pronoun
Union of Soviet Socialist Republics: ソ連。ソビエト社会主義共和国連邦。
SSCB
noun
【青】 (色) 色の一つ。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。
mavi
verb
mavimsi
mavimtırak
gökçül
noun
(色) 色(いろ)の一つ。赤色。
kırmızı
al
adjective
赤の色を帯びた。赤色又は紅色の。
kırmızı
al
kızıl
noun
- 夏の後の、比較的穏やかな季節。天文学上は秋分から冬至まで。気象学上は9 - 11月あたり。日本の旧暦では文月から長月の間で、今の8 - 10月頃。節切りでは立秋から立冬の前日まで。
- 穀物を収穫する時期。
sonbahar
güz
hazan
yaprak dökümü
interjection
yeni yılınız kutlu olsun
verb
- (明ける)
- ある期間が終わる
- 年が変わる
- 朝になる
- (空ける)
- ある時間を暇にしておく
- 前にあったものを出し、新しいものを入れないで空にしておく
- 器などの中のものを出したり、移したりして空にする
- 留守にする
- 穴を作る
- (開ける)
- 営業を始める
- 閉じていたものを開く
açmak
noun
- (時間) 夜明けからしばらくの間。または夜明けから正午にかけての時間帯。午前。
- 午前の早い時間の活動時間帯。未明を含むこともある。
sabah
noun
キク科アザミ属の植物で、多年草または一年草である。主にアザミ属とそれに類する植物の総称。スコットランドの国花。
devedikeni
noun
- (解剖学) 人や動物の体を支える部分。
- (脚)人の後肢のうち、股関節からくるぶしまでの部分。
- (足・脚)人の後肢全体。
- (足)人の後肢のうち、くるぶしから先の部分。
- (足)動物の体を支え、移動に用いる器官。
- (足・脚)地面から離れて使用することが目的である道具などで、接地してその道具を支える部分。
- (足)ものごとの末端部分。
- (足)歩み、歩(ほ)、進行状況。
- (足)交通手段。
- (足)手段となる資金・現金。おあし。
- (脚)漢字の下部に位置する構成要素。「照」の「灬(れんが)」など。
- (数学) ある点から直線または平面に対して引いた垂線と、その直線や平面との交点。
bacak
ayak
noun
(解剖学) 足の指。
ayak parmağı
verb
物事を勢いよく、また集中的に被らせる。
bombalamak
idiom
- 固体のもの、脂、fat系
- 液状のもの、油、oil系
yağ
noun
- 広範囲にわたって空から水が滴状になって落ちてくる天候又はその落ちてくる水滴。レイン。
- 途切れず流れ続けたり、降り続けることのたとえ。
yağmur
baran
yağmur yağmak
yağmurlamak
verb
水でよごれを落とす。
yıkamak
yumak
interjection
teşekkür ederim
teşekkürler
mersi
verb
- 事物が存在する。(所有の意味を含む場合は「有」の字を当てることがある。)
- 人や動物が存在する。ながらえる。(古風な言い方)
- 存在する。(現在では一般的に「在」の字を当てるが、かな書きが多い。具体的な人や動物については いる、おる を用いる。)
- 抽象化・客観視・類型化された人や動物が存在する。
- (場所や所在を表す語を伴い)建物などがその場所に所在する。位置する。
- ある性質や状態、能力を備えている。(「距離がある」のように、程度が高い意を持つことがある。)
- ある感情・記憶・感覚・考えを持っている。
- すべきことを抱えている。
- 事物を(利用できる状態で)所有している。
- 家族や友人などがいる。
- 有されている。(「有」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- 要素として内部に持っている。
- (数量を表す語を受けて)長さや重さなどがそのようである。
- ある地位を占めている。
- ある状態に置かれている。
- (「にある」の形で)ある状態・地位に置かれている。(「在」の字を当てるが、かな書きが多い。)
- ある特別な事柄が起こる。
- 催事や放送などが実施される。実施予定である。
- 物事が行われる。
- 現象・動作が起こる。
- 時間がたつ。
- そのように書いてある。記されている。読める。
- 可能性が残る。ありうる。(「可能性」を省略した言い方と解釈することもできる。)
- ありふれている。ざらにある。(口語)
- 理由となる。(口語)
- (「ことがある」「場合がある」などの形で)状況により、その事態が起こる意を表す。
- (過去の文脈で「ことがある」「経験がある」などの形で)過去の経験を表す。
- (「とあって」の形で)なので。
- (「とあっては」、「とあれば」の形で)そういうことであれば。なら。
- (「にあって」の形で)おいて。
- (「にある」の形で)によって決まる、帰着するという意を表す。
- (「だけのことはある」「だけあって」の形で)期待されるとおりだ。
- (「つつある」の形で)実現しようとしている、または継続中であるという意を表す。
- (「ともあろう人が」などの形で)そのような立場の人がという意を表す。
var olmak
interjection
感謝の言葉に対する応答。
hayır
noun
人が居住する建物、あるいは空間。
ev
hane
noun
(乗り物) 木材などを並べて、水に浮かべたもの。河川などで木材自体の運搬方法、または簡素な舟として使う。
sal
noun
- 腹を立てること。いきどおり。立腹。
öfke
kızgınlık
- (海事) 船をその場に留めておくために、綱や鎖を付けて水底に沈めておく多くは鉄製の重り。
çıpa
verb
【行く】目的地へ移動する。ゆく。
gitmek
adverb
- 譲歩の文で、程度の甚だしいさまを表す
- 譲歩を導く
nasıl
noun
- 岩石や鉱物の塊。岩より小さく、砂よりも大きい状態のもの。
- 岩石や鉱物一般。
taş
noun
バラ科オランダイチゴ属の多年草の総称。オランダ苺・木苺・蛇苺・草苺・苗代苺などを言うが、一般的に流通しているのはオランダイチゴである。花は春の季語、実は夏の季語。
çilek
noun
- 地下水をくみ取るために、地下に深く掘った縦穴。
- (方言) 上水を樋で引き込み、そこから水をくみ出すための穴。
kuyu
noun
哺乳類食肉目イヌ科イヌ属の動物、学名は Canis lupus familiaris(以前は、種小名を除きCanis familiaris)。しばしば家畜にされ番犬として使われる。
köpek
it
adjective
- (「してはいや」「されていや」などの形で)他人にされることや、自然現象の発生などを望まない。
- (「しなくてはいや」「しないといや」などの形で)強い願望を表す。
- 不愉快だ。好ましく感じない。いい気がしない。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)困った、失敗した、恥ずかしい、などのニュアンスを表す。
- (「いやだ」などの形で間投詞的に)相手の言動を、ときに苦笑しながら軽くとがめるニュアンス。「何を言ってるの」「おかしなことを言わないで」。
- (「いやに」の形で)不快なほど。不自然に。変に。やけに。
nahoş
sevimsiz
tatsız
çirkin
noun
相手が嫌だと感じる行為や発言を意図的にすること。または、そのような言動の内容。
taciz
interjection
hoş geldin
hoş geldiniz
verb
(他動詞) 植物の根や種を土に埋めて育つようにする。
ekmek
noun
- 真実と異なる事実を、真実ではないことを知りながら、相手が信じることを意図して伝達すること、またはその伝達した内容。虚言。詐話。
- 真実と異なっていること。まちがい。でたらめ。
- つくり話。虚構。
- 信じられないこと。まぼろし。不思議。
- かりそめ。時期外れ。
- (「うそ」「うそだ」「うそだろう」などの形で感動詞的に)信じられない、驚いた、困った、などのニュアンスを表す。
yalan
palavra
martaval
verb
şüphelenmek
kuşkulanmak
noun
意味1より転じて、肩と手首の間の総称。
kol
noun
(地形, 海洋学) 水(みず)(塩水)によって満たされた、地球の表面のおよそ七割を覆う領域。海洋。
okyanus
deniz
verb
味方にそむき敵につく。
ihanet etmek
verb
物や権利、情報などを代金と引き換えに提供する。
satmak
noun
(植物学) 植物(主に樹木)の幹から分かれた比較的もろい部分。
dal
noun
(魚類学) 魚などの水生動物が、水中の酸素を取りこみ、体内の二酸化炭素を排出して呼吸するための器官。
solungaç
adjective
birçok
çok
pek çok
noun
ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ属に属する哺乳動物。学名"Canis lupus"。イヌの近縁種、又はオオカミを家畜化したものがイヌとされる。有史来、人類と近接して棲息し、牧畜に害を及ぼすため害獣として忌み嫌われ、童話などでの敵役となる一方で、その俊敏さ等から信仰の対象に至るまで、関わり合いの深い動物として意識されている。ウルフ。
kurt
noun
カエルの幼生。蝌蚪。蛙子。(春の季語)
iribaş
verb
物の重みで高い所から低い所へ移る。
düşmek
noun
(伯母) 親の姉。父または母の姉。
hala
noun
- 祖母。父方、母方を区別しない。
- 祖母に限らず、祖先のうちの女性。
- 高齢の女性。
babaanne
interjection
(挨拶) 相手にめでたいことがあったときに言う挨拶。
tebrik ederim
tebrikler
adjective
困難だ。(病気などが)悪化している。
ağırbaşlı
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、5本の端にあり最も太い指。
başparmak
verb
限界に達する。すえに至る。終了する。
bitmek
noun
(昆虫, 夏の季語) ハエ目(双翅目)・糸角亜目・カ科に属する昆虫。ヒトなどから吸血し、各種の病気を媒介する衛生害虫。モスキート。
sivrisinek
verb
代価を払って品物や情報を手に入れる。
almak
noun
鳥獣を避けるため獣肉を焼き焦がして串に通し、地に立てたもの。
korkuluk
bostan korkuluğu
noun
光の反射を利用する事によって姿・形を映して見る道具。古くは金属を磨くことにより作り、現在では平面にしたガラスに銀などをめっきして作る。ミラー。
ayna
gözgü
noun
- (木, 果実) カキノキ科の落葉高木。雌雄同株。東アジアの固有種で、果実の生産量の大半を中国産が占める。果実は熟すと橙色になる。甘柿と渋柿があり、一般的に前者は生食され、後者は干し柿にして食される。材は家具用や建築用に使われる。学名: Diospyros kaki。花は夏の、実は秋の季語。
Japon hurması
Trabzon hurması
hurma
- ウグイスガイ目イタボガキ科に属する二枚貝の総称あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。貝殻は右殻よりも左殻の方が膨らんでおり、左殻で海中の岩石などに着生する。世界各地の浅瀬に広く分布し、養殖も盛ん。日本では、広島県と宮城県での水揚げ量が多い。マガキ、イワガキなどの大型種が食用に供され、生食は欧米でも好まれる。殻は肥料、飼料、胡粉、生薬の原料となる。牡蠣(ぼれい)。冬の季語。
istiridye
noun
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け(錠前)の穴に差し込むなどして、開閉するのに用いる道具。キー。
- 門扉等を閉鎖するのに用いる仕掛け、錠。錠前。
- (情報技術) 暗号化や復号の際に使われる、暗号アルゴリズムの手順を制御するデータのこと。
- パズル、事件などを解くためのヒントとなったり、事象を理解したりするのに重要な手がかりとなる言葉や事実、人物のこと。キーワード。キーポイント。キーパーソン。
anahtar
açar
kilit nokta
perde
rumuz
tuş
noun
物が光を遮り、裏側にできる黒い像。
gölge
noun
(容器) 竹、籐、柳、針金などを編んで作った入れ物。
sepet
noun
(気象) 月や太陽の周りにできる淡い光の輪。
hale
adjective
頭がいい。知恵がある。脳の働きが優れている。
bilge
akıllı
noun
地表面に対しほぼ水平な空気の流れ。
rüzgâr yel
verb
1から、1ずつ足しあげるなどにより、ものの個数又は順位を確かめる。
saymak
noun
(解剖学) うでの胴体に付く関節の上の箇所。
omuz
verb
kazanmak
mağlup etmek
yenmek
noun
(建築, 紙) 壁面の保護・装飾などを目的に壁面に貼り付ける紙。
duvar kâğıdı
noun
- 人を超える存在。自然現象や偶然の事象をつかさどるもの。人が自らの意思や行動によって抗(あがら)うことのできない存在。
- (比喩) あることに秀でた人。すばらしいもの。
tanrı
- 木材等植物を繊維状まで細かく分解した後、絡み合わせて薄く平らにのばして乾燥したもの。
- じゃんけんで指を全部開いて出すもの。ぱあ。
kâğıt
noun
- 爬虫類、カメ目の動物の総称。甲羅をもち、緩慢に動き、長寿。
- まもりが固いことの比喩。
- うごきが遅いことの比喩。
- 漢字の部首「⿔」の呼称。
kaplumbağa
tosbağa
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の総称。学名:Ornithorhynchus。
gagalı memeli
particle
- 手順や順序などの起点・始点を表す。
- 時間的な起点・始点を表す。
- 空間的な起点・始点を表す。
-dan
idiom
カラス科カラス属 Corvus の鳥類の総称
karga
noun
沖縄で発祥した拳足による打撃技を特徴とする武道、格闘技。空手道。
karate
noun
yan
- 降水や湧水が、地表の窪みに従って高所から低所に向かって流れ海や湖に流れ込む地形。河川。
- (俗語)用水路。排水路。
nehir
ırmak
adjective
zavallı
perişan
rezil
noun
- (木・樹)多年生植物で木本の性質を持つものの称。樹木。ツリー。
- (木・材)語義1を切り出し、道具や建物を作る材料。材木、木材。
- (木・柝)語義2を用いて作った打楽器の一種。拍子木。
- (数学) (木)グラフ理論で閉路を持たない連結グラフ。任意のノードを根として決めると、全てのノードは唯一の親ノードを持つ。ツリー。
- (情報技術) (木)グラフ理論の木の形のデータ構造。ツリー。
ağaç
verb
- (自動詞) あったものが無(な)くなる。
- (自動詞) 点いていた光や火がなくなる。
- (自動詞) 存在が亡(な)くなる。死(し)ぬ。滅(ほろ)ぶ。
gözden kaybolmak
verb
- (聞く)音(おと)を知覚する。
- (聞く)話を何らかの意味に理解する。解釈する。受け止める。
- (聞く・聴く)理解や鑑賞の目的で、(よく注意を払いながら)話や音楽を聞く。傾聴する。
- (聞く・訊く)尋(たず)ねる、問(と)い質(ただ)す、質問する。
- (聞く)したがう。うけいれる。
- (聞く)感覚を研ぎ澄ませて識別する。
duymak
işitmek
noun
(方位) 方位の一つ。地球上では、太陽の昇る方角を向いて左(ひだり)。その他の天体では、2つの極(自転軸と地表との交点)のうち、太陽系の惑星については、北極星(地球の自転軸の北極側の延長)に近い方の極を北極とし、また小惑星や彗星は、自転が右まわり(時計回り)に見える位置から見て、向こう側の極を北極として、地表において北極の方角を北とする。
kuzey
şimal
verb
(他動詞) ある人や物を嫌がる。ある事をするのを嫌がる。
nefret etmek
verb
基本義(切・斬・伐・剪・截): 刃物などを用いて、断(た)つ・分離する。切り離す。切断する。
kesmek
noun
(解剖学) 人間の手足の指のうち、親指から数えて4本目にある指。
yüzük parmağı
noun
靴を履くとき、かかとに当てて、足を入れやすくするために用いる篦(へら)。セルロイド、金属などから作られる。
ayakkabı çekeceği
noun
- (店舗) 靴(くつ)を作(つく)って売(う)る店(みせ)。靴を修理する店。
- (職人) 靴を売(う)る人; 靴の作(つく)り手(て)。靴を修理する人。
- 靴を製造する企業に対する諧謔的表現。
ayakkabıcı
pabuççu
başmakçı
noun
- 【頸】胴と頭をつなぐ、くびれた部分。
- 頸部と頭の総称。また討ち取った証としての頭。
- 物を人に見立てたときの首にあたる部分。物の上部にあるくびれた部分。
- 【馘、しばしば、馘首に当てる】(江戸期以前の処刑方法からの比喩「首を切る」から)仕事をやめさせること。職を解くこと。
- (語義4より)職など一定の地位についていること。
boyun
noun
(数学) 幾つかの要素の集まりからある個数の要素を、順序を区別せずに選び出す選び方。
kombinasyon
noun
- 空気中の水、または氷の微粒子が集まって空に浮いているもの。
bulut
- 蜘蛛形類の一種。八本脚で腹の先端部から糸を出して巣を作るものが知られる。(夏の季語)
örümcek
noun
(木, 果実, ナッツ) ブナ科クリ属の植物。またその果実。落葉高木。実は秋の季語、花は夏の季語。マロン。
kestane
noun
(色) 無彩色。墨(すみ)のような色。光(ひかり)を放出しない、または吸収して反射しない。
kara
siyah
adjective
(色) 黒色の、全ての波長の光を吸収し、特定の色を反射しない状態。
kara
siyah
noun
(道具, 農業) 柄(え)の一方の先端に直角または鋭角に刃(は)の付いた板状のものを取り付けた農具。田畑を掘り起こしたり、均(なら)すたりする際に用いる。
çapa
adjective
ayrıntılı
detaylı
noun
ひどく、物惜しみをすること、または、その人。吝嗇・吝嗇家。
cimri
adjective
斜面の傾きの大きい。地面の起伏の多い。
dik
noun
- 動詞に付いて、行為をあらわす体言を作る。
- 形容詞などに付いて、性状をあらわす体言を作る。
-makta
noun
- (家族) 子(こ)。息子(むすこ)又は娘(むすめ)。
- 自身が保護者である子。うちの子。
- 児童。幼児。
- 未熟な者の比喩。
- 和文通話表で「こ」を表す。
çocuk
noun
(新年の季語, 玩具) 軸に中心にして回して遊(あそ)ぶ玩具の総称。同様の玩具は世界各地にみられる。(新年の季語)
topaç
noun
稲(いね)の種子で食用とするもの。特に、調理前の状態のものをいう。
pirinç
noun
(解剖学) 目尻と耳の上の間の、側頭骨のある場所。
şakak
verb
- 相手の命をなくす。生命活動を強制的に停止させる。特に、致死の結果を意図して行う場合を言う。
- みすみす死なせる。
- そのものの持つ働きを発揮させないようにする。だめにする。
- 勢いを弱める。
- 感情や動作を表に出ないようおしとどめる。
- (野球) アウトにする。
- (囲碁) 目が二つ以上できないようにする。
- 悩殺する。たらしこむ。
- (計算機科学, 俗語) コンピューター上で実行中のプロセスを強制終了させる。
- (電気工学, 俗語) 電子機器の電源を切る。
- (補助動詞)殺害する。
- (補助動詞)でないようにする。
- (補助動詞)使い尽くす。つぶす。
- (補助動詞)能力を発揮させる場に置かない。何もさせない。
- (補助動詞)相手を困惑させる。
öldürmek
interjection
- (口語, 挨拶) 謝(あやま)るときの挨拶。
- (古風) ごめんください。他人の家などを訪問した時の挨拶。
- (古風) 通り道や座席を開けてもらう際の言葉。
pardon
noun
- 【肴】 (料理) 料理の一品。多く酒とともに賞味する少量のもの。
- 【魚】 《動物》うお。魚類。脊椎動物の一分野で、水中で生活し一般にえら呼吸をする。
balık
noun
- (木) 桜(植物)の和名。サクラ。バラ科サクラ属の落葉樹、特に春先に咲く花を言い日本の春を象徴する。また、その実を果物として収穫するものもある。(花:春の季語, 実:夏の季語)
- 【サクラ】あらかじめ用意された客、聴衆。
- 出会いや交際を目的としてメールや会話を交わすなどする風俗業で、客を多く集めるために、業者から報酬を得て一般人を装って参加する者。
- 物売り、特に露天商で、買い手に擬して物を買い、他の客に購買意欲をわかせようとする者。しばしば、粗悪品を売る際に、詐欺的な手法として用いられる。
- 芝居などで、無料で見物させてもらうかわりに役者に声をかける者。
- 選挙などで、聴衆が多いことを装うため、対価をもらうなどして演説を聞き拍手などを送る者。
- (色) 桜色(さくらいろ)。
- (肉, 略語) 桜肉(さくらにく)の略称。
- 入学試験などの結果を指す提喩。
- 和文通話表で「さ」を表す。
kiraz ağacı
kiraz kerestesi
verb
(自動詞) 大きな声を出す。
bağırmak
noun
(道具) (主に食品の)液体や粉末をすくったり、混ぜたりするための道具。柄の先に広めの凹状のあたまがついている。他に分量を量ったり、固形物を潰したりもする。スプーン。
kaşık
noun
(化学) 空気中の酸素や水分などの作用により金属表面に生じる酸化物や水酸化物の皮膜。
pas
interjection
Allah'a ısmarladık
noun
(霊長類) 哺乳類・霊長類の動物。日本語では一般にニホンザルを指す。
maymun
noun
- ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称
- 1.の内、外来種であるアメリカザリガニのこと。
- 1.の内、日本の固有種であるニホンザリガニのこと。
kerevit
noun
- (菌類, 食品, 秋の季語) キシメジ科シイタケ属の食用きのこ。椚(くぬぎ)・椎(しい)・栗(くり)・楢(なら)などの枯れ木や切り株に生えるほか人工栽培もされる。傘は黒褐色から茶褐色。傘が大きく肉厚のものは高級品とされ、どんこ(冬菇 / 冬子)と呼ばれる。食用となり、また、だしを取るのにつかわれる。学名:Lentinula edodes。
- (略語) 椎茸髱。
şitaki
şitaki mantarı
adjective
- 音がない、又は音が少なく、ひっそりとしているさま。
- 動きが少なく落ち着いたさま。
sakin
sessiz
verb
命が無くなる。生命としての活動を終える。
ölmek
noun
- 代金や料金などを相手に払うこと。
- 金銭の債務を履行すること。
ödeme
verb
ある事物についての知識を持つ、得る。
tanımak
noun
- (色) 無彩色の一つ。目に見えるあらゆる波長の光が多く混ざった色(いろ)。
beyaz
ak
- (建物) 近世以前にの建築物で、主に戦時における防御を目的としたもの。
- 王や領主の家(いえ)。
kale
noun
sirke
- 動物が産卵又は出産、幼生の育成、休息のために定住する場所。
mağara
adjective
gözde
en sevdiği
favori
noun
(農業, 道具) 農地等を掘り起こすのに用いる農具。
kürek
bel
noun
土壌を構成する岩石の細かい粒子の集合。地質学的には砕屑物のうち、礫とシルト (wp)の中間(粒径が2~1/16mm (62.5μm)の粒子)のものと定義される。数多いもの、味気ないものの例えとして用いられる。
kum
noun
(風, 春の季語) 砂漠などで吹き荒れる砂を激しく吹きつける嵐。砂暴風、砂塵風。
kum fırtınası
interjection
(挨拶) (「すまない」の丁寧語)依頼・謝罪・感謝の気持ちを表す際に用いる語。
affedersin
affedersiniz
pardon
noun
(色) 菫の花のような濃い紫。
menekşe
verb
ある家屋等一定の場所・領域において、普段寝起きする。生活する。
yaşamak
noun
ある物体や地形で、最も低(ひく)いまたは最も深(ふか)い部分。最下部。
şurada
orada
ora
noun
【雀斑】 (医学) 主に顔面にできる茶色い斑点。雀卵斑。
çil
verb
毛を刃物で根元から切る。
tıraş etmek
adjective
- 位置が基準面よりも上にある。
- 物が上方に伸びている。「山が高い」「背が高い」
yüksek
noun
イネ科 (wp)タケ亜科のうち、大型のものの総称。小型のものはささ。花は夏の季語、実は秋の季語。バンブー。
bambu
noun
- 壁などに板を横に渡し、物を置けるようにした場所。
- 棚のような形状のもの。
raf
sergen
noun
語義1の葉を原料として製造した嗜好品。嗜好性の原因はニコチンの作用によるが、体内に取り込むため多くは燃やしてその煙を吸引することによる。
tütün
verb
何かを、口から嚙んで飲み込む。食(く)うの丁寧語
yemek
noun
生物の肉体に宿り、心の働きをつかさどると考えられているもの。
ruh
noun
酒・油などの液体や、味噌・醤油・漬け物などの発酵食品を貯蔵・運搬するための容器。
fıçı
noun
(草, 花) 被子植物門双子葉植物綱キク目キク科タンポポ属の総称で多年草。綿毛(冠毛)のついた種子を作る。異称、つづみぐさ。
karahindiba
particle
範囲を限定することを表す。「~ばかり」、「~のみ」。
sadece
adjective
空間や場所をさほど占めていない。容量の少ないさま。
küçük
adjective
二つの物の間の距離が小さい。
yakın
noun
- (家族) おとこおや。男性である親。
- 1より転じて、ある民族や家系の男性の創始者。またある共同体における男性の中心的存在。
- 1より転じて、ある制度、思想などの考案者、創始者、初期の功労者。
ata
noun
粉末状の土砂などの飛び散ったもの。ほこり。
toz
idiom
damlaya damlaya göl olur.
