少女の姿をした、歌や踊りを好む水・森・山などの精霊。ニュンペー。
- (昆虫学) さなぎを経ずに成虫となる昆虫の幼虫。
nymfe
noun
スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルの遺言と遺産によって1901年に設定された賞。毎年、物理学・化学・医学・文学・平和の分野で顕著な功績を残した人物に贈られる。1968年に設定された経済学賞もノーベル賞に準じる扱いを受けることが多い。
nobelpris
pronoun
カリブ海にある国。正式名称はハイチ共和国。首都はポルトープランス。
Haiti
noun
(元素) 原子番号 108、元素記号 Hs の元素。安定同位体は存在しない。
hassium
pronoun
(首都) ベトナムの首都。同国の北部に位置する。
Hanoi
noun
(元素, 金属) 原子番号 72、元素記号 Hf の金属元素。原子量178.5。化学的性質はジルコニウムに類似。単体は、常温常圧では灰色の固体。高温で酸素、水素、窒素、ハロゲンと反応する。
hafnium
noun
(肉) 豚や猪の腿肉(ももにく)を塩漬けまたは燻製にした食品。
skinke
noun
(隼, 冬の季語) ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥(とり)。猛禽類の中で最高速度を誇る。学名:Falco peregrinus。
falk
noun
(風) 北東太平洋と北大西洋における、最大風速が74マイル時以上の熱帯低気圧。111マイル時以上のものはメジャーハリケーンともいう。
orkan
noun
(サンドイッチ) ハンバーグステーキなどをバンズに挟んだサンドイッチ。
hamburger
noun
(陸上競技) 障害走においてコース上に置かれる枠(わく)状の器具。また、それを使用して行われる競走。
hæk
noun
mundharmonika
mundharpe
noun
(料理) 多数の料理を食卓に並べ、客が自分が好きなものを好きなだけ皿に取り分け好きなだけ食べる形式の料理。バイキング料理。
viking
noun
- (神話・伝説の生物) ヨーロッパの空想上の怪物。とさかのある蛇のような外見をしている。
- (蜥蜴) 有鱗目イグアナ科バシリスク属に属するとかげ。
jesusøgle
noun
- 球技の一つ。一チーム5人ずつのチームで競技する。球体のボールをバスケットへ入れることで、得点を競う競技。
basketball
basketbold
- バスケットボールで使用するボール。
basketball
noun
(サ変) (情報技術) 消失に備えて、システムやデータを別の媒体に保存すること。また、保存したもの。
sikkerhedskopi
noun
(陸上競技) リレー競走で走者が持って走り、次の走者に渡す筒状の棒。
stafet
noun
2チームがネット越しにラケットでシャトルを打ち合って得点を争う競技。羽球。
badminton
noun
(元素) 原子番号 56、元素記号 Ba の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
barium
noun
(元素, 金属) 原子番号 97、元素記号 Bk の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では固体。
berkelium
noun
(菓子) 小麦粉に水、バターを加えてのばし、たねとともに重ねて包み、天火で焼いた洋菓子。
tærte
noun
パイナップル目パイナップル科アナナス属に属する多年草、またはその果実。その他表記は、パインアップル、パインナップル。
ananas
noun
旅券。諸外国において、国籍および身分を証明するもの。国籍のある政府から発行される。
pas
pronoun
(中米の国) 中央アメリカに位置する国。正式名称はパナマ共和国。1903年にコロンビアから独立。海上交通の要衝であるパナマ運河を有する。首都はパナマ市。公用語はスペイン語。
Panama
noun
(幼児語)父親(ちちおや)。
farmand
noun
ナス科の一年草で唐辛子の栽培品種であるピーマンの一種、またその果実。実は赤・黄・オレンジなどの色があり、辛みは殆どなく甘みが強い。
paprika
noun
(食品) 小麦粉やライ麦粉などに水、イースト菌、塩などを加えて作った生地を、発酵させた後に焼いた食品。古くから多くの国で主食であり、食糧や食事といった日常生活の象徴ともされる。
brød
noun
(下着) 下半身に穿く短い肌着。
shorts
noun
(下着) 下腹部から股のあたりを覆う女性用の肌着。
trusser
noun
- (店舗) パンを作(つく)って売(う)る店(みせ)。
bageri
bager
- (職業) パンを売る人(ひと); パンの作(つく)り手(て)。
bager
noun
- (魚) カレイ目カレイ亜目ヒラメ科の魚の一種。またはヒラメ科とダルマガレイ科に属する魚の総称。目は体の左側にある。
skrubbe
flynder
- あまごの別名。
skrubbe
noun
(元素) 原子番号 83、元素記号 Bi の半金属元素。放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。蒼鉛。
vismuth
bismuth
noun
- 映像、動画。
- (略語) ビデオテープ、ビデオデッキ、ビデオカメラ。
video
noun
ミャンマーで主に話されている言語。ミャンマー語とも。表記にはビルマ文字を使用する。
burmesisk
noun
(齧歯類) 齧歯目ビーバー科ビーバー属に属する哺乳類の総称。北欧、シベリア、中国北部、北アメリカに分布。尾は扁平で、鱗に覆われる。後肢の指と指の間に水搔きがある。発達した前歯で木を嚙み倒し、泥などと共に積み上げてダムを作り、その中に営巣する。草食性で、木の葉や皮を食べる。肉は食用に、また毛皮は帽子の材料に供され、乱獲された。一方、天敵の少ない地域では大量の樹木を嚙み倒し、森林破壊を招いている。海狸(かいり、うみだぬき)。
bæver
noun
(酒) 醸造酒の一種。ワインとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。大麦の麦芽にホップ等を加え発酵させ、その際に発生する炭酸ガスを封じてつくられる。苦みがある。麦酒。ビヤ(ビア)。
øl
bajer
øllen
noun
(楽器) 鍵盤楽器の一。ピアノフォルテを参照。
klaver
noun
(歴史) 四角錐状の巨石建造物。
pyramide
noun
(色) 赤と白を混ぜて出来る色の一つ、明度が高く彩度の低い赤。
lyserød
noun
(文学) 想像による小説、作り話。
fantasi
pronoun
Republikken Finland
noun
- (化学物質) 示性式:C6H5OHで表される芳香族化合物の一種。特有の臭気を持つ白い結晶。石炭酸。
- 芳香環の水素原子がヒドロキシ基で置換された化合物の総称。
fenol
noun
(元素, 金属) 原子番号 100、元素記号 Fm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
fermium
noun
fritter
pomfrit
pommes frites
noun
(元素, 金属) 原子番号 87、元素記号 Fr の金属元素。安定同位体を持たないアルカリ金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体と推定されている。
francium
pronoun
西ヨーロッパのほぼ中央に位置する国で、ベルギー、ルクセンブルク、ドイツ、スイス、イタリア、モナコ、アンドラ及びスペインと国境を接する。またラマンシュ海峡/イギリス海峡およびカレー海峡/ドーヴァー海峡の対岸にはイギリス(イングランド)がある。首都はパリ。ヨーロッパ連合(EU)に加盟し、正式名称は、フランス共和国(République Française)。公用語はフランス語。古代ローマ時代はガリアと呼称され、後に、フランク王国の主要部となった地域。
Frankrig
fransk
noun
フランス国籍を持つ人、フランス出身者。
franskmand
noun
原子番号 114、元素記号 Fl の元素。1998年、プルトニウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
flerovium
noun
(天体) 超新星爆発により、恒星が非常に小さな領域までつぶれてしまい、光も脱出できないほどの強い重力を持つようになった天体。銀河系の中心には、大質量ブラックホールが存在するといわれている。
sort hul
noun
praseodymium
praseodym
noun
バラ科 (wp)スモモ亜属の総称、またはその果実。
blomme
noun
- 水溜まり。池。
- 水泳や水遊びに供するための水槽。遊泳場。競泳場。夏の季語。
- 複数の企業主が共同販売、共同購買、利潤分配などの協約を結んだ際、事務遂行の便宜上、金銭の収支を共同の計算に移すこと。共同計算。
- 貯めること。蓄えること。
- 溜めておく場所。置き場所。
- (ビリヤード) ビリヤード競技の一種。ポケットビリヤード。
svømmebassin
noun
(元素) 原子番号 2、元素記号 He の非金属元素。原子量4.003。希ガス。単体は、常温常圧では単原子分子の無色・無臭の気体。沸点は−268.93℃で、全元素中で最低。
helium
pronoun
Helsinki
Helsingfors
noun
(数学, 物理学) 大きさと向きを持つ量。
vektor
noun
(家具) 睡眠をとるための家具。寝台。寝床。
seng
pronoun
Hviderusland
Belarus
noun
(元素, 金属) 原子番号 4、元素記号 Be の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体で、空気中では表面に酸化被膜が生成され、安定して存在できる。
beryllium
noun
- 洋服の胴部を締(し)める帯(おび)状のもの。
- 二(ふた)つの車輪に掛(か)け動力を伝達したり、物(もの)を運搬したりする帯(おび)状のもの。
- 帯(おび)状の地帯や領域。
bælte
noun
アフロ・アジア語族北アフロアジア諸語の言語の中の一グループで、モロッコ、アルジェリアなどの北アフリカの一部で話されている言語、記述にはティフィナグ文字が用いられる。
berbisk
noun
- 長椅子の一種。主に公園、駅のプラットフォーム、待合室などの公共空間に設置される。クッションの付いたものはソファーとして区別される。
- (野球) 語義1のうち、野球場などの競技場に設置される、監督やコーチ、待機する選手らが腰掛けるための席。転じて、試合中の監督やコーチ。待機選手。待機状態。
bænk
noun
(病気) ペスト菌による急性感染症。別名は黒死病。元来は鼠(ねずみ)の病気で、鼠に寄生した蚤(のみ)を媒介して人間に伝染するほか、ペスト患者の皮膚や粘膜からも伝染する。数日間の潜伏期を経て、高熱、頭痛、眩暈(めまい)などの症状を呈する。感染経路により肺ペスト、腺ペスト、ペスト敗血症などに分類され、敗血症を起こすと皮下出血による黒い痣(あざ)が多数生じる。14世紀に大流行したヨーロッパでは、当時の全人口の4分の1に当たる2,500万人が死亡した。
pest
idiom
pennen er mægtigere end sværdet
noun
南半球の南極とその付近に生息する海鳥。ペンギン科の鳥類の総称。泳いで水中の魚を捕って食べるが、飛ぶことはできない。
pingvin
noun
本やノートなどの冊子での紙の片面。または、それに振られた番号。
side
noun
hotdog
pølse med brød
varm hund
noun
- (建物) 有償の宿泊設備で、他の客と隔絶した部屋及び宿泊に関連するサービスが提供されるもの。特に近代的な洋式の構造及び設備を主とするものをいい、一般に施錠のできるドアで出入りし、畳敷きではなく、ベッドが備え付けられており、浴室又はシャワー室及び便所が備え付けられている。
- (建物, 性行為) ラブホテル。
hotel
noun
(元素, 金属) 原子番号 67、元素記号 Ho の金属元素。ランタノイド。原子量164.9。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
holmium
noun