verb
(道具などを)ある目的のために役立たせる。
kullanmak
noun
(暦) 暦法によって月(5)にほぼ等しいとされる期間。グレゴリオ暦では1年に12ある。
ay
noun
büro
masa
sıra
çalışak
çalışma masası
noun
地震の発生や海底火山の噴火、隕石の落下などによって起こる、波長の長い波の総称。山津波、風津波、地震津波など。
tsunami
noun
主に特定の草食動物の頭部に生えている固い物体。
boynuz
verb
(俗語) X(旧ツイッター)で発言(はつげん)する。
tivit atmak
conjunction
başka bir deyişle
noun
(キリスト教) 原罪を負う人間。
günahkâr
noun
白詰草や紫詰草などのクローバーのこと。
üçgül
noun
水のしずくが棒状に垂れ下がったもの。
buz sarkıtı
noun
大型の水鳥。くちばし、首、足が長い。
turna
noun
武器として使われる、両刃がついている刃物。
kılıç
noun
- 人体の一部分で、四肢のうち、頭に近い対の部分、肩から先の部分。狭義には手首より末端の掌・指などを指し、腕と区別する。
- 器具などの部分で、持つところ。取っ手、持ち手。
- ある行動をする主体となるもの。特に、その行動について言われるまま作業の主体となるもの。人手。担い手。労働力。
- 勝負事などで相手に対する攻撃又はその方法、又は、単に方法・手段。
- 筆跡。、
- 作者による製作。
- (将棋, 麻雀) 盤面。
el
noun
(衣類, 冬の季語) 防寒・保護・作業などのために手に嵌める袋状のもの。
eldiven
noun
epilepsi
sara
tutarak
tutarga
tutarık
yilbik
particle
- ほぼ十分であることやある程度の満足の気持ちなどを表す。また不十分、不満足などを表す。
- 主体を表す。
- 仮定を表す。
- 動作や作用の行われるときの状況・状態を表す。
- 動作や作用の行われる場所を表す。
- 動作や作用を行う道具や手段などを表す。
- 原因・理由を表す。
- 希望や依頼内容などを表す。
- 材料や構成要素などを表す。
- 格助詞(「にて」の変化)
- 逆接を表す。
- (しばしば、副助詞「は」を伴って)動作や作用の行われる時間や時点を表す。
- 「て」がガ・ナ・バ・マ行五段活用の動詞に付いた場合の変化。
- 助動詞「ない」の終止形について、状況などを表す。ずに。
- 接続助詞
- (格助詞の用法から転じて)原因・理由を表す接続助詞。~から。「ので」の成立に伴って江戸や上方では死語となり、現代では中部地方や九州南部などで用いる。
- 終助詞
- (関西地方などの方言)相手に対する軽い念押しや主張を表す。「ぜ」の転。
-da
verb
uydurmak; sahtesini yapmak
conjunction
aklıma gelmişken
verb
【止(ま)る、留(ま)る、停(ま)る】
durmak
kesmek
verb
- 【停】動(うご)いているものを動かないようにする。停止する。
- 継続しているものを中断させる。
durdurmak
noun
- (ヒョウ属) ネコ目(食肉目)ネコ科の哺乳動物。学名はPanthera tigris。アジア一帯の森林に生息し、体長はライオンと並んでネコ科最大、黄色の毛に黒色の縞模様があるのが特徴である。中国など東アジア文化圏においては、現実に最も恐れるべき猛獣として、獰猛さや残酷さの象徴とされる。和漢三才圖會によると、白い虎を甝、黒い虎を虪と呼ぶ。
- 言動が乱暴な酔っぱらい。
- (野球) 阪神タイガース。
kaplan
noun
- (鳥・禽)《動物》鳥類。脊椎動物の一分野。卵生で恒温性、体表は羽毛に覆われ、前肢は翼状であり、多く飛行する。
- (鶏)特に、にわとり及び食用となる鶏肉のこと。
kuş
interjection
bir şey değil
adjective
距離が離れている様。両端の隔たりが大きいさま。
uzun
noun
- 流体が一方方向に動くこと。
- 時間の経過。
- 特定の時代や時期における精神的な背景。
- その場のいきおい。はずみ。なりゆき。
- 流れる水や川。
- 時代を経て区分される特定の集団の仲間分け。
- 特定の催し物の後の小集団の行動。二次会など。
- ある決められた順序による配列。
- さすらうこと。いつどうなるかわからない境遇におちいること。多くは遊女になることを言う。
- さすらい人(びと)。通常は遊女を言う。
- 目上の者から注いで貰う酒。おながれ。
- 催しが実施されずに終わること。おながれ。
- 屋根のうち、棟(むね)から軒(のき)にかけての傾いた部分。
- 質屋へ預けた物を受け出す期限が切れて、所有権を失うこと。
akış
verb
感情を制御できなくなり、涙をあふれさせたり声を上げたりする。
ağlamak
noun
バラ目バラ科 (wp)ナナカマド属に属する樹木の総称。学名: Sorbus。
üvez
noun
目が乾(かわ)くとき、目の中に物が入ったとき、感動、興奮したときなどに目の涙腺から出てくる体液。
gözyaşı
cıngı
verb
舌の先で物を触れる。舌の上でとかす。
yalamak
verb
- その状態に到達する。
- ある時期に至る。年齢に至る。
- ある数値に達する。金額に達する。
- に相当する。あたる。
- とされる。記される。ある。
- (になります) です。でございます。
- かわる。
- 役に就く。職業に就く。
- 機能を果たす。
- 完成する。
- 実現する。成就する。
- そのものとして成立する。うまくいく。
- ある人によりつくられる。ある人の作である。
- 構成される。形成される。
- 恩恵を受ける。
- (将棋) 駒が敵陣に入り裏返され動き方が変わる。
- 述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した名詞述語文(いわゆる「うなぎ文」)で、「となる」が後続して決定や予定の意味を表す。
- (することになる、あるいは、しようとなる、するかとなる、などの形で)することに決まる、決まっている。する予定である。
- (敬語表現。お + 動詞 + になる の形で尊敬語を形成する)
- (主に打ち消しの形で)できない。受け入れられない。
- (「なっていない」などの形で)よくない。しっかりしていない。駄目である。
- (動詞連用形または形容詞連用形+てならない、<ガ・ナ・バ・マ行五段活用>動詞連用形、名詞または形容動詞語幹+でならない、など)そうであるためにたまらない。非常にそうである。
- (してはならない、など)してはいけない。することが禁じられている。
- (しなくてはならない、など)する必要がある。することが義務づけられている。
olmak
verb
nefret etmek
ikrah etmek
iğrenmek
tiksinmek
เกลียด
noun
- (方位) 地球上における、方角・方位であり、一般には春分又は秋分における日の入りの地点の方向。北に向かって垂直に左の方向。地球上のある点において、その点をとおる子午線に垂直に交わる大円を描いたとき、円周に沿って地球の自転と逆方向。従って、極点においては定義されない。本項語源セクション以下においては、この意味の詳細を記述する。
- (相撲) 相撲の番付で左側。同一階級では東より下位とされる。
- (仏教) 西方浄土(さいほうじょうど)。
- (仏教) 西本願寺、おにし様。
- (古用法) 劇場における位置を表す語。江戸では舞台に向かって左側、京都や大坂では舞台に向かって右側。
- (古用法) 特定の地点から見て西にある遊郭を表す。(参考:『角川古語大辞典』)
- (略語) 「にしかぜ」の略。
- (相撲) 土俵の正面から見て右側。
- 冷戦時代の共産主義諸国に対抗した資本主義諸国。
- 西の方向にある物の略称又は俗称。
- 西日本。最近は、近畿地方が意識されるが、歴史的には九州地方を意味していた。
- (古用法) 「にしのうちがみ」の略。和紙の一種で、厚手で丈夫なもの。
batı
particle
- (体言+にもかかわらず) …であることから予想されることに反して。
- (体言+にもかかわらず) …があることから予想されることに反して。
rağmen
idiom
キジ科の鳥セキショクヤケイの家畜亜種
tavuk
piliç
verb
(自動詞) 他より目立って突出している。
fark edilmek
göze çarpmak
noun
多くの繊維を薄く広くして加工した板状のもので織物すべてを総称したもの。
kumaş
noun
哺乳類食肉目ネコ科ネコ属に分類される動物の通称、イエネコ、学名はFelis silvestris catus。愛玩動物(wp)として飼われることが多い。鳴き声は「ニャー」と表現される。暗いところでは瞳孔は円形で、明るいところでは瞳孔が縦長になる。世界中で人間と共生してきた動物であり、各種文化・言語に大きな影響を与えている。
kedi
noun
(道具) 螺旋状の溝を掘った、ものを強く締めつける道具。
vida
noun
ウサギ目ノウサギ属に属する哺乳類の総称。学名は Lepus。冬の季語。
tavşan
noun
(解剖学) 口の中の奥にある食道、気管に通じする場所。咽喉。
boğaz
verb
- (飲む)物、一般には液体を、口を経由して嚙まずに体内へ取り込む。通常、飲む対象の物が固体である場合は、「飲み込む(のみこむ)」が用いられる。
içmek
- (飲む、嚙む)酒をのむ。
içki içmek
noun
- 動物の口腔内にある咀嚼するための硬い器官。
diş
dişler
- 植物を構成する主要な器官の一つ。葉緑体を保持し光合成を行う主要な場であり、一般には緑色の薄い構造のもの。はっぱ。
yaprak
interjection
質問に肯定的な回答をする語。反対語は「いいえ」
evet
noun
kül tablası
küllük
sigara tablası
tabla
verb
- 口の中や体内にあるものを、口から外に出す。
- 狭いところを通じて、中から外に出す。
- 嘔吐する。
- 言葉として言い表す。
- 白状する。
- 外に示す。
- 出力する。アウトプットする。
kusmak
- (衛生) (箒などで)地面などをさっとなでる。
süpürmek
- (履く)(靴、靴下などを)足に身に着ける。
- (穿く)(ズボンなどを)足を入れて下半身に身に着ける。
- (佩く)刀などを腰に帯びる。
giymek
noun
物を入れるための容器。主に、直方体の形をしたものを指す。
sandık
verb
人や物を他の場所へ移動させる。
taşımak
noun
(交通) 谷などの低地や水路の、両端の比較的高くなっている箇所を結んで、低地に降りずに渡るための構築物、又はそのような状態にあるもの。
köprü
noun
材を垂直に立てて建築物や器具などの支えとしたもの。
sütun
verb
- 人が足を片足ずつ後方に蹴り出し、移動する。このとき、両足がともに地に着いていることはない。
- ある地域を貫いて存在する。
koşmak
verb
hakaret etmek
aşağılamak
noun
- 服を着ていない状態、裸体。
çıplak
çıplaklık
- (比喩) 包装などをしない状態、剥き出し。
- (比喩) 無防備な状態。武装していない状態。まるごし。
- (比喩) 情報やデータなどが秘匿されていない状態。
çıplak
noun
カサゴ目フサカサゴ科ハチ属の魚(さかな)。
arı
noun
- 《植物》種子植物が成長し、茎の先や枝につける生殖器官。
- 《雅語》桜の花。〔平安時代特に古今集以降、桜の花を単に花と呼ぶようになった。なお、それ以前は、梅がこの位置付けにあった。〕
- 美しく人目を引くところのある草。
- 草や木の一部で、美しく人目を引くところ。
- 何かの一部で、美しく人目を引くもの。
- 美しかったり盛りであったりして、人目を引く状態。
- 優れているもの。一見して優れていることがわかるもの〔華を用いることが多い。〕。
çiçek
noun
(馬術) 馬術の駆け方の一つで、一分間で210メートルで走るもの。
tırıs
noun
(身体症状) 腹部が痛むこと。腹部の痛み。
karın ağrısı
mide ağrısı
noun
【針】糸で布を縫うのに使う、細いとがった(金属製の)棒状の道具。また、そのように細くてとがったもの。
iğne
noun
- 冬の後の比較的穏やかな季節。気象学上は3 - 5月あたり。節切りでは立春から立夏の前日まで。
- 新年。正月。
- 最も勢いが盛んな時期。
- 色事。性的なこと
ilkbahar
bahar
noun
- (荊棘, 荆棘)いばら、とげのある低木の総称。
- (薔薇) (木, 夏の季語) バラ科 (wp)バラ属の木の総称。特にその樹木のつける花。(夏の季語)
- (薔薇) (色) 色の一つ。薔薇色。
gül
noun
- (方位) 地球上における、方角・方位であり、一般には春分又は秋分における日の出の地点の方向。北に向かって垂直に右の方向。地球上のある点において、その点をとおる子午線に垂直に交わる大円を描いたとき、円周に沿って地球の自転と同一方向。従って、極点においては定義されない。
- 地球以外の星(ほし)(天体)では、その星の地上にあって、北(きた)に向(む)かって右(みぎ)の方向。
- (相撲) 相撲の番付で右側。同一階級では西より上位とされる。
- (仏教) 東本願寺。おひがし様。
- (古用法) 劇場における位置を表す語。江戸では舞台に向かって右側、京都や大坂では舞台に向かって左側。
- (古用法) 特定の地点から見て東にある遊郭を表す。(参考:『角川古語大辞典』)
- (略語) 「ひがしかぜ」の略。こち。
- 冷戦時代の共産主義諸国。
- 東の方向にある物の略称又は俗称。
- 東日本、特に関東地方、東京。あずま、あづま。古くは、特に江戸や鎌倉のこと。
doğu
noun
(火器) 銃の点火装置の一部。指で引くと嚙み合いが外れ、撃茎発条の作用により撃茎が銃弾の薬莢の尾部を撃ち、火薬に点火する。トリガー。
ateşlemek
noun
【抽斗】箪笥・机などに取り付け、抜き差しできるように作った箱。
çekmece
göz
verb
- 【+曳く、牽く、挽く】(自分も動いて)ものを自分の方向へ力を入れて動かす。牽引する。
- (原義)ものを自分の方向へ動かす。
- 病気に感染する。
- 数を減ずる、減算する、マイナスする。接続詞も参照。
- 線状のものを書く。
- 薄く延ばす
- 書物内の語を探す。
- 引用する。
- 【+退く】来た方向へ後退する。引退する。
- パーティーなどの盛り上がりが急激に停滞して静かになる。失望や警戒により消極的な気持ちになる。
- 【+惹く】人の意識を向かわせる。
- 【弾く】(弓を引くしぐさからか)弦楽器、鍵盤楽器を演奏する。
- 【挽く】(のこぎりのしぐさからか)
- 【碾く】臼(うす)で粉々にする。
çekmek
- 【轢く】歩行者などを車輪にかける。
çekmek
çiğnemek
noun
- 観測者を中心とした方向の一つ。東(ひがし)に向かって北(きた)の方向。
- 話し手や聞き手など視点となる人にとって、自分の左(語義1)にあたる側。また、その方向。語義1と紛らわしい場合に「向かって左」「誰々から見て左」と言うことがある。
- 酒(さけ)が好(す)きなこと。左党。
- 急進的な思想、立場。とくに、反動的・保守的・伝統的な思想、立場と対比するとき。左翼、左派、革新派、改革派、極左、左寄り。
sol
noun
- ウシ目ウシ科ヤギ亜科ヒツジ属の鯨偶蹄類の総称。学名は Ovis。
- 1.に属する鯨偶蹄類の一種。ヒツジを参照。
koyun
noun
(動物学) 中型、大型の草食哺乳動物のうち、ゾウ目 (長鼻目)、ジュゴン目 (海牛目)、ウマ目 (奇蹄目)、イワダヌキ目 (岩狸目)、ツチブタ目 (管歯目)、ウシ目 (偶蹄目)が持つ、脚先にある靴状の硬い角質の爪。
toynak
tırnak
idiom
- 《光学》 開口絞りの像
açıklık
- 《解剖学》 特定の生物の目の開口部
gözbebeği
noun
実物をそのまま小さくかたどって作られたもの。
şablon
noun
キク科ヒマワリ属の一年草。北アメリカ原産。高さ約2メートル。葉は心臓形で互生。夏に大型の頭状花序をつける。舌状花は黄色で、管状花は褐色。種子は食用とするほか、油を採取する。学名:Helianthus annuus。夏の季語。
ayçiçeği
günebakan
gündöndü
noun
繊維を束ねて細長くした、糸より太く縄より細いもの。物をしばったり結んだりするのに使われる。
ip
verb
体を躍らす。跳躍して何かを躱すなどする。
atlamak
adjective
- 入り口からの奥行きがある。底までの距離が長い。
- 物事の奥底まで考えられている。
derin
adverb
yeniden
yine
tekrar
gene
bir daha
noun
- (雪, 風) 降雪や積雪が強い風によって空中に舞い上がり、視程が悪化する気象状態。暴風雪。吹雪(すいせつ)。冬の季語。
- (比喩的に) 大量に舞い散るもの。 「紙―」「桜―」
tipi
kar fırtınası
particle
動作・作用の向けられる方向を示す。
-a
-e
-ya
-ye
noun
(解剖学) 腹部の中央にある小さなくぼみで臍の緒がとれた跡。ほぞ。臍窩。
göbek
noun
- 建物の中を、用途に応じて壁などで仕切ったもの。
- 旅館やアパートなどで、宿泊や居住のための一区画。語義1.の「部屋」を複数含むことがある。
- (相撲) 相撲部屋。
oda
adverb
完全にではないが、それに近い程度に。
neredeyse
noun
気体が燃焼する時に熱と光を発している部分。
alev
verb
権限などを他人に譲って自由にやらせる。
emanet etmek
noun
スズキ目サバ科マグロ属の魚の総称。
orkinos
verb
相手と争った結果、相手より劣る立場となる。
kaybetmek
noun
(家族) 子(こ)の子である2親等の親族。
torun
adverb
- (打消しを伴って)実現していないさま
daha
- 前からの状態がつづいているさま
hala
verb
hata etmek
hata yapmak
yanlış yapmak
noun
- (家族) 再婚によって生じた、血の繋がりの無い子。前(さき)の配偶者との間に生まれた子。
- (比喩) 除け者。
üvey evlat
üvey çocuk
noun
マメ科の植物の実。あるいはその植物。特に、食べられるもの。
fasulye
noun
(俗語) 女性器。おまんこ。
am
amcık
noun
(道路) 現在地から、ある場所まで移動する際に経由する平面上の点の集合。道路。
yol
cadde
sokak yürüyüş
noun
- (色) 春から夏の草木(くさき)の葉(は)のような色(いろ)。黄色(きいろ)と藍色(あいいろ)の中間色であり、光の三原色の一つ。
- 草木や森林。 「みどりの日」
yeşil
noun
- (方位) 地球上では、自転により進む方角を見た状態から右(みぎ)の方角。天体が南中する方角。方位角180°。その他の天体では、2つの極(自転軸と地表との交点)のうち、惑星については、北極星(地球の自転軸の北極側の延長)から遠い方の極を南極し、また小惑星や彗星は、自転が右回(みぎまわ)り(時計回り)に見える位置から見て、手前側の極を南極として、その天体の地表において南極の方角を南とする。
- 南方の地。
- (しばしば「ミナミ」と表記)大阪府大阪市の一地区、難波周辺や道頓堀および心斎橋周辺。
- (江戸期)品川遊郭。江戸市街の南方にあることから。
güney
cenup
noun
güney bölgesi mavi yüzgeçli orkinosu
noun
- 人の頭(あたま)の両側にある突起で、周囲の音(おと)を集め、音を聞き取る器官。また、耳介。
- 動物が具える、平衡聴覚器(聴覚(wp)・平衡覚(wp)等を司る感覚器官)。
- 多種多様な動物の身体部位で、外耳や外殻に似た形態をもつもの。
- 本体から突き出ている耳介の形状になぞらえた、物を表す語。
- 縫針の糸を通す穴。みず、針孔(めど)。
- 織物の縁(ふち)。
- 鍋などの取っ手。
- 風呂敷で包んだり、茶巾を絞ったりしたときの、突出している部分。
- 食パンの縁(ふち)。
- 餃子など、生地で具を包み込む料理における、生地の縁(ふち)やはみ出した部分。
kulak
verb
皮をはがす。はがして取り除く。
soymak
noun
- 小規模の集落ないしそのいくつかの集合体。
- (行政 用字は「村」のみ)地方公共団体の一つで、町よりも小規模のもの。
- (比喩) 内部でしか通用しない独自の論理や利権構造などにとらわれた閉鎖的な集団。
köy
nahiye
noun
- (植物, 秋の季語) シソ目ムラサキ科の多年草。その根から染料をとる草本の植物の一種。古来より日本において、染料の原料として栽培されてきた。
- (色) 色の一つ。赤と青の中間色。語義1の植物より採取し、古くは貴重だったため、高貴な色とされている。
- (食品) すし屋などにおける符牒で醤油のこと。
- (女房詞カテゴリ:テンプレート: 女房詞) (鰯の肉が紫色であることから)鰯。
mor
erguvani
noun
- (解剖学) 動物がもつ光(ひかり)を感覚としてとらえる器官。
- 視力。
- サイコロの各面に描かれている点。
- 可能性。
- (気象) 台風の中心にある、雲のない部分。
- 【目】 (囲碁) 碁盤上の交点のこと。(→目(もく))。
- 【眼】 (囲碁) 自己の石で囲んだ目。
- 経験。体験。
- 判断力。洞察力。
- ものの見方。評価。視線。
göz
adjective
ender
nadide
nadir
noun
(身体症状) 目が回ったり眩んだりすること。
baş dönmesi
noun
(尖鼠) モグラ目モグラ科に属する動物の総称。
köstebek
sokur
noun
- 商品、衣服、食べ物などを漠然と指す。
- 商品や製品の質。
- 姿(すがた)、形(かたち)のあるまとまり。ひとつの意味を持ったまとまった存在。
- 所有物、所属物。
- 困難。難敵。
- 習得によって水準に達した状態。
- 言葉、道理、世事、文章、作品、学問、知識、ことがらなどを漠然と指す。
- 転じて、実際には存在しないが、頭の中で考えられる存在。
- 妖怪。怨霊など。
- (法律) 物権、端的には所有権の客体となる有形財。者(もの)と区別するために、慣行的に「ブツ」と読むことがある。
- その分野や種類に属する事物など。