- ワールドワイドウエブのサイトの最初の情報画面。
- ウェブブラウザを起動した時に最初に表示されるウェブページ。
hjemmeside
pronoun
東ヨーロッパのバルカン半島北部の国家。首都はサラエボ。
Bosnien-Hercegovina
Bosnien og Hercegovina
noun
インド・ヨーロッパ語族・スラヴ語派・南スラヴ語群に属する言語で、ボスニア・ヘルツェゴヴィナのボシュニャク人(イスラム教徒のボスニア人)の間で話され、同国の公用語である。ボシュニャク語。セルビア語及びクロアチア語とは、非常に近い関係にある。表記にはラテン文字とキリル文字の両方が用いられるが、近年ラテン文字が多く用いられる。歴史的には、アラビア文字も用いられていた。言語コード(ISO 639-2/RA) A2:bs A3:bos
bosnisk
noun
ウクライナやロシアの料理。肉や野菜を煮込んだものとビーツを入れたスープ。
borsjtj
noun
- (被り物) 女性、こども用の頭部をおおい、顎紐で縛る帽子。
kyse
- (自動車機器) 自動車前部にあるエンジンをおおう部分。
motorhjelm
noun
盤上に駒などを配置し勝敗を競うゲーム。
brætspil
noun
(元素) 原子番号 107、元素記号 Bh の元素。安定同位体は存在しない。
bohrium
pronoun
Portugisiske Republik
pronoun
ヨーロッパ東部にある国。正式名称はポーランド共和国。首都はワルシャワ。
Polen
noun
(チェス) 前に1マスだけ進める駒。ただし、初期位置からは前に2マス進むこともできる。駒を取る際は斜め前に1マス進む。将棋の歩兵に相当する。
bonde
noun
(元素) 原子番号 109、元素記号 Mt の元素。安定同位体は存在しない。
meitnerium
pronoun
(地名, アフリカ) アラブ諸国の西側の地域で、主にモロッコ、アルジェリア、チュニジア、西サハラを指し、リビアやモーリタニアも含めることもある。
Maghreb
pronoun
(首都) オマーンの首都。
Muscat
Muskat
noun
- ウイルスなどの吸入や放出を防ぐために鼻及び口を覆うもの。
mundbind
- 塵埃などの吸入を防ぐために鼻及び口を覆うもの。防塵マスク。
støvmaske
pronoun
- 南ヨーロッパにある小さな島国。正式名称はマルタ共和国。首都はバレッタ。
- 新約聖書に登場する女性。
- 2.より小惑星帯にある小惑星の一つ。
Malta
noun
(建物) 集合住宅のうち、中層、高層、超高層のものをいう。
ejerlejlighed
noun
フグ目マンボウ科に属する魚類の総称。
klumpfisk
noun
- ネコ目イタチ科イタチ属に属する食肉類の一種。学名:Neovison vison又はMustela vison。別名、アメリカミンク。毛皮の材料として利用される。
- 1.とウミベミンク、ヨーロッパミンクの総称。
mink
noun
帯状の長方形の一方を百八十度ひねって端同士を繫げ合わせた図形。クラインの壺と同様に表と裏の区別をつけられない性質を持つ。
möbiusbånd
noun
フクロウ目メンフクロウ科メンフクロウ属に属する梟の一種。学名: Tyto alba。
slørugle
noun
(元素) 原子番号 115、元素記号 Mc の元素。2004年、アメリシウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
moscovium
noun
乗り物の一種。小型の自動二輪車、原動機付自転車。主にペダル付きのオートバイ。
knallert
noun
(元素, 金属) 原子番号 42、元素記号 Mo の金属元素。原子量95.94。単体は、常温常圧では銀白色の固体。水鉛。モリブデナム。
molybdæn
molybden
noun
インド・ヨーロッパ語族・スラヴ語派・南スラヴ語群・中央南スラブ語に属する言語で、モンテネグロの公用語。セルビア・クロアチア語の方言である。表記にはキリル文字とラテン文字を用いる。
montenegrinsk
noun
(元素, 金属) 原子番号 63、元素記号 Eu の金属元素。ランタノイド。原子量152.0。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
europium
noun
Europæisk portugisisk
noun
(情報技術) ある機能を一纏まりにしたプログラム群。
bibliotek
noun
- ミカン科の常緑樹、学名Citrus aurantifolia。
- 1.の果実。
- 色の一つ。ライムグリーン。
lime
noun
電波を受信し、それを音声にして音楽や情報を流す機械。ラジオ受信機。
radio
noun
(元素) 原子番号 57、元素記号 La の金属元素。ランタノイド。ランタナム。単体は常温常圧では銀白色の固体。
lanthan
noun
(元素, 金属) 原子番号 3、元素記号 Li の金属元素。アルカリ金属。原子量6.941。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
lithium
litium
pronoun
- 西ヨーロッパにある内陸国。正式名称はルクセンブルク大公国。首都はルクセンブルク。
- ルクセンブルク大公国の首都。
Luxembourg
pronoun
(天体) 土星の第五衛星の固有名。環がある可能性があったが、観測されなかった。
Rhea
noun
(野菜) キク科アキノノゲシ属に属する一年草、二年草。学名"Lactuca sativa"、和名は萵苣(ちしゃ)。野菜として利用される。春の季語。
salat
salade
slaatje
noun
kattebjørn
lille panda
rød panda
noun
- ミカン科の常緑低木、学名は Citrus limon。
- 1.の果実。
citron
noun
人間の代わりにある作業・動作を自動で行う装置。
robot
idiom
Rom blev ikke bygget på en dag
noun
(元素, 金属) 原子番号 103、元素記号 Lr の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。
lawrencium
lawrentium
noun
(酒) 葡萄を原料とした醸造酒。ビールとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。葡萄酒。日本の酒税法上は果実酒に含まれる。
vin
noun
タカ目タカ科の鳥(とり)の内、大型のもの。(冬の季語)
ørn
noun
(音楽, ダンス) 三拍子の軽快な舞曲。円舞曲。またそれに合わせて踊るダンス。
vals
idiom
en for alle, alle for en
adjective
少しの期間だけにかかわるさま。
midlertidig
noun
(いちがつ、稀:いちげつ) (月名, 冬の季語) 一年の中の一番目の月。
januar
idiom
slå to fluer med ét smæk
noun
- 広く通用すること。多くの場合。
- 限定する条件が付されないこと。
- 特別な地位を持たないこと。
- (古用法) 同等であること。等しいこと。
generel
almindelig
general
noun
nellike
kryddernellike
noun
(しちがつ) (月名, 夏の季語) 一年の中の七番目の月。
juli
noun
(キリスト教) 父なる神・子なる神・聖霊は全て唯一の神の現れで、元来一体であるという教え。
treenighed
noun
(さんがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の三番目の月。
marts
tordmåned
noun
trigonometrisk funktion
verb
(他動詞) 著作物を出版する。
offentliggøre
pronoun
中華人民共和国東部に位置する経済都市。
Shanghai
noun
diarré
diarre
diare
diaré
noun
- (化学) 飽和に達していない状態。
- 不飽和結合を持つこと。
umættet
noun
(格) 動詞の間接目的語を示す文法格。日本語では普通にを用いて表し、例えば「子供に本を読み聞かせる。」という文において「子供に」の部分を指す。
dativ
noun
同時代に生まれた、ある年齢層。
generation
noun
歴史の時代区分で、古代の次代、近代又は近世の前代となる時期。
middelalder
pronoun
東アジアにおける、主に漢民族により構成された国又は地域名。
Kina
pronoun
Centralafrikanske Republik
pronoun
ヨーロッパの中部。オーストリア、ドイツ、チェコ、ハンガリー、ポーランドなどに跨る地域を指すが、その範囲は分類の仕方によって若干の異同がある。
Centraleuropa
noun
電荷を有さないバリオンの一種。陽子とともに原子核を構成している。約15分でベータ崩壊を起こし陽子となる。
neutron
noun
途中のままで終えること。また、長く続いてきたことをやめること。
afbrud
pronoun
アジア大陸東部を占める人民共和国。1949年に建国され現在まで、東アジアの中国と呼称される領域の大部分から、チベットなど中央アジアにかけて支配し、北京を首都としている。中国。
Folkerepublikken Kina
noun
(格) 文中において動詞の表す動作を行うもの、または作用・性質を働かせているものをあらわす格。日本語では格助詞「が」または「は」「の」をつけて表す(例. 「私は駅へ行く」という文において「私は」がそれにあたる)。口語や古典日本語では体言がそのまま主格を表すことがある(例. 「きょう月曜日だよな」「吾十有五にして学に志す」という文において「きょう」「吾」がそれにあたる)。
nominativ
noun
9。三の二乗。八の次の数。助数詞が続く場合や小数部ではきゅうと読むことが多いが、「く」と読む例外もある。ナイン。
ni
noun
(数学) 1×1から9×9までの、合計81個の乗算。それぞれ1から9までの2個の整数の積。
gangetabel
noun
(月名, 秋の季語) 一年の中の九番目の月。
september
interjection
det er modtaget
noun
ulykke
uheld
ulykkestilfælde
noun
(にがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の二番目の月。
februar
bildemånde
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の五番目の月。
maj
noun
(元素, 金属) 原子番号 30、元素記号 Zn の金属元素。原子量65.38。単体は、常温常圧では銀白色の固体。ジンク。
zink
noun
政治上の理由などにより本国を脱出し他国に逃れること。
eksil
noun
線と線、または線と面が交わる点。
skæring
skæringspunkt
noun
ある地域における人数。
befolkning
noun
menneskerettighederne
noun
(ニンキ)多くの人に好まれていること。
popularitet
noun
解放と引き換えに要求を叶えたり身の安全を保障させたりするために束縛された人。
gidsel
noun
(にんげん) (生物学) 立って歩き、言葉や火や道具を使う事などによって、万物の霊長とされるところのヒト。ホモ・サピエンス〔他の動物と区別する場合〕。
menneske
noun
- (きょう:熟字訓、古:こんにち)今過ごしているその日、この日。本日。明日の前日。
- (こんにち)現代、現在。
i dag
noun
(品詞) 品詞の一つ。名詞の代わりに使われ、名詞で表現されるものを指し示す。「これ」、「そこ」、「彼」など。旧称「かわりことば」。「かえことば」ともいう。
stedord
pronomen
noun
- 一部であるものが、全体をよくあらわしていること。また、そのもの。
- (法律) 法人の事務に関して代表権を有する者。cf.代理。
- 集団における技術や能力が特に優れていることによって、選ばれたひと。
repræsentation
- 団体や多数の人々、あるいは一個人に代わってその意志を他にのべること。また、そのひと、代表者。
repræsentant