- 動詞連用形について、行為の対象や生成物。
- 相当する事物。
- (接尾辞的に)
- (「ものの」の形で連体詞的に)ほんの。わずかの。
şey
- 人(ひと)。(尊敬語には使わず、方(かた)を使う。謙譲語には使われる。形式名詞または接尾辞として用いられる)
kişi
noun
- (果実, 木, 春の季語, 秋の季語) バラ科 (wp)サクラ属の樹木およびその果実。(花: 春の季語, 実: 秋の季語)
- (色) 色(いろ)の一つ。桃色。
şeftali
noun
大きな木が茂って、盛り上がっているように見える場所。
orman
interjection
- 驚いた時に発する声。
- (挨拶) 呼びかける際に発する声。
- 掛け声。
- (教育, 肥筑方言, 福岡県) 体育で、立ったり座ったりする際に発する声。
- (教育, 近畿方言, 兵庫県) 体操の隊形に開く際に発する声。
merhaba
selam
noun
- 地形の呼称で周囲よりも高く盛り上がった土地。山岳。
- 語義1状のもの。特にものを集め積み重ねたものをいう。
- (山場の略)物事の絶頂、肝心な個所。ピーク。
- 鉱山を意味する俗語。
- (山勘の略語。語義4.より)根拠のない見込み。
- 祭(まつり)の山車(だし)などの略称・通称。
- 麻雀牌を積み並べたもの。壁牌(ピーパイ)ともいう。
- 寺、境内。特に比叡山延暦寺をいう。
dağ
idiom
başka yolu yok
çaresi yok
noun
(陸上競技) やり投で用いる細長い投擲物。
cirit
noun
- 時間や空間、お金などに十分な余裕があること。
- (略語, 教育) ゆとり教育。
- (略語) ゆとり世代。
boşluk
noun
宵の明星。夕方、西の空に現れる金星。
Akşam Yıldızı
noun
- 強い復元力のある、細い板等に、それより短い弦を張り、その復元力を利用し、矢を射るのに用いた武器。
- 語義1と同様の形状で、弦楽器の演奏に用いるもの。
yay
noun
- 眠(ねむ)っている間に見(み)たり感じたりする、現実ではない出来事。
hayal
düş
rüya
- 空想。夢想。白昼夢。ドリーム。
- 希望。願望。理想。
- 理想的なもの。あこがれのもの。すばらしいもの。
- はかないもの。実現可能性に乏しいもの。実を結ばないもの。一時的に期待を持たせたにすぎないもの。
hayal
düş
adjective
すばらしい、すぐれている。
iyi
noun
水辺に群生するイネ科の植物であるあしの別名。標準和名は「ヨシ」。学名は Phragmites australis (Cav.) Trin. ex Steud.。
kamış
verb
【読む】文字や文章を見て、その内容を理解する。
okumak
noun
- (時間) 1日のうちで、地球自身の陰になるため、太陽を見ることができない時間。一般には、日没から日出までを言うが、その前後は、わずかに明るいため、夜と意識されない場合がある。よ(複合語を造る場合は音韻変化して や)。
- 1.のうちの活動時間帯。下記 2.や 3. の意味が重なる場合もある。
- (換喩)酒食を伴う遊興。
- (換喩)性生活。性風俗産業。
gece
adjective
力や技術が無いか、外よりも小さい。
zayıf
güçsüz
kırılgan
adjective
- 数量や程度が非常に小さいさま。
- (「わずかに」の形で)かろうじて。
seyrek
noun
- 縄や竹などを輪の形にし、鳥獣を生け捕りにする仕掛け。
- 人を陥れる計略。
tuzak
noun
(元素) 原子番号 85、元素記号 At の非金属元素。安定同位体を持たないハロゲン元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
astat
asatatin
astatin
noun
yıldız işareti
asterisk
yıldız imi
yıldız
noun
Azerbaycanlı
Azeri
Azerbaycan Türkü
noun
Azerice
Azerbaycan Türkçesi
noun
- (サ変)コンピューターのソフトウェアやデータなどを新しいものに置き換えること。更新。
- ソフトウェアやデータなどの更新版。
güncellemek
noun
(生化学) 副腎髄質から分泌されるホルモン。交感神経を興奮させ、心拍数や血圧・血糖値の上昇や瞳孔を開く作用をする。
adrenalin
noun
(職業) テレビやラジオで司会・報道・実況などを行う人。
spiker
sunucu
noun
(クスノキ科, 木, 果実) クスノキ科ワニナシ属に属する樹木、またはその果実。別名わになし、森のバター。
avokado
pronoun
(首都) オランダの首都。
Amsterdam
abbreviation
北米にある国の名前
Amerika Birleşik Devletleri
ABD
noun
Amerikan İngilizcesi
Amerikanca
noun
(原生生物) アメーボゾアツブリナ綱ツブリナ目アメーバ科アメーバ属に分類される原生生物の一群。単細胞であり、鞭毛や繊毛を持たず、仮足で移動する。寄生するものもありアメーバ赤痢などを引き起こす。
amip
pronoun
Birleşik Arap Emirlikleri
noun
(元素) 原子番号 18、元素記号 Arの非金属元素。希ガス。単体は、常温常圧で無色無臭の気体。
argon
noun
(元素, 金属) 原子番号 13、元素記号 Al の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。原料はボーキサイトで、精錬時に大量の電気を必要とする。イオンでは3価の陽イオンとなる。軽銀。礬素。アルミ。
alüminyum
noun
(元素) 原子番号 51、元素記号 Sb の半金属元素。単体は、常温常圧では銀灰色の固体。アンチモニー。
antimon
pronoun
Antigua ve Barbuda
noun
接地。機器の筐体・電線路の中性点・電子機器の基準電位配線などを電気伝導体で基準電位点に接続すること、またその基準電位点そのもの。グラウンドとも。
toprak
noun
(キク科, 野菜) キク科の多年草のひとつ。学名はCynara scolymus。原産地は地中海沿岸。アザミに似るが大型、頭花は紅紫色で直径八センチメートルに達する。蕾から総苞を取り除いたものや、もやし状に育てた葉柄を食用とする。
enginar
noun
(バラ科, 木, 果実, ナッツ) バラ科の落葉高木で果樹。桃に近縁。種子の仁を食べる。
badem
noun
インドヨーロッパ語族イタリック語派に属し、イタリアの公用語であり、スイスの一部の州においても公用語として取り扱われる言語。また、クラシック音楽の楽語の多くはイタリア語である。
İtalyanca
noun
resim
illüstrasyon
çizim
noun
(元素, 金属) 原子番号 77、元素記号 Ir の金属元素。原子量192.2。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
iridyum
noun
(生化学) 膵臓に存在するランゲルハンス島のβ細胞から分泌されるペプチドホルモンの一種。主として炭水化物の代謝を調整する機能を有する。分泌や消費に異常が生じ、インシュリンが不足する病症例が糖尿病である。
insülin
noun
(元素, 金属) 原子番号 49、元素記号 In の金属元素。原子量114.8。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
indiyum
noun
(歴史・地域)語義1の国の他、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、スリランカなどを含む文化圏。隣接するイラン、アフガニスタン、チベット、ミャンマー(ビルマ)の文化圏は含まない。概ね、インダス川・ガンジス川流域を発祥とするバラモン教・ヒンズー教の影響を強く受けた地域ということができるが、この領域に含まれる人種・民族・言語系統・宗教・習俗は種種雑多で一般的に共通する性質があるわけではなく、あえて言えば、1937年ビルマが分離された後のインド帝国の領域である。
Hindistan
Hint
noun
インフルエンザウイルスによって発症する病気。流行性感冒。
grip
pronoun
(ウィキ) ウィキメディア財団が提供する、インターネット上でウィキを用いて作成、公開されているオープンコンテント方式の多言語引用集のソース。
Vikisöz
pronoun
Vikisözlük
vikisözlük
noun
(情報技術) ディスプレイ上の情報を表示する領域。
pencere
noun
(情報技術) WWW上にある一纏まりのウェブページ群。サイトまたはホームページとも呼ばれる。
Web sitesi
noun
inek
dana
öküz
sığır sığırlar
noun
(言語学) ドイツ語をはじめとしたインド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語において、母音a、o、uが後続のiやeの影響によりそれぞれ前寄りのä([ɛ])、ö([œ]~[ø])、ü([ʏ]~[y])に変質すること。
umlaut
noun
薬や食品の成分を水やエタノールに浸出させ、濃縮した液体。
ekstre
pronoun
Mısır Arap Cumhuriyeti
noun
(機械, 商標の普通名称化) 動力によって動く階段状の輸送装置。階段式昇降機。動く階段。
yürüyen merdiven
noun
エストニアの主要言語・公用語。ウラル語族・フィン=ウゴル語派・バルト=フィン諸語に属する言語。
Estonca
pronoun
(キリスト教, イスラム教, ユダヤ教) 旧約聖書に登場する、イスラエル王国の預言者。
İlyas
noun
(元素, 金属) 原子番号 68、元素記号 Er の金属元素。原子量167.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
erbiyum
noun
特に燃焼や風力などのエネルギーを利用可能な運動エネルギーなどへと変換する装置。特に内燃機関。
motor
noun
ネコ目イタチ科イタチ属に属する哺乳類。アジア北部、ヨーロッパ、北アメリカ、日本の本州中部以北に分布。年に二回換毛し、夏毛は背中が茶、腹が白。冬毛は尾の先端のみ黒で、その他は全て白。毛皮はアーミンと呼ばれ、珍重される。別名、山鼬(やまいたち)。学名:Mustela erminea。
kakım
as
ermin
noun
テュルク諸語南西語群の言語。かつてはオスマン帝国の公用語として用いられていた。20世紀に言語改革によりトルコ語へと純化された。表記にはアラビア文字が用いられた。
Osmanlı Türkçesi
Osmanlıca
noun
原子番号 76、元素記号 Os の金属元素。単体は常温常圧では青灰色の固体。
osmiyum
noun
(情報技術) オブジェクト指向プログラミングや統一モデリング言語において森羅万象を構成するすべてのもの。
nesne
noun
(料理) 溶き卵に塩胡椒で味付けしたものをフライパンで焼き上げた料理。木の葉形に整えられることが多く、しばしば、挽き肉、玉ネギ、チーズなどの具材が加えられる。
omlet
noun
近代オリンピック。国際オリンピック委員会の主催で行われる4年に一度の国際競技大会。
Olimpiyat Oyunları
noun
手回しやぜんまいなどでの機械仕掛けで自動的に小曲が鳴る装置を小箱などに入れた楽器。自鳴琴。風簫(ふうしょう)。
müzik kutusu
noun
- (木, 果実) ミカン科の常緑樹。和名は甘橙。
- (色) 色(いろ)の一つ。オレンジ色。
portakal
noun
ombudsman
kamu denetçisi
pronoun
Avusturya-Macaristan
noun
原動機を搭載した二輪の乗り物。現代日本では道路交通法において、大型自動二輪車、普通自動二輪車、または、二輪の原動機付自転車と定義されるもの。
motosiklet
noun
(天文学) 天体の両極地方で見られる大気の発光現象。極光。
kutup ışığı
noun
アオイ目アオイ科カカオ属の常緑樹。中南米の原産で、樹高は約5~10メートル。花や果実は幹生する。果実は多肉で、熟すと橙や赤褐色になる。種子はカカオ豆と呼ばれ、ココアやチョコレート、蝋燭の原料に供される。学名:Theobroma cacao。日本における漢字表記は、「加加阿」。
kakao
pronoun
Kazakistan
Kazakeli
noun
舵や竜骨がなく、骨組みに毛皮、獣皮、樹皮を張った小舟、木の幹をくりぬいた丸木舟などの総称。
kano
noun
(飲食店) コーヒーなどを飲ませる飲食店。
kahvehane
noun
fotoğraf makinesi
kamera
noun
カモノハシ目カモノハシ科カモノハシ属に属する単孔類の一種。卵を産卵する爬虫類(wp)と授乳する哺乳類(wp)の特徴を持つ。学名:Ornithorhynchus anatinus。
gagalı memeli
noun
eskimo kayığı
kayık
tekne
pronoun
(天体) 木星の第四衛星の固有名。
Callisto
pronoun
北アメリカ大陸の南東、南アメリカ大陸の北にあり、大西洋と隣接する海域。西インド諸島が存在する。
Karayip Denizi
noun
(元素, 金属) 原子番号 98、元素記号 Cf の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
kaliforniyum
noun
(元素, 金属) 原子番号 20、元素記号 Ca の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。動物の骨に多く含まれる。
kalsiyum
noun
(単位, 物理学, 栄養) 熱量の単位のひとつ。水一グラムを摂氏温度で一度上げるのに必要な熱量を一とする。小カロリー。記号はcal, ㎈。主に栄養学で用いられ、国際単位系ではジュールが用いられる。
kalori
pronoun
東南アジア・インドシナ半島南部にある国。正式名称はカンボジア王国。首都はプノンペン。1953年、フランスより独立。
Kamboçya
noun
おおよそ手に持てる大きさで、四角く切った紙(かみ)や紙状のもの。手札。
kart
pronoun
Yeşil Burun Adaları
Kap Verde
noun
- 気体。
- 常温において気化する特定の物質を選りだし貯蔵したもの。
- 常温において気化し、可燃性の性質を持つ物質。
- 3.のうち、日常生活で用いる資源。ライフラインの一つ。
gaz
noun
benzin istasyonu
benzinlik
noun
(元素, 金属) 原子番号 64、元素記号 Gd の金属元素。原子量157.3。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
gadolinyum
noun
(元素, 金属) 原子番号 31、元素記号 Ga の金属元素。単体は、常温常圧では青みがかった銀白色の固体。
galyum
noun
愛情表現として、相手の唇・頬・手などに自分の唇をつけること。くちづけ。接吻。
öpmek
noun
(情報技術) CPUのバスやネットワークなど様々な情報伝達経路において、ある領域から他の領域へ情報を転送する際、その転送遅延を極力隠蔽化させ転送効率を向上させるために考案された記憶階層の実現手段。
önbellek
noun
(元素, 金属) 原子番号 96、元素記号 Cm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
küriyum
noun
(単位) 質量の単位。国際単位系における基本単位で、「国際キログラム原器の質量」と定義されていた。しばしば、キロと略して用いられる。
kilogram
noun
国際単位系(SI)の長さの単位。10の3乗(1000)メートルに相当する。略してキロともいわれる。
kilometre
noun
- 内容を理解するうえで重要な鍵となる言葉。
- 情報を検索する時の手がかりとなる言葉。
anahtar kelime
noun
- (カードゲーム) トランプのQに当たるカード。数価は十二。
kız
- (チェス) チェスの駒の一つ。将棋の角行と飛車を組み合わせたような動きをする(付録:チェスの駒を参照)。
vezir
kız
noun
kutup porsuğu
ayı sansarı
noun
(キリスト教, 冬の季語) イエス・キリストの生誕を祝(いわ)う、キリスト教徒の祝日。降誕祭、聖誕祭。ローマンカトリック及びプロテスタントでは12月25日をあてる。
Noel
noun
(元素) 原子番号 36、元素記号 Kr の非金属元素。希ガス。原子量83.80。単体は、常温常圧では無色無臭の気体。
kripton
noun
Kırım Tatarca
Kırım Tatarcası
noun
(元素, 金属) 原子番号 24、元素記号 Cr の金属元素。単体は、常温常圧では銀色の固体。クローム。クロミウム。
krom
noun
- マメ科シャジクソウ属の多年草の総称。
yonca
- トランプの記号 ♣ の俗称。
sinek
noun
政権の一部である勢力が、権力を拡大または全権を奪取するために非合法的に武力を行使すること。武力政変。
askerî darbe
pronoun
(北米の国) カリブ海にある国。首都はセントジョージズ。
Grenada
pronoun
Büyük Britanya ve Kuzey İrlanda Birleşik Krallığı
noun
- ミカン亜科ミカン属の常緑低木並びに中高木、学名Citrus X paradisi。
- 1.の果実。
greyfurt
noun
küreselleşme
globalleşme
noun
(食品) 野菜などを煮て裏ごしし、調味料・香辛料を加えてさらに煮詰めたソース。トマトケチャップが一般的。
ketçap
noun
- (店舗) ケーキを作(つく)って売(う)る店(みせ)。
- (職業) ケーキを売(う)る人(ひと); ケーキの作(つく)り手(て)。
pastane
noun
(元素) 原子番号 32、元素記号 Ge の半金属元素。原子量72.63。単体は、常温常圧では灰白色の固体。
germanyum
noun
- キク科の植物。コスモス属の花の通称。別名、大バルシャ、大ハルシャ菊、秋のハルシャ菊、秋桜(あきざくら)など。
- 宇宙。
evren
noun
(元素, 金属) 原子番号 27、元素記号 Co の金属元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
kobalt
noun
(蛇) ヘビ亜目コブラ科の爬虫類の総称。アフリカやアジアなどに生息する。猛毒のある牙を持つことで知られる。学名:Elapidae。別名、めがねへび。
kobra
noun
ネコ目イヌ科イヌ属に属す動物の一種。学名は Canis latrans。別名、草原狼。
kır kurdu
noun
- 中東原産で不快な香りのするセリ科 (wp)の草本。学名: Coriandrum sativum。
- 1.の種子から得られる香辛料。
kişniş
noun
電子部品のひとつで、電荷をためることができる性質をもつ。キャパシタ。
kondansatör
noun
(文房具) 円を書くのに使用する文房具。ぶんまわし。規(䂓)。
pergel
abbreviation
mahalle bakkalı
noun
bilgisayar virüsü
virüs
pronoun
Fildişi Sahili
Fildişi Sahilleri
noun
- 隅(すみ)。角(かど)。
- コースの曲線部分。
- 売り場、展示場などの、特定の商品や目的のための区画。
- 番組、雑誌などの中の、特定の内容をもつ区切り。
bucak
noun
(飲料) コーラナッツ(コーラの木の種子)を主原料とした炭酸飲料。またそれに似せて作られた炭酸飲料。(夏の季語)
kola
noun
(ヒト科) ヒト科ヒト亜科ゴリラ族ゴリラ属の大型の類人猿の総称。アフリカ大陸中部に生息。食性は、草食傾向の強い雑食。学名: Gorilla。大猩猩。
goril
pronoun
インド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派の言語の一つで、死語。8世紀頃までイタリア北部やイベリア半島などでゴート族により用いられたとされる。
Gotça
noun
飼料貯蔵庫。穀物などを貯蔵する倉庫。
görür
pronoun
(アジアの国) 西アジアにある国。正式名称はサウジアラビア王国。首都はリヤド。
Suudi Arabistan
noun
(魚) [分類学、最広義]魚の一種。サケ目(wp)サケ科 (familia Salmonidae) に分類される魚類。サケ類。川で産卵をおこない、孵化した幼魚の多くは川を下って海を回遊(wp)する。成長した魚は産卵のために自分が生まれた川へ戻って遡上する。
somon
noun
(化学物質) 人工甘味料の一種。1878年に発見。分子式はC7H5NO3S。
sakarin
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム11人ずつのチームで競技する。球体のボールを手を使わずに操って敵陣のゴールへ運び、最終的な得点を競う競技。アソシエーション式フットボール、ア式蹴球。
futbol
ayak topu
noun
(履物) 足全体を包まず、甲の部分にバンドなどを付けた履物。
sandalet
sandal
noun
軽食の一種で、野菜やサラダ等の料理をスライスしたパンではさんだもの。しばしば、サンドと略される。
sandviç
pronoun
(首都) クロアチアの首都。
Zagrep
Zagreb
noun
- 体系、系。
- 方法、制度。
- 相互に影響を及ぼしあう要素から構成される、まとまりや仕組みの全体。
- 組織、体制。
- コンピュータシステムの略。
sistem
noun
- 熱帯に生育するクスノキ科 (wp)ニッケイ属(Cinnamomum)の常緑高木。
- 1.その樹皮から作られる香辛料。
tarçın
noun
- (衛生) 洗髪剤。
- 洗髪剤による洗髪。
şampuan
noun
(元素, 金属) 原子番号 66、元素記号 Dy の金属元素。原子量162.5。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
disprosyum
noun
- (飲料) 果汁または野菜や果物から搾り取った汁で作られた飲料。
- (飲料) 砂糖などを加えアルコールを含まない口当たりのよい飲料。清涼飲料水、ソフトドリンクのうち茶、コーヒー、乳飲料などを除いたもの。
meyve suyu
suyu
pronoun
- 西アジア北端、南カフカス地方に位置する国。カフカス山脈の南麓、黒海の東岸にあたる。北側にロシア、南側にトルコ・アルメニア・アゼルバイジャンと隣接。アルメニア、アゼルバイジャンとともにコーカサス三国とも呼ばれ、ヨーロッパに含められることもある。首都はトビリシ。
Gürcistan
Georgia
- そのほか地名又は女性名。
Georgia
noun
(元素, 金属) 原子番号 40、元素記号 Zr の金属元素。原子量91.22。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
zirkonyum
pronoun
ヨーロッパの連邦国家。正式名称は、スイス連邦。ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸国。ドイツ、フランス、イタリアの三大文化圏の緩衝として成立した感があり、ドイツ語、フランス語、イタリア語及びロマンシュ語を公用語とする。首都はベルン。
İsviçre
pronoun
北ヨーロッパにある、スカンジナビア半島の東半分を占める国。正式名称はスウェーデン王国。首都はストックホルム。スエーデン。
İsveç
noun
(元素, 金属) 原子番号 21、元素記号 Sc の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体。
skandiyum
noun
skandal
rezalet
rezillik
noun
乗り物の一種。小型の自動二輪車、原動機付自転車。前方に足踏み台を備えたオートバイ。
scooter
noun
そりに腹這いの状態で乗り、コースを滑走する速さを競う競技。
skeleton
noun
- 水平状になっている氷面上を滑走するため、靴底にブレードと呼ばれる長い金具をつけた履物。スケート靴。
- スケート靴を用い、水平状になっている氷面上を、滑走するスポーツ。アイススケート。
paten
noun
- (和製英語) 一枚の細い縦長の板上に、足を固定せずに置き、平地又は斜面を滑るスポーツ。略称はスケボー。
- 上記1に用いる4つの車輪がついた板。
kaykay
noun
スズメ目スズメ科スズメ属の留鳥で、人の居住するところで普通に見られる。体長は14~15cmほど。背中は茶色で黒の模様が少し混ざり、腹部は淡い茶色をしており、頬に黒班がある。欧米では近縁のイエスズメがよく見られる。学名:Passer montanus
serçe
pronoun
(ギリシア神話) 地下を流れているとされる大河。またはそれを神格化した女神。
Stiks
noun
Stockholm sendromu
Stokholm sendromu
noun
(労働) 複数の労働者が共同で、経営者に対し労働条件の改善などの要求を認めさせるために、労働力の全部又は一部の提供を拒否すること。
grev
noun
kar motosikleti
karmobil
pronoun
(天体) ソ連が打ち上げた世界初の人工衛星。
sputnik
noun
gecekondu bölgesi
gecekondu mahallesi
kenar mahalle
varoş
noun
(元素, 金属) 原子番号 58、元素記号 Ce の金属元素。ランタノイド。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
seryum
pronoun
Saint Vincent ve Granadalar
noun
零。無を表す数。正でも負でもない数。
sıfır
pronoun
(首都) 大韓民国北部にある都市で、同国の首都。
Seul
noun
sosis
sucuk
kolbasa
salam
pronoun
- 地名。東南アジア・インドシナ半島中央部。チャオプラヤ川流域の地域一帯。
- (アジアの国) 現在、語義1の地域に存するタイ王国のこと。
Tay
noun
daktilo
daktilo makinesi
yazı makinesi
pronoun
ギリシア神話における神。死を擬人化したもの。
Thanatos
noun
duvar halısı
duvar kilimi
noun
(元素, 金属) 原子番号 74、元素記号 W の金属元素。単体は常温常圧では灰白色の固体。
volfram
tungsten
noun
(カードゲーム) トランプの札の名称の一つ。記号「♦」。ダイヤモンドを図案化して赤く描いたもの。
karo
noun
- (鉱物学) 炭素の結晶であり、非常に硬く透明の鉱物。宝石として珍重される他、工業的用途にも用いられる。金剛石。ダイヤ。
- (野球, ソフトボール) における4つのベースを結ぶ正方形のこと。
- (カードゲーム) トランプの絵柄の一つ。ダイヤ。
elmas
noun
インド・ヨーロッパ語族・インド・イラン語派・イラン語群に属する言語で、アフガニスタンの公用語。ペルシア語の方言である。表記にはペルシア文字を用いる。
Darice
noun
原子番号 110、元素記号 Ds の元素。安定同位体は存在しない。ダルムスタチウム。
darmstadtiyum
noun
satranç
santraç
santıraç
şatranç
noun
(セリ科, 草) セリ科の一年草。ヨーロッパ原産。ハーブとして食用。
frenk maydanozu
noun
カカオを原料とする菓子又は菓子の原料。ショコラ。口語では頻繁にチョコと略す。
çikolata
noun
(齧歯類) ネズミ目チンチラ属に属する齧歯類の一種。学名:Chinchilla lanigera。
çinçilla
noun
2チームがネット越しにボールを打ち合い、得点を競う球技の一つ。硬式・軟式の2種がある。
tenis
noun
- テレビジョン技術
- テレビ受像機
- テレビ番組
televizyon
noun
テロリズムによる破壊行為。
terörizm
noun
(家具) 家具・什器の一種。平らな甲板を脚、支柱または側板で支持し、食事または作業に使う台。卓。家庭内にあっては、特に食卓をいう。
masa
noun
- (家具) 壁際や隅に置く、背凭れや肘掛けの無いソファー。
divan
kanepe
- (文学) アラブやペルシャで個人が書いた詩集。
- (西アジア史) ディーワーン。
divan
noun
deoksiribonükleik asit
noun
Tuva Türkçesi
Tuvaca
Tuva dili
noun
(楽器) 三角形に曲げられた鋼鉄の棒を、金属の撥(ばち)で打ち鳴らす打楽器。三角鉄。
üçgen
noun
(交通) 往来する人や自動車など。
trafik
noun
(楽器) 中高音域を担当する金管楽器の一。唇の振動をマウスピースに伝えることで発音し、そのときの口の形と3本のピストンの押し方によって音高を変える。吹奏楽、オーケストラやジャズなどで使用される。略記号Tp、Trp。
trampet
noun
(草) キンポウゲ目トリカブト属に属する多年草の総称。学名:Aconitum。秋、被り物の鳥兜に似た形状の、深紫色の花を多数開く。全草に毒性の極めて強いアコニチン系アルカロイドを含む。塊根を乾燥させたものは、漢方では烏頭(うず)または附子(ぶし)と称し、鎮痛作用や虚脱を治す作用があることから、神経痛・リウマチ・下痢などの治療に用いられる。かぶとぎく。かぶとばな。秋の季語。
kurtboğan
interjection
şaka mı şeker mi
pronoun
(北米の国) カリブ海の小アンティル諸島に存在する国家。正式な日本語での名称はトリニダード・トバゴ共和国。首都はポートオブスペイン。公用語は英語。
Trinidad ve Tobago
noun
(菌類, 食品) 西洋松露の食材名。
trüf mantarı
pronoun
ヨーロッパの国。正式名称はドイツ連邦共和国。首都はベルリン。
Almanya
alman
pronoun
Almanya Federal Cumhuriyeti
noun
belgesel
belgesel film
noun
(元素) 原子番号 105、元素記号 Db の元素。安定同位体は存在しない。
dubniyum
pronoun
Dominik Cumhuriyeti
noun
- (情報技術) 記憶媒体の読み書きをする装置。特にフロッピー・CDなど駆動部分が一体となっていないディスク状記憶媒体を回転させて読み書きを可能にする装置を言い、ハードディスクの駆動装置やフラッシュメモリーを操作する集積回路周辺をも指すことがある。HDDやUSBメモリーなど記憶媒体と一体となっているものは、記憶媒体を含めた機器全体をも言う。
- (情報技術) コンピュータが認識する記憶媒体の、物理的または論理的な区画。
sürücü
verb
自動車を運転する。また自動車で遊びに出かける。
sürücü
noun
(生化学, 化学物質) 運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる中枢神経系の神経伝達物質のひとつ。
dopamin
noun
(スポーツ) 選手が運動能力の向上などを目的として禁止された薬物を摂取すること。
doping
noun
- 語義1に由来するイギリスの叙勲制度において、叙勲者に与えられる称号。
şövalye
- (チェス) 特に、騎士を象徴するチェスの駒。日本将棋の桂馬に相当する(付録:チェスの駒を参照)。
at
noun
国際単位系の長さの単位。記号は「nm」。1ナノメートルは10-9メートル。ナノメーター。
nanometre
noun
(元素, 金属) 原子番号 41、元素記号 Nb の金属元素。単体は、常温常圧では灰白色の固体。ニオビウム。コロンビウム。
niyobyum
noun
nihilizm
hiççilik
yokçuluk
noun
スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルの遺言と遺産によって1901年に設定された賞。毎年、物理学・化学・医学・文学・平和の分野で顕著な功績を残した人物に贈られる。1968年に設定された経済学賞もノーベル賞に準じる扱いを受けることが多い。
Nobel Ödülü
noun
(食肉類) ネコ目ハイエナ科に属す動物の総称。別名、たてがみいぬ。
sırtlan
pronoun
カリブ海にある国。正式名称はハイチ共和国。首都はポルトープランス。
Haiti
noun
bilgisayar korsanı
çökertici
noun
(元素) 原子番号 108、元素記号 Hs の元素。安定同位体は存在しない。
hassiyum
pronoun
(首都) ベトナムの首都。同国の北部に位置する。
Hanoi
noun
(元素, 金属) 原子番号 72、元素記号 Hf の金属元素。原子量178.5。化学的性質はジルコニウムに類似。単体は、常温常圧では灰色の固体。高温で酸素、水素、窒素、ハロゲンと反応する。
hafniyum
noun
(肉) 豚や猪の腿肉(ももにく)を塩漬けまたは燻製にした食品。
jambon
noun
(隼, 冬の季語) ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥(とり)。猛禽類の中で最高速度を誇る。学名:Falco peregrinus。
doğan
noun
(風) 北東太平洋と北大西洋における、最大風速が74マイル時以上の熱帯低気圧。111マイル時以上のものはメジャーハリケーンともいう。
kasırga
noun
(サンドイッチ) ハンバーグステーキなどをバンズに挟んだサンドイッチ。
hamburger
noun
donanım
bilgisayar donanımı
noun
(陸上競技) 障害走においてコース上に置かれる枠(わく)状の器具。また、それを使用して行われる競走。
engel
noun
(神話・伝説の生物) ヨーロッパの空想上の怪物。とさかのある蛇のような外見をしている。
basilisk
noun
- 球技の一つ。一チーム5人ずつのチームで競技する。球体のボールをバスケットへ入れることで、得点を競う競技。
basketbol
basket
- バスケットボールで使用するボール。
basketbol topu
noun
2チームがネット越しにラケットでシャトルを打ち合って得点を争う競技。羽球。
badminton
tüylü top
noun
ラン目バニラ属の植物。学名:Vanilla planifolia。
vanilya
pronoun
Bahamalar
Bahama Adaları
noun
(元素) 原子番号 56、元素記号 Ba の金属元素。アルカリ土類金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
baryum
noun
(元素, 金属) 原子番号 97、元素記号 Bk の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は、常温常圧では固体。
berkelyum
noun
- (料理) 薪(まき)、炭、ガス等の直火によって肉や野菜、魚貝類などを焼く料理。
- (調理) 1の調理法。
barbekü
noun
(菓子) 小麦粉に水、バターを加えてのばし、たねとともに重ねて包み、天火で焼いた洋菓子。
turta
noun
パイナップル目パイナップル科アナナス属に属する多年草、またはその果実。その他表記は、パインアップル、パインナップル。
ananas
noun
旅券。諸外国において、国籍および身分を証明するもの。国籍のある政府から発行される。
pasaport
buyruldu
geçişlik
pronoun
(中米の国) 中央アメリカに位置する国。正式名称はパナマ共和国。1903年にコロンビアから独立。海上交通の要衝であるパナマ運河を有する。首都はパナマ市。公用語はスペイン語。
Panama
noun
ナス科の一年草で唐辛子の栽培品種であるピーマンの一種、またその果実。実は赤・黄・オレンジなどの色があり、辛みは殆どなく甘みが強い。
biber
noun
(食品) 小麦粉やライ麦粉などに水、イースト菌、塩などを加えて作った生地を、発酵させた後に焼いた食品。古くから多くの国で主食であり、食糧や食事といった日常生活の象徴ともされる。
ekmek
banak
idiom
ekmek ve sirk oyunları
ekmek ve sirkler
noun
(下着) 下半身に穿く短い肌着。
külot
noun
(下着) 下腹部から股のあたりを覆う女性用の肌着。
külot
noun
- (店舗) パンを作(つく)って売(う)る店(みせ)。
ekmek fırını
- (職業) パンを売る人(ひと); パンの作(つく)り手(て)。
fırıncı
noun
- (魚) カレイ目カレイ亜目ヒラメ科の魚の一種。またはヒラメ科とダルマガレイ科に属する魚の総称。目は体の左側にある。
- あまごの別名。
pisi balığı
noun
(元素) 原子番号 83、元素記号 Bi の半金属元素。放射性元素。単体は、常温常圧では銀白色の固体。蒼鉛。
bizmut
noun
- 映像、動画。
- (略語) ビデオテープ、ビデオデッキ、ビデオカメラ。
video
noun
ミャンマーで主に話されている言語。ミャンマー語とも。表記にはビルマ文字を使用する。
Burmaca
noun
(齧歯類) 齧歯目ビーバー科ビーバー属に属する哺乳類の総称。北欧、シベリア、中国北部、北アメリカに分布。尾は扁平で、鱗に覆われる。後肢の指と指の間に水搔きがある。発達した前歯で木を嚙み倒し、泥などと共に積み上げてダムを作り、その中に営巣する。草食性で、木の葉や皮を食べる。肉は食用に、また毛皮は帽子の材料に供され、乱獲された。一方、天敵の少ない地域では大量の樹木を嚙み倒し、森林破壊を招いている。海狸(かいり、うみだぬき)。
kunduz
kastor
noun
(酒) 醸造酒の一種。ワインとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。大麦の麦芽にホップ等を加え発酵させ、その際に発生する炭酸ガスを封じてつくられる。苦みがある。麦酒。ビヤ(ビア)。
bira
noun
(楽器) 鍵盤楽器の一。ピアノフォルテを参照。
piyano
noun
(歴史) 四角錐状の巨石建造物。
piramit
noun
(色) 赤と白を混ぜて出来る色の一つ、明度が高く彩度の低い赤。
pembe
noun
(文学) 想像による小説、作り話。
kurgu
pronoun
Finlandiya Cumhuriyeti
noun
- (化学物質) 示性式:C6H5OHで表される芳香族化合物の一種。特有の臭気を持つ白い結晶。石炭酸。
- 芳香環の水素原子がヒドロキシ基で置換された化合物の総称。
fenol
noun
(元素, 金属) 原子番号 100、元素記号 Fm の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。単体は常温常圧では固体。
fermiyum
noun
(元素, 金属) 原子番号 87、元素記号 Fr の金属元素。安定同位体を持たないアルカリ金属。単体は、常温常圧では銀白色の固体と推定されている。
fransiyum
pronoun
西ヨーロッパのほぼ中央に位置する国で、ベルギー、ルクセンブルク、ドイツ、スイス、イタリア、モナコ、アンドラ及びスペインと国境を接する。またラマンシュ海峡/イギリス海峡およびカレー海峡/ドーヴァー海峡の対岸にはイギリス(イングランド)がある。首都はパリ。ヨーロッパ連合(EU)に加盟し、正式名称は、フランス共和国(République Française)。公用語はフランス語。古代ローマ時代はガリアと呼称され、後に、フランク王国の主要部となった地域。
Fransa
Fransız
noun
フランス国籍を持つ人、フランス出身者。
Fransız
noun
原子番号 114、元素記号 Fl の元素。1998年、プルトニウムとカルシウムを衝突させる実験の結果、初めて合成された。
flerovyum
noun
Brezilya Portekizcesi
noun
(天体) 超新星爆発により、恒星が非常に小さな領域までつぶれてしまい、光も脱出できないほどの強い重力を持つようになった天体。銀河系の中心には、大質量ブラックホールが存在するといわれている。
kara delik
noun
バラ科 (wp)スモモ亜属の総称、またはその果実。
erik
noun
- (情報技術) 内部ネットワークからインターネット接続を行う際、アクセスの高速化やインターネットのトラフィック削減等を目的にデータをキャッシュするコンピュータのプログラム。
- (略語, 情報技術) 上記コンピュータのプログラムが動作しているサーバー「プロキシサーバー」の略。インターネット関連で用いられる。
proxy
noun
- 水溜まり。池。
- 水泳や水遊びに供するための水槽。遊泳場。競泳場。夏の季語。
- 複数の企業主が共同販売、共同購買、利潤分配などの協約を結んだ際、事務遂行の便宜上、金銭の収支を共同の計算に移すこと。共同計算。
- 貯めること。蓄えること。
- 溜めておく場所。置き場所。
- (ビリヤード) ビリヤード競技の一種。ポケットビリヤード。
yüzme havuzu
havuz
noun
(元素) 原子番号 2、元素記号 He の非金属元素。原子量4.003。希ガス。単体は、常温常圧では単原子分子の無色・無臭の気体。沸点は−268.93℃で、全元素中で最低。
helyum
pronoun
Belgrad
Dar-Ul-Jihad
noun
(数学, 物理学) 大きさと向きを持つ量。
vektör
noun
(家具) 睡眠をとるための家具。寝台。寝床。
yatak
pronoun
Belarus
Beyaz Rusya
noun
(元素, 金属) 原子番号 4、元素記号 Be の金属元素。単体は常温常圧では銀白色の固体で、空気中では表面に酸化被膜が生成され、安定して存在できる。
berilyum
noun
- 洋服の胴部を締(し)める帯(おび)状のもの。
- 帯(おび)状の地帯や領域。
kemer
- 二(ふた)つの車輪に掛(か)け動力を伝達したり、物(もの)を運搬したりする帯(おび)状のもの。
kayış
noun
- 長椅子の一種。主に公園、駅のプラットフォーム、待合室などの公共空間に設置される。クッションの付いたものはソファーとして区別される。
- (野球) 語義1のうち、野球場などの競技場に設置される、監督やコーチ、待機する選手らが腰掛けるための席。転じて、試合中の監督やコーチ。待機選手。待機状態。
bank
noun
(病気) ペスト菌による急性感染症。別名は黒死病。元来は鼠(ねずみ)の病気で、鼠に寄生した蚤(のみ)を媒介して人間に伝染するほか、ペスト患者の皮膚や粘膜からも伝染する。数日間の潜伏期を経て、高熱、頭痛、眩暈(めまい)などの症状を呈する。感染経路により肺ペスト、腺ペスト、ペスト敗血症などに分類され、敗血症を起こすと皮下出血による黒い痣(あざ)が多数生じる。14世紀に大流行したヨーロッパでは、当時の全人口の4分の1に当たる2,500万人が死亡した。
veba
idiom
kalem kılıçtan keskindir
noun
南半球の南極とその付近に生息する海鳥。ペンギン科の鳥類の総称。泳いで水中の魚を捕って食べるが、飛ぶことはできない。
penguen
noun
本やノートなどの冊子での紙の片面。または、それに振られた番号。
sayfa
bet
noun
- (建物) 有償の宿泊設備で、他の客と隔絶した部屋及び宿泊に関連するサービスが提供されるもの。特に近代的な洋式の構造及び設備を主とするものをいい、一般に施錠のできるドアで出入りし、畳敷きではなく、ベッドが備え付けられており、浴室又はシャワー室及び便所が備え付けられている。
- (建物, 性行為) ラブホテル。
otel
konakçı
noun
(元素, 金属) 原子番号 67、元素記号 Ho の金属元素。ランタノイド。原子量164.9。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
holmiyum