noun
(時間) その時をいれて、その時から後。その後。
i
noun
- 以前のある時点から当の時点まで継続して、しばしば起こって、経過して。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点まで継続したある長さの期間において。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点までではじめてのこと。
- 以前のある時点から当の時点まででもっとも程度のはなはだしいさまを表す。
- 爾来。それ以来。接続詞・副詞のように用いる。
- (やや古)以後。今後。この後。接続詞・副詞のように用いる。
siden
noun
近代、現代の軍隊の下士官の階級の一つ。旧日本軍では軍曹の下、兵長の上で、下士官の最下級であった。
korporal
noun
会社や学校で認められた、休日以外の休み。
ferie
tage
noun
(法律) 営利を目的とする社団法人。現行の日本会社法において、社員の責任範囲等により、合名会社、合資会社、合同会社及び株式会社に分けられる。平成18年に会社法が施行される以前は、その他、有限会社という形態があった。
firma
selskab
noun
ある傾向や現象が他に移ること。
infektion
noun
昔から言い伝えられてきた話。
legende
sagn
noun
- 場所。その場所にあること。
- 地位。
- 立場。
plads
noun
det systemiske kredsløb
noun
(キリスト教) 福音を伝えるために選ばれた十二人の弟子。
apostel
noun
- ものを使うこと。
- 人を働かせること。
brug
noun
(法律) 保証金を納付させて勾留中の被告人を釈放すること。
løsladelse mod kaution
verb
(他動詞) 正しいと考える。うそ偽り無く確かに正しいまことの事だと強く思い込んで受け入れる。
tro
noun
道路や鉄道など、交通を整理するための合図。また、そのための機械(信号機)。
lyskurv
noun
(はいゆう) (職業) 演劇などにおいて、自己の身体表現によって他者を演じることを職掌とする人。
skuespiller
noun
身体や精神が、良好な状態であること。
sundhed
helse
noun
- 操り人形。くぐつ。
- 表立っては独立しているが、実際は他者の意思で行動している人又は組織。
marionet
noun
文学、美術などで、作品の出来が特別優れていること。また、その作品。
mesterværk
noun
国家の首長。国家を対外的に代表する機関。
statsoverhoved
noun
- 学問や芸能を教える人。
lærer
- 教師及び教育関係者(の名)を呼ぶときの敬称。
lærerinde
noun
- (情報技術) コンピュータシステムに、データを投入すること、また、そのデータ。
- (電子工学) 電気回路に対して、電流や信号を入れること、また、その電流や信号。
- ものや情報に変化を加える仕組みがあって、その変化をさせるために、ものや情報をその仕組みが作用する状態に置くこと、また、そのようにされたものや情報。
indtaste
noun
- 個々の集まった物のうちのすべて。
- 集団の全員。
- 体のすべて。全身。
helhed
hele
noun
(数学) 数や式の間で成り立つ関係や計算法則などを、記号で表した式。
formel
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の六番目の月。
juni
noun
- 円形で平たい板。
skive
- (陸上競技) 円盤投で使用する用具。
diskos
noun
一度使用したものをそのまま再び使用すること。
genanvendelse
genbrug
noun
神聖な存在を侵して汚(けが)すこと。又、相手を蔑(さげす)むこと。
blasfemi
noun
相手を笑わせるための、ふざけた内容の話。
vittighed
vits
joke
noun
(生物学, 冬の季語) ある動物が体温を低下させるなどして活動を休止し、冬を過ごすこと。
dvale
hi
noun
jomfruhinde
mødomshinde
mødom
hymen
noun
(ブン) 分け与えられたもの。わけまえ。
minut
noun
- (数学)分数を表記するとき、横棒の上に書かれる数。分数による割り算において、分割するべきものの個数。割られる数。
- (化学)物質を構成する粒子で、物質の化学的性質を有する最小の単位。一般に共有結合によって結合した粒子を指すが、希ガス元素などでは原子1つで分子を成す。
- (中国語からの輸入)政治的グループ、または一般的にグループや社会の中の一部の人。
molekyle
noun
- 物事を、その構成要素に分けて、性質や構造を明らかにすること。
- 物質の成分を検出し、その化学的組成を明らかにすること。
analyse
noun
- 物品の引き換えや入場や鉄道等の乗車といったサービスの提供を受ける際に必要な紙券。チケット。
- (比喩的に)出場の権利、資格。
- 交通違反のときなどに交付される簡単な書類。
billet
noun
(法執行) 裁判で有罪判決を受けた者が懲役・禁錮の刑に服する場所。
fængsel
noun
複数の人や物が、線のように隣り合いながら続いていること。
række
noun
- いくつかの島が列状に並んでいるもの。
- (単独で) 日本列島。
arkipelag
noun
(衣類) ある集団に属する者が着るように定められている服装。
uniform
noun
(品詞) 主に孤立語の品詞の一つで、名詞と他の語との関係(格など)を表すためにその語の前に置く言葉。日本語では前置詞は存在しないが、機能としては助詞に相当する場合がある。
forholdsord
præposition
noun
- (薬理学) 薬品が人体などに与える作用のうち、本来の治療の目的とは異なるもの。主に有害な作用を指す。
- (計算機科学) コンピューターの処理がコンピューターの論理的な状態を変化させる性質。
bivirkning
noun
(りきがく)物体に働く力と運動あるいは変化との関係を研究する物理学の一分野。
mekanik
noun
(力学) 速度を速めること。
acceleration
noun
- 力強くむくむくと起こり立つこと。
- (生理学) 陰茎や陰核が海綿体の充血により膨張し、硬くなること。
erektion
noun
udsagnsord
tidsord
verbum
adjective
arbejdsom
flitig
ihærdig
noun
(ナイフ) 料理において、野菜や肉などを切るのに使われる、薄刃の刃物。
kødøkse
pronoun
(ペキン) (首都) 中華人民共和国の首都。同国北部に位置する。
Beijing
pronoun
Ishavet
Arktiske Hav
pronoun
Norden
nordiske lande
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十一番目の月。
november
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十二番目の月。ディセンバー。
december
noun
hexadecimale talsystem
noun
(じゅうがつ) (月名, 秋の季語) 一年の中の十番目の月。
oktober
noun
ある目的に向かって力を合わせ、物事に当たること。
samarbejde
noun
(地理) 南極点を擁する南極大陸や南極海、或は南極圏を含む地方。
Antarktis
noun
- (一般に「はかせ」)律令制における官職。大学寮などで、学生を教授する職又はその職に就いている者。
- 現代日本における、学位の最高位、又は、その位を有する者。
- 各国における、"doctor"など高位の学位の訳語。
- (一般に「はかせ」)ある分野に関し豊富な知識を持つ人に対する称。
doktor
noun
本来自らのものでない場所を自分のものとしていること。しばしば「不正に」「強制的に」の意味を含む。
besættelse
noun
物事が落ち着かず、危(あぶ)ないこと。危なくて脆(もろ)いこと。
prekær
noun
(文法) 印欧語族やアラビア語などの言語の形容詞や副詞といった形容表現語句において、特定の語句や接辞を付加されることで、比較級や最上級を構成する元の語句。
positiv
noun
(物理学) 光や音などが、物に当たってはねかえること、又は、はねかえすこと。
afspejling
noun
外部からの刺激に応じて物質や生体の起こす動作や変化のこと。
reaktion
noun
- (農業) 農作物を収集すること。
- 獲物。
- ある事をして得られた成果。
høst
noun
- 時代区分の一つ。主に文明社会において、史料が確認できるようになった時期から、概ね封建的階層社会が形成されるまでを指す。
- 大昔。
urgammel
pronoun
台湾西南部にある経済都市。
Tainan
noun
- 荷物を載せる台に小さな車輪を付けた運搬用具。
sækkevogn
- (鉄道)鉄道車両の車体の重量をレールの上に支える走行装置。車軸・車輪、その他からなる。動力を持つものもある。
bogie
noun
(風) 北西太平洋や南シナ海で発生する熱帯低気圧で、最大風速(10分間平均)が34ノット (17.2m/s) 以上のものを指す。
taifun
noun
- 右の翼(つばさ)。
- 左右に広がりを持つもののうち、右の側の部分。
- (野球, ソフトボール) 野球場などで、攻撃側から見て右側。右翼手の守備位置。
- (政治) 保守的・国粋的な政治的立場(たちば)。
- 日本において、戦前の軍国主義を支持するもの。
- 民族主義を強調し、外国人を排撃するもの。
- 革新派に対抗し、現在の社会体制を積極的に支持するもの。保守派。
konservativ
noun
複数の州からなる連邦。
Forenede Stater
noun
- 異なる思想などを同じにしたり、させたりすること。
- 知識などを自分のものにすること。
- 音変化で、ある音が隣接する音の影響を受けて、同じ音または一部共通する音に変わること。
- (生物学) 生物がエネルギーを失う際に起こす反応
- (心理学) 環境を自分の中に取り入れること
- (社会学) 個人や集団が他の個人や集団の感情などを習得することで経験などを共有すること。
- マグマが、岩石などを取り込んで一つの物質に変化させること
- 同化効果
anabolisme
noun
他人の苦しみや悲しみに対し、同じ気持ちになったつもりで思いやること。
medfølelse
noun
- 二つ以上のことが、同じ時期や時代に行われること。
- 時間が同じであること。
samtidig
noun
- 親(おや)を共有する人。続柄では、同じ親から生まれた子供(こども)たちのうち、自分を除く人。
søskende
- 同(おな)じ国(くに)の人。
landsmand
noun
substantiv
hovedord
navneord
noun
普通の言葉を使用しない祈念の文。
besværgelse
noun
(格) 主に印欧語における格の一つで、呼びかけのときに用いる。多くは主格に一致。
vokativ
verb
食べ物を、飲み込むために口の中で嚙み砕く
gumle
noun
単語を文法的な機能や形態などによって分類したもの。
ordklasse
noun
(木) マツ科の常緑針葉樹。建築材料などに使用される。
gran
noun
迷惑になる行為。困った事態。トラブル。支障。(形容動詞として)物議を醸す、トラブルを生む。
problem
noun
(ゼン)良いこと。好ましいこと。
godhed
noun
公園内などに装飾として設置される、水を噴出させる装置。かつては噴水器とも呼んだ。また、その水。ふきあげ。ふきみず。夏の季語。
springvand
fontæne
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の四番目の月。夏の季語。
april
adjective
形状が四角である。
kvadratisk
noun
(数学)いずれも同一直線上にない4つの線分により構成される閉じた図形。4つの頂点と4つの辺をもつ。記号□。
firkant
noun
- (カイ)同じあるいは似た出来事や事柄が繰り返されるときの、その繰り返しの内の一つ。
- (カイ)講談や連載小説など分割して提供される文学作品などで、提供される単位。