noun
- ワールドワイドウエブのサイトの最初の情報画面。
- ウェブブラウザを起動した時に最初に表示されるウェブページ。
ana sahife
ana sayfa
pronoun
東ヨーロッパのバルカン半島北部の国家。首都はサラエボ。
Bosna-Hersek
Bosna ve Hersek
noun
インド・ヨーロッパ語族・スラヴ語派・南スラヴ語群に属する言語で、ボスニア・ヘルツェゴヴィナのボシュニャク人(イスラム教徒のボスニア人)の間で話され、同国の公用語である。ボシュニャク語。セルビア語及びクロアチア語とは、非常に近い関係にある。表記にはラテン文字とキリル文字の両方が用いられるが、近年ラテン文字が多く用いられる。歴史的には、アラビア文字も用いられていた。言語コード(ISO 639-2/RA) A2:bs A3:bos
Boşnakça
noun
ウクライナやロシアの料理。肉や野菜を煮込んだものとビーツを入れたスープ。
borş
noun
(自動車機器) 自動車前部にあるエンジンをおおう部分。
kaput
noun
盤上に駒などを配置し勝敗を競うゲーム。
masa oyunu
noun
(元素) 原子番号 107、元素記号 Bh の元素。安定同位体は存在しない。
bohriyum
noun
- 洋風の衣類についている袋。
cep
- (ビリヤード) ビリヤード台のふちにある、玉を入れる四つまたは六つの穴。
cep
delik
noun
patlamış mısır
patlayan mısır
noun
politik doğruculuk
siyaseten doğruluk
siyasi doğruculuk
pronoun
Portekiz Cumhuriyeti
pronoun
ヨーロッパ東部にある国。正式名称はポーランド共和国。首都はワルシャワ。
Polonya
Lehistan
noun
(チェス) 前に1マスだけ進める駒。ただし、初期位置からは前に2マス進むこともできる。駒を取る際は斜め前に1マス進む。将棋の歩兵に相当する。
piyon
noun
(元素) 原子番号 109、元素記号 Mt の元素。安定同位体は存在しない。
meitneriyum
pronoun
(地名, アフリカ) アラブ諸国の西側の地域で、主にモロッコ、アルジェリア、チュニジア、西サハラを指し、リビアやモーリタニアも含めることもある。
Mağrip
pronoun
(首都) オマーンの首都。
Maskat
pronoun
(ヨーロッパの国) 南ヨーロッパにある小さな島国。正式名称はマルタ共和国。首都はバレッタ。
Malta
noun
(建物) 集合住宅のうち、中層、高層、超高層のものをいう。
daire
noun
フグ目マンボウ科に属する魚類の総称。
ay balığı
noun
maden suyu
mineralli su
soda
noun
- ネコ目イタチ科イタチ属に属する食肉類の一種。学名:Neovison vison又はMustela vison。別名、アメリカミンク。毛皮の材料として利用される。
- 1.とウミベミンク、ヨーロッパミンクの総称。
vizon
noun
帯状の長方形の一方を百八十度ひねって端同士を繫げ合わせた図形。クラインの壺と同様に表と裏の区別をつけられない性質を持つ。
Möbius şeridi
noun
フクロウ目メンフクロウ科メンフクロウ属に属する梟の一種。学名: Tyto alba。
peçeli baykuş
noun
乗り物の一種。小型の自動二輪車、原動機付自転車。主にペダル付きのオートバイ。
mobilet
noun
(元素, 金属) 原子番号 42、元素記号 Mo の金属元素。原子量95.94。単体は、常温常圧では銀白色の固体。水鉛。モリブデナム。
molibden
noun
インド・ヨーロッパ語族・スラヴ語派・南スラヴ語群・中央南スラブ語に属する言語で、モンテネグロの公用語。セルビア・クロアチア語の方言である。表記にはキリル文字とラテン文字を用いる。
Karadağca
noun
(多足類) 多足亜門ヤスデ綱に属する多足類の総称。
kırkayak
noun
(元素, 金属) 原子番号 63、元素記号 Eu の金属元素。ランタノイド。原子量152.0。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
europyum
evropiyum
noun
- ミカン科の常緑樹、学名Citrus aurantifolia。
- 1.の果実。
- 色の一つ。ライムグリーン。
lim
misket limonu
noun
(木, 春の季語) モクセイ目モクセイ科ハシドイ属に属する落葉低木、落葉小高木の一種。学名:Syringa vulgaris。別名、リラ、紫丁香花(むらさきはしどい)。
leylak
noun
rutherfordyum
rutherfordiyum
noun
電波を受信し、それを音声にして音楽や情報を流す機械。ラジオ受信機。
radyo
noun
(元素) 原子番号 57、元素記号 La の金属元素。ランタノイド。ランタナム。単体は常温常圧では銀白色の固体。
lantan
noun
(元素, 金属) 原子番号 3、元素記号 Li の金属元素。アルカリ金属。原子量6.941。単体は、常温常圧では銀白色の固体。
lityum
noun
(元素) 原子番号 116、元素記号 Lv の元素。超ウラン元素かつ超アクチノイド元素。最も重いカルコゲンでもある。命名前は「ウンウンヘキシウム」とも呼ばれた。
livermoryum
pronoun
- 西ヨーロッパにある内陸国。正式名称はルクセンブルク大公国。首都はルクセンブルク。
- ルクセンブルク大公国の首都。
Lüksemburg
pronoun
(天体) 土星の第五衛星の固有名。環がある可能性があったが、観測されなかった。
Rhea
noun
(野菜) キク科アキノノゲシ属に属する一年草、二年草。学名"Lactuca sativa"、和名は萵苣(ちしゃ)。野菜として利用される。春の季語。
marul
salata
noun
- ミカン科の常緑低木、学名は Citrus limon。
- 1.の果実。
limon
pronoun
Rusya
Rusya Federasyonu
noun
人間の代わりにある作業・動作を自動で行う装置。
robot
idiom
sabreden derviş muradına ermiş
noun
(元素, 金属) 原子番号 103、元素記号 Lr の金属元素。アクチノイドに属する放射性元素。
lorentiyum
lavrensiyum
noun
(酒) 葡萄を原料とした醸造酒。ビールとともに世界中で飲まれる最も人気のある酒類のひとつ。葡萄酒。日本の酒税法上は果実酒に含まれる。
şarap
noun
タカ目タカ科の鳥(とり)の内、大型のもの。(冬の季語)
kartal
noun
(音楽, ダンス) 三拍子の軽快な舞曲。円舞曲。またそれに合わせて踊るダンス。
vals
idiom
birimiz hepimiz, hepimiz birimiz için
adjective
少しの期間だけにかかわるさま。
geçici
noun
(いちがつ、稀:いちげつ) (月名, 冬の季語) 一年の中の一番目の月。
ocak
kânunusani
büyük ay
idiom
bir taşla iki kuş vurmak
idiom
yağmurdan kaçarken doluya tutulmak
noun
(しちがつ) (月名, 夏の季語) 一年の中の七番目の月。
temmuz
noun
(キリスト教) 父なる神・子なる神・聖霊は全て唯一の神の現れで、元来一体であるという教え。
teslis
üçleme
noun
(楽器) 日本の民族楽器で、三弦の弦楽器。イチョウの葉の形をした撥(ばち)を用いて演奏する。また、共鳴胴には伝統的に猫の皮を用いていた。
şamisen
noun
(さんがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の三番目の月。
mart
noun
trigonometrik fonksiyon
pronoun
中華人民共和国東部に位置する経済都市。
Şanghay
noun
iki başlı üst kol kası
pazı
noun
良くないこと。また、そのさま。
kötülük
noun
(格) 動詞の間接目的語を示す文法格。日本語では普通にを用いて表し、例えば「子供に本を読み聞かせる。」という文において「子供に」の部分を指す。
yönelme
noun
歴史の時代区分で、古代の次代、近代又は近世の前代となる時期。
Orta Çağ
pronoun
東アジアにおける、主に漢民族により構成された国又は地域名。
Çin
pronoun
Orta Afrika Cumhuriyeti
pronoun
ヨーロッパの中部。オーストリア、ドイツ、チェコ、ハンガリー、ポーランドなどに跨る地域を指すが、その範囲は分類の仕方によって若干の異同がある。
Orta Avrupa
noun
電荷を有さないバリオンの一種。陽子とともに原子核を構成している。約15分でベータ崩壊を起こし陽子となる。
nötron
noun
nötron yıldızı
ılıncık yıldızı
noun
途中のままで終えること。また、長く続いてきたことをやめること。
son verme
noun
(口語) 依存症。
düşkünlük
tutku
pronoun
アジア大陸東部を占める人民共和国。1949年に建国され現在まで、東アジアの中国と呼称される領域の大部分から、チベットなど中央アジアにかけて支配し、北京を首都としている。中国。
Çin Halk Cumhuriyeti
noun
家の長。
bey
efendi
komodor
patron
noun
(格) 文中において動詞の表す動作を行うもの、または作用・性質を働かせているものをあらわす格。日本語では格助詞「が」または「は」「の」をつけて表す(例. 「私は駅へ行く」という文において「私は」がそれにあたる)。口語や古典日本語では体言がそのまま主格を表すことがある(例. 「きょう月曜日だよな」「吾十有五にして学に志す」という文において「きょう」「吾」がそれにあたる)。
ismin yalın hâli
noun
9。三の二乗。八の次の数。助数詞が続く場合や小数部ではきゅうと読むことが多いが、「く」と読む例外もある。ナイン。
dokuz
noun
(数学) 1×1から9×9までの、合計81個の乗算。それぞれ1から9までの2個の整数の積。
kerrat cetveli
noun
(月名, 秋の季語) 一年の中の九番目の月。
eylül
verim ayı
öğrüm
noun
ofis
büro
iş yeri
yazıhane
noun
(にがつ) (月名, 春の季語) 一年の中の二番目の月。
şubat
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の五番目の月。
mayıs
noun
(元素, 金属) 原子番号 30、元素記号 Zn の金属元素。原子量65.38。単体は、常温常圧では銀白色の固体。ジンク。
çinko
noun
政治上の理由などにより本国を脱出し他国に逃れること。
sürgün
noun
人や乗り物、物資などが行き来すること。
trafik
seyrüsefer
noun
解放と引き換えに要求を叶えたり身の安全を保障させたりするために束縛された人。
rehine
tutak
noun
(にんげん) (生物学) 立って歩き、言葉や火や道具を使う事などによって、万物の霊長とされるところのヒト。ホモ・サピエンス〔他の動物と区別する場合〕。
insan
noun
- (きょう:熟字訓、古:こんにち)今過ごしているその日、この日。本日。明日の前日。
- (こんにち)現代、現在。
bugün
noun
geçişli eylem
geçişli fiil
noun
ciranlik
kom_uluk
kurbiyet
sinirdas_
noun
(品詞) 品詞の一つ。名詞の代わりに使われ、名詞で表現されるものを指し示す。「これ」、「そこ」、「彼」など。旧称「かわりことば」。「かえことば」ともいう。
zamir
adıl
noun
団体や多数の人々、あるいは一個人に代わってその意志を他にのべること。また、そのひと、代表者。
mümessil
noun
(時間) その時をいれて、その時から後。その後。
sonra
noun
- 以前のある時点から当の時点まで継続して、しばしば起こって、経過して。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点まで継続したある長さの期間において。接続助詞・格助詞のように用いる。
- 以前のある時点から当の時点までではじめてのこと。
- 以前のある時点から当の時点まででもっとも程度のはなはだしいさまを表す。
- 爾来。それ以来。接続詞・副詞のように用いる。
- (やや古)以後。今後。この後。接続詞・副詞のように用いる。
beri
noun
会社や学校で認められた、休日以外の休み。
tatil
noun
(法律) 営利を目的とする社団法人。現行の日本会社法において、社員の責任範囲等により、合名会社、合資会社、合同会社及び株式会社に分けられる。平成18年に会社法が施行される以前は、その他、有限会社という形態があった。
şirket
arkadaşlık
noun
ある傾向や現象が他に移ること。
salgın
enfeksiyon
noun
(キリスト教) 福音を伝えるために選ばれた十二人の弟子。
havaryun
havari
noun
- ものを使うこと。
- 人を働かせること。
kullanma
kullanım
kullanış
verb
hakaret etmek
aşağılamak
verb
(他動詞) 正しいと考える。うそ偽り無く確かに正しいまことの事だと強く思い込んで受け入れる。
inanmak
noun
動作、旗、音、光、電子回路などにより、情報を伝(つた)えること。またはその動作や光。
sinyal
noun
(はいゆう) (職業) 演劇などにおいて、自己の身体表現によって他者を演じることを職掌とする人。
aktör
noun
身体や精神が、良好な状態であること。
sağlık
sıhhat
noun
- 操り人形。くぐつ。
- 表立っては独立しているが、実際は他者の意思で行動している人又は組織。
kukla
noun
文学、美術などで、作品の出来が特別優れていること。また、その作品。
şaheser
noun
eğilim
tandans
akım
gidişat
noun
国家の首長。国家を対外的に代表する機関。
devlet başkanı
noun
belirti
semptom
araz
sendrom
noun
- 学問や芸能を教える人。
hoca
- 教師及び教育関係者(の名)を呼ぶときの敬称。
öğretmen
- (尊敬すべき職業についている)人を呼ぶときの敬称。
beyefendi
noun
fotosentez
ışılbileşim
noun
- (情報技術) コンピュータシステムに、データを投入すること、また、そのデータ。
- (電子工学) 電気回路に対して、電流や信号を入れること、また、その電流や信号。
- ものや情報に変化を加える仕組みがあって、その変化をさせるために、ものや情報をその仕組みが作用する状態に置くこと、また、そのようにされたものや情報。
girdi
noun
- 個々の集まった物のうちのすべて。
- 集団の全員。
- 体のすべて。全身。
bütün
noun
ağustos
bozaran
cırcır
harman ayı
orakayı
noun
野菜や果物を売る店。野菜や果物を売る人
manav
noun
(数学) 数や式の間で成り立つ関係や計算法則などを、記号で表した式。
formül
noun
(天文学) ある天体が他の天体の周囲を回(まわ)ること。太陽の周りを地球が回る運動や、地球の周りを月が回る運動など。
döngü
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の六番目の月。
haziran
noun
内科を専門とする医師。
dahiliyeci
noun
- 円形で平たい板。
disk
ağırşak
- (陸上競技) 円盤投で使用する用具。
disk
noun
神聖な存在を侵して汚(けが)すこと。又、相手を蔑(さげす)むこと。
küfür
dine hakaret
hürmetsizlik
kutsaltanımazlık
noun
不必要で余計な語句や文言。冗漫な語句や文言。
laf kalabalığı
noun
相手を笑わせるための、ふざけた内容の話。
fıkra
şaka
noun
(生物学, 冬の季語) ある動物が体温を低下させるなどして活動を休止し、冬を過ごすこと。
kış uykusu
verb
動詞
kış uykusuna yatmak
noun
soğuk savaş
Soğuk Savaş
noun
まだ性交の経験のない女性。理念として上義と一致していた時代もあるが、現在では概ねこの意義を指す。
bakire
noun
- (医学) 血管から血液の全成分、特に赤血球が出る現象。
- (比喩、複合語で)大きな犠牲・不利益を負った様。
kanama
noun
(ブン) 分け与えられたもの。わけまえ。
dakika
noun
- (数学)分数を表記するとき、横棒の上に書かれる数。分数による割り算において、分割するべきものの個数。割られる数。
- (化学)物質を構成する粒子で、物質の化学的性質を有する最小の単位。一般に共有結合によって結合した粒子を指すが、希ガス元素などでは原子1つで分子を成す。
- (中国語からの輸入)政治的グループ、または一般的にグループや社会の中の一部の人。
molekül
noun
- 物事を、その構成要素に分けて、性質や構造を明らかにすること。
- 物質の成分を検出し、その化学的組成を明らかにすること。
analiz
tahlil
noun
(生理学) 腺細胞が代謝産物を排出すること。
ifraz
noun
- 物品の引き換えや入場や鉄道等の乗車といったサービスの提供を受ける際に必要な紙券。チケット。
- (比喩的に)出場の権利、資格。
- 交通違反のときなどに交付される簡単な書類。
bilet
noun
(法執行) 裁判で有罪判決を受けた者が懲役・禁錮の刑に服する場所。
hapishane
noun
複数の人や物が、線のように隣り合いながら続いていること。
kuyruk
sıra
noun
- (島) いくつかの島が列状に並んでいるもの。
- (単独で) 日本列島。
aral
noun
(衣類) ある集団に属する者が着るように定められている服装。
üniforma
noun
(品詞) 主に孤立語の品詞の一つで、名詞と他の語との関係(格など)を表すためにその語の前に置く言葉。日本語では前置詞は存在しないが、機能としては助詞に相当する場合がある。
ilgeç
edat
noun
- (薬理学) 薬品が人体などに与える作用のうち、本来の治療の目的とは異なるもの。主に有害な作用を指す。
- (計算機科学) コンピューターの処理がコンピューターの論理的な状態を変化させる性質。
yan etki
noun
(食品) 主食に添えて食べるもの。
garnitür
noun
費用を頭数で割った分を全員が均等に支払うやり方。
Alman usulü ödemek
noun
(りきがく)物体に働く力と運動あるいは変化との関係を研究する物理学の一分野。
mekanik
noun
- 力強くむくむくと起こり立つこと。
- (生理学) 陰茎や陰核が海綿体の充血により膨張し、硬くなること。
dikleşme
ereksiyon
sertleşme
şahlanma
adjective
勇敢な
korkusuz
yılmaz
cesur
gözü pek
mert
noun
çalışkanlık
hamaratlık
sebat
özen
noun
(ナイフ) 料理において、野菜や肉などを切るのに使われる、薄刃の刃物。
satır
noun
kimyasal tepkime
kimyasal reaksiyon
pronoun
(ペキン) (首都) 中華人民共和国の首都。同国北部に位置する。
Pekin
noun
- 複数の物の間に認められる特徴や差異を見出し分けること。
- 分けられる複数の物の間に認められる特徴や差異。
ayrım
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十一番目の月。
kasım
bölen ayı
teşrinisani
noun
(月名, 冬の季語) 一年の中の十二番目の月。ディセンバー。
aralık
Kanuni Evvel
noun
(じゅうがつ) (月名, 秋の季語) 一年の中の十番目の月。
ekim
teşrinievvel
idiom
binlerce kilometrelik yolculuk bile tek bir adımla başlar
noun
ある目的に向かって力を合わせ、物事に当たること。
kooperasyon
noun
(地理) 南極点を擁する南極大陸や南極海、或は南極圏を含む地方。
Antarktika
pronoun
Antarktika Okyanusu
noun
物事を単純にすること。
basitleştirme
noun
- (一般に「はかせ」)律令制における官職。大学寮などで、学生を教授する職又はその職に就いている者。
- 現代日本における、学位の最高位、又は、その位を有する者。
- 各国における、"doctor"など高位の学位の訳語。
- (一般に「はかせ」)ある分野に関し豊富な知識を持つ人に対する称。
doktor
noun
本来自らのものでない場所を自分のものとしていること。しばしば「不正に」「強制的に」の意味を含む。
işgal
verb
hadım etmek
kısır yapmak
kısırlaştırmak
noun
(物理学) 光や音などが、物に当たってはねかえること、又は、はねかえすこと。
refleks
noun
外部からの刺激に応じて物質や生体の起こす動作や変化のこと。
reaksiyon
noun
- (農業) 農作物を収集すること。
- 獲物。
- ある事をして得られた成果。
hasat
noun
- 時代区分の一つ。主に文明社会において、史料が確認できるようになった時期から、概ね封建的階層社会が形成されるまでを指す。
- 大昔。
antik
noun
celp kâğıdı
celpname
mahkeme çağrısı
pronoun
台湾西南部にある経済都市。
Tainan