- (カイ)スポーツで、反復する攻撃・防御のひとまとまり。野球やソフトボールなどでのイニング。ボクシングなどでのラウンド。
gang
noun
望ましくない状態になったものが、元の、よい状態に戻ること。
bedring
noun
私有財産や公有財産を国家のものにすること。
nationalisering
noun
その国と国民を代表する歌。日本の君が代、イギリスのゴッド・セイヴ・ザ・クィーン(キング)、フランスのラ・マルセイエーズなど。
nationalsang
noun
国と国との間に関わる事柄。国の境界を越え複数の国に関係する事柄。多くは接頭辞的に用いる。
international
noun
Système International d'Unités
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に六番目に近い、太陽系で二番目に大きい惑星で、輪を持つ。主成分は水素などのガス。太陽系で唯一、平均密度が水よりも軽い。
Saturn
noun
(力学) 単位面積あたりに掛かる力。
tryk
noun
物質の体積を圧力を加えて縮めること。
kompression
pronoun
(海洋名) 北と東をユーラシア大陸、南をアフリカ大陸に囲まれた海。ヨーロッパ地中海。
Middelhavet
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に三番目に近い、46億年前にできたと推定される惑星。窒素や酸素が主成分の大気と、液体の水がある惑星。太陽系で唯一生命が存在する。
Jorden
jorden
noun
《 同 上 》[狭義1] 語義1のうち、最も近年に起こっている一つ。すなわち、19世紀後半に始まり、現在も進行していると考えられているものを指す。環境用語として用いられることが多い。
global opvarmning
noun
(じらい / ちらい) (爆薬) 地上または地中に設置され、人や車両が接触または接近すると爆発する兵器。
landmine
noun
(地震学) 地殻内の岩盤が突然ずれ動くこと、あるいはこのとき発生する震動。一般には、岩盤にかかる応力が限界を超えたときに、ひずみが一気に開放されて起こる場合を指す。
jordskælv
noun
(きち) (軍事) 活動の拠点となる場所。特に、軍隊や探検隊のもの。
base
noun
自然数の機能の一つで、物を数える即ち数量を表示する数。
kardinaltal
noun
køkkensalt
natriumchlorid
noun
水に溶けた時に電離して、水酸化物イオンを生じる物質。酸と中和反応して塩を生ずる。水に溶ける物はアルカリと呼ぶことが多い。
base
noun
物と物との境(さかい)。疆界。極限。
rand
noun
(性行為) 金銭等を対価として、配偶者や恋人以外の不特定の相手と性交渉を持つこと。
prostitution
noun
(へんか)
forandring
ændring
verb
-1 形状がかわる
ændre
forandre
noun
(言語学) 外国語から取り込まれた言葉。借用語の一種。
låneord
noun
(医療関連の職業) 外科を専門とする医師。
kirurg
adverb
断言できないがそうなる見込みが大きいと話者が推量する様子。おそらく。
måske
idiom
desto flere, desto sjovere
noun
ヨーロッパで君主一門の男子の称。
fyrste
noun
学問の研究と教授にあたる高等教育機関。
universitet
pronoun
Depressionen
Store Depression
depressionen i trediverne
noun
(ダイジン)君主の臣下で高位にある者。ある官庁における長である場合が多い。
gesandt
minister
noun
(地形) 地球上の面積の広い陸地。通常、オーストラリア大陸よりも広い陸地である、六大陸を言う。
kontinent
verdensdel
pronoun
Republikken Korea
Sydkorea
noun
(キリスト教, ユダヤ教) 天からの使者。神の使い。精霊・守護天使
engel
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に七番目に近く、三番目に大きい惑星。発見は18世紀。青色で暗く、肉眼で見るのは難しい。
Uranus
noun
期待が外れて希望を失うこと。
skuffelse
noun
女性の俳優。
skuespillerinde
noun
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。生物的な女性・雌性と関連するものが多いが、必ずしもそうではない。
- じょせい
- 性別が女であること又はその人。
- にょしょう
- (古風)女の人。
kvinde
hunkøn
noun
主人の私有物として、他人の支配下に労働を強制され、また、売買、譲渡される人。
slave
træl
noun
- 体内に胎児を宿すこと。受精卵が着床してから分娩(出産または死産)するまでの状態。
- (俗語) コンデンサーや電池パックなどが膨張すること。
graviditet
svangerskab
adjective
間接的な。遠まわしな。
eufemistisk
forskønnende
noun
- あること。発生し、消滅していない状態。
- 何らかの影響力をともなってあること。存在感。存在意義。また、ありかた。存在態様。
- 特定の時に特定の場にあること、いること。出現し、そのままとどまっている状態。実在。
- 事物。特に制度や人物、架空のものなど。
- 何らかの立場にあるもの。それに相当するような事物。
- 自我。精神。
- (哲学) あること。あるもの。有。
eksistens
tilværelse
verb
- ある。発生し、消滅していない状態にある。
- 特定の時に特定の場にある、いる。出現し、そのままとどまっている状態にある。実在する。
eksistere
bestå
findes
noun
forældreløst barn
hittebarn
noun
- (ガク)学んで得た知識。
- (ガク)学ぶこと。学問に身を投じること。
- (ガク)学問。
-logi
noun
あらゆる事物を包含する空間の広がり(宇)、および時間のひろがり(宙)。時空の概念に相当する。
univers
universet
adjective
安らかなさま。心配のないさま。そのような状態。
sikkerhed
noun
心配がないこと、心が安らぐこと、心が安らかなこと。
lettelse
noun
必要な要件をすべて具備し、欠けることがないこと、又はその様。
perfekt
noun
直線や曲線を引くとき、また物を切断する時にあてがって用いる文房具。
lineal
noun
硬くて美しい色彩を持ち光沢に富む、産出量の少ない鉱物。
ædelsten
noun
(数学) 整数と有限小数の和または整数と無限小数の和で表すことができるすべての数。有理数と無理数からなる。公理主義的には、空集合ではない上に有界な任意の部分集合に対して上限が存在する順序体の元。
reelt tal
verb
説明のために実際にやってみせる
demonstrere
noun
- ある理論や仮説が正しいかどうかを一定の条件下できまった手順により試してみること。
- 試験的にやってみること。
- (古用法) 実際に経験すること。
eksperiment
forsøg
noun
客を招き入れてもてなすための部屋。
salon
noun
Dronningens engelsk
Oxford-engelsk
britisk engelsk
højengelsk
korrekt engelsk
noun
(犯罪) 禁制を犯してひそかに輸入・輸出すること。
ulovlig
noun
- (格) 文中において動詞の表す動作を行われる対象のもの、または作用・性質が働く対象のものをあらわす格。 ≒ 目的格 ⇔ 主格。
- 直接目的語をあらわす格。(間接目的語(補語)をも含む場合は、目的格という。)
akkusativ
noun
(幾何学) 二つの図形が向き合う位置にあること。
symmetri
noun
- 腎臓で、血液から余分な水分とともにこしとられた老廃物、尿。
urin
- 語義1を体外に排出すること、排尿、放尿。
urinere
tisse
noun
asteroide
småplanet
planetoide
noun
(格) 名詞・代名詞における格の一つで、主に付加される語句が当該語に属することを表わす。日本語に訳す場合は「~の」というように訳される場合が多い。英語については所有格、スラヴ語派については生格という。
genitiv
noun
保守派に対抗し、現在の社会体制の変革を求める立場。革新派。
venstrefløjen
noun
(さべつ)先入観や偏見に基づき、人の集団を不平等に扱うこと。
diskrimination
noun
(シジョウ) (会計) 財貨やサービスが取引されることを抽象的に捉えた概念。
handel
marked
noun
- (歴史) 都市の住人。
- (歴史, 政治) 国家を構成する人民、公民、国民。
- (歴史, 政治) ブルジョア。
- 地方行政単位である「市」の住民。
borger
noun
(冬の季語) 布地を縫い合わせ、中に綿・羽毛などを入れた日本、韓国、中国などで広く用いられる寝具。
madras
noun
- 願(ねが)い。望(のぞ)み。ホープ。
- 要望。
- 未来が明るいと感じる気持ち。期待。楽観的な見通し。
håb
noun
(法律) 国籍を得てその国の国民になること。
naturalisering
noun
(戦や災いなどが無く)安らかに治まり穏やかな状態。
fred
noun
(医学) 実際に存在しないものが存在するように知覚すること。その内容。
illusion
noun
ものの順序、順番、序列を表す数。序数詞。
ordenstal
noun
- (ド)限度。
- (ド)めがねやコンタクトレンズの矯正の度合い。屈折度。度数。
grad
noun
それまで行われてきた慣習や事業、制度、施設の運用などをやめること。
afskaffelse
noun
人間がその内部空間において活動するための構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部。
arkitektur
noun
- (元素) 原子番号 9、元素記号 F の非金属元素。ハロゲン元素。単体は常温常圧では刺激臭のある黄色の気体。全元素中最も大きな電気陰性度をもち、化合物中では常に-1の酸化数をとるため常に相手を酸化させる。
- 2つのフッ素原子で構成される分子。化学式はF2。常温常圧で刺激臭のある黄色の気体。
- (歯学) 歯科用のフッ化ナトリウムなどのフッ素化合物。
fluor
noun
(でし、漢文: ていし) 特定の人物の下(もと)で、学問や芸道を学ぶ人。
lærling
noun
(法律) 公然と罪状を調べ、責任を追及すること。
rigsretssag
adverb
selvfølgelig
naturligvis
noun
(えいきょう)ある物による働きが他の物にまで力を及ぼし、変化や反応を起こさせること。また、その変化および反応の結果。
påvirke
noun
(ヤク) (演劇, 映画) 俳優・役者が、演じる人物・配役(なりきって演じる対象)
rolle
idiom
alt godt kommer til den der venter
noun
termodynamisk kondensator
noun
hjerteinsufficiens
hjertesvigt
noun
心臓の血液を全身へ送り出すための部分。鳥類および哺乳類は二つ有し、それぞれ右心室と左心室という。魚類、爬虫類および両生類は一つしか有しない。
hjertekammer
noun
posttraumatisk belastningsreaktion
PTSD
noun
kønssygdom
seksuelt overført sygdom
noun
恐れること。はなはだしく不安を感じること。
angst
frygt
noun
中生代のジュラ紀に特に繁栄した恐竜上目に属する爬虫類。肉食のものと草食のものがいた。
dinosaurus
noun
- 不吉な夢。
- 恐ろしい夢。そのなかで恐怖感を味わうようなこわい夢。
mareridt
noun
information
informationer
noun
(天体) 恒星の周囲を公転する天体のうち、恒星でないもの。
planet
noun
- あることに対する考え。見解。
- 好ましくない行いに対する注意。忠告。諫言。
mening
verb
- いつくしむ。かわいく思う。
- 恋愛の対象として慕い思う。
- (婉曲表現, 性行為) 性交する。
- 大切に思う。重んじる。惜しむ。
- 面白いと思う。好(この)む。めでる。
elsker
elske
noun
- (疫学) 病原体が体内に侵入して定着すること。
- (情報技術) コンピュータウイルスがコンピュータ内に侵入して動作異常を起こすこと。
- あるものの影響を受けてそれに染まること。
infektion
verb
værdsætte sætte pris på
noun
- (タイ) (言語学) 動詞がほぼ同じ事態内容を表す2つ以上の異なる構文に現れ、そのうち無標の構文の主要項と異なる名詞句が、有標の構文における主要項となっているとき、各構文の動詞が属するそれぞれの文法的範疇。ただし、主要項とは、対格言語においては主格項、能格言語においては絶対格項である。典型的には、能動態と受動態、能格態と逆受動態の対立であり、周辺的には、適用態、使役態、可能態、間接受動態、再帰態、相互態などを含む。ボイス。
- (タイ) (言語学) 時間的過程に関わる動詞のさまざまな動作性を区分した文法的範疇。進行態、完了態など。アスペクト。現代では相を用いることが多い。
art
noun
- (歴史) 役人が守るべき基本的な規範。
- 国家の最も基本的な統治機構を規定する法。一般的には、被統治者である国民に対して侵すことのできない基本的人権を列挙する人権宣言を併有し、その他の法令に対する優越的地位及び特別な改正手続きを規定している。
- (語義2より)ある組織において最も基本的なルール。
grundlov
forfatning
noun
(格) 名詞・代名詞における格の一つで、主に付加される語句が当該語に属することを表わす。英語について用いる。多くは属格といい、スラヴ語派については生格という。
ejefald
noun
- アーモンドの漢語名。
- (医学) 咽頭にあるリンパ上皮性器官、扁桃腺。
mandel
noun
人にとって不利益・反対的な行為又は無礼な言動などをする者に対し異議を申し立てること。また、その申し立て。
protest
noun
(音楽家) 合奏や合唱において指揮棒を用いて演奏をまとめる人
dirigent
noun
指先の皮膚にある汗腺の開口部が隆起した線(隆線)によりできる紋様。またはこの隆線の形作るパターンが物体の表面に付着した跡。人それぞれに異なり、かつ、一生そのパターンが変わらないという特徴から、犯罪捜査や本人の同定に用いられる。
fingeraftryk
idiom
pels ikke bjørnen før den er skudt
noun
(生理学) 老廃物(物質代謝の結果生じた不要物や有害物)等を、生物が体外遊離させる現象。
udskilning
noun
- 取り除くこと。
- 斥(しりぞ)けること。初めから容(い)れないこと。
ekskludering
eksklusion
udelukkelse
noun
他人の秘密などを極秘に探って調べたり、犯罪者の探索にあたったりすること。それを行う人。
detektiv
privatdetektiv
noun
(形態論) 接辞の一種で、語や語の一部の後ろに付加されて派生語を作り、元の語の品詞を変えたり、意味を付加したりする拘束形態素。
suffiks
noun
- 物と物が擦れること。
- 人間どうしの意見や感情などの食い違いによって起こるもめごと。
- (力学) 接触している物体の一方が運動しようとするとき、その接触面に働く運動を阻止する方向へ力が働く現象。
friktion
noun
onomatopoietikon
lydord
noun
悪い所を直し、良くすること。
forbedring
verb
- 他動詞:を改善させる、良くする
forbedre
- 自動詞:改善する、良くなる
sig
noun
傷病者(wp)を医療施設(wp)へ迅速かつ安全に搬送する車両。現代では自動車が一般的だが、古くは荷車・馬車・人力車などを用いた。
ambulance
noun
- 宗教、特にキリスト教の信者が作っている組織。
- 教会堂、礼拝堂などの建物。
kirke
noun
klasseværelse
klasselokale
noun
(職業) 大学や高等専門学校などで学生に専門の学問・技能を教える人の中で最上の職階。
professor
noun
(品詞) 個数や数量などを表す名詞の分類。
talord
adverb
比喩や誇張ではなく。
bogstavelig
noun
(言語学) 人間が言語を使うために持っていると考えられる知識のうち、規則として記述できる部分。
grammatik
noun
前後の文章における語の論理的な繋がり具合。
kontekst
noun
(幾何学) 直角三角形の直角に相対する辺。
hypotenuse
noun
何らかの力が加わって出来る地層のずれ。
forkastning
noun
何らかの事由により一定期間食物の摂取を絶つこと。絶食。
faste
noun
(結婚, 旅行) 新婚夫婦が二人で行く旅行。ハネムーン。
bryllupsrejse
noun
(しんぶんがみ, しんぶんし) 1. に使われている紙(かみ)。
avispapir
noun
- 向き。進む向き。
- 進む目標や目当て。見通し。
retning
noun
目的を成し遂げるために用いる手段。やりかた。
hvordan
hvorledes
noun
(曜日) 週の第一日。第七日とする国も多い。日曜。
søndag
pronoun
- (にっぽん、にほん、ひのもと、やまと)ユーラシア大陸と海で挟まれた極東にある大小さまざまの島々。およびその国。「ひのもと」「やまと」は詩的な表現以外では用いない。
- (にっぽん、にほん)語義1のうち、現在の日本国。狭義の日本列島地域のこと。
- (にっぽん)和文通話表で「に」を表す。
Japan
- (にっぽん、にほん、やまと)大日本帝国より以前の日本の国号。
Japan
japansk
pronoun
西太平洋の縁海で、樺太、北海道、本州、九州、ユーラシア大陸の朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国、ロシアに囲まれている海域。
Japanske Hav
noun
(言語) 日本の事実上の公用語。他言語との関連性が少なく、独立した語族として考える学者もいる。琉球語は日本語と同系統であることが証明された唯一の言語である。
japansk
idiom
morgenstund har guld i mund
noun
アルミニウム(もしくはクロム・鉄など三価金属)の硫酸塩 (wp)とカリウム(もしくはアンモニウム (wp)・ナトリウムなどの一価陽イオン)の硫酸塩との複塩 (wp)の総称。化学式は KAl(SO₄)₂・12H₂O で、飽和溶液を蒸発させると無色(あるいは淡色)透明な正八面体 (wp)の結晶が得られる。その用途は媒染剤 (wp)、革なめし剤、収斂剤 (wp)・止血剤 (wp)、製紙用サイズ剤などである。
alun
noun
- 天球上の星(ほし)の集まりをその配置から連想されるさまざまな人や動物などの名前で呼んだもの。星同士を直線で結んだものを言ったり、天球を分割した区分を言ったりする。
- 黄道十二宮に基づく誕生星座。占星術で用いる。
stjernebillede
noun
普(あまね)く通ること。広く通用すること。例外や特別ではないこと。
almindelig
noun
主に政治上・思想上の対立から要人を密かに狙って殺すこと。
attentat
noun
mindste fælles multiplum
noun
rationelt tal
rationale tal
pronoun
Den Demokratiske Folkerepublik Korea
noun
韓国や北朝鮮(朝鮮半島)などで、また朝鮮民族などが使用している言語。アルタイ系とみられ動詞の語尾に母音調和が維持されている。六つの方言に分かれるがこのうちソウル方言をもとにできた「国語(クゴ)」が普及する。文字はハングルとよばれる表音文字をもちいる。ただし国によって正書法が一部異なる。
koreansk
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に五番目に近い、太陽系で最も大きな惑星。主成分は水素などのガスでできている。多くの衛星を持つ。
Jupiter
noun
成年に達していない者。日本に於いては18歳未満の者。
mindreårig
noun
(ホン)複数枚の紙を片方の端で綴じた情報記録媒体。書物、書籍、図書、ブック。
bog
noun
(木, 果実, 春の季語, 夏の季語) バラ科サクラ属の樹木及び果実。別名、からもも。
abrikos
abrikostræ
noun
手で持てるようにした火のついた木切れ。照明などに使用する。
fakkel
noun
根拠のないこと。事実に基づかず、想像によってつくること。
imaginær
noun
(生物学) 遺伝情報を担う物質。遺伝子をコードするDNAを含む。
kromosom
noun
flaskeåbner
kapselåbner
øloplukker
noun
ムクロジ目センダン科センダン属に属する落葉小高木の一種。学名: Melia azedarach(シノニム: M. azedarach var. japonica)。
paternostertræ
noun
- (物理学) 原子核。
- (生物学) 真核細胞の細胞核。
- (線型代数学) ベクトル空間 V と W、線型写像 f: V → W、ゼロベクトル 0 について、{v ∈ V
- f(v) = 0} で定義される V の部分空間。身近な例としては、右辺を全て零とする連立一次方程式 Ax = 0 を満たす全ての解。
- (代数学) 群 G と G′、準同型写像 f: G → G′、単位元 e について、{a ∈ G
- f(a) = e} で定義される G の正規部分群。
kerne
noun
重い原子核が中性子、陽子、ベータ線、ガンマ線等を吸収して、ほぼ同じ質量の2個以上の原子核に分裂する現象。
fission
noun
(生物学)塩基、糖、リン酸からなる生体高分子。デオキシリボ核酸 (DNA) とリボ核酸 (RNA) の総称。遺伝情報の担体。
nukleinsyre
noun
(野菜) 根または地下茎を食用とする野菜の総称。大根、人参、蕪など。
rodfrugt
noun
(武器) 何かを打つのに丁度良い長さの棒。
kølle
noun
- (ボウ)細長い物体。
stok
- (ボウ)引かれた線。
streg
noun
植物に関する研究をする学問。生物学の一分野。古くは動物学、鉱物学と並び博物学の一分野。
botanik
adjective
(ヨウ、文節「~の」や用言連体形を受けて)まるで~にみえる。あたかも~に例えられる。(参照:「ようだ」)
synes
noun
他を服従させる威力。
myndighed
autoritet
noun
fodgængerovergang
fodgængerfelt
noun
(犯罪) 不法に他人・公共の物を自分の物とすること。
underslæb
noun
- 橋頭の堡塁。橋の防衛を目的として、橋のそばに築く堡塁。
- 敵地などに入って作戦をするために築く拠点。より狭義には、渡河作戦の際に対岸に築く拠点を指し、上陸作戦の際に海岸に築く拠点は「海岸堡」、空挺作戦の際に降下点付近に築く拠点は「空挺堡」と呼ぶ。
- (比喩的に) 積極行動を起こすための足掛かり。
brohoved
noun
(鉄道, 車両) 動力装置を塔載し、自走できない車両を牽引・推進して線路を走行する鉄道車両。
lokomotiv
noun
(幾何学) 数学的な空間の広がり。また、その広がりの方向。
dimension
pronoun
Den Europæiske Union
noun
ある国において、その時点の政府が公認する自国の歴史事実又は歴史観。または、それに基づいて記述された歴史書。
kanon
noun
跡形も無く壊れた状態で残っている物。
vraggods
noun
- (だんかい) ある基準によってわけられたときの等級、順序。
- (だんかい) 物事が発展、進行していく過程における一区切り。
- (だんかい, きざはし, きだはし) 階段。
etape
noun
生物の体内に入ると、その生命活動に障害を生じさせる物質。毒薬。ポイズン。
gift
noun
違いを見るためにある物と他の物を比べあわせる事。
sammenligning
verb
動詞
sammenligne