noun
(鉄道)鉄道車両の車体の重量をレールの上に支える走行装置。車軸・車輪、その他からなる。動力を持つものもある。
boji
noun
(風) 北西太平洋や南シナ海で発生する熱帯低気圧で、最大風速(10分間平均)が34ノット (17.2m/s) 以上のものを指す。
tayfun
noun
- 右の翼(つばさ)。
- 左右に広がりを持つもののうち、右の側の部分。
- (野球, ソフトボール) 野球場などで、攻撃側から見て右側。右翼手の守備位置。
- (政治) 保守的・国粋的な政治的立場(たちば)。
- 日本において、戦前の軍国主義を支持するもの。
- 民族主義を強調し、外国人を排撃するもの。
- 革新派に対抗し、現在の社会体制を積極的に支持するもの。保守派。
muhafazakâr
noun
複数の州からなる連邦。
Birleşik Devletler
noun
- 異なる思想などを同じにしたり、させたりすること。
- 知識などを自分のものにすること。
- 音変化で、ある音が隣接する音の影響を受けて、同じ音または一部共通する音に変わること。
- (生物学) 生物がエネルギーを失う際に起こす反応
- (心理学) 環境を自分の中に取り入れること
- (社会学) 個人や集団が他の個人や集団の感情などを習得することで経験などを共有すること。
- マグマが、岩石などを取り込んで一つの物質に変化させること
- 同化効果
anabolizma
noun
eşcinsellik
homoseksüellik
noun
他人の苦しみや悲しみに対し、同じ気持ちになったつもりで思いやること。
sempati
noun
- 親(おや)を共有する人。続柄では、同じ親から生まれた子供(こども)たちのうち、自分を除く人。
kardeş
- 同(おな)じ国(くに)の人。
vatandaş
noun
(格) 主に印欧語における格の一つで、呼びかけのときに用いる。多くは主格に一致。
vokatif
verb
食べ物を、飲み込むために口の中で嚙み砕く
çiğnemek
noun
単語を文法的な機能や形態などによって分類したもの。
kelime türü
noun
(木) マツ科の常緑針葉樹。建築材料などに使用される。
ladin
noun
それ以外に同類の存在が認められないこと。
tek
noun
迷惑になる行為。困った事態。トラブル。支障。(形容動詞として)物議を醸す、トラブルを生む。
problem
idiom
- (諺)他人の噂をすると、その人が現れて影がかかる、即ち、噂をすると、すぐその人の耳に入りやすいので、他人の噂はしないか、注意してする方がよい。
- (慣用句)ある人の噂をしていたら、その当人が登場した状況を表わす慣用句。
iti an çomağı hazırla
noun
公園内などに装飾として設置される、水を噴出させる装置。かつては噴水器とも呼んだ。また、その水。ふきあげ。ふきみず。夏の季語。
çeşme
noun
(月名, 夏の季語) 一年の中の四番目の月。夏の季語。
nisan
noun
(数学)いずれも同一直線上にない4つの線分により構成される閉じた図形。4つの頂点と4つの辺をもつ。記号□。
dörtgen
noun
- (カイ)同じあるいは似た出来事や事柄が繰り返されるときの、その繰り返しの内の一つ。
- (カイ)講談や連載小説など分割して提供される文学作品などで、提供される単位。
- (カイ)スポーツで、反復する攻撃・防御のひとまとまり。野球やソフトボールなどでのイニング。ボクシングなどでのラウンド。
defa
noun
yurtiçi gayri safi hasıla
noun
(法律) 私有財産や公有財産を国家のものにすること。
istimlak
noun
その国と国民を代表する歌。日本の君が代、イギリスのゴッド・セイヴ・ザ・クィーン(キング)、フランスのラ・マルセイエーズなど。
ulusal marş
noun
gayri safi millî hasıla
noun
millî park
ulusal park
noun
国と国との間に関わる事柄。国の境界を越え複数の国に関係する事柄。多くは接頭辞的に用いる。
uluslararası
noun
SI
Uluslararası Birim Sistemi
Uluslararası Ölçüm Sistemi
pronoun
Birleşmiş Milletler
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に六番目に近い、太陽系で二番目に大きい惑星で、輪を持つ。主成分は水素などのガス。太陽系で唯一、平均密度が水よりも軽い。
Satürn
noun
(力学) 単位面積あたりに掛かる力。
basınç
noun
物質の体積を圧力を加えて縮めること。
deriştirme
sıkıştırma
pronoun
(海洋名) 北と東をユーラシア大陸、南をアフリカ大陸に囲まれた海。ヨーロッパ地中海。
Akdeniz
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に三番目に近い、46億年前にできたと推定される惑星。窒素や酸素が主成分の大気と、液体の水がある惑星。太陽系で唯一生命が存在する。
dünya
arz
yerküre
noun
《 同 上 》[狭義1] 語義1のうち、最も近年に起こっている一つ。すなわち、19世紀後半に始まり、現在も進行していると考えられているものを指す。環境用語として用いられることが多い。
küresel ısınma
noun
(じらい / ちらい) (爆薬) 地上または地中に設置され、人や車両が接触または接近すると爆発する兵器。
mayın
noun
(地震学) 地殻内の岩盤が突然ずれ動くこと、あるいはこのとき発生する震動。一般には、岩盤にかかる応力が限界を超えたときに、ひずみが一気に開放されて起こる場合を指す。
deprem
zelzele
noun
(きち) (軍事) 活動の拠点となる場所。特に、軍隊や探検隊のもの。
üs
kaide
karargâh
noun
自然数の機能の一つで、物を数える即ち数量を表示する数。
asıl sayı
noun
あるものが存在する、又はある物事が行われる、一定の空間的な広がり。ところ。
yer
noun
水に溶けた時に電離して、水酸化物イオンを生じる物質。酸と中和反応して塩を生ずる。水に溶ける物はアルカリと呼ぶことが多い。
baz
noun
tuzruhu
hidroklorik asit
noun
(性行為) 金銭等を対価として、配偶者や恋人以外の不特定の相手と性交渉を持つこと。
fahişelik
noun
genelev
kerhane
umumhane
noun
(言語学) 外国語から取り込まれた言葉。借用語の一種。
alıntı kelime
noun
(医療関連の職業) 外科を専門とする医師。
cerrah
adverb
断言できないがそうなる見込みが大きいと話者が推量する様子。おそらく。
belki
noun
二年以上の複数年にわたって生存する植物の分類。
çokyıllık
noun
ıslak rüya
gece boşalması
ihtilam
noun
学問の研究と教授にあたる高等教育機関。
üniversite
noun
(キリスト教) 大きな罪。
büyük günah
noun
(ダイジン)君主の臣下で高位にある者。ある官庁における長である場合が多い。
bakan
noun
(だいかく)アルクトゥルス。うしかい座のアルファ星。
Arcturus
noun
(地形) 地球上の面積の広い陸地。通常、オーストラリア大陸よりも広い陸地である、六大陸を言う。
kıta
noun
(キリスト教, ユダヤ教) 天からの使者。神の使い。精霊・守護天使
melek
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に七番目に近く、三番目に大きい惑星。発見は18世紀。青色で暗く、肉眼で見るのは難しい。
Uranüs
pronoun
Büyük Okyanus
Pasifik Okyanusu
pronoun
güneş sistemi
Güneş Sistemi
noun
期待が外れて希望を失うこと。
hayal kırıklığı
noun
飛行機が飛行を続行できる速度を失うこと。
perdövites
noun
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。生物的な女性・雌性と関連するものが多いが、必ずしもそうではない。
- じょせい
- 性別が女であること又はその人。
- にょしょう
- (古風)女の人。
kadın
noun
主人の私有物として、他人の支配下に労働を強制され、また、売買、譲渡される人。
köle
kul
noun
- 体内に胎児を宿すこと。受精卵が着床してから分娩(出産または死産)するまでの状態。
- (俗語) コンデンサーや電池パックなどが膨張すること。
hamilelik
verb
動詞
gebe kalmak
hamile kalmak
adjective
間接的な。遠まわしな。
dolaylı
noun
- あること。発生し、消滅していない状態。
- 何らかの影響力をともなってあること。存在感。存在意義。また、ありかた。存在態様。
- 特定の時に特定の場にあること、いること。出現し、そのままとどまっている状態。実在。
- 事物。特に制度や人物、架空のものなど。
- 何らかの立場にあるもの。それに相当するような事物。
- 自我。精神。
- (哲学) あること。あるもの。有。
varlık
varoluş
egzistans
verb
- ある。発生し、消滅していない状態にある。
- 特定の時に特定の場にある、いる。出現し、そのままとどまっている状態にある。実在する。
var olmak
varoluş
noun
- (ガク)学んで得た知識。
- (ガク)学ぶこと。学問に身を投じること。
- (ガク)学問。
-loji
noun
あらゆる事物を包含する空間の広がり(宇)、および時間のひろがり(宙)。時空の概念に相当する。
uzay
evren
kâinat
adjective
安らかなさま。心配のないさま。そのような状態。
güvenlik
noun
必要な要件をすべて具備し、欠けることがないこと、又はその様。
mükemmellik
noun
belirli harfitarif
belirli tanımlık
noun
直線や曲線を引くとき、また物を切断する時にあてがって用いる文房具。
cetvel
noun
硬くて美しい色彩を持ち光沢に富む、産出量の少ない鉱物。
mücevher
noun
(数学) 整数と有限小数の和または整数と無限小数の和で表すことができるすべての数。有理数と無理数からなる。公理主義的には、空集合ではない上に有界な任意の部分集合に対して上限が存在する順序体の元。
gerçek sayı
verb
説明のために実際にやってみせる
göstermek
noun
- ある理論や仮説が正しいかどうかを一定の条件下できまった手順により試してみること。
- 試験的にやってみること。
- (古用法) 実際に経験すること。
deney
tecrübe
noun
(キャク)商業や事業において対価を支払って商品を受け取ったりサービスを受けたりする者。ただしサービス業のうち医療や教育などの分野ではほぼ用いられない。
müşteri
noun
客を招き入れてもてなすための部屋。
oturma odası
noun
夕方に西の空に見える金星。
Akşam Yıldızı
noun
(犯罪) 禁制を犯してひそかに輸入・輸出すること。
kaçakçılık
noun
- (格) 文中において動詞の表す動作を行われる対象のもの、または作用・性質が働く対象のものをあらわす格。 ≒ 目的格 ⇔ 主格。
- 直接目的語をあらわす格。(間接目的語(補語)をも含む場合は、目的格という。)
belirtme durumu
noun
feodalizm
derebeylik
feodalite
noun
- 腎臓で、血液から余分な水分とともにこしとられた老廃物、尿。
idrar
sidik
çiş
- 語義1を体外に排出すること、排尿、放尿。
işemek
noun
(格) 名詞・代名詞における格の一つで、主に付加される語句が当該語に属することを表わす。日本語に訳す場合は「~の」というように訳される場合が多い。英語については所有格、スラヴ語派については生格という。
tamlayan
noun
tarih düşmek, kaydetmek
noun
品格が高く優れているさま。
asil
soylu
noun
保守派に対抗し、現在の社会体制の変革を求める立場。革新派。
sol
noun
(さべつ)先入観や偏見に基づき、人の集団を不平等に扱うこと。
ayrımcılık
noun
(シジョウ) (会計) 財貨やサービスが取引されることを抽象的に捉えた概念。
çarşı
pazar
noun
- (歴史) 都市の住人。
- (歴史, 政治) 国家を構成する人民、公民、国民。
- (歴史, 政治) ブルジョア。
- 地方行政単位である「市」の住民。
yurttaş
noun
(冬の季語) 布地を縫い合わせ、中に綿・羽毛などを入れた日本、韓国、中国などで広く用いられる寝具。
döşek
noun
- 願(ねが)い。望(のぞ)み。ホープ。
- 要望。
- 未来が明るいと感じる気持ち。期待。楽観的な見通し。
umut
ümit
noun
(生物学) 性染色体以外の染色体。
otozom
noun
(戦や災いなどが無く)安らかに治まり穏やかな状態。
barış
sulh
noun
emekli maaşı
emeklilik
noun
(医学) 実際に存在しないものが存在するように知覚すること。その内容。
sanrı
halüsinasyon
noun
- (ド)限度。
- (ド)めがねやコンタクトレンズの矯正の度合い。屈折度。度数。
derece
noun
omurilik soğanı
soğanilik
noun
人間がその内部空間において活動するための構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部。
mimarlık
noun
çıkarma
çıkarma işlemi
noun
- (元素) 原子番号 9、元素記号 F の非金属元素。ハロゲン元素。単体は常温常圧では刺激臭のある黄色の気体。全元素中最も大きな電気陰性度をもち、化合物中では常に-1の酸化数をとるため常に相手を酸化させる。
- 2つのフッ素原子で構成される分子。化学式はF2。常温常圧で刺激臭のある黄色の気体。
- (歯学) 歯科用のフッ化ナトリウムなどのフッ素化合物。
flor
noun
(でし、漢文: ていし) 特定の人物の下(もと)で、学問や芸道を学ぶ人。
çırak
verb
動詞
itham etmek
suçlamak
noun
metafizik
mabaduttabiyye
noun
(えいきょう)ある物による働きが他の物にまで力を及ぼし、変化や反応を起こさせること。また、その変化および反応の結果。
etki
noun
(ヤク) (演劇, 映画) 俳優・役者が、演じる人物・配役(なりきって演じる対象)
rol
idiom
bekleyen derviş muradına ermiş
noun
Edinilmiş Bağışıklık Eksikliği Sendromu
noun
心臓の血液を心室へ送り出すための部分。鳥類および哺乳類は二つ有し、それぞれ右心房と左心房という。魚類、爬虫類および両生類は一つしか有しない。
kulakçık
noun
TSSB
travma sonrası stres bozukluğu
noun
cinsel yönelim
cinsel tercih
noun
恐れること。はなはだしく不安を感じること。
terör
noun
中生代のジュラ紀に特に繁栄した恐竜上目に属する爬虫類。肉食のものと草食のものがいた。
dinozor
verb
(自動詞) 悪くなる。
kötüleşmek
bozulmak
bozmak
noun
- 不吉な夢。
- 恐ろしい夢。そのなかで恐怖感を味わうようなこわい夢。
kâbus
karabasan
noun
karamsarlık
kötümserlik
pesimizm
adjective
karamsar
pesimist
noun
(天体) 恒星の周囲を公転する天体のうち、恒星でないもの。
gezegen
planet
noun
(法律) 権利・義務についての法律効果の発生を目的とし、意思を発表すること。
niyet mektubu
noun
- あることに対する考え。見解。
- 好ましくない行いに対する注意。忠告。諫言。
fikir
düşünce
verb
- いつくしむ。かわいく思う。
- 恋愛の対象として慕い思う。
- (婉曲表現, 性行為) 性交する。
- 大切に思う。重んじる。惜しむ。
- 面白いと思う。好(この)む。めでる。
sevmek
adjective
duygusal
santimantal
noun
- (疫学) 病原体が体内に侵入して定着すること。
- (情報技術) コンピュータウイルスがコンピュータ内に侵入して動作異常を起こすこと。
- あるものの影響を受けてそれに染まること。
enfeksiyon
verb
müteşekkir olmak
teşekkür borçlu olmak
noun
nefret
iğrenti
tiksinti
noun
- (歴史) 役人が守るべき基本的な規範。
- 国家の最も基本的な統治機構を規定する法。一般的には、被統治者である国民に対して侵すことのできない基本的人権を列挙する人権宣言を併有し、その他の法令に対する優越的地位及び特別な改正手続きを規定している。
- (語義2より)ある組織において最も基本的なルール。
anayasa
noun
savaş
harp
cenk
muharebe
noun
(法律) 個人および法人の所得に対して課される租税。
gelir vergisi
noun
- アーモンドの漢語名。
badem
- (医学) 咽頭にあるリンパ上皮性器官、扁桃腺。
bademcik
noun
vurmalı çalgı
vurmalı saz
noun
人にとって不利益・反対的な行為又は無礼な言動などをする者に対し異議を申し立てること。また、その申し立て。
protesto
noun
toz yeşil çay
yeşil çay tozu
noun
sürdürülebilirlik
sürdürebilirlik
noun
(音楽家) 合奏や合唱において指揮棒を用いて演奏をまとめる人
koro şefi
noun
指先の皮膚にある汗腺の開口部が隆起した線(隆線)によりできる紋様。またはこの隆線の形作るパターンが物体の表面に付着した跡。人それぞれに異なり、かつ、一生そのパターンが変わらないという特徴から、犯罪捜査や本人の同定に用いられる。
Parmak Izi
parmak izi
idiom
dereyi görmeden paçaları sıvamak
noun
他人の秘密などを極秘に探って調べたり、犯罪者の探索にあたったりすること。それを行う人。
dedektif
noun
(形態論) 接辞の一種で、語や語の一部の後ろに付加されて派生語を作り、元の語の品詞を変えたり、意味を付加したりする拘束形態素。
sonek
noun
cep telefonu
mobil telefon
noun
- 物と物が擦れること。
- (力学) 接触している物体の一方が運動しようとするとき、その接触面に働く運動を阻止する方向へ力が働く現象。
sürtünme
- 人間どうしの意見や感情などの食い違いによって起こるもめごと。
sürtüşme
sürtünme
noun
(TQC活動またはTQM活動において)生産性または品質を向上させること、もしくは納期を短縮させること。特に、品質の向上、即ち歩留率を向上させることを言う。
kailik
kayılık
verb
他動詞:を改善させる、良くする
düzeltmek
noun
傷病者(wp)を医療施設(wp)へ迅速かつ安全に搬送する車両。現代では自動車が一般的だが、古くは荷車・馬車・人力車などを用いた。
ambulans
cankurtaran
noun
- 宗教、特にキリスト教の信者が作っている組織。
- 教会堂、礼拝堂などの建物。
kilise
noun
(職業) 大学や高等専門学校などで学生に専門の学問・技能を教える人の中で最上の職階。
profesör
hoca
noun
(品詞) 個数や数量などを表す名詞の分類。
sayı sıfatı
noun
tam sayı
adedimürettep
noun
edebiyat
yazın
literatür
noun
(言語学) 人間が言語を使うために持っていると考えられる知識のうち、規則として記述できる部分。
gramer
dil bilgisi
noun
前後の文章における語の論理的な繋がり具合。
bağlam
noun
(幾何学) 直角三角形の直角に相対する辺。
hipotenüs
noun
何らかの事由により一定期間食物の摂取を絶つこと。絶食。
oruç
noun
(結婚, 旅行) 新婚夫婦が二人で行く旅行。ハネムーン。
balayı
noun
(しんぶんがみ, しんぶんし) 1. に使われている紙(かみ)。
gazete kağıdı
noun
- 向き。進む向き。
- 進む目標や目当て。見通し。
yön
noun
目的を成し遂げるために用いる手段。やりかた。
yöntem
noun
(曜日) 週の第一日。第七日とする国も多い。日曜。
pazar
Pazar
pronoun
- (にっぽん、にほん、ひのもと、やまと)ユーラシア大陸と海で挟まれた極東にある大小さまざまの島々。およびその国。「ひのもと」「やまと」は詩的な表現以外では用いない。
- (にっぽん、にほん)語義1のうち、現在の日本国。狭義の日本列島地域のこと。
- (にっぽん、にほん、やまと)大日本帝国より以前の日本の国号。
- (にっぽん)和文通話表で「に」を表す。
Japonya
pronoun
西太平洋の縁海で、樺太、北海道、本州、九州、ユーラシア大陸の朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国、ロシアに囲まれている海域。
Japon Denizi
noun
(言語) 日本の事実上の公用語。他言語との関連性が少なく、独立した語族として考える学者もいる。琉球語は日本語と同系統であることが証明された唯一の言語である。
Japonca
idiom
erken kalkan yol alir
noun