stemme overens
bøje
noun
組織の体制などが、民主的になること。ひとりが強い権限を持つ体制から、多くの人が平等に権限を持てるようにすること。
demokratisering
noun
(単位) 大気圧の単位。1気圧=1013.25ヘクトパスカル。
atmosfære
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に一番近く、一番小さい惑星。表面の様子は月に似る。明け方か夕方の低空でしか見ることができない。辰星、マーキュリー。
Merkur
noun
- (元素) 原子番号 1, 原子記号 Hの非金属元素の一つ。原子量が最も小さく、宇宙で最も豊富に存在する原子であり、水や有機化合物、生物内部にも多数存在する。単体は常温常圧では無色無臭の気体
- 2つの水素原子で構成される分子。化学式はH2。常温常圧では無色無臭の気体で、非常に燃(も)えやすいなどの特徴がある。
brint
hydrogen
noun
- 光を守ること。
- 未来にかけて、ある状態がずっと続くこと。時間を超越していること。
- (時間) 時間が限りなく長いこと。限りなく長い時間。
evighed
noun
汚(よご)すこと。汚(きたな)くすること。
forurening
noun
(元素) 原子番号 53、元素記号 I の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では紫黒色の固体。ヨード。ヨジウム。
jod
noun
(軍事, 法執行) 平時には領海内での警備活動を行い、戦時には海軍の傘下に入り作戦・戦闘を行う準軍事組織。
kystvagt
noun
- ある条件・状況に対して、一定の結果・効果が、常に発生すること。きまり、のり、ルール。
- 社会生活を送るならば、守らなければならない決まり。道徳。しきたり。
lov
noun
- 社会規範の一つ。国や人間社会の秩序を維持するための基準で社会的強制力を持つもの。法。
ret
- 国会の議決を経て制定される法の一形式。
lov
noun
意識を集中すること。よく観察すること。
opmærksomhed
noun
衣料品や食器などを洗う効果を高めるために添加するもの。
vaskemiddel
noun
(キリスト教) キリスト教に入信する際に受ける儀式。
dåb
noun
- (雨, 雪, 秋の季語) 大雨や融雪によって、河川の水が増えて溢れ出すこと。
- (比喩的に) 物や人が大量に押し寄せること。
oversvømmelse
noun
元気よく動き、はたらくこと。目的のために積極的に行動すること。
aktivitet
noun
(物理学, 化学) 液体と気体の総称。
væske
noun
流体の挙動を扱う力学。
hydrodynamik
noun
(地質学) 水分を含みもろく、流動しやすい地盤。
kviksand
noun
上陸作戦や特殊作戦などを主任務とする部隊。もとは海上勤務の歩兵部隊であり、国により海軍あるいは陸軍の一部門であったり、陸海空軍から独立した軍種であることもある。
marineinfanteri
pronoun
(天体) 太陽系の八つの惑星の中で、太陽から最も遠い天体。19世紀に発見。青色を呈する。見るためには望遠鏡が必要な暗い惑星。
Neptun
noun
感染予防のために薬品や熱などで病原菌を殺すこと。
desinfektion
desinficering
noun
(数学)集合のある意味での大きさを表す指標。その集合との間に全単射な写像が存在する順序数のうち最小のもの。基数。
kardinalitet
noun
限度を弁えず、濫(みだ)りに用いること。
misbrug
vanrøgt
verb
限度を弁えず、濫りに用いる。
misbruge
noun
(農業) 田畑に水を引いて、土地を潤すこと。
overrisling
udskyldning
vanding
idiom
der går ikke røg af en brand uden at der er ild i den
noun
直径が2mm以下の火山砕屑物。灰状のため噴出したのち風に流されるなどして広範囲にゆっくりと降下する。
vulkansk aske
pronoun
太陽系で太陽に四番目に近く、大きさは地球の半分ほどの惑星。大気は薄く、主成分は二酸化炭素である。赤みを帯びた惑星。
Mars
noun
pyroklastisk vulkanudbrud
noun
- 葬るために遺体を焼くこと。
- 遺体を焼いて、骨を墓に埋めること。
ligbrænding
kremering
noun
krematorium
krematorie
noun
有害な刺激に対する、局所的な反応。生体防衛反応としての意味を持ち、発赤、腫脹、発熱(熱感)、疼痛、機能障害が主な徴候である。
betændelse
noun
kulbrinte
karbonhydrid
noun
(無機化合物) 炭酸ガスが水に溶解したときその溶液の中に生じる弱い酸。化学式:H2CO3。
kulsyre
noun
評点や得点などを数で表したもの。
karakter
noun
- (ム)存在の対立概念。何もない状態。不存在。哲学や宗教において根本的なテーマとなる。類似の概念に「空」がある。
- (ム)無駄。無意義。
ingenting
intet
noun
- 名前が無いこと。未だ命名されていないこと。
navnløs
- 名前は付けられているが、名前が判らないこと。
- 名前があまり知られていないこと。知名度が低いこと。
ubekendt
- 名前を書かないこと。
anonym
noun
- 知識の無いこと。
- 知恵が無いこと。
uvidenhed
adjective
uforskammet
uhøflig
noun
- 限りが無いこと。終わりが無いこと。数量や程度などで、制限が無いこと。
- (俗語) 料理や食品などで、際限なく食べたくなるほどおいしいこと。やみつきになること。
uendelighed
noun
- レンズや鏡に入射した平行な光線が屈折・反射して集まる点。
- 円錐曲線を作る元となる点。
fokus
noun
(建築) 土を直方体に焼き固めた建築材料。
mursten
verb
(他動詞) 熱を加え、ある物の温度を上げる。
opvarme
noun
termodynamik
varmelære
noun
光・熱・動力などを得るため燃焼させる材料。
brændstof
noun
(爆薬) 火薬などの爆薬を詰めた爆発する物。爆発物。
bombe
noun
(軍事) 航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃すること。
bombardement
verb
航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃する
bombe
noun
爆弾を搭載し爆撃を任務とする軍用機。
bombefly
noun
(飲料) 人間の飲み物としての、牛の乳汁。
mælk
noun
(木, 花, 夏の季語) ボタン科ボタン属の落葉小低木。高さ1~2メートル。大形の花が咲く。
pæon
noun
自然界の現象について、その性質や法則性を研究する自然科学の一分野。フィジックス。
fysica
natuurkunde
fysik
noun
- 神事にあたり、家畜などを殺し、神に捧げること、または、その捧げた物。
- 災難などによって死んだり負傷したりすること。
offer
slagteoffer
noun
狂犬病ウイルスによる人獣共通の感染症。発病すると、唾液の過剰分泌や食欲不振、不眠などの症状を呈する。また、風や光などの刺激に過敏に反応し、特に水を見たり飲んだりすると喉の筋肉が痙攣する。発病した場合の致死率はほぼ100パーセント。
hundegalskab
rabies
noun
他の束縛や助けを受けず、自分の力で行動すること。
uafhængighed
selvstændighed
noun
性的に淫らなこと。そのようなさま。徒らに性慾を興奮又は刺激せしめ且つ普通人の正常な性的羞恥心を害し善良な性的道義観念に反するもの(最高裁判所昭和26年5月10日第一小法廷判決)。
hæmningsløs
tøjlesløs
utøjlet
idiom
何もかも。誰も彼も。
gud og hvermand
hvermand
noun
- (君主制) 王の座席。玉座。
trone
- (比喩, スポーツ) 選手権の首位。
mesterskab
noun
præsens participium
lang tillægsform
noun
観察することのできる一切のできごと。
fænomen
noun
- (それが何であるか、あるいは何を指し示すかなどを)正しく判断し解釈すること。
- 相手の心情や立場を推し量り、共感すること。
forståelse
noun
- (草, 夏の季語) マメ目マメ科カンゾウ属に属する多年草の総称。学名:Glycyrrhiza。
- 1.に属する西北甘草、東北甘草などの地下茎を生薬としたもの。
lakrids
noun
(教育) 中学校や高等学校、義務教育学校の中学部、中等教育学校の中等部や高等部、特別支援学校の中学部や高等部で教育を受ける者。
elev
noun
(生物学) 生物の個体が自己と同じ種類の新しい個体を作り出すこと。
formering
noun
生物を研究する学問。自然科学の一分野。
biologi
noun
- 頑固で、世情人情に通じないこと。世慣れていないこと。
- 文章表現が硬く未熟なこと。特に翻訳などがこなれていないこと。
rå
noun
(かんぱん、こうはん) (船舶) 船舶の上部の広く平らな部分。デッキ。
dæk
noun
- 性別が男であること又はその人。
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。男と関連する名詞に多いが、必ずしもそうではない。
mand
noun
(カイ)生物分類の基本階級の一つで、一般的にはその最上単位。但し、近年ではさらにその上位に「ドメイン」をおくこともある。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
rige
noun
(プログラミング) データの終了を示すために配列の最後に付加されるデータ。
skildvagt
noun
- 奇妙なこと。通常とは異(こと)なること。
- 通常とは異なる困難な状態。
- 故障や不具合。
- 疾患や障害。
abnorm
unormal
noun
(哲学, 経済) (ドイツ語の哲学用語Entfremdungの訳語)あるものから生じたものが、そこから離れて、生じた元と対立関係を生ずること。
fremmedgørelse
noun
疑問を表すための符号。日本語や英語では「?」。クエスチョンマーク。インタロゲーションマーク。はてなマーク。
spørgsmålstegn
noun
hospitalsseng
sygeleje
sygeseng
noun
- 狭義には、上皮細胞から生じた悪性腫瘍。癌腫。
- (疾病)腫瘍のうち、容易に治らず、全身に転移して死に至らしめる物。悪性腫瘍。悪性新生物。
kræft
cancer
noun
伸び拡がること。力が増し勢いが盛んになること。
udvikling
verb
伸び拡がる。力が増し勢いが盛んになる。
udvikle
noun
(生化学) 酵母などの微生物の作用により、有機化合物が分解すること。
fermentering
gæring
noun
言語音を発すること。また、発せられた言語音。
udtale
noun
- (め)視覚をつかさどる感覚器。
- (め) 1.に似た形状のもの。
- (め)動詞の連用形に付いて、そのような状態にあることを示す。
- (モク)生物の分類のひとつ。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
- (さかん 歴史)律令四等官制下における国司の第4官。
orden
idiom
øje for øje
øje for øje, tand for tand
noun
(幾何学) 円や球の中心を通り両端が円周上または球面上にある線分。また、その長さ。
diameter
noun
貝類の体内に入り込んだ砂粒などからできる光沢のある球。美しいものは宝石として服飾などに用いられる。
perle
noun
正しいと認められた事実や法則。
sandhed
noun
(眼科学) 眼球が不随意に動く現象。生理的なものと病的なものとがある。眼振。
nystagmus
noun
paradoks
selvmodsigelse
noun
ある事柄に対して、知っている内容。また、知ること。