アルミニウム(もしくはクロム・鉄など三価金属)の硫酸塩 (wp)とカリウム(もしくはアンモニウム (wp)・ナトリウムなどの一価陽イオン)の硫酸塩との複塩 (wp)の総称。化学式は KAl(SO₄)₂・12H₂O で、飽和溶液を蒸発させると無色(あるいは淡色)透明な正八面体 (wp)の結晶が得られる。その用途は媒染剤 (wp)、革なめし剤、収斂剤 (wp)・止血剤 (wp)、製紙用サイズ剤などである。
şap
noun
- 天球上の星(ほし)の集まりをその配置から連想されるさまざまな人や動物などの名前で呼んだもの。星同士を直線で結んだものを言ったり、天球を分割した区分を言ったりする。
- 黄道十二宮に基づく誕生星座。占星術で用いる。
burç
takımyıldız
noun
- 普(あまね)く通ること。広く通用すること。例外や特別ではないこと。
normal
- 優れても劣ってもおらず、標準に位置すること。
ortalama
noun
主に政治上・思想上の対立から要人を密かに狙って殺すこと。
suikast
noun
asgari ücret
minimum ücret
noun
ortak katların en küçüğü
noun
利益のあること。役立つこと。
faydalı
yararlı
pronoun
Kore Demokratik Halk Cumhuriyeti
noun
韓国や北朝鮮(朝鮮半島)などで、また朝鮮民族などが使用している言語。アルタイ系とみられ動詞の語尾に母音調和が維持されている。六つの方言に分かれるがこのうちソウル方言をもとにできた「国語(クゴ)」が普及する。文字はハングルとよばれる表音文字をもちいる。ただし国によって正書法が一部異なる。
Korece
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に五番目に近い、太陽系で最も大きな惑星。主成分は水素などのガスでできている。多くの衛星を持つ。
Jüpiter
Erendiz
noun
成年に達していない者。日本に於いては18歳未満の者。
reşit olmayan
noun
(代数学) 方程式や不等式などのなかで、式が成立するための数値が知られていない数。文字x, y, z, wなどで表わされることが多い。
değişken
noun
(ホン)複数枚の紙を片方の端で綴じた情報記録媒体。書物、書籍、図書、ブック。
kitap
pronoun
日本における最大の島(しま)。人口は1億人で、日本全体の4/5を占める。
Honşu
noun
(木, 果実, 春の季語, 夏の季語) バラ科サクラ属の樹木及び果実。別名、からもも。
kayısı
zerdali
noun
手で持てるようにした火のついた木切れ。照明などに使用する。
meşale
noun
根拠のないこと。事実に基づかず、想像によってつくること。
hayalî
noun
(遺伝学) 遺伝情報を担う物質。遺伝子をコードするDNAを含む。
kromozom
noun
ムクロジ目センダン科センダン属に属する落葉小高木の一種。学名: Melia azedarach(シノニム: M. azedarach var. japonica)。
tespih ağacı
noun
nükleer reaksiyon
nükleer tepkime
noun
(野菜) 根または地下茎を食用とする野菜の総称。大根、人参、蕪など。
kök sebze
noun
- 事情や内容を知らせること。
kılavuzluk
rehberlik
- 語義1のことをする人。
rehber
noun
(武器) 何かを打つのに丁度良い長さの棒。
sopa
noun
Sırıkla yüksek atlama
noun
植物に関する研究をする学問。生物学の一分野。古くは動物学、鉱物学と並び博物学の一分野。
botanik
bitki bilimi
noun
müzik aleti
çalgı
enstrüman
adjective
(ヨウ、文節「~の」や用言連体形を受けて)まるで~にみえる。あたかも~に例えられる。(参照:「ようだ」)
görünmek
gözükmek
noun
- 他を服従させる威力。
- ある分野で知識・技術が優れており、他から範とされること。また、その人物。
yetke
noun
(犯罪) 不法に他人・公共の物を自分の物とすること。
ihtilas
aşırtı
hortumculuk
yolsuzluk
noun
otomatik tercüme
otomatik çeviri
noun
(鉄道, 車両) 動力装置を塔載し、自走できない車両を牽引・推進して線路を走行する鉄道車両。
lokomotif
noun
(幾何学) 数学的な空間の広がり。また、その広がりの方向。
boyut
noun
(せいちゅう)天体が子午線を通過すること。
doruk
zirve
noun
- (だんかい) ある基準によってわけられたときの等級、順序。
- (だんかい) 物事が発展、進行していく過程における一区切り。
- (だんかい, きざはし, きだはし) 階段。
aşama
noun
生物の体内に入ると、その生命活動に障害を生じさせる物質。毒薬。ポイズン。
zehir
noun
違いを見るためにある物と他の物を比べあわせる事。
karşılaştırma
noun
(政治) 組織の体制などが、民主的になること。ひとりが強い権限を持つ体制から、多くの人が平等に権限を持てるようにすること。
demokratikleşme
verb
動詞
demokratikleştirmek
noun
iklim bilimi
klimatoloji
noun
(気象) 大気の圧力。大気圧。
atmosfer basıncı
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に一番近く、一番小さい惑星。表面の様子は月に似る。明け方か夕方の低空でしか見ることができない。辰星、マーキュリー。
Merkür
noun
- (元素) 原子番号 1, 原子記号 Hの非金属元素の一つ。原子量が最も小さく、宇宙で最も豊富に存在する原子であり、水や有機化合物、生物内部にも多数存在する。単体は常温常圧では無色無臭の気体
- 2つの水素原子で構成される分子。化学式はH2。常温常圧では無色無臭の気体で、非常に燃(も)えやすいなどの特徴がある。
hidrojen
müvellidülma
noun
(水泳) 競泳における区切られたコース。
kulvar
idiom
buz dağının görünen kısmı
noun
- 光を守ること。
- 未来にかけて、ある状態がずっと続くこと。時間を超越していること。
- (時間) 時間が限りなく長いこと。限りなく長い時間。
sonsuz
verb
動詞
evlenme teklif etmek
noun
汚(よご)すこと。汚(きたな)くすること。
kirlenme
noun
(元素) 原子番号 53、元素記号 I の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では紫黒色の固体。ヨード。ヨジウム。
iyot
noun
日本語族琉球語派北琉球語群に属する言語。沖縄諸島中南部の言語。
Okinawaca
noun
(軍事, 法執行) 平時には領海内での警備活動を行い、戦時には海軍の傘下に入り作戦・戦闘を行う準軍事組織。
sahil güvenlik
noun
- ある条件・状況に対して、一定の結果・効果が、常に発生すること。きまり、のり、ルール。
- 社会生活を送るならば、守らなければならない決まり。道徳。しきたり。
kanun
noun
- 社会規範の一つ。国や人間社会の秩序を維持するための基準で社会的強制力を持つもの。法。
hukuk
- 国会の議決を経て制定される法の一形式。
kanun
noun
- 意識を集中すること。よく観察すること。
- 気を付けること。
dikkat
noun
dikkat eksikliği hiperaktivite bozukluğu
noun
(衛生) 衣料品や食器などを洗う効果を高めるために添加するもの。
deterjan
arıtıcı
noun
çamaşır makinası
çamaşır makinesi
noun
(キリスト教) キリスト教に入信する際に受ける儀式。
vaftiz
noun
- (雨, 雪, 秋の季語) 大雨や融雪によって、河川の水が増えて溢れ出すこと。
- (比喩的に) 物や人が大量に押し寄せること。
sel
noun
元気よく動き、はたらくこと。目的のために積極的に行動すること。
aktivite
noun
(物理学, 化学) 液体と気体の総称。
akışkan
pronoun
(天体) 太陽系の八つの惑星の中で、太陽から最も遠い天体。19世紀に発見。青色を呈する。見るためには望遠鏡が必要な暗い惑星。
Neptün
noun
çözelti
eriyik
solüsyon
noun
(化学)ある物質が流体中を占める割合。
derişim
noun
限度を弁えず、濫(みだ)りに用いること。
istismar
verb
限度を弁えず、濫りに用いる。
istismar
noun
(農業) 田畑に水を引いて、土地を潤すこと。
sulama
gönen
idiom
ateş olmayan yerden duman çıkmaz
noun
直径が2mm以下の火山砕屑物。灰状のため噴出したのち風に流されるなどして広範囲にゆっくりと降下する。
volkanik kül
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に四番目に近く、大きさは地球の半分ほどの惑星。大気は薄く、主成分は二酸化炭素である。赤みを帯びた惑星。
Mars
Merih
noun
- 葬るために遺体を焼くこと。
- 遺体を焼いて、骨を墓に埋めること。
kremasyon
noun
有害な刺激に対する、局所的な反応。生体防衛反応としての意味を持ち、発赤、腫脹、発熱(熱感)、疼痛、機能障害が主な徴候である。
iltihap
noun
(無機化合物) 炭酸ガスが水に溶解したときその溶液の中に生じる弱い酸。化学式:H2CO3。
karbonik asit
noun
- (ム)存在の対立概念。何もない状態。不存在。哲学や宗教において根本的なテーマとなる。類似の概念に「空」がある。
- (ム)無駄。無意義。
hiç
hiç bir şey
noun
- 名前が無いこと。未だ命名されていないこと。
adsız
- 名前は付けられているが、名前が判らないこと。
- 名前があまり知られていないこと。知名度が低いこと。
bilinmez
- 名前を書かないこと。
isimsiz
noun
意味の無いこと。役に立たず、つまらないこと。くだらないこと。また、そのさま。
anlamsızlık
noun
- 知識の無いこと。
- 知恵が無いこと。
bilgisizlik
cehalet
noun
muhakkak
mutlak
yanılmaz
şaşmaz
noun
- 限りが無いこと。終わりが無いこと。数量や程度などで、制限が無いこと。
- (俗語) 料理や食品などで、際限なく食べたくなるほどおいしいこと。やみつきになること。
sonsuzluk
noun
起動輪、転輪、遊動輪、誘導輪を取り囲み、環状にした履板。覆帯。履帯。クローラー。キャタピラ。
paletli
noun
レンズや鏡に入射した平行な光線が屈折・反射して集まる点。
odak
noun
(建築) 土を直方体に焼き固めた建築材料。
tuğla
noun
光・熱・動力などを得るため燃焼させる材料。
yakıt
yakacak
noun
(爆薬) 火薬などの爆薬を詰めた爆発する物。爆発物。
bomba
noun
(軍事) 航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃すること。
bombalama
verb
航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃する
bombalamak
noun
爆弾を搭載し爆撃を任務とする軍用機。
bombardıman uçağı
noun
(飲料) 人間の飲み物としての、牛の乳汁。
süt
noun
(木, 花, 夏の季語) ボタン科ボタン属の落葉小低木。高さ1~2メートル。大形の花が咲く。
şakayık
noun
家畜を放牧する土地(不動産登記事務取扱手続準則第68条)。
mera
noun
自然界の現象について、その性質や法則性を研究する自然科学の一分野。フィジックス。
fizik
doğam
noun
- 神事にあたり、家畜などを殺し、神に捧げること、または、その捧げた物。
- 災難などによって死んだり負傷したりすること。
kurban
noun
狂犬病ウイルスによる人獣共通の感染症。発病すると、唾液の過剰分泌や食欲不振、不眠などの症状を呈する。また、風や光などの刺激に過敏に反応し、特に水を見たり飲んだりすると喉の筋肉が痙攣する。発病した場合の致死率はほぼ100パーセント。
kuduz
noun
keskin nişancı tüfeği
adjective
他の人や物に真似(まね)されることを許さない。
benzersiz
noun
他の束縛や助けを受けず、自分の力で行動すること。
istiklal
bağımsızlık
idiom
何もかも。誰も彼も。
Ahmet, Mehmet
Ali Veli
noun
国王・王族の息子。
prens
beyrek
şehzade
noun
- (君主制) 王の座席。玉座。
taht
- (比喩, スポーツ) 選手権の首位。
şampiyonluk
noun
günümüz …[[-i#Etymology_1_18|-i]]
noun
観察することのできる一切のできごと。
fenomen
noun
- (それが何であるか、あるいは何を指し示すかなどを)正しく判断し解釈すること。
- 相手の心情や立場を推し量り、共感すること。
anlayış
noun
kehribar
kılkapan
samankapan
noun
(草, 夏の季語) マメ目マメ科カンゾウ属に属する多年草の総称。学名:Glycyrrhiza。
meyan
noun
(教育) 中学校や高等学校、義務教育学校の中学部、中等教育学校の中等部や高等部、特別支援学校の中学部や高等部で教育を受ける者。
öğrenci
noun
(生物学) 生物の個体が自己と同じ種類の新しい個体を作り出すこと。
üreme
noun
cinsel organlar
üreme organları
noun
生物を研究する学問。自然科学の一分野。
biyoloji
canlı bilimi
noun
(経済) 商品を生産する人。
üretici
noun
- 頑固で、世情人情に通じないこと。世慣れていないこと。
- 文章表現が硬く未熟なこと。特に翻訳などがこなれていないこと。
çiğ
noun
(かんぱん、こうはん) (船舶) 船舶の上部の広く平らな部分。デッキ。
güverte
noun
- 性別が男であること又はその人。
- (文法) ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。男と関連する名詞に多いが、必ずしもそうではない。
adam
noun
(カイ)生物分類の基本階級の一つで、一般的にはその最上単位。但し、近年ではさらにその上位に「ドメイン」をおくこともある。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
alem
noun
(プログラミング) データの終了を示すために配列の最後に付加されるデータ。
sembol
simge
noun
- 音変化で、ある音が隣接する音の影響を受けて、別の音に変わること。
- 生物がエネルギーを得る際に起こす反応
- 心理学で、違いの大きい2つのものを近づけると違いがさらに際立つこと
- ロシアフォルマリズムで、日常を異質なものに変化させること
- 異化効果
katabolizma
noun
- 奇妙なこと。通常とは異(こと)なること。
- 通常とは異なる困難な状態。
- 故障や不具合。
- 疾患や障害。
anormal
noun
疑問を表すための符号。日本語や英語では「?」。クエスチョンマーク。インタロゲーションマーク。はてなマーク。
soru işareti
noun
結核性の頸部リンパ節炎 (wp)で、結核菌 (wp)が顎の下部・側頸部・鎖骨上窩などのリンパ節 (wp)に侵入して結節 (wp)を形成し、次第に乾酪壊死 (wp)を起こし、化膿して瘻孔 (wp)を作るもの。
sıraca
noun
- 狭義には、上皮細胞から生じた悪性腫瘍。癌腫。
- (疾病)腫瘍のうち、容易に治らず、全身に転移して死に至らしめる物。悪性腫瘍。悪性新生物。
kanser
noun
伸び拡がること。力が増し勢いが盛んになること。
ilerleme
geliim
gelime
kalknma
verb
伸び拡がる。力が増し勢いが盛んになる。
gelişmek
noun
(生化学) 酵母などの微生物の作用により、有機化合物が分解すること。
fermantasyon
noun
言語音を発すること。また、発せられた言語音。
telaffuz
sesletim
noun
(君主制) 天皇、皇帝の位、地位。
Krizantem Tahtı
noun
- (め)視覚をつかさどる感覚器。
- (め) 1.に似た形状のもの。
- (め)動詞の連用形に付いて、そのような状態にあることを示す。
- (モク)生物の分類のひとつ。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
- (さかん 歴史)律令四等官制下における国司の第4官。
takım
noun
(幾何学) 円や球の中心を通り両端が円周上または球面上にある線分。また、その長さ。
çap
noun
貝類の体内に入り込んだ砂粒などからできる光沢のある球。美しいものは宝石として服飾などに用いられる。
inci
noun
正しいと認められた事実や法則。
gerçek
noun
testis
er bezi
haya
badak
husye
top
noun
ある事柄に対して、知っている内容。また、知ること。
bilgi
malumat
noun
(木, 果実) ミソハギ科ザクロ属に属する樹木、またはその果実。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
nar
noun
(岩石学, 古生物学) 古代の植物が完全に腐敗分解する前に地中に埋もれ、そこで長い期間地熱や地圧を受けて炭化したことにより生成した可燃性の岩石。燃料として用いるほか、製鉄においてはコークスが重要な役割を担う。
kömür
noun
(衛生) 洗剤の一つ。代表的な製法は、動植物の油脂を水酸化ナトリウムで鹼化して塩析する。
sabun
noun
(食品) サトウキビ、テンサイ、サトウカエデなどから得られる甘味料。糖の一種。蔗糖が主成分。
şeker
noun
(元素) 原子番号 33、元素記号 As の半金属元素。同素体として灰色砒素、黄色砒素、黒色砒素が存在する。単体およびほとんどの砒素化合物は、人体に非常に有害である。
arsenik
noun
(無機化合物) 水素が硫黄と化合してできる物質。分子式H2S。卵が腐ったようなにおいがある。
hidrojen sülfür
noun
(元素) 原子番号 5、元素記号 B の半金属元素。単体は、常温常圧では黒みがかった固体で、単体元素としてはダイヤモンドに次いで硬い。半導体の性質を持つ。
bor
noun
人々の集団。家族、村落、ギルド、会社、国家などが挙げられる。
toplum
cemiyet
noun
ilahiyat
teoloji
tanrı bilimi
noun
生体における運動や知覚などの情報伝達を担う組織。
sinir
pronoun
Kutsal Roma İmparatorluğu
noun
- 宇宙・人間・動物などの起源を、神と関連させて説明した話。
mit
efsane
söylence
- (比喩的)根拠もなく絶対的なものであると信じられ、人々の行動や考えを拘束し、左右してきた事柄。
efsane
mit
noun
喫煙を禁止すること。
sigara içilmez
noun
(キリスト教) イエス・キリストの言葉と行動により啓示された神の救いの教え。
İncil
noun
学問の分野。実証的な学術の体系を指す。
bilim
noun
bilim adamı
bilim insanı
noun
(職業) 要職の人に直属して、機密の文書・事務などを取り扱う職。また、その人。セクレタリー。
sekreter
katip
noun
国境検問所、国際空港、国際港湾において、語義1の業務を行う役所。
gümrük
noun
(シュ)生物分類の基本単位で、連続した有性生殖を可能とする集団。
tür
noun
(農業) 穀物を貯蔵しておくための倉または小屋。
ambar
noun
地球の周囲を取り巻く大気のおもに地表近くの部分を占める混合気体。
hava
noun
(航空) 主として航空運送の用に供する公共用飛行場。単数又は複数の滑走路と旅客発着用設備を有し、おもに旅客機・貨物機等の民間航空機の離着陸に用いる。エアポート。
havalimanı
havaalanı
adverb
ある事象が、予見や兆候といったものがなく発生する様子。急に。突如。
aniden
noun
(ショウ)文章や楽曲中の大きな区切り。段落。
bölüm
noun
- (序数) 序列が一番目であること。最初。
- 最もすぐれていること。
- 最も重要なこと。最優先事項。
birinci
ilk
noun
- 序列が三番目であること。三番目の。
- 対立構造の部外から影響を及ぼすもの。係争の当事者以外のもの。第一にも第二にも相当しないもの。
üçüncü
noun
(天文学) 星の明暗を示す階級。
kadir
noun
収縮の機能を持ち、それによって結合しているものを動かすことのできる、動物の組織。骨格筋と心筋と平滑筋に分類される。
adale
kas
pronoun
Süleyman'ın Özdeyişleri
verb
irdelemek
tetkik etmek
noun
diyabet
şeker hastalığı
noun
(栄養) 糖分を含む物質。炭水化物。
sakkarit
noun
歴史上の年を数える基準。また、基準になる年。現在では一般に、イエス・キリストが誕生した年と考えられた年を元年とする西暦が用いられる。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の次の年を「紀元2年」、その次の年を「紀元3年」というように呼び、紀元1年から紀元100年までの100年を「紀元1世紀」、その次の100年を「紀元2世紀」というように呼ぶ。