kundskab
kendskab
noun
(木, 果実) ミソハギ科ザクロ属に属する樹木、またはその果実。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
granatæble
noun
(岩石学, 古生物学) 古代の植物が完全に腐敗分解する前に地中に埋もれ、そこで長い期間地熱や地圧を受けて炭化したことにより生成した可燃性の岩石。燃料として用いるほか、製鉄においてはコークスが重要な役割を担う。
kul
noun
(衛生) 洗剤の一つ。代表的な製法は、動植物の油脂を水酸化ナトリウムで鹼化して塩析する。
sæbe
noun
サトウキビ、テンサイ、サトウカエデなどから得られる甘味料。糖の一種。蔗糖が主成分。
sukker
noun
(元素) 原子番号 33、元素記号 As の半金属元素。同素体として灰色砒素、黄色砒素、黒色砒素が存在する。単体およびほとんどの砒素化合物は、人体に非常に有害である。
arsen
noun
(軍事) 火砲、ロケット、ミサイルによる支援攻撃を行う兵種。
artillerist
noun
(軍事) 砲を操縦する人。発砲する人。
artillerist
noun
(無機化合物) 水素が硫黄と化合してできる物質。分子式H2S。卵が腐ったようなにおいがある。
hydrogensulfid
noun
(元素) 原子番号 5、元素記号 B の半金属元素。単体は、常温常圧では黒みがかった固体で、単体元素としてはダイヤモンドに次いで硬い。半導体の性質を持つ。
bor
noun
人々の集団。家族、村落、ギルド、会社、国家などが挙げられる。
samfund
noun
生体における運動や知覚などの情報伝達を担う組織。
nerve
pronoun
Tysk-romerske rige
noun
宇宙・人間・動物などの起源を、神と関連させて説明した話。
myte
noun
(キリスト教) イエス・キリストの言葉と行動により啓示された神の救いの教え。
evangelium
noun
学問の分野。実証的な学術の体系を指す。
videnskab
noun
(職業) 要職の人に直属して、機密の文書・事務などを取り扱う職。また、その人。セクレタリー。
sekretær
noun
国境検問所、国際空港、国際港湾において、語義1の業務を行う役所。
told
noun
(シュ)生物分類の基本単位で、連続した有性生殖を可能とする集団。
art
noun
(農業) 穀物を貯蔵しておくための倉または小屋。
lade
noun
faldskærmsjæger
faldskærmssoldat
noun
地球の周囲を取り巻く大気のおもに地表近くの部分を占める混合気体。
luft
noun
(航空) 主として航空運送の用に供する公共用飛行場。単数又は複数の滑走路と旅客発着用設備を有し、おもに旅客機・貨物機等の民間航空機の離着陸に用いる。エアポート。
lufthavn
noun
luftvåben
flyvevåben
luftstyrke
adverb
ある事象が、予見や兆候といったものがなく発生する様子。急に。突如。
pludseligt
noun
(ショウ)文章や楽曲中の大きな区切り。段落。
kapitel
noun
- (序数) 序列が一番目であること。最初。
- 最もすぐれていること。
- 最も重要なこと。最優先事項。
først
noun
- 序列が三番目であること。三番目の。
- 対立構造の部外から影響を及ぼすもの。係争の当事者以外のもの。第一にも第二にも相当しないもの。
tredje
noun
収縮の機能を持ち、それによって結合しているものを動かすことのできる、動物の組織。骨格筋と心筋と平滑筋に分類される。
muskel
noun
(けい) (数学) ある定理から容易に導き出される命題で、特に言及する必要性がある場合に焦点が当てられるもの。
korollar
noun
歴史上の年を数える基準。また、基準になる年。現在では一般に、イエス・キリストが誕生した年と考えられた年を元年とする西暦が用いられる。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の次の年を「紀元2年」、その次の年を「紀元3年」というように呼び、紀元1年から紀元100年までの100年を「紀元1世紀」、その次の100年を「紀元2世紀」というように呼ぶ。
æra
noun
紀元元年より前であること。現在では一般に、西暦紀元を基準にしていう。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の前の年を「紀元前1年」、その前の年を「紀元前2年」というように呼び、紀元前1年から紀元前100年までの100年を「紀元前1世紀」、その前の100年を「紀元前2世紀」というように呼ぶ。
f.Kr. (før Kristus)
noun
(ヤク) 縮めたもの。短縮すること。
cirka
noun
(茶) 摘み取った茶の葉と芽を乾燥させ、もみ込んで完全発酵させたもの。また、沸騰した湯をその上に注いで抽出した飲料。
sort te
noun
- 主に西洋における国家、地方自治体、公的機関、軍隊、学校、氏族、個人などを表す意匠又は図案。紋。
- (日本の)家紋、紋所(もんどころ)
våben
våbenskjold
noun
(しへい) (通貨) 紙製の貨幣。
pengeseddel
noun
- ある目的をもって、複数の構成物や構成者により、全体として、1つの働きをするまとまりを作ること、及びそのようにしてできたまとまり。
- 生物でかたちや、働きの似た、細胞の集まり。
- 社会における同じ要素を持った構成物が団体として結合したもの。
væv
noun
(化学) 原子や分子が空間的に規則正しく配列している物質。
krystal
noun
議論したり考えたりした末に決定した判断。
konklusion
noun
複数のものが統合され一体となっている状態。
enhed
noun
(肉) 羊の肉。主に食用とする場合の用語。マトン。
lam
noun
oto-rhino-laryngologi
noun
(宗教) 宗教的に神聖とされる目的のためにする戦争。
hellig krig
noun
(キリスト教) 三位一体の神の位格の一つ。
Helligånden
noun
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。
- 鳥類、獣類から切り取った食肉。魚肉は含まないことが多い。
kød
noun
(店舗, 職業) 肉を売る店。肉を売る人。
slagter
noun
(ろっこつ、あばらぼね)胸郭を構成する左右十二対の弓状の骨で内臓を保護する。
ribben
noun
hepatitis
leverbetændelse
noun
(ハイ)両生類より進化の進んだ脊椎動物の空気呼吸を行う器官。肺臓。
lunge
noun
- 絵画、映画、写真などで、中心として扱われるものの背後にある景色。
- 舞台の奥にある絵。書き割り。
baggrund
noun
インド原産のコショウ目コショウ科に属するつる性植物。
peber
noun
- (ドウ)身体中、体幹から頭部を除いた部分。特に腹部。
- (ドウ) (剣道, 銃剣道, 槍道, 短剣道, なぎなた) 腹部を保護する防具。
- (ドウ) (剣道, 槍道, なぎなた) 技の一つで、語義3の防具に対し側面から打ち込むもの。
- (ドウ) (短剣道) 技の一つで、語義3の防具に対し正面から突くもの。
overkrop
noun
rygrad
rygsøjle
hvirvelsøjle
noun
(医学) 脳幹を含めた脳の機能がすべて停止した状態。
hjernedød
noun
一国の統治権に対して、絶対服従の状態にある人民。被治者。
borger
adjective
man ligger som man har redt
noun
- あるがままであること。人の意思を持った行為により、変化が加えられていないこと。
- ある物事の因果やある人の行動に、不思議さや納得がいかないものがないこと。
natur
noun
(元素) 原子番号 35、元素記号 Br の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では暗赤色の液体。ブロム。
brom
noun
海上で航空機を発着させるための飛行甲板、格納庫などを有する軍艦。「空母」と略される。
hangarskib
noun
(せんちょう / ふなおさ)船舶の乗組員の長で乗組員の監督、船舶や積み荷の管理、運航の指揮など法律上の職務、権限、義務を有する責任者。船頭。キャプテン。
kaptajn
noun
græsslåmaskine
plæneklipper
noun
(言語) インドヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、イングランドに発祥した言語。イギリス、アメリカ合衆国、オーストラリアなどの国語もしくは公用語。また国際連合をはじめとする世界的な機関の公用語になるなど、広範な影響力を持つ。
engelsk
noun
(木, 果実) ムクロジ科の常緑樹。中国南部原産。葉は偶数羽状複葉。春に黄緑色の花を咲かせ、夏に果実が熟す。果実の表面は、赤く堅い鱗状の凹凸を持つ果皮に覆われ、剥くと白色半透明で甘く多汁の仮種皮が現れる。この仮種皮を食用とする。
kærlighedsfrugt
litchi
noun
(野菜, 春の季語) アカザ科[APGではヒユ科アカザ亜科]ホウレンソウ属の野菜。学名:Spinacia oleracea。
spinat
noun
(果実, 食品, 夏の季語, 秋の季語) 秋に緑や紫の実をつけるブドウ科 (wp)の植物(Vitis spp.)。花は夏の季語。実は秋の季語。
drue
vindrue
noun
begravelse
bistættelse
noun
(化学) 液体を沸騰させて気体にし、それを冷却して液体に戻して物質を集める方法。混合物を分ける際などに用いられる。
destillation
idiom
om smagen kan der ikke diskuteres
noun
(気象) 日の出前または日没後の若干の時間、空が暗くなりきらず、幾分か明るくなる現象。日光が大気の層より反射・屈折して地面に達することにより起こる。太陽高度に応じて、市民薄明・航海薄明・天文薄明の3種に分類される。
tusmørke
skumring
daggry
gry
noun
(鱗翅類, 夏の季語) チョウ目(鱗翅目)に属する昆虫の分類の一、または同種の成虫。蝶に似るが、触角や腹部、翅の形状の違いや、生態の違いにより区別される。完全変態であり、芋虫や毛虫の状態で幼虫期を過ごし、蛹を作る。幼虫の多くは農作物を荒らす害虫だが、成虫の一部は花粉の媒介をする益虫。カイコガなど一部の種の繭は絹糸の原料になる。毒を持つ、あるいは異臭を放つ種類もあり、食用に適する種は少ない。火取虫。ひいる。
møl
noun
《流通》 語義1の蜂蜜をそのまま利用する天然甘味料。
honning
noun
(解剖学) 内耳にある感覚器官。鼓膜から耳小骨を通じて伝えられた振動を、神経繊維を通じて中枢に送る。名は、形がかたつむりに似ることに由来。
snegl
noun
Repræsentanternes hus
noun
- (サ変)あるものの順番を待つために多くの人が順序よく並び、列を作ること。また、その列。
kø
- (数学)数や記号や式を方形に並べたもの。
matrix
idiom
læse mellem linjerne
noun
市街の道路に設置される灯り。街路灯。
gadelygte
noun
防寒、制汗、日除け、害虫除け又は裸体を隠す目的等で身につける主に布でできている製品。
tøj
noun
顔などに表れた感情。
ansigtsudtryk
noun
- 他人の不法行為や犯罪などにより損害などを受けた者。
- 災害により損害を受けた者。
offer
noun
機械や器具を組み合わせて作った仕掛けや設備を配置し、備え付けること。また、その仕掛けや設備。「安全装置」「記憶装置」のように、前に単語を伴って複合語を構成することも多い。
apparat
maskineri
noun
(略語, 選挙) 補欠選挙。
suppleringsvalg
noun
(機械) 印刷物などを複写する機器。
fotokopimaskine
noun
(文法) 数が一つまたは一人だけではないことを表す語形。双数や三数などを区分する言語では、それらを除いたものを「複数」とすることが多い。
flere
noun
[鉄道(狭義)] 語釈3のうち、上りと下りの2本で構成される複線軌道のみを指す。複々線(wp)・三複線・四複線などの他の複線軌道と区別される。対義語は、鉄道における単線(単線軌道)。
dobbeltsporet
noun
(夏の季語, 秋の季語, 草, 果実) ウリ科のつる性一年草。食用で、アフリカの西南部を原産とする。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
vandmelon
noun
話や文章の要点を短く纏めること。または、そのようにまとめられたもの。
abstrakt
noun
よその土地を訪れて、風景や史跡などを見物すること。
turisme
noun
(かど)交際において、相手を怒らせたり、不快にさせる態度。
vinkel
noun
- (幾何学) 角の大きさ。アングル。
vinkel
- 見る立場。観点。アングル。
vinkel
synspunkt
synsvinkel
noun
- 物事を細かく分解して明らかにすること。
- (略語) 解析学。
analyse
noun
それ自身は化学反応の前後で変化しないが他の物質の反応速度を変化させる物質。
katalysator
idiom
tale er sølv, tavshed er guld
noun
lingvistik
sprogvidenskab
noun
- 具体的な計画を立てること。
- (広義)社会的な機構・組織・制度、機械・器具及び行動などを組み合わせて、特定の目的を達成するためのシステムを作り上げる知的作業及びその作業をすること。
- (狭義)建築物や工業製品、情報システム等を造るための設計図を作る作業及びその作業をすること。
design
noun
- (医療) 医者が患者を診察して健康状態や病状を判断し、また病名をつけること。
- 物事を調べて欠陥の有無などを判断すること。
diagnose
diagnosticering
noun
- 物事の性質・性能を試してみること。
- 能力・学力を試したり入学・入社などの合否を決めるために問題を出して解答させること。
eksamen
noun
(芸術家) 詩を作ることを職業とする人。
digter
noun
(宗教) その教えを説くこと。
prædiken
noun
専門的知識を授ける講習会・放送番組など。
lektie
noun
- 学問を教えたり説いたりして聞かせること、または、その内容。
- (教育) おもに大学等高等教育機関の授業のこと。
forelæsning
verb
動詞、<講義を行う>
forelæsning
idiom
kaste perler for svin
noun
(分かりにくくて捉え難い物事を分かりやすく想い起こさせ代わりに表す、はっきりした形を備えた)目印。
symbol
verb
(捉え難い事柄や分かりにくいものなどを、それを想い起こさせるハッキリした形を備えた目印によって)分かりやすく代わりに表す。
symbolisere
noun
ゾウの門歯で、発達し口外に突出したもの。堅く、淡い黄白色である。印材や細工物などに珍重されるため、密猟による乱獲をもたらしている。
elfenben
noun
kyskhed
kysk
dydig
sædelig
noun
(フ)実数で零(無)より小さい数。
negativ
pronoun
アフリカに存在する国家。日本語での正式名称は赤道ギニア共和国。首都はマラボ。公用語はスペイン語、フランス語、ポルトガル語。
Ækvatorialguinea
noun
- 属することにより、本人の意思に関わらず所属しない者にない特定の権能を得る又は義務を負う集団又は地位。
- 正体。
anseende
noun
(物理学, 天文学) 物体が一定の法則に従い描く道筋。
kredsløb
idiom
der gror ikke mos på rullesten
adjective
lemfældig
letsindig
skødesløs
uagtsom
uforsigtig
noun
- 自国の産物・技術などを外国へ送り出すこと。
- (貿易) 自国の商品を他国へ売ること。
eksport
noun
回転運動を利用する装置の総称。
drejeskive
noun
(文法) 文法における性のひとつ。男性と女性両方の性質を併せ持つ性。あるいは男性と女性が合流して区別のなくなった性。共性。両性。
fælleskøn
noun
(物理)速さとその方向を合わせたベクトル。
hastighed
noun
ある事を目的とする二つ以上のものが一つに組織化すること。または、その組織のこと。
forenede
noun
- (化学・電子工学)ある反応を契機として同種の反応が繰り返される現象。
- 一つの出来事を契機として同種の出来事が起こること。
kædereaktion
noun
人体に直接、力を加えて、その行動の自由を奪い、召し捕ること。
anholdelse
noun
目的に向かって進んでいくこと。
fremrykning
noun
(ゆいごん) 自らの死後における相続の方法について、生前に行う意思表示。
testamente
noun
都市の外郭部に位置する、都市的要素と農山村的要素が混在する地域。
forstad
noun
(鳥, 夏の季語) (Cuculus canorus) カッコウ目カッコウ科カッコウ属に属する鳥の一種。
gøg
idiom
man må hyle med de ulve man er iblandt
noun
規模が大きい集落。一般的には、住民分を賄える食糧の生産能力を有しない一方で、分業と交易が発達している。歴史的には、城壁などにより、外部と隔絶できるものも多い。
by
noun
(元素) 原子番号 8、元素記号 O の非金属元素。単体は酸素(O2)またはオゾン(O3)として存在する。地球の大気中だけでなく、宇宙のどこにでも広く存在している。単体の長時間吸引は生体にとって有害である。
ilt
oxygen
noun
sojasovs
soja
sojasauce
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム九人ずつのチームが攻撃側と守備側に別れ、攻撃側は打者として相手の投手の投げた球を打ち返し、自分の走者を進めながら得点を奪い、攻撃側と守備側を試合中に9回交代しながら最終的な得点の多寡を競う競技。
baseball
noun
kvantemekanisk sammenfiltring
noun
- またその単体である黄色の金属。密度19300kg/m3。融点1337.33K。沸点3129K。きわめて反応性に乏しい。純度の高いものは柔らかい。熱伝導性、電気伝導性に優れる。貨幣や宝飾のほか、耐蝕性をあげるためのメッキや電子部品の配線などに用いられる。
- (キン) (元素, 金属) 金属元素の一つ。元素記号Au, 原子番号79, 原子量196.96655。こがね、黄金。
- (キン) (古用法) おかね。
- (キン)金属の金のような光沢のあるオレンジがかった黄色。金色。黄金色。山吹色。
- (キン) (略語, 将棋) 将棋の駒「金将」の略。
- (キン) (略語, 曜日) 金曜日の略。
- (かね)金属。
- (かね) (通貨) 金銭。
guld
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に二番目に近い惑星。明け方東の空に見える金星を明けの明星、夕方西の空に見える金星を宵の明星と呼ぶこともある。占星術では金牛宮と天秤宮の守護星とされる。
Venus
noun
(色) 金(きん)のような色。こがねいろ。こんじき。
gylden
noun
金属の一種。原子番号26、元素記号はFe、 常温常圧では銀灰色の固体で、人間に最も身近な金属のひとつ。くろがね。
jern
noun
(美術, 文房具) 黒鉛と粘土を混(ま)ぜて焼(や)き固(かた)めた芯を、木の軸に入れた筆記用具。黒鉛と粘土の比率によって、さまざまな硬さや濃さの製品ができる。色鉛筆の場合は軸に顔料とタルクとロウを用いている。
blyant
noun
(色) 金属の銀のように白く光沢がある色。シルバー。
sølv
sølvfarve
noun
(火器) 小銃の弾丸。鉄砲のたま。鉄砲玉。
kugle
projektil
noun
- (ドウ・あかがね)原子番号 29、元素記号 Cu の金属元素。単体は常温常圧では赤褐色の固体。カッパー。
- (ドウ)青銅。また賞のうち金・銀についで三番目のもの。
kobber
noun
- (モン)ある囲った土地の外縁にあって、人他の出入りをする場所であり、場合によっては閉ざすことができるもの。
- 家庭。
- 民家。
- 語義1の和名。
- (かど)
- (モン)生物の分類の一つ。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
række
noun
(法律, 貿易) 外国からの輸入貨物や外国への輸出貨物が税関を通過する際に課される租税(間接消費税)。関税は、国内産業の保護を目的として課される保護関税と、財源の調達を目的として課される財政関税がある。
told
noun
ある現象が起きるために最小限必要な値。ある現象が起き始める点。
tærskel
tærskelværdi
noun
(いんかく) (生殖器) 女性器腟前庭にある海綿体の小さな突起。クリトリス。
klitoris
kildrer
noun
(物理学, 化学) アップクォーク2個とダウンクォーク1個から成る粒子。+1 の電荷を有するハドロンのひとつ。スピン1/2のフェルミ粒子でもある。中性子とともに原子核を作る。プロトンとも。
proton
noun
- (建築) 高さの異なる所へ行き来するための段々の通路。
- (カードゲーム) 大富豪/大貧民において、3枚以上の同一スート・連続ランクのカードを出すことを認める追加ルール。このルールによって、カードが出された際は、次の番の競技者も階段の規則に従ってカードを出さなければならない。
trappe
noun
(うんか, くもかすみ) 大勢の集まり。数が多い事のたとえ。
sværm
noun
(電磁気学) ある2点間の電位差。また、任意の基準点に対するある点の電位。単位 V (ボルト)。
spænding
noun
(化学) 化合物の水溶液に電流を通じて化学変化を起こさせること。
elektrolyse
adjective
公式でないさま
uofficiel
noun
被支配階級が支配階級から国家権力を奪い取り、政治・経済などの社会構造を根本的に覆すこと。
revolution
noun
(解剖学) 骨と骨とを繋ぎ、関節の運動を制限したり安全にしたりする丈夫な線維性の組織。
ligament
pronoun
朝鮮半島の国の通称。一般には大韓民国、まれに、大韓帝国。韓国自国においては、日本や中国における朝鮮の呼称に替え、「韓国」又は「韓」の呼称を用いる。
Sydkorea
noun
(音楽) 楽譜で、ある高さと長さを持つ音を表す符号。
node
noun
- (幾何学) 多角形の二本の辺の交点。
- (幾何学) 多面体の三つ以上の面が交わる点。
toppunkt
noun
- ある事柄を小さく分けた一つ一つ。条目、細目。
- 項と目。国や地方自治体の予算の区分に用いる。
stykke
- 辞書や事典で(1)の内容を要約したもの。見出し、項目名、題目。
artikel
noun
空を飛ぶ乗り物の一種。胴体に固定された翼とエンジンを備え、揚力を利用して空中を飛ぶ重航空機。
flyvemaskine
fly
noun
fødevareforgiftning
madforgiftning
noun
(化粧品) 化粧品の一種で、香料をアルコールに溶(と)かした液体。
parfume
idiom
klæder skaber ikke folk
noun
(交通) 自動車を停めておく場所。
parkeringsplads
noun
ショウガ目ショウガ科ウコン属に属する多年草。学名: Curcuma longa(シノニム: Curcuma domestica)。
gurkemeje
noun
(ファンタジー) 魔法を使う人。
troldmand
magiker
troldkvinde
idiom
i de blindes land er den enøjede mand konge
noun
(肉) 鶏(にわとり)の肉。
kylling
noun
オウム目の鳥のうち比較的大型のもの総称。
kakadue
noun
(読みは中国語より)四人一組で四辺形のテーブルを囲んでおこなうテーブルゲーム。数回に分けて牌を引き、役を揃えて和了(ホーラ)することで他のプレイヤーから点を得る。ゲーム終了時に合計した得点の多寡と順位とで勝敗が決する。
mahjong
noun
チョークで文字や絵を書くための黒または緑の板。塗板。
tavle