çağ
noun
紀元元年より前であること。現在では一般に、西暦紀元を基準にしていう。また、年数や世紀を表す語の前に付けて用い、紀元元年の前の年を「紀元前1年」、その前の年を「紀元前2年」というように呼び、紀元前1年から紀元前100年までの100年を「紀元前1世紀」、その前の100年を「紀元前2世紀」というように呼ぶ。
MÖ
noun
(ヤク) 縮めたもの。短縮すること。
yaklaşık
noun
(茶) 摘み取った茶の葉と芽を乾燥させ、もみ込んで完全発酵させたもの。また、沸騰した湯をその上に注いで抽出した飲料。
siyah çay
noun
- 主に西洋における国家、地方自治体、公的機関、軍隊、学校、氏族、個人などを表す意匠又は図案。紋。
- (日本の)家紋、紋所(もんどころ)
arma
noun
(しへい) (通貨) 紙製の貨幣。
banknot
noun
- (ス)正気。
- (ソ)(数論)1とそれ自身のほかに約数を持たないこと。また1のほかに公約数を持たないこと。
-jen
noun
- ある目的をもって、複数の構成物や構成者により、全体として、1つの働きをするまとまりを作ること、及びそのようにしてできたまとまり。
- 生物でかたちや、働きの似た、細胞の集まり。
- 社会における同じ要素を持った構成物が団体として結合したもの。
doku
noun
(化学) 原子や分子が空間的に規則正しく配列している物質。
kristal
billur
noun
複数のものが統合され一体となっている状態。
birlik
noun
karma dövüş sanatları
noun
(肉) 羊の肉。主に食用とする場合の用語。マトン。
koyun eti
kuzu
noun
(宗教) 宗教的に神聖とされる目的のためにする戦争。
cihat
din savaşı
kutsal savaş
noun
Kitab-ı Mukaddes
Kutsal Kitap
İncil
noun
(キリスト教) 三位一体の神の位格の一つ。
Kutsal Ruh
noun
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。
- 鳥類、獣類から切り取った食肉。魚肉は含まないことが多い。
et
noun
(店舗, 職業) 肉を売る店。肉を売る人。
kasap
noun
(ろっこつ、あばらぼね)胸郭を構成する左右十二対の弓状の骨で内臓を保護する。
kaburga
noun
anüs
makat
göt
göt deliği
şerç
noun
(ハイ)両生類より進化の進んだ脊椎動物の空気呼吸を行う器官。肺臓。
akciğer
noun
safra taşı
safra taşları
noun
- 絵画、映画、写真などで、中心として扱われるものの背後にある景色。
- 舞台の奥にある絵。書き割り。
arka plan
noun
インド原産のコショウ目コショウ科に属するつる性植物。
karabiber
biber
noun
- (ドウ)身体中、体幹から頭部を除いた部分。特に腹部。
- (ドウ) (剣道, 銃剣道, 槍道, 短剣道, なぎなた) 腹部を保護する防具。
- (ドウ) (剣道, 槍道, なぎなた) 技の一つで、語義3の防具に対し側面から打ち込むもの。
- (ドウ) (短剣道) 技の一つで、語義3の防具に対し正面から突くもの。
gövde
noun
- (農業) 殼粒を穂から取り離すこと。
- (農業) 殼粒からもみを取り去ること。
harman
verb
動詞
harman çevirmek
harmanlamak
noun
(脳) 間脳底部から垂下する内分泌腺。前葉と後葉に分けられる。下垂体。
hipofiz
noun
(医学) 脳幹を含めた脳の機能がすべて停止した状態。
beyin ölümü
noun
一国の統治権に対して、絶対服従の状態にある人民。被治者。
tebaa
noun
geçişsiz eylem
geçişsiz fiil
noun
- あるがままであること。人の意思を持った行為により、変化が加えられていないこと。
- ある物事の因果やある人の行動に、不思議さや納得がいかないものがないこと。
tabiat
doğa
noun
(元素) 原子番号 35、元素記号 Br の非金属元素。ハロゲン元素。単体は、常温常圧では暗赤色の液体。ブロム。
brom
verb
他動詞表現
heyecanlandırmak
noun
海上で航空機を発着させるための飛行甲板、格納庫などを有する軍艦。「空母」と略される。
uçak gemisi
noun
(せんちょう / ふなおさ)船舶の乗組員の長で乗組員の監督、船舶や積み荷の管理、運航の指揮など法律上の職務、権限、義務を有する責任者。船頭。キャプテン。
kaptan
noun
(言語) インドヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、イングランドに発祥した言語。イギリス、アメリカ合衆国、オーストラリアなどの国語もしくは公用語。また国際連合をはじめとする世界的な機関の公用語になるなど、広範な影響力を持つ。
İngilizce
noun
İngilizce konuşan insanlar topluluğu
noun
(木, 果実) ムクロジ科の常緑樹。中国南部原産。葉は偶数羽状複葉。春に黄緑色の花を咲かせ、夏に果実が熟す。果実の表面は、赤く堅い鱗状の凹凸を持つ果皮に覆われ、剥くと白色半透明で甘く多汁の仮種皮が現れる。この仮種皮を食用とする。
liçi
noun
kahverengi
kongur
konur
noun
(野菜, 春の季語) アカザ科[APGではヒユ科アカザ亜科]ホウレンソウ属の野菜。学名:Spinacia oleracea。
ıspanak
ısmalak
noun
(果実, 食品, 夏の季語, 秋の季語) 秋に緑や紫の実をつけるブドウ科 (wp)の植物(Vitis spp.)。花は夏の季語。実は秋の季語。
üzüm
noun
(化学) 液体を沸騰させて気体にし、それを冷却して液体に戻して物質を集める方法。混合物を分ける際などに用いられる。
distilasyon
noun
カルボキシル基が互いに二個結合したカルボン酸で、最も単純なジカルボン酸。化学式C2H2O4。示性式(COOH)2。人体には強い毒として働く。染料や漂白剤として用いられるほか、その還元性のため滴定にも用いられる。
oksalik asit
idiom
zevkler ve renkler tartışılmaz
zevklerle renkler tartışılmaz
noun
(気象) 日の出前または日没後の若干の時間、空が暗くなりきらず、幾分か明るくなる現象。日光が大気の層より反射・屈折して地面に達することにより起こる。太陽高度に応じて、市民薄明・航海薄明・天文薄明の3種に分類される。
tan
noun
(鱗翅類, 夏の季語) チョウ目(鱗翅目)に属する昆虫の分類の一、または同種の成虫。蝶に似るが、触角や腹部、翅の形状の違いや、生態の違いにより区別される。完全変態であり、芋虫や毛虫の状態で幼虫期を過ごし、蛹を作る。幼虫の多くは農作物を荒らす害虫だが、成虫の一部は花粉の媒介をする益虫。カイコガなど一部の種の繭は絹糸の原料になる。毒を持つ、あるいは異臭を放つ種類もあり、食用に適する種は少ない。火取虫。ひいる。
güve
noun
《流通》 語義1の蜂蜜をそのまま利用する天然甘味料。
bal
noun
(解剖学) 内耳にある感覚器官。鼓膜から耳小骨を通じて伝えられた振動を、神経繊維を通じて中枢に送る。名は、形がかたつむりに似ることに由来。
kulak salyangozu
noun
- (生理学) 心臓から押し出された血液が血管を一定の方向に流動し、全身を巡り再び心臓に戻るという循環。
- 物質などが血液に付随して体循環すること。
kan dolaşımı
noun
- (サ変)あるものの順番を待つために多くの人が順序よく並び、列を作ること。また、その列。
kuyruk
sıra
- 行進のための隊列。
alay
kortej
idiom
satır aralarını okumak
noun
市街の道路に設置される灯り。街路灯。
sokak lambası
noun
激しく突き当たること。物理的、瞬間的に力が加えられること。
şok
noun
- 他人の不法行為や犯罪などにより損害などを受けた者。
- 災害により損害を受けた者。
kurban
noun
機械や器具を組み合わせて作った仕掛けや設備を配置し、備え付けること。また、その仕掛けや設備。「安全装置」「記憶装置」のように、前に単語を伴って複合語を構成することも多い。
aparat
noun
(機械) 印刷物などを複写する機器。
fotokopi makinesi
noun
(文法) 数が一つまたは一人だけではないことを表す語形。双数や三数などを区分する言語では、それらを除いたものを「複数」とすることが多い。
çok
noun
(夏の季語, 秋の季語, 草, 果実) ウリ科のつる性一年草。食用で、アフリカの西南部を原産とする。(花:夏の季語, 実:秋の季語)
karpuz
noun
話や文章の要点を短く纏めること。または、そのようにまとめられたもの。
fezleke
verb
(他動詞) 話や文章の要点を短く纏める。
özetlemek
noun
よその土地を訪れて、風景や史跡などを見物すること。
turizm
noun
(かど)交際において、相手を怒らせたり、不快にさせる態度。
açı
noun
- (幾何学) 角の大きさ。アングル。
açı
- 見る立場。観点。アングル。
açı
bakış açısı
noun
- 物事を細かく分解して明らかにすること。
- (略語) 解析学。
analiz
noun
それ自身は化学反応の前後で変化しないが他の物質の反応速度を変化させる物質。
ivdirgen
katalizör
idiom
söz gümüşse sükût altındır
noun
dil bilimi
dilbilim
lengüistik
lisâniyat
noun
- 具体的な計画を立てること。
- (広義)社会的な機構・組織・制度、機械・器具及び行動などを組み合わせて、特定の目的を達成するためのシステムを作り上げる知的作業及びその作業をすること。
- (狭義)建築物や工業製品、情報システム等を造るための設計図を作る作業及びその作業をすること。
tasarım
noun
- (医療) 医者が患者を診察して健康状態や病状を判断し、また病名をつけること。
- 物事を調べて欠陥の有無などを判断すること。
tanı
teşhis
noun
- 物事の性質・性能を試してみること。
test
sınav
- 能力・学力を試したり入学・入社などの合否を決めるために問題を出して解答させること。
sınav
imtihan
noun
(芸術家) 詩を作ることを職業とする人。
şair
ozan
verb
動詞
ayartmak
cezbetmek
baştan çıkarmak
kanına girmek
kışkırtmak
noun
leksikoloji
sözlük bilimi
noun
etimoloji
köken bilgisi
köken bilimi
noun
etimoloji
köken bilimi
noun
(論理学, 推計学) 論証の過程に論理的または形式的な明らかな瑕疵があり、その論証が全体として妥当でないこと。
safsata
noun
- 学問を教えたり説いたりして聞かせること、または、その内容。
- (教育) おもに大学等高等教育機関の授業のこと。
ders
idiom
Domuzların önüne inci sermek
noun
豚を飼うための小屋。
domuz ahırı
noun
(分かりにくくて捉え難い物事を分かりやすく想い起こさせ代わりに表す、はっきりした形を備えた)目印。
sembol
noun
ゾウの門歯で、発達し口外に突出したもの。堅く、淡い黄白色である。印材や細工物などに珍重されるため、密猟による乱獲をもたらしている。
fildişi
noun
(物理学) 物体の、重力を発生させようとする性質の強さ。重力質量。
kütle
pronoun
アフリカに存在する国家。日本語での正式名称は赤道ギニア共和国。首都はマラボ。公用語はスペイン語、フランス語、ポルトガル語。
Ekvator Ginesi
noun
- 属することにより、本人の意思に関わらず所属しない者にない特定の権能を得る又は義務を負う集団又は地位。
- 正体。
statü
noun
(物理学, 天文学) 物体が一定の法則に従い描く道筋。
yörünge
adjective
aceleci
ihmalci
ihmalkâr
umursamaz
noun
- 自国の産物・技術などを外国へ送り出すこと。
- (貿易) 自国の商品を他国へ売ること。
ihracat
noun
乗り物で人や物資を運ぶこと。
nakliye
nakliyat
ulaştırma
noun
回転運動を利用する装置の総称。
çömlekçi çarkı
verb
afarozlamak
sürmek
sınırdışı etmek
noun
dilmaç
tercüman
çevirmen
noun
(力学) 速さとその方向を合わせたベクトル。
hız
noun
- (化学, 電子工学) ある反応を契機として同種の反応が繰り返される現象。
- 一つの出来事を契機として同種の出来事が起こること。
zincirleme reaksiyon
noun
人体に直接、力を加えて、その行動の自由を奪い、召し捕ること。
tutuklama
noun
目的に向かって進んでいくこと。
ilerleme
noun
kader
yazgı
kısmet
alın yazısı
baht
felek
verb
動詞
azımsamak
hafife almak
küçümsemek
noun
(ゆいごん) 自らの死後における相続の方法について、生前に行う意思表示。
vasiyet
noun
都市の外郭部に位置する、都市的要素と農山村的要素が混在する地域。
banliyö
noun
(鳥, 夏の季語) (Cuculus canorus) カッコウ目カッコウ科カッコウ属に属する鳥の一種。
guguk
idiom
Roma'dayken Romalılar gibi davran
noun
規模が大きい集落。一般的には、住民分を賄える食糧の生産能力を有しない一方で、分業と交易が発達している。歴史的には、城壁などにより、外部と隔絶できるものも多い。
şehir
kent
noun
asetik asit
etanoik asit
noun
- 物質が酸素と結びついて酸化物を与える化学反応。
- 化学種が電子を失う化学反応。あるいは、酸化数が増える化学反応。
oksitlenme
noun
kalsiyum oksit
sönmemiş kireç
yanmış kireç
noun
- (化学) 塩基一分子に含まれる水酸基の個数。
asidiklik
- 酸っぱさの度合い。
asidite
noun
(元素) 原子番号 8、元素記号 O の非金属元素。単体は酸素(O2)またはオゾン(O3)として存在する。地球の大気中だけでなく、宇宙のどこにでも広く存在している。単体の長時間吸引は生体にとって有害である。
oksijen
müvellidülhumuza
noun
スポーツ、球技の一つ。一チーム九人ずつのチームが攻撃側と守備側に別れ、攻撃側は打者として相手の投手の投げた球を打ち返し、自分の走者を進めながら得点を奪い、攻撃側と守備側を試合中に9回交代しながら最終的な得点の多寡を競う競技(9回まで同点の場合延長戦がある時がある)。ベースボール。
beyzbol
noun
nicem mekaniği
kuantum mekaniği
noun
- またその単体である黄色の金属。密度19300kg/m3。融点1337.33K。沸点3129K。きわめて反応性に乏しい。純度の高いものは柔らかい。熱伝導性、電気伝導性に優れる。貨幣や宝飾のほか、耐蝕性をあげるためのメッキや電子部品の配線などに用いられる。
- (キン) (元素, 金属) 金属元素の一つ。元素記号Au, 原子番号79, 原子量196.96655。こがね、黄金。
- (キン) (古用法) おかね。
- (キン)金属の金のような光沢のあるオレンジがかった黄色。金色。黄金色。山吹色。
- (キン) (略語, 将棋) 将棋の駒「金将」の略。
- (キン) (略語, 曜日) 金曜日の略。
- (かね)金属。
- (かね) (通貨) 金銭。
altın
pronoun
(天体) 太陽系で太陽に二番目に近い惑星。明け方東の空に見える金星を明けの明星、夕方西の空に見える金星を宵の明星と呼ぶこともある。占星術では金牛宮と天秤宮の守護星とされる。
Venüs
noun
havuz balığı
Japon balığı
noun
金属の一種。原子番号26、元素記号はFe、 常温常圧では銀灰色の固体で、人間に最も身近な金属のひとつ。くろがね。
demir
noun
(美術, 文房具) 黒鉛と粘土を混(ま)ぜて焼(や)き固(かた)めた芯を、木の軸に入れた筆記用具。黒鉛と粘土の比率によって、さまざまな硬さや濃さの製品ができる。色鉛筆の場合は軸に顔料とタルクとロウを用いている。
kalem
karakalem
kurşun kalem
noun
(色) 金属の銀のように白く光沢がある色。シルバー。
gümüş rengi
noun
(火器) 小銃の弾丸。鉄砲のたま。鉄砲玉。
mermi
kurşun
noun
- (ドウ・あかがね)原子番号 29、元素記号 Cu の金属元素。単体は常温常圧では赤褐色の固体。カッパー。
- (ドウ)青銅。また賞のうち金・銀についで三番目のもの。
bakır
noun
- (モン)ある囲った土地の外縁にあって、人他の出入りをする場所であり、場合によっては閉ざすことができるもの。
kapı
- 家庭。
- 民家。
- 語義1の和名。
- (かど)
- (モン)生物の分類の一つ。界-門-綱-目-科-(族)-属-(節)-種
dal
noun
(法律, 貿易) 外国からの輸入貨物や外国への輸出貨物が税関を通過する際に課される租税(間接消費税)。関税は、国内産業の保護を目的として課される保護関税と、財源の調達を目的として課される財政関税がある。
tarife
gümrük vergisi
noun
ある現象が起きるために最小限必要な値。ある現象が起き始める点。
eşik
noun
- (春の季語) 鶏同士を戦わせる競技。日本では、平安時代の頃から陰暦3月3日に宮中行事として行われた。蹴合(けあい)。鶏合(とりあわせ、にわとりあわせ)。
- 語義1のために用いる鶏。春の季語。
horoz dövüşü
noun
(いんかく) (生殖器) 女性器腟前庭にある海綿体の小さな突起。クリトリス。
klitoris
dılak
bızır
dilcik
noun
başçık
haşefe
penis başı
noun
(物理学, 化学) アップクォーク2個とダウンクォーク1個から成る粒子。+1 の電荷を有するハドロンのひとつ。スピン1/2のフェルミ粒子でもある。中性子とともに原子核を作る。プロトンとも。
proton
noun
- (建築) 高さの異なる所へ行き来するための段々の通路。
- (カードゲーム) 大富豪/大貧民において、3枚以上の同一スート・連続ランクのカードを出すことを認める追加ルール。このルールによって、カードが出された際は、次の番の競技者も階段の規則に従ってカードを出さなければならない。
merdiven
basamak
noun
話術が上手く説得力があること。また、その話。
belagat
konuşma sanatı
verb
(他動詞) 一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集める。
konsantre olmak
noun
(うんか, くもかすみ) 大勢の集まり。数が多い事のたとえ。
sürü
noun
(電磁気学) ある2点間の電位差。また、任意の基準点に対するある点の電位。単位 V (ボルト)。
gerilim
noun
(化学) 化合物の水溶液に電流を通じて化学変化を起こさせること。
elektroliz
noun
elektrik-elektronik mühendisliği
adjective
公式でないさま
gayriresmi
noun
被支配階級が支配階級から国家権力を奪い取り、政治・経済などの社会構造を根本的に覆すこと。
devrim
ihtilal
noun
(解剖学) 骨と骨とを繋ぎ、関節の運動を制限したり安全にしたりする丈夫な線維性の組織。
bağdoku
pronoun
朝鮮半島の国の通称。一般には大韓民国、まれに、大韓帝国。韓国自国においては、日本や中国における朝鮮の呼称に替え、「韓国」又は「韓」の呼称を用いる。
Güney Kore
noun
(音楽) 楽譜で、ある高さと長さを持つ音を表す符号。
nota
noun
- (幾何学) 多角形の二本の辺の交点。
- (幾何学) 多面体の三つ以上の面が交わる点。
köşenokta
noun
peygamber
yalvaç
Allah'ın elçisi
nebi
resul
serdar-ı ekrem
idiom
Hacı hacıyı Mekkede, hoca hocayı tekkede, it iti dakkada bulurmuş
noun
空を飛ぶ乗り物の一種。胴体に固定された翼とエンジンを備え、揚力を利用して空中を飛ぶ重航空機。
uçak
tayyare
uçağın
noun
(化粧品) 化粧品の一種で、香料をアルコールに溶(と)かした液体。
parfüm
noun
(交通) 自動車を停めておく場所。
park yeri
durguluk
noun
ショウガ目ショウガ科ウコン属に属する多年草。学名: Curcuma longa(シノニム: Curcuma domestica)。
zerdeçal
noun
(ファンタジー) 魔法を使う人。
sihirbaz
büyücü
noun
balık yumurtası
oğulduruk
noun
(肉) 鶏(にわとり)の肉。
piliç
tavuk
noun
オウム目の鳥のうち比較的大型のもの総称。
kakadu
noun
(読みは中国語より)四人一組で四辺形のテーブルを囲んでおこなうテーブルゲーム。数回に分けて牌を引き、役を揃えて和了(ホーラ)することで他のプレイヤーから点を得る。ゲーム終了時に合計した得点の多寡と順位とで勝敗が決する。
mah-jongg
noun
チョークで文字や絵を書くための黒または緑の板。塗板。
tahta
kara tahta